赤沼丸の釣果情報(洲崎)

千葉 / 内房 洲崎港 公式サイト・予約 →
🎣 エソが強い船(中央値 1匹) 他に エソ・エソ も

📍 千葉県館山市洲崎栄ノ浦

直近の傾向

過去14日の出船から自動集計
出船回数 17回
エソ(中央値) 1匹
エソ(ヒット率) 100% 17/17回
エソ(サイズ) 30〜35cm

釣果履歴(86

2026年6月17日(水)

天気
晴れ
気温
21℃
南南東 3.4m/s
0.8m
天気
晴れ
気温
23℃
南南東 5.6m/s
0.8m
天気
曇り
気温
22℃
南東 5.8m/s
0.9m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
午前近海スロー船
エソ
30cm ?-1匹
午前近海スロー船
合計1匹
潮流 速い
外道: マハタ

潮の流れが速く潮目を避けながら釣行。マハタの5キロ級が上がり、大物のヒットも多数あったがバラシが多発した。

午前テンヤルアー船
エソ
30cm ?-1匹
午前テンヤルアー船
合計1匹
潮流 速い

潮の流れが速くポイントが限定される厳しい状況だったが、アタリを出すことができた。潮変わりに期待。

2026年6月16日(火)

天気
快晴
気温
19℃
北東 3.4m/s
1.3m
天気
晴れ
気温
21℃
西南西 3.2m/s
1.1m
天気
晴れ
気温
22℃
南南西 5.6m/s
1.0m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
近海スロージギング船
エソ
35cm ?-1匹
近海スロージギング船
船中合計
外道: メダイ、マダイ、クロムツ

近海スロージギング船のみ出船し、魚種多彩にヒット。メダイラッシュで複数本キャッチした人が多く、マダイやデカムツも交じり、終始アタリが途切れず楽しめた。

2026年6月14日(日)

天気
晴れ
気温
22℃
南南西 3.2m/s
0.9m
天気
晴れ
気温
23℃
南南西 3.4m/s
0.8m
天気
晴れ
気温
22℃
南東 5.9m/s
0.8m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
近海スロー船
エソ
30cm ?-1匹
近海スロー船
合計1匹
外道: マハタ、マダイ、メダイ、カンコ、オニカサゴ、メバル、ハチビキ

近海スロー船で良い流れに乗りアタリは断続的。マハタは7.2kg頭に3本キャッチでき、良型マダイやメダイなど多彩なゲストもヒットした。

テンヤルアー船
エソ
30cm ?-1匹
テンヤルアー船
合計1匹
外道: ホウキハタ

ビギナー中心のグループ便で、コツを掴むとアタリが続いた。良型の底物中心でホウキハタもキャッチし、大物のバラシも数本あった。

2026年6月13日(土)

天気
晴れ
気温
20℃
北東 1.1m/s
0.8m
天気
晴れ
気温
21℃
南西 0.6m/s
0.9m
天気
快晴
気温
23℃
南南西 7.5m/s
0.9m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
テンヤルアー船
エソ
35cm ?-1匹
テンヤルアー船
船中合計
外道: マハタ

テンヤルアー船は終日順調にアタリが続き、ゲストも多彩にヒット。マハタも良型がキャッチできた。仕掛けの種類と重さは幅広く準備するのが良さそう。

午前近海スロー船
エソ
35cm ?-1匹
午前近海スロー船
船中合計
外道: カンコ、オニカサゴ、メバル、オアカ、マダイ

午前近海スロー船はなかなか活性が上がらず難しい一日。それでも最後まで粘って良型のカンコやオニカサゴ、メバル、オアカ、マダイなどがキャッチできた。明日は高活性に期待。

2026年6月12日(金)

天気
快晴
気温
21℃
北 4.7m/s
1.0m
天気
快晴
気温
21℃
南西 1.2m/s
0.9m
天気
晴れ
気温
22℃
南 4.8m/s
0.8m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
近海スロー船
エソ
30cm ?-1匹
近海スロー船
合計1匹
潮流 なし

