各種の調査に出た報告。パヤオのジギングでメバチマグロが盛り上がってきたほか、今年はアオリイカも多くティップランも始めるとのこと。ナイトクロムツもそろそろシーズンイン。
むさし丸VIの釣果情報(賢島)
2日前 09/16 アオリイカ 中潮📍 三重県志摩市阿児町賢島
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に8出船(前の14日より19回少なめ)釣果履歴(81件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月13日(日)
2026年9月12日(土)
久しぶりの出船は半夜のバチコン・イカメタル便。中盤までアジが入れ食いでデカマダイやイサキも交じり、イカは渋めながら大剣サイズもチラホラ釣れた。
2026年9月9日(水)
2026年9月6日(日)
2026年9月2日(水)
三重キング・オブ・ツナ2026の結果発表。優勝はキハダマグロ62.5kg、準優勝62.0kg、3位61.0kgで、大会エントリー本数は206本、参加者の総釣獲本数は369本、期間中全体では400本以上のキハダ・メバチが釣れたとの報告。
キハダキャスティング便で出船したが、朝から気配がなくナブラを見つけられず、僚船の反応にも間に合わず不発に終わった。
2026年9月1日(火)
久しぶりにアジも狙ってのバチコン・イカメタル便。イカもアジも活性が低くかなりの渋さだったが、風と潮のかみ合わせも悪い中、全員が魚を確保して終了。
2026年8月30日(日)
予約状況の更新。半夜便でデカアジが食い出し、ケンサキイカもまだ良い状態が続いている。
キハダキャスティング便で出船。ソナー反応でヒットするもバラシが続き、この日はキャッチに至らなかった。
半夜イカメタル便で志摩沖へ出船。ケンサキイカはポツポツペースながら良型も混じって釣れた。潮が緩くイカの活性は今ひとつだったが、イカのポイントでアジも釣れた。
予約状況の更新案内。三重沖でキハダマグロが好調でキャスティング・ジギングを募集中、半夜便ではデカアジが食い出し、ケンサキイカも好調と紹介。各便の料金案内も掲載。
予約状況の更新案内。三重沖でキハダマグロが好調でキャスティング・ジギングを募集中、半夜便ではデカアジが食い出し、ケンサキイカも好調と紹介。各便の料金案内も掲載。
予約状況の更新案内。三重沖でキハダマグロが好調でキャスティング・ジギングを募集中、半夜便ではデカアジが食い出し、ケンサキイカも好調と紹介。9/12にバチコンイカメタル便の新規募集も追加。各便の料金案内も掲載。
2026年8月29日(土)
久しぶりに4名様と志摩沖で夜のイカメタル船を実施。トップ65杯と時化明け後も好調をキープし、大剣から中剣まで型も良かった。
パヤオでキハダ狙いで出船したが、シイラだらけでキハダのアタリは出せなかった。
時化明けの志摩沖で半夜イカメタル便。4名で出船し、好調をキープしてケンサキイカを釣り上げた。
駆け込み乗船の客と志摩沖の半夜イカメタル便。スロースタートだったが竿頭は35杯で全員安打だった。
2026年8月25日(火)
三重沖でナブラと鳥山を多数発見し、スーパーボイルになる場面もあったが、キハダマグロの食わせのタイミングが合わず結果に繋がらなかった。
2026年8月23日(日)
予約状況の更新告知で、半夜イカメタルは相変わらず好調とのことだが、具体的な釣果数値は無かった。
キハダキャスティングチャーター便でナブラを追いかけたが、たくさんいたのに食わず結果が出なかった。
急な募集の半夜イカメタル便。志摩沖で涼しい夜のイカメタルを楽しみ、トップ54杯、10名で合計335杯とまずまずの釣果だった。
予約状況の更新案内。半夜イカメタルは好調で空きがあり、キハダキャスティング・ジギングなど各種便の募集情報が発信された。
予約状況の更新案内。半夜イカメタルは好調で空きがあり、キハダキャスティング・ジギングなど各種便の募集情報が発信された。
予約状況の更新案内。半夜イカメタルは好調で空きがあり、キハダキャスティング・ジギングなど各種便の募集情報が発信された。
予約状況の更新案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月22日(土)
三重沖でキハダキャスティング便。ナブラは多かったが沈むのが早く、少ないチャンスを活かせなかった。
