西風のため本日は休船。ここ数日は落ち着いた展開が続き、前日は竿頭で70匹前後の釣果だった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成南伊豆・手石港の船宿。収録22釣行でマダイが記録8件・1回の釣行のトップ6匹前後と好調で、シマアジも5件・中央値5匹と光る。スルメイカやイサキ、ワラサの記録もあり、手石沖でマダイ・青物から高級魚まで狙える釣り船。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に1出船(前の14日より8回少なめ)釣果履歴(26件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年7月29日(水)
2026年7月19日(日)
爆発的な好調ぶりで、コツを掴むチャンスと伝える内容だった(対象魚種の明記なし)。
石廊崎沖でスルメイカが好調だった一日だった。
石廊崎沖のスルメイカ釣果写真の共有。
2026年7月13日(月)
石廊崎沖でスルメイカが本格的に開幕、仲間の船も一斉にスタート。夏らしくラインの高切れが多発しており、事前の仕掛け点検を呼びかけている。
2026年7月12日(日)
久しぶりに石廊崎沖でスルメイカ狙い。台風のうねりが非常に大きかったが反応は良く見え、今後に期待できる内容だった。
石廊崎沖でのスルメイカ釣果写真の投稿(詳細情報なし)。
2026年7月8日(水)
石花海のスルメイカ釣りが連日好調とのお知らせ。
2026年7月7日(火)
石花海でスルメイカが今日も釣れた。ポイントは遠いが楽しめる内容だった。
2026年7月6日(月)
石花海へのスルメイカ狙い。移動は大変だったが束を超えた人が4名おり、頭は186杯。朝は全く釣れず焦ったが挽回した一日だった。
2026年7月3日(金)
石花海スルメを大瀬秀丸と2隻で操業。一日中ぼちぼちで100越え3人、頭136杯。反応良く中間で乗る。
2026年6月12日(金)
帰り間際まで1桁が続く渋い展開だったが、終盤に反応が出てトップ33杯まで伸ばすことができた。
2026年6月11日(木)
連日苦戦しながらもスルメイカは竿頭46杯。明日も頑張る予定。
2026年5月18日(月)
ジャンボイサキを狙ってからマダイへ。反応は良かったがヒットは遠く苦戦。
2026年5月17日(日)
今シーズン1番の当たりの多さ。シマアジ5枚(1kg超2枚)、マダイ船中22枚(最大3kg)。食い活発でバラシも多数。
2026年5月15日(金)
5/14マダイ釣果。船中8枚(0.7〜1.8kg)。1人0〜4枚。針外れも多かった。
2026年5月13日(水)
マダイ船中11枚、ワラサ1本、イサキ多数。潮が緩くポツポツ当たるも反応続かず。
2026年5月10日(日)
釣果いまいち。
2026年5月8日(金)
シマアジ船中17枚(最大2.3kg)、マダイ4枚(最大3.5kg)、良型イサキ多数。
2026年5月7日(木)
シマアジ中心で出船。イサキ多数がお土産、マダイも3枚。今シーズンのマダイは難しい展開。
2026年5月6日(水)
朝はシマアジ狙いで4枚、後半マダイで1枚。
2026年5月3日(日)
シマアジ・マダイ狙い。爆発的な釣果を出したいが空回り気味。
2026年5月1日(金)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・26 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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