朝からマダコの乗り良く、平均11杯
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・大洗港の船宿。収録した15釣行すべてにマダイの記録が付き、1回の釣行でトップ3匹前後と安定した釣れっぷり。鹿島灘のマダイ釣りに的を絞って通いたい人に向く、大洗のマダイ特化型の釣り船だ。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に12出船 (前の14日より7回多め)直近90日はホウボウの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/14)。 シーズンオフの可能性があります。
ホウボウのエリア全体の傾向を見る →直近90日はカサゴの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/14)。 シーズンオフの可能性があります。
カサゴのエリア全体の傾向を見る →直近90日はフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/14)。 シーズンオフの可能性があります。
フグのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(79件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 86 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月1日(日)
2026年10月29日(木)
朝から乗りがあり、竿頭は17杯
2026年10月28日(水)
バラシが多い中、トップは15杯だった
小ぶりが多くバラシも目立ち、トップ15杯
2026年10月20日(火)
2026年10月1日(木)
台風の影響はなく一日マダコ釣りができた。バラシが多く、竿頭は20杯、次いで18杯、16杯。乗ったと思ったら10〜20数えてから合わせるとよい。
2026年9月30日(水)
海上ナギで朝から潮が流れマダコが乗った。竿頭23杯、次頭18杯、すその方でも11杯。型も良くなってきた。
2026年9月29日(火)
雨は少しあったが風がなく乗りは良好で、1人を除き全員が10杯以上。型も良くなってきている。
2026年9月27日(日)
凪で朝からマダコの乗りが良く、しっかり合わせた人は数を伸ばした。10杯以上が8人。電動リールで巻いた人はバラシが多かった。
2026年9月26日(土)
朝から雨だったが風が弱く出船。マダコは乗っていたが9時に風が強まり早上がりした。
2026年9月25日(金)
海上ナギで朝からマダコの乗りが良く、本日は爆釣となった。
2026年9月23日(水)
8日ぶりの出船。ウネリが残る中、朝からポツリポツリと乗った。ウネリのせいでバラシも多かった。
2026年9月15日(火)
マダコ船で出船。朝から雨で9時頃に風も強まり早上がりとなったが、朝からマダコの乗りは良かった。竿頭16杯、次頭11杯。
2026年9月13日(日)
マダコ船。前日と違い朝の乗りがいまひとつで、エギをこまめに交換しながらの釣りとなった。竿頭12杯。
2026年9月12日(土)
今月はシケが多く今日が2度目の出船。風がなく雨は降ったが、朝からマダコの乗りが好調なスタートとなり竿頭17杯だった。
2026年9月2日(水)
大竹沖はベタ凪。朝からマダイのアタリはありましたが、合わせのタイミングで釣果に差が出ました。竿頭はマダイ6匹。外道にハタ・カサゴ・ウマヅラハギ・ヒラメが交じりました。9月10日からは大洗沖のマダコ船に釣り物を変更予定とのことです。
2026年8月30日(日)
大竹沖で活きエビ使用のひとつテンヤ船で出船。小雨で風もあったが朝からタイのアタリがあり、合わせのタイミングが良い人は数を伸ばした。
2026年8月29日(土)
大竹沖で活きエビ使用のひとつテンヤ船で出船。雨模様の中、秋本さんの2.3kgが良い型で、竿頭も秋本さんの5匹だった。初心者の貸し竿利用者も釣果を上げた。
2026年8月28日(金)
活きエビを使ったひとつテンヤ船で出船。海上はベタ凪で朝からタイのアタリが多く、最後の流しで84cm・6.3kgの大鯛も上がった。クーラー満タンの好釣果者が多かった。
2026年8月27日(木)
大竹沖で活エビのひとつテンヤ船として出船。朝からマダイのアタリがあり、素早く棚を合わせて手返し良く釣った人は数を伸ばした。ハナダイも好調で、カサゴ・ウマズラ・キントキ・イナダなども混じった。
2026年8月25日(火)
大竹沖で活エビ使用のひとつテンヤ船。マダイ2〜8匹(25〜53cm、最大53cm・2kg)、ハナダイ8〜18匹(23〜31cm)。朝からアタリはあったが、合わせのタイミングをつかめた方とつかめなかった方で釣果に差が出た。ハタ・カサゴ・ウマヅラハギ・キントキ・ヒラメ・カワハギ・コブダイ(現地表記カンダイ)も交じった。竿頭は岩渕さんの8匹。
2026年8月23日(日)
