悪天候のため全船出船中止。
中山丸
📍 神奈川県川崎市川崎区川崎港
釣果サマリー
収集した全釣果記録をもとに、魚種ごとの最高・中央値・最低匹数を集計したものです
釣果履歴(43件)
2026年4月30日(木)
2026年4月29日(水)
明るいうちから2隻バタバタとアタリ活発、後半は釣る人差が出る本来のアナゴ釣り。
キス44・33・32等、アナゴはなかなかの厳しさで14・9・7・残念賞1名。
満員1隻で皆様に平均して廻りお土産バッチリ確保。
2026年4月28日(火)
潮緩い浅めポイントへ、スロースタートも日没後ポツン・ポツンと釣る人は決まる展開。
キス良型混じり、アナゴ短時間で竿頭28本。
朝から活発で大漁、99尾3名。
2026年4月26日(日)
前半下潮速くメソサイズ多めで難しいが、後半潮緩んでペースUP・サイズも太め混じり。
風心配も凪・曇天の海上、シロギス上々でアナゴはマヅメから順調にポツン・ポツン。
2026年4月25日(土)
開幕以来1番の凪、マヅメからポツポツで連チャンモード突入、ツ抜け多数。
晴天ベタナギの癒しリレー、シロギス・アナゴともに好調も1名オデコ。
要所要所で好調アタリ、個人差出るが正確なタナ取りとコマセワークで攻略可能。
2026年4月24日(金)
代用竿1本竿チャレンジ多めも、ツ抜け多数で慣れない方にも比較的平均に廻った。
キス・アナゴリレー船で6号船が船中234本の奇跡的快挙、5号船もポツポツ。
本牧で個人差出るも多点掛け多く順調。
2026年4月23日(木)
出足良好でゾーン入りした方は連チャン、潮ケツ釣り座でも好釣果。
2026年4月22日(水)
潮小さく今期初の沖目、スロースタートも中盤からペースUPで個人差出る展開。
2026年4月21日(火)
少し浅めで小振り多めにアタリ数の割に掛けるのが難しい、控え目内容。
朝から中型混じりポツポツ、移動繰り返しで拾い、空振り無し。
2026年4月19日(日)
前半潮なくスロースタート、中盤下げ潮で皆様にアタリ、当たり年の気配。
2026年4月18日(土)
出足早めで赤クラゲ少なくポツポツ・ダラダラと最後までアタリ続いた。
今シーズン最終日、2隻で出船。
近場のち本牧、手の差つきアタリ続く方と少なめの方、お土産十分確保。
2026年4月17日(金)
5号船6-20本も含む3隻出船、赤クラゲと速め下げ潮で持続力欠くも例年好調並み。
満員2隻、近場-本牧で基本作業できる方はお土産十分。
苦戦、明日が今シーズンラスト。
2026年4月16日(木)
満員2隻、日没後アタリ活発で胴の間でも30本近くと好調、不利な座にも満遍なく。
2026年4月15日(水)
北東強風も風裏ポイントで安定、コマセ撒きとともに釣れ始めTOP85。
2026年4月14日(火)
今シーズン初出船、潮緩めポイント攻めて快調、潮先優勢も潮ケツも適度に廻る。
後半バタバタとアタリありもバラシ多発、チャンスをモノにできた方はGET。
近場-本牧でうろうろ、所により好食い、半数が70匹以上で活況。
2026年4月12日(日)
あっちこっち単発型程度の繰り返しも、終盤僚船付近で挽回しお土産確保。
2026年4月10日(金)
サイズは小ぶり主体だが活発な食いで殆どの客が50匹以上。小ぶりは刺身でも美味。
富浦沖〜剣崎沖を狙い終日ポツポツとアタリ。掛け損じ多発するも型は見られた。3匹は全て白子入り。
2026年4月8日(水)
20cm弱の小ぶり主体ながら好活性。少人数で割り当てが良く平均値が高かった。
2026年4月7日(火)
満員御礼の平日。大人数で回り悪めだが所により長時間安定した食い。30-40匹の方が多い。
開始早々からアタリあり。掛け損じやバラしもあったが落ち着いてチャンスをモノにした方が追加。リベンジ成功者も。全て白子入り。
2026年4月5日(日)
朝のうちは反応あり早々に2匹。後は単発ながらも追加でき、後半にもチャンスがあった。餌噛じられ等もあり追加は難しかったが雰囲気は良好。
2026年4月4日(土)
満員御礼。近場から本牧方面へ。大人数で割り当て悪めだが所によりポツポツとアタリが繋がり概ねお土産キープ。
海況悪く釣りづらい状況。餌を噛じられるもヒットに繋がらず。何とか型を見てリベンジ成功者も。白子入り。
2026年4月3日(金)
南西強風予報のため近場を避け横浜→本牧方面。各所でポツポツアタリ。予報は大外れで結局ナギだった。
反応は広めに点在も中々テクニカル。餌を噛じられるもヒットに繋がらず。別ポイントに移動してようやく型を見た。4.8kgの良型。