直近7日の釣果
直近 7 日以内にデータが上がっている船宿のみを表示しています
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サイズ・匹数・五目の多彩さで選別表記: 魚名 サイズcm 匹数(例: アジ 16-28cm 25-99匹)。範囲表示は当日の最小〜最大値。
東京湾
台船周りで2隻出船、朝は短時間のモーニングタイムのみで、速い上潮が入り込みも多くペースを掴みにくかった。暑さも一旦落ち着きそうで明日に期待。
猿島沖でタチウオ狙い、大中小とアタリ活発でルアートップ41本の好釣果だった一日。
夜アナゴのリクエスト乗合3日目でこれから出船するとの告知。
リクエスト乗合企画日のためタチウオ乗合は休船。明日は出船確定。
スルメイカのリクエスト乗合で出船、僚船好調だった剣崎沖に合流するも反応薄く、洲崎沖・館山沖と探索を続けたが結局良い反応に恵まれず、最後は朝の剣崎沖に戻って半数以上が型を見た。
タチウオ船2隻で出船、朝一は短時間ながらモーニングでヒット、上潮が速くなり苦戦する時間もあったが数を貯めた。危険な暑さのため13時過ぎに早上がりした。
LTアジ船・シロキス船の2種目別船で出船、シロキス船はトップが225匹という驚異的な釣果になった。明日も両種目とも出船決定。
タチウオ船は3隻で出船、走水沖と浅場を探り15m前後で好調にアタリが続いた。マアジ船は本牧沖まで南下し25m・15mと探って終盤は入れ食い模様となった。
LTアジ、タチウオ、フグを狙う多彩な釣行で、本牧沖のアジや走水沖のタチウオなど各所で釣果があった一日。
三浦半島 三浦半島東
20m前後から徐々に浅場へ移動しながら下潮に乗せてポツリポツリ、午前中は安定して当たり大型も出たが、後半は二枚潮が被り単発の釣れ方に。竿頭は11枚の大健闘だった。
ショートタチウオは走水沖40~50mで朝から活発、良型大型主体でバタバタと上がった。アジも走水沖40mで安定、前夜のメバルも好調だったが暑さが厳しい一日だった。
潮色の濁りは薄れてきたが序盤は反応が出ず、浅場や野比沖でも型が見えなかった。久々に鴨居沖に移り潮陰ポイントで1流し3枚の好機もあり、この日一番良いポイントとなった。
ショートマルイカ船は富浦沖をベタ凪の中転々と探索、二枚潮で釣りづらい時間もあったが前半は多点掛けも見られ、後半はポツリポツリの拾い釣りとなった。トップ15杯。
水深35〜50mの午前タチウオ船、フッキングが難しく苦戦気味だったがポツリポツリと全員良型混じりで釣れた一日。
猿島〜走水沖でタチウオ狙い、朝は反応薄かったものの後半特大乱舞で大漁となった一日。
カワハギ船は下浦沖~竹岡沖で二枚潮が速く釣りにくい中、竿頭は2名で11枚。カサゴ船は久里浜沖~鴨居沖で午前中は苦戦も昼から活性が戻り竿頭35尾。アジ船は観音崎沖でベタ凪の中、外道にマダイも交じり竿頭35尾の好釣果だった。
ふぐ釣りが好調で、タチウオ・アジのリレー釣りも行われた一日。
三浦半島 三浦半島南
無風で反応が乏しい中90mラインでアマダイを見つけて拾い、暑さを避けて南下すると大型レンコダイの反応に遭遇。昼から潮が動き出したが上潮が激流で苦戦しつつも竿頭は5尾、全員安打の好結果だった。
相模湾 相模湾東
相模湾内でカツオ爆釣、コマセ86打数41安打、エビングやルアーでも好調でキメジも1本上がった一日。
沖の瀬でのウィリー五目船の最終日。凪と潮の流れが良く、ポツポツとアタリが続いて魚種も多彩、レンタルタックルの客もお土産を確保できた。
鎌倉沖のウィリーアマダイ五目でハナダイ・アマダイ・イトヨリが釣れ、サバやソーダガツオも交じり皆さんお土産になった一日。
相模湾 相模湾湘南
