直近7日の釣果
直近 7 日以内にデータが上がっている船宿のみを表示しています
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サイズ・匹数・五目の多彩さで選別表記: 魚名 サイズcm 匹数(例: アジ 16-28cm 25-99匹)。範囲表示は当日の最小〜最大値。
東京湾
木更津沖で水色澄み気味でスロースタートだったが日没後からポツン・ポツンと出だした。20本目前のお客様や2桁釣果のお客様多数で、比較的平均した内容となった。今週・来週がクライマックスとなりそう。
マダコ開始日で大盛況。小振り混じる中、800g以上中心に1〜1.5kg級もポツポツ釣れた。トップ4杯が2名、最大は2.9kg、エギ釣りがアピール度高くおすすめ。
シロギス好調で良型主体に一日ポツポツとアタリ続き、デップリとしたサイズも混じってきた。トップは152匹、2番手112匹、外道にホウボウやマコガレイなども混じった。
白子持ち極旨ショウサイフグ専門便。この3日間あまり良くない感じだったが、今日は各所でポツポツ釣れたり数匹、たまに連発したりで、全員ゲットでき、引きの強い中型大型主体だった。
午前アジは近場ポイントで中型主体に上がり、タチウオ仕立は全員ルアーで挑戦し貸し竿のお客様も含め全員型を見ることができた。
雨予報で5名と少人数のマダコ便。近場周辺ではポツポツモードで出足良好、東側へ移動するも食い悪く、再び近場へ戻ったらポツンポツンと続いた。トップは柿澤さんが18杯。
午前中しゃちょう所用によりマゴチ乗合は休船。マゴチ乗合は21日で終了予定、27日からLTタチウオ乗合開始。
夜アナゴ乗合はこれから出船。釣況は後ほど、明日も出船確定。
20日(土)スルメイカ、25日(木)ショートアジ、29日(月)ショートシロギスのリクエスト乗合企画案内。
前半の下潮〜潮止まりまでは小中良が混じりでポツリポツリ、デカアジも釣れた。後半は上げ潮で水色が濁り始めると活性が下がり、どこに移動しても型を見る程度に終わった。
6月の出船表案内。LTアジ・シロキス・ビシアジ・エギダコのスケジュール。
本日は出船せず。明日はLTアジ船が出船決定。6月21日のシロキス乗合は店都合により休船。
救命具着用、早朝来店時の配慮、電話受付時間、駐車場、送迎バス利用、客室内マナー等の案内。
三浦半島 三浦半島東
タチウオは終始反応がバラけ気味で、アタリはあっても針掛かりが難しい一日に。アジは単発ながら良型主体で、お客様の頑張りでおかずを確保できた。
鴨居沖を一日じっくり攻め、浅場ポイントを転々と流しながらポツポツ釣果。カワハギ活性も良くバラシに苦戦しつつ平均的に数を伸ばし、3名全員がツ抜け達成の好釣果。
久里浜〜観音沖でアジ狙い。雨風の影響で下げ潮はぶっ飛びの流れとなり、潮の速い時間帯は苦戦したが、潮のゆる時間にダブル交えポツポツ。中〜大アジ中心に小アジ混じり。
ショートタチウオは走水沖〜第二海堡10〜60m、アジは走水沖50〜70m。潮は速かったが人数が少なくお祭りもなく、大きめのアジが多かった。
下浦沖で出船。最初は潮が動かなかったが流れ出ると型を見られるように。船首側がアタリが出やすかったがバラシも目立った。サバフグは浅場では消えたタイミングでカワハギが釣れ始め、大型は水面で暴れる場面が多く玉網使用が安心と感じた。
剣崎沖を転々と狙い、潮目悪く釣りづらい時間帯もあったが反応に当てれば顔が出てきた。3杯掛けの場面もあって船中ポチポチと拾え、大トモは5・8連チャンを決めた。トップ24杯、2番手21杯と良型主体の拾い釣りだった。
7名様で悪天候の中ショートタチウオ便に出船。朝から近場でアタリ良好、中盤から浅場へ展開しダイレクトな当たりを堪能。両ポイントで良型混じり、平均サイズも昨日より良かったとのこと。
3隻体制で出船。カワハギは久里浜沖〜下浦沖20mで朝の早潮に苦戦しながらも拾い釣りで竿頭15枚。カサゴは久里浜沖15mで竿頭72尾。アジは観音崎沖50mで潮の速さに苦戦するも上げ潮で連続ヒット、竿頭21尾。
三浦半島 三浦半島南
剣崎沖でイサキ乗合が連日の大爆釣、トップ80匹で多点掛けも多く初心者でも楽しめた。イサキ場で泳がせを試した東田さんはワラサ4.6kgをゲット。
出船中。予約受付中の旨のみ。