志摩沖の半夜イカメタル便。トップ51杯、船中350杯オーバーの好調で全員安打だった。
志摩沖の半夜イカメタル便。トップ53杯、船中389杯とたくさん釣れ全員安打だった。
2026年8月21日(金)
キハダキャスティング便でナブラを追いかけたが、固まらずモグラ叩きの展開で実績ルアーでもキャッチできなかった。
志摩沖の半夜イカメタル調査便。地元3名と5日ぶりのナイト釣行で、4人でケンサキイカ241杯のプチフェスとなり、開始5分で全員安打だった。
志摩沖の半夜イカメタル調査便。地元3名と5日ぶりのナイト釣行で、4人でケンサキイカ241杯のプチフェスとなった。
2026年8月20日(木)
三重沖でキハダキャスティング便。時合いにはボッコボコに沸いたが、密集ナブラで他のマグロがPEラインに当たってブレイクし、ハリ外れもあってチャンスを活かせなかった。
2026年8月19日(水)
三重沖のナブラへキハダキャスティング便。僚船のナブラに付けさせてもらい62kgと47kgのキハダマグロを2本ゲットできた。
2026年8月18日(火)
三重沖でキハダマグロがたくさん跳ねているとの予約状況更新の告知で、具体的な釣果情報は無かった。
三重沖でキハダマグロがたくさん跳ねているとの予約状況更新の告知で、具体的な釣果情報は無かった。
予約状況の更新告知で、三重沖にキハダマグロがたくさん跳ねているとのことだったが、具体的な釣果数値は無かった。
2026年8月16日(日)
予約状況の更新案内、三重沖でキハダマグロが跳ねており各種ジギング便を募集中。
お盆休み終盤の志摩沖ナイトでイカメタル、ポツポツと釣れ続け皆さんお土産をたくさん確保。前半は苦戦したがコツを掴んでからは上手く釣れる展開になった。
三重沖でキハダマグロがたくさん跳ねているとの予約状況更新の告知で、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月15日(土)
夕涼みがてらの志摩沖イカメタル便、19時出船で皆ケンサキイカを沢山キャッチ。連発する場面もあれば止まる場面もありムラはあったが、トップ40杯といいサイズも混ざる釣果になった。
2026年8月14日(金)
中1日でナブラを狙って出船したが、キハダは不発で長い不調が続いている。
2026年8月13日(木)
志摩沖では珍しい激流で前日と一転して難しい状況となったが、到着早々から明るいうちにアタリが出た。初挑戦の乗船者も含め全員が数を釣り、トップは40杯だった。
2026年8月12日(水)
凪の志摩沖でキハダのキャスティングに出船。朝から大きな鳥山の反応があったが口を使わず、途中で見つけたカツオのナブラでペンシルベイトに反応が出て船中4本をキャッチした。キハダは数多くいるものの攻略できず、不発が続いている。
涼しい風の吹く志摩沖でのナイトイカメタル。明るいうちからアタリが出てプチラッシュとなり、連日の500杯オーバーで全員安打。初挑戦の乗船者も含めて大型の個体も交じり、型揃いの好釣となった。
夜の志摩沖でイカメタル。到着早々からプチラッシュとなりその後もポツポツ拾えて全員安打。途中から土砂降りとなり集中が切れて失速したが、お土産分は十分に釣れた。
2026年8月11日(火)
キハダのジギング乗合で出船したが、この日はノーフィッシュに終わった。数日不調が続いており、以降はキャスティング便が続く予定。
2026年8月10日(月)
ナブラが広がる志摩沖でキハダキャスティングに挑戦。待望のヒットがあったもののフックアウトしてしまい、この日はチャンスをものにできずキャッチには至らなかった。
志摩沖の半夜イカメタル便でケンサキイカを狙って出船。序盤にプチラッシュがあり幸先の良いスタートとなり、その後もアタリが続いて50杯超えの人が4人、僅かに届かなかった49杯の人が2人と全体的に釣果が伸び、船中で500杯を超える大漁となった。ウネリも収まりつつあり状況は上向きで、大型のスルメイカも交じった。
志摩沖の半夜イカメタル便で好調をキープ。一投目からヒットが続き、初挑戦の参加者も含め全員がダブル達成。トップは71杯、船中合計500杯超のケンサキイカ祭りとなった。
2026年8月9日(日)
時化明けの志摩沖でナイトのイカメタルを実施。ケンサキイカが好調で明るいうちからアタリが続き、初挑戦の参加者も含め全員が釣果を得た。後半はやや当たりが落ち着いたものの、トップは54杯だった。
時化明けの志摩沖ナイトでケンサキイカが好調。参加者全員に釣果があり、トップは54杯を記録した。