相模湾の夏本番でキハダ・本カツオ船が爆釣、エサ釣りのお客様がトップ11本、エビングのキメジもトップ5本と好調だった。
相模湾 相模湾西
小田原沖のコマセ五目船・アマダイ船。アジ・サバともにサイズが良く、後半のアマダイも良型が出るなど好調な一日となった。
ルアー(SLJ)乗合船でリピーターとご新規のお客様を1名ずつご案内したとの報告(続きは翌日以降)。
千葉 内房
千葉 外房北
千葉 外房南
シマアジ狙いで出船したが潮が動かず、イナダやピンクサイズの魚が単発で上がる展開だった。
スルメイカ釣りに出船したとの簡単な挨拶で、釣果の詳細は特になし。
伊豆諸島
静岡 伊豆半島
網代沖のマダイ五目船。4人での釣行でマダイに加え、7kgのワラサやイトヨリ、ハナダイ、メジナなど多彩な魚種が釣れた。
ベタ凪スタートでアオダイは不発だったが、2キロ級のメダイが連発し船内20本ほどで打ち止め。他に大型のキントキやカガミダイ、アカムツなども単発で交じった。台風接近のため3・4日は休業予定。
銭洲・イナンバへの泊まり遠征でカンパチやマハタの大型を狙い、バラシ連発ながら良型を確保、大型イシナギはリリース。別船のキンメは朝のみ好調だった。
スルメイカ釣りに出船、型が良く反応も良好でぼちぼち釣れている様子。
スルメイカ釣りは一日中ぼちぼち釣れて楽しめたが、台風の接近で明日以降はシケ予報のため休業が続く見込み。
釣れたスルメイカを船上干しにした様子を紹介する投稿。
石廊崎沖のスルメイカが好調とのお知らせ、具体的な釣果数値は無し。
静岡 駿河湾
潮が動かずポツポツな一日で、餌釣り・テンヤ・ジギングそれぞれにトップが分かれ、餌釣りでは大きめのドラゴンサイズも上がった太刀魚船。
明日の午前コマセ五目には1名の予約が入っており、夜のタチウオ船とともに引き続き予約を受け付けている。
茨城 鹿島灘
テンヤマダイ船で沖の漁礁周りを狙い、序盤に良型マダイが上がったが、その後は小ぶりなマダイが中心でカサゴなどの根魚がポツポツ釣れた。
小魚の反応が固まり数は伸び悩んだが、沖に出てからは良型根魚が多く釣れ土産十分だった一日。
茨城 北茨城
アジ&根魚船は朝一アジが好調も群れが続かず、黒メバル・カサゴが活性高め。テンヤマダイ船は0.6kgを最大にアタリ少なめだった一日。
テンヤ・スロー便でマダイが対象だったが、詳しい釣果情報は確認できなかった。
愛知 知多半島
タチウオはやや苦戦気味だったが、マダイやホウボウが好調で常連客がそれぞれ多彩な魚種を釣り上げた一日。
三重 伊勢志摩
午前のタチウオテンヤは朝一のバタバタの後は潮止まりで失速、イシダイは顔見ただけで55cm1枚にとどまった。夜のイカメタルは前半苦戦したが僚船の情報で中盤から持ち直し平均20杯前後の釣果になった。
パヤオでキハダジギングに挑むも反応が乏しく、台風の影響もあって大きく苦戦した一日だった。
三重 東紀州
三重 伊勢湾
和歌山 紀中
中深場五目でチカメキントの大型をゲット、ヒメダイやアカアジなども交じった。
潮が動かずすっとこな状況だったが、途中から潮が入り数はそれほど出なかったもののぼちぼち釣れた。
SLJからイカメタルへのリレー便を実施、両方とも良い具合の釣果だった。
SLJライトジギングが良い感じの釣果だった。
大阪 泉州
徳島 鳴門
徳島 南阿波
宮城 気仙沼・南三陸
宮城 仙台湾
貸切のSLJ釣行会でリールの使い方から指導し、後半にかけて次々とヒットが続きクーラーボックスが満タンになった一日。
岩手 宮古
岩手 釜石・大船渡
出船予定と料金・仕掛けの案内が中心の投稿。
赤物(ユメカサゴ・バラメヌケ)の調子が良く、ロック五目ではコンディション抜群のアイナメが釣れているとの案内。