午前のスロージギング便。潮が流れず活性が上がらず、反応はあってもアタリは単発のヒットだけだった。次回の高活性に期待。

テンヤルアー船
エソ
30cm ?-1匹
テンヤルアー船
合計1匹
外道: マハタ、マダイ、キントキダイ、オニカサゴ、アカハタ、マトウダイ、カンコ、アヤメカサゴ

午前のテンヤルアー便。終始ポツポツとアタリが続き、マハタ、マダイ、キントキ、オニカサゴなど高級ゲストが多彩にヒットして楽しめた釣行になった。

2026年6月11日(木)

午前近海スロー船
エソ
30cm ?-1匹
午前近海スロー船
合計1匹
外道: カンコ、オニカサゴ、アヤメカサゴ、キントキダイ

午前近海スロー船で潮の良いエリアを中心に探った。大物ヒットはなかったが、カンコ・オニ・アヤメ・キントキなど五目で楽しめた一日。明日は大型に期待。

テンヤルアー船
エソ
30cm ?-1匹
テンヤルアー船
合計1匹

テンヤルアー船で浅場から深場まで広く探った。大物には恵まれなかったが、ビギナーが多い中でレンタルタックルで連発する場面もあった。

2026年6月9日(火)

天気
気温
20℃
北北東 9.5m/s
1.5m
降水
2.1mm
天気
霧雨
気温
21℃
北東 1.9m/s
1.2m
降水
0.1mm
天気
晴れ
気温
21℃
南 4.2m/s
1.1m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
テンヤルアー船
エソ
30cm ?-1匹
テンヤルアー船
根魚五目
アカハタ・アヤメカサゴ・カンコ・キントキダイ・アカイサキ・マハタ
テンヤルアー船、マハタは2本キャッチの方も。青物ヒットありブレイク。

テンヤルアー船のみ出船。流れの良い時間帯にアカハタやアヤメ、カンコ、キントキ、アカイサキ、マハタとヒットが続き、マハタは2本キャッチした方もいた。最大のマハタはバラシ、青物のヒットもラインブレイク。

2026年6月7日(日)

天気
晴れ
気温
18℃
北東 4.8m/s
1.2m
天気
曇り
気温
20℃
北東 3.9m/s
1.1m
天気
霧雨
気温
21℃
東南東 3.7m/s
1.2m
降水
0.8mm
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
近海スロー船
エソ
30cm ?-1匹
近海スロー船
合計1匹
外道: カンコ、オニカサゴ、アヤメカサゴ、マトウダイ、カガミダイ、メバル、マハタ

近海スロー船で二枚潮の中、潮目を回りながら多彩なゲストがヒット。終盤には6.4kgの丸々太ったマハタが上がるサプライズもあった。

テンヤルアー船
エソ
30cm ?-1匹
テンヤルアー船
合計1匹
外道: マハタ

テンヤルアー船で出船。活性は高くなかったがポツポツとアタリを拾えた。マハタを2匹キャッチした方もいた。

2026年6月6日(土)

天気
晴れ
気温
18℃
北北東 9.1m/s
1.6m
天気
晴れ
気温
20℃
北北東 4.9m/s
1.3m
天気
晴れ
気温
21℃
北 1.6m/s
1.3m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
テンヤルアー船
エソ
30cm ?-1匹
テンヤルアー船
船中合計1匹

午前のテンヤルアー船はヒットパターンを掴んだ方は終始アタリが続き、高級ゲストも多彩にヒット。十分に楽しめた1日でした。

近海スロー船
エソ
30cm ?-1匹
近海スロー船
船中合計1匹
外道: カンコ、オニカサゴ、アヤメカサゴ、ナガタチカマス、キントキダイ

午前の近海スロー船は二枚潮で釣りづらい中、カンコやオニカサゴ、アヤメカサゴが元気にヒット。ナガタチカマスやキントキも混じり多彩な釣果でした。

2026年6月5日(金)