大竹沖で活エビ使用の一つテンヤマダイ船。今日も朝からタイのアタリがあり最大65cm(3.2kg)、良型ハナダイやマハタ・カサゴ・イナダなど色とりどりの釣果だった。
2026年8月22日(土)
大竹沖で活エビ使用の一つテンヤマダイ船。竿頭の秋本さんは9匹ゲット、76cm(4.6kg)の大鯛も釣れ、合わせのタイミングが良い方は良型ハナダイも混じりクーラー満タンだった。
2026年8月20日(木)
大竹沖でマダイ船。お盆休み明けの通常営業初日で、朝から4.5kg、3.5kgなど良型マダイが釣れた。竿頭は井野さんでクーラー満タンだった。
2026年8月16日(日)
大竹沖で活エビ使用のひとつテンヤ船、海上ウネリがあったが朝からタイのアタリがあった。最大5.2kgは女将が釣り、3.5kgは川和さん・ショウガキさんが釣った。ハナダイは良型サイズで好調、ハタ・カサゴ・イナダ・ウマヅラハギ・ヒラメ・メバルも交じった。
2026年8月15日(土)
大竹沖で活エビ使用のひとつテンヤ船、海上ウネリがあったが朝からタイのアタリが多くマダイ7匹・ハナダイ多数の釣果。朝マダイは65cm・3.5kgが上がり、後半は2人が大型マダイを掛けたもののハリ折れとバラシで残念な結果に。ハタ・カサゴ・イナダ・ウマヅラハギも賑わった。
2026年8月14日(金)
朝は雷雨だったが早い時間に上がり一日釣りができた。ウネリはあったが朝からマダイのアタリがあり、合わせのタイミングが合えば釣れる状況。朝に73cm・6.5kgが上がり、大ダイを道糸切れで逃す場面もあったが3kgも追加できた。
2026年8月9日(日)
活きエビを使ったひとつテンヤ船。潮はあまり流れなかったが、アタリを合わせられた人はマダイを4匹釣り上げた。ハナダイやカサゴなど外道も多彩だった。
2026年8月8日(土)
藤富丸のマダイ五目釣り大会。マダイやハナダイに加え多彩な外道でクーラーが満杯になった参加者もいた。
2026年8月7日(金)
大竹沖のマダイ狙いは朝からアタリがあり、タナが合った人は良型ハナダイ交じりで数を伸ばした様子。
2026年8月1日(土)
大竹沖の活エビ使用ひとつテンヤ船、朝からタイの食いが良くマダイ最多6匹、ハナダイも17匹釣れた一日。
2026年7月30日(木)
活エビの一つテンヤ船で、朝は潮が流れる中3.1kgや3.5kgのマダイが上がり、クーラーが賑わった。
2026年7月29日(水)
活きエビを使ったひとつテンヤ船で出船、朝早くに大型マダイがヒットしアタリは多かったが合わせのタイミングが合わない人も多かった。竿頭は2.5kgを含む7匹だった。
2026年7月25日(土)
活きエビを使ったひとつテンヤ船で出船。ベタ凪で潮は流れなかったが、上手い人は2.3kg級を含め8匹釣り上げた。明日から28日まで休業。
2026年7月24日(金)
活エビの一つテンヤ船で出船。海上はベタ凪で潮が流れず、餌を取られて合わせに苦戦する客が多かった。
2026年7月20日(月)
海は穏やかで潮は流れなかったが、腕の良い夫婦が9匹の好釣果を挙げた。惜しくも大型を取り込み前に外してしまった。
2026年7月19日(日)
水温が下がりタイの反応はあり、指示棚を守れないとカサゴやベラ釣りに終わってしまう状況だった。
2026年7月16日(木)
活エビ使用のひとつテンヤ真鯛船。船長の同級生が4kgのマダイをゲットしたが、別のお客様は孫針がほどけてバラシてしまった。他のお客様は底を攻めてカサゴ中心の釣りとなった。
2026年7月14日(火)
大竹沖で活エビ使用のひとつテンヤ真鯛船。海上はベタ凪で潮はほぼ動かなかったが、誘いの上手な人はマダイに外道混じりで釣果を伸ばした。植木さんは2.3kgの大物、竿頭はミズカミさんの4匹だった。
2026年7月11日(土)
朝からタイの反応はあったが食いはいまいちで、大型のマダイは出なかった。5kgのヒラマサが釣れた。タイは海底より上に浮いていたため、底ばかり狙うとカサゴやベラ止まりになる状況だった。
2026年7月9日(木)
活エビ使用のひとつテンヤ船。女性の浅野さんが66cm4.5kgのマダイをお見事に釣り、男性陣は誰も敵わなかった。合わせも上手でテンヤを浮かせて釣っていた。
2026年7月7日(火)
大洗沖で活きエビ使用のひとつテンヤ真鯛船として出船。朝からアタリはあり、合わせのタイミングが合った人は4kgや6.5kgの大物をゲット。餌を取られ掛からない人も多かった。
2026年7月5日(日)
大洗沖でひとつテンヤ船として活きエビ使用で出船。海上ベタナギで潮は流れなかったが、初心者も含め賑やかな釣果となった。良型のハナダイが多く釣れ、ホウボウ、ハタ、ウマヅラ、カサゴ、カワハギ、ヒラメ、フグなど多彩な魚が交じった。
2026年7月4日(土)
7月初の出船。マダイの反応が上ずり、上の方でアタリ、下ばかりの方はカサゴが多く釣れた。
2026年6月30日(火)
ひとつテンヤ(活エビ)。ベタ凪で潮流れずも、誘いの上手い人はマダイ10匹と見事だった。
2026年6月26日(金)
活きエビを使ったひとつテンヤ船で、小雨でも風がなく出船できた。船宿記録となる85cm・10kg級のマダイが釣れ、その釣り人は計11匹と大健闘。台風のため翌日は休み。