予約状況の更新案内が中心で、具体的な釣果数の記載はなし。志摩沖でキハダマグロが好調との言及があるのみ。
お盆休み初日のパヤオ狙いだったが潮が効かずキハダの反応が悪く、後半のナブラ撃ちも不発で、この日は大きく苦戦する結果となった。
予約状況の更新が中心の内容で、具体的な釣果データはなし。志摩沖のキハダマグロの活性が高いとの言及のみで、各釣り物の募集案内が続く。
2026年8月8日(土)
長い時化明けのキハダキャスティング便。情報がないなかナブラを探し、すぐにカツオナブラでキャッチ。大きなナブラをいくつも攻めたがベイトが変わったのか攻略できず、キハダの姿は見られなかった。
長い時化明けのキハダキャスティング便。情報がないなかナブラを探し、すぐにカツオナブラでキャッチ。大きなナブラをいくつも攻めたがベイトが変わったのか攻略できず、キハダの姿は見られなかった。
2026年8月6日(木)
2026年8月3日(月)
志摩沖の半夜イカメタルは絶好調で、複数人が100杯超の釣果を記録した。
志摩沖でキハダマグロの反応が良く、半夜イカメタルも好調が続いている。
志摩沖でキハダマグロの反応が良好で、ジギングやキャスティングでの釣果が期待できる状況が続いている。
志摩沖でキハダマグロが好調で、半夜イカメタルも数釣りが期待できる状況と紹介している。
予約状況の更新案内。志摩沖でキハダマグロの活性が良好で、半夜イカメタルも好調と伝えているが、具体的な釣果の数値は記載されていない。
2026年8月2日(日)
志摩沖の半夜イカメタル便は絶好調で、10名合計800杯超、トップ123杯、100杯超えが2名出るなどケンサキイカが好調だった。
パヤオでキハダジギングに挑むも反応が乏しく、台風の影響もあって大きく苦戦した一日だった。
2026年8月1日(土)
キハダジギングでキハダマグロ46kgを1匹キャッチ、三重沖のマグロ好調が継続中。
志摩沖の半夜イカメタルで7人合計500杯超え、竿頭98杯のケンサキフェスティバルだった。
2026年7月31日(金)
三重沖のナブラを追ってキハダマグロを狙い、53kg・42kg・39kgの3本をキャッチした。
2026年7月27日(月)
パヤオでキハダの反応は多かったが食いが浅く、雷雨のため早めに切り上げた。
2026年7月26日(日)
待望のパヤオでメバチマグロが釣れ始め、イカメタルやSLJのイサキも好調と伝えている。
ナブラを見つけてキャストするも本命キハダのヒットには至らなかった。
2026年7月25日(土)
パヤオで待望のメバチマグロ28キロを含みカツオやキメジも釣れ、今シーズン初ジギングメバチとなった。
2026年7月24日(金)
キハダを求めて出船したがナブラはすぐ沈み、カツオも食わず苦戦した。
2026年7月23日(木)
志摩沖の半夜バチコン便でイサキ、大アジ、ケンサキイカがそれぞれ好調だった。
2026年7月22日(水)
ナブラでキハダに2度ヒットさせるも、いずれもラインブレイクで取り込めなかった。
2026年7月20日(月)
カツオとキメジをキャスティングでキャッチ、本命キハダのボイルには間に合わなかった。
チャーター便の半夜バチコンはケンサキイカに始まり終盤はイサキと大アジで盛り上がった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・81 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
むさし丸VIの公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- むさし丸VIではいま何が釣れていますか?
- むさし丸VI(賢島)は9月16日が最新の出船で、アオリイカの釣果が出ています。直近3ヶ月ではケンサキイカが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は58匹です。
- むさし丸VIの出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で37回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- むさし丸VIの予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。