天気
曇り
気温
18℃
北北東 8.1m/s
1.4m
天気
曇り
気温
19℃
北北東 8.7m/s
1.7m
天気
曇り
気温
19℃
北北東 8.7m/s
1.5m
Open-Meteo (洲崎沖代表点)
近海スロー船
エソ
30cm ?-1匹
近海スロー船
合計1匹
外道: カンコ、アヤメ、オニ、メダイ、メバル、オアカ

台風明けの出船で二枚潮で釣りづらかったが、潮目を交わしながら回って大物ヒットはなかったものの、複数の根魚がヒットした。明日は良い潮に期待。

2026年5月16日(土)

スロー()
スロー

シーフロアコントロールスペシャルフィッシングキャンプとして出船。終日二枚潮で釣りにくい状況ながら多彩なゲストが登場し最後まで楽しく釣りができた。

2026年5月15日(金)

スロー()
スロー

弘田さん同乗で出船。1日途切れずアタリが続き楽しく釣りができた。

テンヤルアー()
テンヤルアー
大物バラシあり

テンヤルアー船。深場中心に周り美味しいゲストがポツポツとヒット。大物のアタリは惜しくもバラシとなった。

2026年5月14日(木)

近海スロー(ハチビキ・マダイ・マハタ・メダイ・ムツ・オアカ・メバル・カンコ・マトウダイ・イシナギ)
近海スロー
ハチビキ・マダイ・マハタ・メダイ・ムツ・オアカ・メバル・カンコ・マトウダイ・イシナギ
イシナギ22kgキャッチ

近海スロー船チャーター2隻で出船。ベイト反応多くアタリ活発で多魚種ヒット、イシナギはダブルヒットから22kgをキャッチ。

2026年5月12日(火)

近海スロー(ハチビキ・オアカ・アジ・イサキ・ムツ・メバル・アカイサキ・キントキダイ・カンコ・オニカサゴ・メダイ・マダイ)
近海スロー
ハチビキ・オアカ・アジ・イサキ・ムツ・メバル・アカイサキ・キントキダイ・カンコ・オニカサゴ・メダイ・マダイ

近海スロー船。サバの攻撃が多かったが反応モリモリで最後までアタリ続き、ハチビキラッシュを筆頭に多彩な魚種がヒットした。

2026年5月11日(月)

近海スロー(ハチビキ・オアカ・メバル・カンコ・ムツ・カガミダイ)
近海スロー
ハチビキ・オアカ・メバル・カンコ・ムツ・カガミダイ

近海スロー船。濁り潮でベイト反応が固まらずジグへの反応もイマイチで大型ヒットは出なかったが、ハチビキやオアカなど美味しいゲストはキャッチ。

2026年5月10日(日)

近海スロー(ハチビキ・ムツ・カンコ・メダイ・メバル・オアカ・マトウダイ・マダイ)
近海スロー
ハチビキ・ムツ・カンコ・メダイ・メバル・オアカ・マトウダイ・マダイ
大きいアタリ多数あるもバラシ多発

近海スロー船。爆反応でアタリ活発もバラシ多発。ハチビキ・ムツラッシュに加えマダイや多彩な魚種をキャッチ。

テンヤルアー()
テンヤルアー
大物バラシ・ブレイクあり

テンヤルアー船。底物の喰いが活発で美味しいゲストが多彩にヒット。大物らしきアタリはバラシとブレイクで取り込めなかった。

2026年5月9日(土)

近海スロー(ハチビキ・メダイ・カンコ・アカイサキ・マハタ・イシナギ)
近海スロー
ハチビキ・メダイ・カンコ・アカイサキ・マハタ・イシナギ
マハタ9.2kg、イシナギ10kgキャッチ

