つりれぽ週報 今週号 7/20〜7/26 第二泉水シロギス212匹、葛西が今季最大値を更新 第二泉水(葛西)が 7/20・7/24 の 2 日間でシロギス 212 匹。先週の須原屋 163 匹を大きく上回る今季の東京湾最大値で、盤洲沖のシロギスが一段階上のステージに入ったことを示した。 毎週月曜 更新 週報を読む →
釣況分析 2026年8月1日 2026年カワハギ、数はまだ静かだが型は一足早く育っている ─ 久比里で見えた28cm→31cm台の変化 肝パン本番は例年11月。今年のカワハギは「数」だけ見れば前年より静かだが、久比里・みのすけ丸の平均最大サイズは前年同月比で28cm台から31cm台へと明確に育っている。全体の平均最大サイズも3年連続で上昇中。本格化前の今、数字が示す「型の先行」を実データで整理する。 コラムを読む →
釣況分析 2026年7月31日 収集エリアが16都道府県522隻に拡大 ─ 愛知・三重・和歌山・宮城など、新しく仲間入りした海を紹介 神奈川発の釣果まとめサイトが、東海・近畿・四国・東北・北陸まで対象エリアを拡大。愛知・三重・和歌山・大阪・徳島・宮城・岩手・福島・新潟・富山・石川、合計522隻・8万件超のデータに広がった新しい海を紹介する。 コラムを読む →
釣況分析 2026年7月31日 マダイと高級根魚(ハタ)の宝庫 ─ 紀伊半島・田辺沖、3年半845便のデータで見る紀州の五目 紀伊半島・田辺沖はマダイが年間181件と主役級ながら、オオモンハタ・ホウキハタ・アオハタ・シロアマダイといった高級根魚が入り乱れる五目の海。BLUE PIER(田辺)の3年半845便のデータで、紀州のジギング・タイラバの魅力を紹介する。 コラムを読む →