朝1時間は早い潮に苦しんだがその後は素晴らしい反応も多く見え、反応には困らない一日。乗っても乗っても食われまくり苦戦したが、9人で20〜30杯の人が多く好結果だった。
剣崎沖でイサキ狙い。朝から食いが良く前半は流れが緩く、中盤からは流れ出てテクニカルな展開となったが、型も良く好調な一日となった。
曇り陽気で過ごしやすい中、上潮のみが流れ下潮は動かずアマダイには厳しい状況。それでも頑張って1尾ゲットでき、外道はレンコダイ・サバ・カンコなど。深海調査船はアラを筆頭に多彩な魚種が混じった。
イサキ~アジのリレー釣りに挑戦。本日もイサキは入れ食い状態。後半のアジも入れ食いだったが、二枚潮が速すぎてほとんどバレてしまった。
マルイカ情報。良い反応は見えていたがハモノに邪魔されまくり思うようにできなかった。中盤には4点掛けや5点掛けも出て良い場面はあったが、反応が動いてしまい連チャンまでは難しかった。
朝から帰りまでずっと当たりあり。後半は帰り間際に少し潮目悪くなったが、1日通して良い潮目だった。平均40〜60匹、トップ137匹、サイズも良型揃いだった。
相模湾 相模湾東
キンメダイとクロムツが良型交じりで上がり、メダイもお土産で交じった。明日は釣り場の予報悪く出船中止とする旨を告知。
腰越沖は良い凪でゆったりと釣れた。五目船にアマダイやイトヨリ、ソウダも交じった。
腰越沖は良い凪でゆったりと釣れた。五目船にアマダイやイトヨリ、ソウダも交じった。
ウィリーアマダイ五目で狙い、本命のアマダイの他にハナダイ・クロダイ・アオハタ・カサゴ・アジ・サバなどお土産確保できた一日。明日は定休日で休船、明後日からの予約を呼びかけ。
相模湾 相模湾湘南
マダイ狙いで出船し、マダイの顔は見れたが良型サバが多く釣りにくい一日。マダイ・クロダイの他にニザダイ・ハナダイも混じり、レンタル客も含めて全員お土産を確保した。
雨と北風が強めの中、ビギナー中心でアカハタ・カサゴ釣りに挑戦。前半はポツポツ拾えたが各ポイントを回るうち顔見るだけや空振りが多く、最後にやっとペースが上がってお土産を確保できた。
アジの反応が移動速く苦戦、潮流れも中盤より速くなり条件が悪かった。サイズは中型〜大型で、ゲストにマダイ・アマダイ・イトヨリ・ムシガレイ・大型サバ・カサゴが混じった。
雨の朝のヒラメ五目船。朝のエサ釣りでエサを確保後ひと流し目からヒラメゲット、ベイト反応てんこ盛りだが潮流れがなく苦戦。最大2.1kg、トップ3枚を3名で達成。ゲストにカサゴ・アカハタ・オニカサゴ・ホウボウ・ワニゴチ・トラフグ。
相模湾 相模湾西
初島沖でイサキ狙い。前半は反応に勢いなくエサ取り嵐に苦戦、中盤から純度の濃い反応にビンゴでダブルヒット連発、お土産確保。2枚潮チックで偏り気味も後半潮が流れ始めサイズも大きく重量感あり。
千葉 内房
アジ・タコ仕立てで出船。前半は際寄りでチッコイ奴主体にポツポツ顔見ながら楽しめたが、後半のアジは上潮が速く2枚潮でやり辛かった。
マアジは浅場のジャンボアジ狙いでトップ22匹、平均10〜15匹と喰いは好調。アオリイカは大型混じりの良型揃いで乗り活発、船中9杯だった。
千葉 外房北
リレー船はイサキ良型混じりで釣れたが、棚取りと手返しの差で釣果に開きが出た。後半はハナダイ型サイズでウマヅラやメバル、マダイなどが混じりお土産十分となった。
水深30-35mでヒラメ船を出船。ヒラメは0-2匹で全員GETにはならず厳しい一日だったが、ゲストでワラサやイナダ、ホウボウなど多彩な魚種が混じり、ワラサは大型。
千葉 外房南
朝からサイズ良くなかなか獲れずだったが、後半は打率が上がった。1.7キロ主体の群れだった。
雨の中、三本松(御宿沖)からスタート。朝はマダイの型を見たがサバの邪魔で移動し、日中はポツリポツリ。マダイは0.7-4.0kgで0-5枚計12枚、バラシもあった。
明日以降のマルイカ狙いの出船予定と仕掛け、集合方法、乗船手順の案内のみ。当日の釣果データはなし。
6月18日はお客さん無く休み。今後のマルイカ出船予定と乗船案内のみで、釣果情報なし。
静岡 伊豆半島
昨夜のイカ釣りは最大41cm、トップ53杯でゲストにムギイカが混じった。今期のイカ釣りは7/15まで。
銭洲で出船。潮が速く大苦戦でカンパチは型小さめ。五目でウメイロ・ヒメダイ・メイチダイ・アカハタなどでお土産確保。