近海スロー船。爆裂反応でハチビキラッシュに多彩ヒット、マハタ9.2kgとイシナギ10kgのビッグキャッチが出た。

テンヤルアー(ウッカリカサゴ・アヤメカサゴ・メバル・オニカサゴ・キントキダイ)
テンヤルアー
ウッカリカサゴ・アヤメカサゴ・メバル・オニカサゴ・キントキダイ

テンヤルアー船。底物中心にヒットありでウッカリやアヤメ、オニカサゴなど多種キャッチ。場所によって喰いの差が大きかった。

2026年5月7日(木)

近海スロー(ハチビキ・カンコ・ムツ・メダイ・マダイ・マハタ)
近海スロー
ハチビキ・カンコ・ムツ・メダイ・マダイ・マハタ
マハタ6.3kgキャッチ
無風ベタ凪

近海スロー船のみ出船。無風ベタ凪の好条件でハチビキラッシュに大鯛ヒット、マハタ6.3kgの丸々とした良型もキャッチ。

2026年5月6日(水)

中深海ジギング(クロシビカマス)
中深海ジギング
クロシビカマス
潮色 激濁り

中深海ジギング船。激濁りの潮無しで非常に難しい状況。ポイントを転々と回るも釣れるのはスミヤキばかりだった。

近海スロー(ハチビキ・オアカ)
近海スロー
ハチビキ・オアカ

近海スロー船。終始潮の流れ無く底物活性はイマイチだったが、反応はモリモリでハチビキやオアカが入れ食いラッシュとなった。

テンヤルアー(ムツ)
テンヤルアー
ムツ

テンヤルアー船。潮の流れ緩く転々と周ったが、パターンを掴んだ方はアタリ連発で魚種多彩、ムツの連発タイムもあった。

2026年5月5日(火)

近海スロー(イシナギ・ハチビキ・カンコ・メダイ・オニカサゴ・オアカ・マハタ)
近海スロー
イシナギ・ハチビキ・カンコ・メダイ・オニカサゴ・オアカ・マハタ
イシナギ21kgと17.5kgの2本浮上

近海スロー船。イシナギ21kgと17.5kgの2本を浮上させ大型の引きを楽しんだ。ハチビキ・カンコ・マハタなど多彩な魚種もキャッチ。

テンヤルアー(マハタ)
テンヤルアー
マハタ

テンヤルアー船。底物中心にヒットありでパターンを掴んだ方は最後までポツポツとキャッチ、本日もマハタが浮上した。

2026年5月3日(日)

近海スロー(ハチビキ・オアカ・カンコ・オニカサゴ・メバル・カケハシハタ・マハタ)
近海スロー
ハチビキ・オアカ・カンコ・オニカサゴ・メバル・カケハシハタ・マハタ

近海スロー船。反応モリモリでアタリ活発、ハチビキ・オアカ・カンコなど多彩にヒットしマハタも良型浮上した。

テンヤルアー()
テンヤルアー
大物バラシあり

テンヤルアー船。ようやく凪で出船でき、美味しい高級ゲストがポツポツとキャッチ。大物のバラシも惜しくあった。

2026年5月2日(土)

スロー()
スロー

予報悪く出船中止。翌日以降の予約案内のみ。

2026年4月30日(木)

近海スロー(ハチビキ・メダイ・オアカ・カンコ・ナガタチカマス・マハタ)
近海スロー
ハチビキ・メダイ・オアカ・カンコ・ナガタチカマス・マハタ
マハタ最大8.9kgキャッチ(4ヒット3キャッチ)

近海スロー船。激アツ反応でハチビキラッシュに多彩ヒット、マハタは4ヒット3キャッチで最大8.9kgが浮上した。

テンヤルアー(マハタ)
テンヤルアー
マハタ

テンヤルアー船。パターンが合った方は順調にキャッチ、マハタも良型浮上し魚種多彩な釣果となった。

2026年4月28日(火)