2026年6月20日(土)
良型サイズのマダイは出なかったものの竿頭は6匹を取り、外道は多彩でお土産十分の一日。翌日は天候悪化で休船となるが、活エビひとつテンヤ船は引き続き予約受付中。
2026年6月18日(木)
大洗沖で活エビ使用ひとつテンヤ船を出船。雨だが風が無く出船でき、朝からマダイのアタリで最大5.3kgや4kg級も。初めてテンヤをやった坂本さんの彼女が4kg混じり5匹で竿頭となった。
2026年6月17日(水)
大洗沖で活エビ使用のひとつテンヤで出船。朝からタイのアタリが多く合わせのタイミングが合えば釣れた。最大5.5kg・3.5kgが上がり、初めての方も良型5匹を釣り上げた。
2026年6月16日(火)
大洗沖で活エビ使用のひとつテンヤ船を出船。ウネリはあったが朝に3.1kgのマダイが釣れ、初心者女性も複数キャッチした。合わせのタイミングを掴むことと丁寧なエビ付けが釣果のカギとコメントしている。
2026年6月14日(日)
活エビ使用のひとつテンヤ船で朝からマダイのアタリがあり、一投目から全員マダイをキャッチ。初心者も感動するほどの好調な滑り出しだった。
2026年6月13日(土)
入梅に入りようやくベタナギの海となった一日。潮は流れなかったが誘いの上手な人はマダイ2kg・1.3kg混じりで5匹をキャッチし、外道多彩でクーラー満タンになった人も。
2026年6月11日(木)
活エビ使用のひとつテンヤ船で出船。ウネリは取れたが潮が流れず誘いをしないとアタリが出ない状況。エビ餌は取られていたので合わせを強めに、とのアドバイス。
2026年6月9日(火)
活エビ使用のひとつテンヤ船で出船。ウネリがあり風は無風だった。竿頭はマダイ6匹で、外道も多彩に混じった一日となった。
2026年5月31日(日)
活エビのひとつテンヤ船で、後半潮が動くと入れ食いになり竿頭は12匹だった。
2026年5月30日(土)
慣れない人の竿がマダイテンヤに合わずアタリを取れなかったが、初心者の貸し竿の女性はマダイを釣った。
2026年5月29日(金)
海上凪で活きエビのひとつテンヤ船。朝はマダイのアタリが多く、合わせのタイミングを掴んだ人が釣果を伸ばした。
2026年5月26日(火)
活きエビのひとつテンヤ船で、終盤に大型マダイが上がるなど印象的な一日だった。
2026年5月24日(日)
活エビ使用のひとつテンヤ船で竿頭4匹、良型マダイのバラシもあった。
2026年5月20日(水)
栃木県グループの真鯛釣り大会が行われ、竿頭は二連覇を達成した。
2026年5月16日(土)
マダイの他、ブリ・ワラサ級も多く掛かり6kg前後の大型も上がった。
2026年5月10日(日)
活きエビのひとつテンヤで出船。海上は凪だったが貸し竿の方が多く前半は合わせに苦戦、後半はコツを掴んで釣果が伸びた。
2026年5月9日(土)
朝一発は良かったが合わせが遅れエサ取りが目立ち、後半は風で食いが渋くなった。
2026年5月6日(水)
活エビのひとつテンヤで朝から良型が上がり、外道も豪華だった。8日は休船、9〜10日は予約受付中、11〜15日は休みとのこと。
2026年5月3日(日)
海上は凪だったが合わせのタイミングが合わずエサ取られが多かった。竿頭は2.7kgをゲットした。翌日は悪天候で休業。
2026年5月2日(土)
天気予報が外れ南西風で凪となり、朝から最後まで当たりが続き最大3.3kgを含む良型が上がり竿頭は10匹だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・86 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
藤富丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
- 仕掛けセット ハヤブサ 海戦天秤流し 真鯛・イサキ 4.5m3本鈎 Amazonで見る →
- テンヤ(遊動式) ハヤブサ 無双真鯛 貫撃遊動テンヤ SE105 Amazonで見る →
- タイラバヘッド(TG) シマノ 炎月 バクバクTG フィネス Amazonで見る →
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 藤富丸ではいま何が釣れていますか?
- 藤富丸(大洗)は11月1日が最新の出船で、マダコ 3-20匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダコが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は10匹です。大洗港の10軒のうち、直近30日のマダコの釣果はこの船が3位です。
- 藤富丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で18回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 藤富丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。