本日はアオリイカ2人で6杯ほか、複数の磯から夜釣りも含めシブダイ・クロムツ・イサキ・メジナ・アカハタ・オオモンハタなど多魚種が上がった。水温は21.5度で去年より低く、シブダイは出にくい状況。
遠征ジギング&キャスティング乗合でカンパチ・モロコ・ハガツオが上がる。水温21〜23℃で反応も多くなった。
最近ウメイロが各ポイントで上がりイサキとリレーで時間を分けて狙っている。引きが強く美味で人気があり、魚影もまだまだ濃く活発、アカハタの状況も日増しに向上している。
前半は潮が動かず苦戦したが、後半に潮が動き出してポツポツとヒットがあった。マダイ、ハナダイ、ソイ、カサゴ、イナダ、ホウボウ、ムシガレイ、マコガレイなどが釣れた。
銭洲でアカイカ・ムロ泳がせでカンパチ狙い。潮が早く難しい釣りの中、18.38kg頭にトップ3本。他にもデカいの2発当たったがラインブレイク。
静岡 駿河湾
開始から反応はバッチリ出るも口を持たずタフコンディション。転々と移動した後にスイッチが入り、最後まで楽しめた。スソは寂しかったが皆さん平均に回って良かった。
銭洲で泳がせカンパチ釣りの2日間まとめ。13日は泳がせカンパチ最大14.6kg、その後サメ多く不調、14日はカンパチ2.2〜9.1kgを7本。ジャンボウメイロが好調でゲストも豊富でした。
石花海のブランドイサキは相変わらずツンデレ気味で簡単には釣れず、攻略できた人がしっかり結果を出した展開。13日は仕立船で初心者貸竿7割という難しい状況でした。
夜釣りムギイカの3日間まとめ。12日は明るいうちからパラパラ乗ってその後ポツリポツリでトップ50杯、13・14日は明るいうちにパラっと乗って期待させてからの乗り渋りでトップ18杯・15杯と苦戦気味でした。
金洲五目で色々釣れ、マダイ3枚、ヒメダイ20〜32匹、メダイ70cm、イサキ3〜7匹。竿頭の石原氏はマダイ2枚・メダイ1匹・ヒメダイ28匹・イサキ5匹。
スルメイカは朝のいっとき高いところでかかったが、久しぶりで手際が悪く数は伸びなかった。イカがいることは確認でき、夏に向け調子を上げていく見込み。
久しぶりのスルメイカ便で朝のうちは高棚でアタったが、手前祭りなどで数が伸びず20ハイ弱止まり。シーズンはじめなので夏にかけて調子を上げていく見込み。
茨城 鹿島灘
雨でウネリもあり厳しいかと思われたが、4.3kgを筆頭に大鯛ヒット。アタリは遠かったが、パターンが合う方は確保できた。バレもあり今後も期待できそうな状況。
ジャリ場の水深25-31mを探っての釣行。朝のフグ型出しは速かったが中盤までパッとせず、好ポイントで短時間入れ掛かりも。終盤はウネリと速い潮でアタリ減も型は最後まで出て、白子パンパンの個体ばかり。
午前テンヤマダイ船を活エビで出船。アタリは少なめだが、当たればマダイで0.9-5.8kgで0-6枚、竿頭は石亀さん。テクニカルな展開ながら中鯛・大鯛多数GETに成功。
テンマキ船は状況が一変し、終盤1時間でタイ系・カサゴ系が好調な人もいた。SLJ仕立船は鳥山・ナブラが多く、青物狙いには良い日となった。
鹿嶋沖50分での午前テンヤ真鯛便。ベタ凪・無風だったが潮の流れがぶっ飛びで底取りに苦戦。ポイント移動を繰り返してなんとかお土産を確保できた。
ジギング船で大根30〜50mを攻め、イナダ・サンパク・ワラサが2〜6匹(1.5〜4.2kg)、加えてヒラマサ4.5kgが1本上がった。水温19℃。
那珂湊沖のメバル・カサゴ五目船。朝一はアジ狙いで、クロメバルやサバ、マハタ、マゾイ、ムシガレイなど多彩なゲストが交じった。
マダコは渋めながらも1〜3杯と少しずつマシに。朝のメガアジはイワシの群れに着いてチャンス継続中で、テンヤ五目や青物(タイラバ・SLJ)も期待できると船長コメント。
大洗沖で活エビ使用ひとつテンヤ船を出船。雨だが風が無く出船でき、朝からマダイのアタリで最大5.3kgや4kg級も。初めてテンヤをやった坂本さんの彼女が4kg混じり5匹で竿頭となった。
鹿島沖30m前後のテンヤ真鯛午前船で前半はバタバタ掛かる時間帯があり最大3.34kgを含む良型が連続。後半は失速。ハナダイやホウボウ等の外道も交じった。
朝から雨で潮も濁り、まとまって釣れるポイントは無かったがどこでも型は見られ何とかお土産は確保。
茨城 北茨城
テンヤマダイ船は大鯛4.2kgヒットで良い人2-3匹。根魚五目船は朝一アジ狙いで大中小混じり80匹超えと好調、根魚もマハタやカサゴ、黒メバルが上がった。