近海スロー(マダイ・マハタ・ハチビキ・メバル・カンコ・オニカサゴ)
近海スロー
マダイ・マハタ・ハチビキ・メバル・カンコ・オニカサゴ

近海スロー船。反応の割にバリバリヒットは出なかったが、良型マダイやマハタ、ハチビキなど多種がヒット。バラシも多数あった。

テンヤルアー(マハタ)
テンヤルアー
マハタ
マハタ連発ヒットタイムあり

テンヤルアー船。活性上がって終始アタリが続き、マハタの連発ヒットタイムもあって良型をキャッチ。他にも大型のバラシあり。

2026年4月27日(月)

スロー()
スロー

悪天候で休船。翌日以降の予約案内のみ。

2026年4月26日(日)

近海スロー(ハチビキ)
近海スロー
ハチビキ
大型根魚ヒットも根に潜られブレイク

近海スロー船。ハチビキはラッシュタイムあり、大型根魚もヒットしたが根に潜られ痛恨のブレイクとなった。

テンヤルアー(マハタ・ヒラメ・ウッカリカサゴ・アヤメカサゴ・アカハタ・キダイ・オニカサゴ)
テンヤルアー
マハタ・ヒラメ・ウッカリカサゴ・アヤメカサゴ・アカハタ・キダイ・オニカサゴ

テンヤルアー船。二枚潮で釣りにくかったが潮流れの良いタイミングでマハタ・ヒラメ・ウッカリなど多彩にキャッチ。

2026年4月25日(土)

近海スロー(ハチビキ・メダイ・マトウダイ・オニカサゴ・カンコ・マハタ)
近海スロー
ハチビキ・メダイ・マトウダイ・オニカサゴ・カンコ・マハタ
マハタ5.7kg浮上

近海スロー船。ハチビキが入れ食いラッシュでメダイ・マトウダイなど多彩にヒット、丸々太ったマハタ5.7kgも浮上した。

テンヤルアー(アヤメカサゴ・ウッカリカサゴ・オニカサゴ・キントキダイ・メダイ)
テンヤルアー
アヤメカサゴ・ウッカリカサゴ・オニカサゴ・キントキダイ・メダイ
大型バラシあり

テンヤルアー船。浅場は活性イマイチだったが深場では底物中心にアタリ続き、アヤメ・ウッカリ・オニカサゴなどをキャッチ。

2026年4月23日(木)

近海スロー(カサゴ・ウッカリカサゴ・キントキダイ・ムツ・ハチビキ・オニカサゴ)
近海スロー
カサゴ・ウッカリカサゴ・キントキダイ・ムツ・ハチビキ・オニカサゴ
大型アタリもブレイク
潮色 激濁り

近海スロー船。潮流れなく濁りもキツく難しい喰いの中、カサゴやハチビキなど美味しいゲストが顔見せした。大型のアタリは惜しくもブレイク。

2026年4月20日(月)

近海スロー(イシナギ)
近海スロー
イシナギ
今シーズン初イシナギ20kg浮上

近海スロー船のみ出船。活性低くアタリ少なめながら今シーズン初のイシナギ20kgが浮上し、ウネリ高い中でのビッグキャッチとなった。

2026年4月19日(日)

中深海ジギング(クロシビカマス・アカムツ)
中深海ジギング
クロシビカマス・アカムツ
アカムツ1.1kg浮上
潮色 濁り

中深海ジギング船。濁り潮で序盤はアタリなしの厳しい展開。スミヤキが続く中、アカムツ1.1kgの良型を浮上させた。

テンヤルアー()
テンヤルアー
良型青物ヒットもブレイク

テンヤルアー船。二枚潮キツく釣りにくい状況で苦戦、良型青物のヒットも惜しくもブレイクとなった。

2026年4月18日(土)

中深海ジギング(メヌケ)
中深海ジギング
メヌケ
メヌケ2本キャッチ

中深海ジギング船。二枚潮で釣りづらくアタリも少ない難しい状況の中、皆さんの頑張りでメヌケ2本を浮上させた。

近海スロー()
近海スロー

近海スロー船。潮の流れなくポイントを転々と周ったが、各ポイントで反応は見られ多彩な魚種が単発ながらヒットした。

テンヤルアー()
テンヤルアー

テンヤルアー船。派手な反応の割にテクニカルな喰いで難しかったが、手の合った方はポツポツとヒットし魚種は多彩だった。

2026年4月17日(金)

テンヤルアー(カンコ・オニカサゴ・マハタ)
テンヤルアー
カンコ・オニカサゴ・マハタ

テンヤルアー船。カンコ・オニ・マハタなど良型の底物中心に最後まで安定したアタリがあり、楽しい釣行となった。

2026年4月15日(水)

近海スロー(ナガタチ・ワラサ・ハチビキ・メバル・オアカ)
近海スロー
ナガタチ・ワラサ・ハチビキ・メバル・オアカ

近海スロー船。ベイト反応良くナガタチ・ワラサ・ハチビキ・メバル・オアカムロなど多彩にヒット。底物は潮が合わず口を使わなかった。

2026年4月14日(火)

テンヤルアー()
テンヤルアー

テンヤルアー船。レンタルタックルのお客様も多い中、良型の底物主体にアタリあり楽しんでいただけた。大物のヒットもあったがバラシとなった。

中深海ジギング()
中深海ジギング

中深海ジギング船。潮色の濁りと2枚潮で非常に難しいコンディション。アタリもほとんど出なかった。

2026年4月13日(月)

近海スロー(ワラサ・マハタ)
近海スロー
ワラサ・マハタ

近海スロー船。ベイト反応良い中で丸々と太ったワラサをキャッチ、一瞬の時合でマハタも浮上。底潮が流れず根魚の活性は低かった。

2026年4月12日(日)

近海スロー(ハチビキ・カンコ・マトウダイ・メバル・ナガタチ)
近海スロー
ハチビキ・カンコ・マトウダイ・メバル・ナガタチ

近海スロー船。終始二枚潮で釣りにくい状況も、ハチビキがパタパタと上がる時間あり、カンコ・マトウダイ・メバル・ナガタチなども交じった。

テンヤルアー()
テンヤルアー

テンヤルアー船。潮の濁りで活性が上がりきらず、ポイントを転々としながら時折良型根魚がポツポツとヒットした。

2026年4月9日(木)

近海スロー()
近海スロー

近海スロー船。濁り潮でポイントを転々としたが魚が全く口を使わず、非常に厳しい釣行となった。

テンヤルアー(ウッカリカサゴ・オニカサゴ・キントキダイ・マハタ)
テンヤルアー
ウッカリカサゴ・オニカサゴ・キントキダイ・マハタ
マハタ3ヒット2キャッチ

テンヤルアー船。後半からアタリが上向き、ウッカリ・オニ・ジャンボキントキ・マハタなど高級魚が多数ヒット。マハタは3ヒット2キャッチと好調だった。

2026年4月6日(月)

近海スロー(カンコ・キントキダイ・ハチビキ・メダイ・ナガタチ・ムツ・マハタ)
近海スロー
カンコ・キントキダイ・ハチビキ・メダイ・ナガタチ・ムツ・マハタ

近海スロー船。潮が流れ出すとスイッチが入り、カンコ・ハチビキ・メダイ・ナガタチ・ムツ・マハタなど多彩にキャッチ。イシナギシーズン開幕が期待される。

テンヤルアー()
テンヤルアー

テンヤルアー船。濁り潮でアタリはポツリポツリだったが、良型の青物をキャッチした。

2026年4月3日(金)

近海スロー(マハタ・カンコ・アヤメ・メバル・ハチビキ・イシナギ)
近海スロー
マハタ・カンコ・アヤメ・メバル・ハチビキ・イシナギ
マハタ3キャッチ、イシナギと思われる強烈なヒットあり(ブレイク)

近海スロー船。ベタ凪ポカポカ陽気の中でマハタ3キャッチほか多彩にヒット。イシナギと思われる強烈なアタリもあったがブレイクとなった。

テンヤルアー(アヤメ・ウッカリカサゴ・オニカサゴ・メバル・マハタ)
テンヤルアー
アヤメ・ウッカリカサゴ・オニカサゴ・メバル・マハタ

テンヤルアー船。潮の流れがイマイチながら底物のアタリが活発な時間があり、アヤメ・ウッカリ・オニ・メバルなどポツポツとヒットした。

2026年4月2日(木)

テンヤルアー(カンパチ・アヤメ・カンコ・オニカサゴ)
テンヤルアー
カンパチ・アヤメ・カンコ・オニカサゴ

テンヤルアー船のみ出船。ウネリ高く釣りづらい中でカンパチをキャッチ。水温低下で底物の活性は低めだった。

2026年3月30日(月)

スロー()
スロー

根魚狙いのチャーター船。終始アタリ良く好調な釣行となった。

テンヤルアー(キントキダイ・ウッカリカサゴ・メバル・カサゴ)
テンヤルアー
キントキダイ・ウッカリカサゴ・メバル・カサゴ

テンヤルアー船。潮の動きが無く活性上がらずポツリポツリの喰いだったが、良いポイントではキントキ・ウッカリ・メバル・カサゴなどがヒットした。

2026年3月29日(日)

近海スロー(カンコ・アヤメ・メバル・ヒラメ・ハチビキ)
近海スロー
カンコ・アヤメ・メバル・ヒラメ・ハチビキ

近海スロー船。潮なしでポイントを広く探り、カンコ・アヤメ・メバル・ヒラメ・ハチビキがポツリポツリ。大型のバラシも2回あった。

テンヤルアー(マハタ)
テンヤルアー
マハタ

テンヤルアー船。潮の流れが緩かったが底物のアタリは活発で、マハタも浮上した。

2026年3月28日(土)

近海スロー()
近海スロー

近海スロー船。魚の反応は良く見られたが潮が全く流れずアタリはポツリポツリにとどまった。

テンヤルアー(キントキダイ・マハタ)
テンヤルアー
キントキダイ・マハタ
マハタ2匹浮上

テンヤルアー船。広範囲を探り良いポイントでは底物中心にアタリ好調。キントキがパタパタとヒットしマハタも2匹浮上した。

2026年3月27日(金)

近海スロー(ムツ・カンコ・ハチビキ・オアカ)
近海スロー
ムツ・カンコ・ハチビキ・オアカ

近海スロー船。序盤は潮が流れムツ・カンコ・ハチビキ・オアカがパタパタとヒット。潮が止まると失速し大物のバラシも出た。

テンヤルアー(アヤメ・カンコ・メダイ)
テンヤルアー
アヤメ・カンコ・メダイ

テンヤルアー船。魚がなかなか口を使わずアヤメ・カンコ・メダイなどポツリポツリのヒットにとどまった。

2026年3月24日(火)

近海スロー(ムツ・ハチビキ・オアカ・カンコ)
近海スロー
ムツ・ハチビキ・オアカ・カンコ

近海スロー船。前半は単発ヒットだったが後半潮が流れてカンコがパタパタと。ムツ・ハチビキ・オアカなども交じった。

テンヤルアー(カンコ・アヤメ・オニカサゴ・マハタ)
テンヤルアー
カンコ・アヤメ・オニカサゴ・マハタ

テンヤルアー船。潮が流れ出したタイミングで底物のアタリが出始め、良型カンコ・アヤメ・オニ・マハタをキャッチした。

2026年3月23日(月)

近海スロー(ハチビキ・オアカ・カンコ・メバル)
近海スロー
ハチビキ・オアカ・カンコ・メバル

近海スロー船。ベイト反応は豊富だったが濁りと水温低下で活性はイマイチ。ハチビキ・オアカ・カンコ・メバルなどがヒットした。

テンヤルアー()
テンヤルアー

テンヤルアー船。濁り潮と水温低下で底物がポツリとヒットする程度にとどまった。

2026年3月22日(日)

近海スロー(カンコ・ハチビキ・マハタ・マダイ・マトウダイ・ナガタチ)
近海スロー
カンコ・ハチビキ・マハタ・マダイ・マトウダイ・ナガタチ
ナガタチ5ヒット2キャッチ

近海スロー船。前半は喰い渋りがあったが魚のスイッチが入ってからはハチビキラッシュ。マハタ・マダイ・マトウダイ・ナガタチカマスも浮上し多彩な釣果となった。

テンヤルアー()
テンヤルアー

テンヤルアー船。大物のアタリはなかったが底物中心にアタリ活発で良型の根魚が多くヒットした。

2026年3月21日(土)

近海スロー(ムツ・カンコ・ハチビキ・マハタ・アンコウ)
近海スロー
ムツ・カンコ・ハチビキ・マハタ・アンコウ
激レアのアンコウ登場

近海スロー船。流れが悪く単発ヒットが続く中、ムツ・カンコ・ハチビキ・マハタのほか激レアのアンコウも登場した。

テンヤルアー(ワラサ)
テンヤルアー
ワラサ

テンヤルアー船。青物のバラシもありながらワラサをキャッチ。パターンを掴んだアングラーは終始ポツポツとアタリが続き魚種多彩な釣行となった。

2026年3月20日(金)

近海スロー(マハタ・マダイ・メダイ・ムツ・ハチビキ・カンコ・メバル・オアカ・マトウダイ)
近海スロー
マハタ・マダイ・メダイ・ムツ・ハチビキ・カンコ・メバル・オアカ・マトウダイ
マハタ7.6kg・5.3kgの大型浮上

近海スロー船。入れ食いラッシュタイムがあり7.6kgと5.3kgのメタボなマハタが浮上。マダイ・メダイ・ムツ・ハチビキなど多彩に好調な釣行だった。

テンヤルアー(マハタ・メダイ・クロムツ・キントキダイ・カサゴ)
テンヤルアー
マハタ・メダイ・クロムツ・キントキダイ・カサゴ

テンヤルアー船。潮が適度に流れてパターンを掴んだアングラーは終始アタリ続き、マハタ・メダイ・クロムツ・キントキ・カサゴなど高級魚多数キャッチとなった。

2026年3月18日(水)

中深海ジギング(メヌケ)
中深海ジギング
メヌケ
良型メヌケ連発ヒット

中深海ジギング船。濁り潮でアタリ控えめだったが、タイミングを掴んだアングラーは連発ヒットで良型メヌケをキャッチした。

テンヤルアー(アヤメ・カンコ・キントキダイ・ムツ・メバル・メダイ・マハタ)
テンヤルアー
アヤメ・カンコ・キントキダイ・ムツ・メバル・メダイ・マハタ

テンヤルアー船。深場メインで潮が適度に流れてアタリ好調。アヤメ・カンコ・キントキ・ムツ・メバル・メダイ・マハタと魚種多彩に楽しめた。

この船の得意魚 Top 5

過去 1 年・86 回の出船から集計

月別好調魚種

過去全期間の出船月から集計
魚種 123456789101112
カンコ 10 8 8 1 27
マハタ 8 12 6 1 27
エソ 17 17
メバル 5 5 6 16
メダイ 4 4 6 14
ムツ 5 2 6 13
オアカ 4 2 7 13
マダイ 2 1 4 7

釣果サマリー

魚種・便 最高 最低 中央値 件数

釣果を確認したら、予約は公式サイトから

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