哲夫丸キハダ56kg、長井沖に本格的な青物シーズンが来た
哲夫丸(長井)が 7/25 にキハダマグロ 56kg。7/21 に 22kg、7/26 にも 32kg と 1 週間で 3 本の大型キハダを揚げ、三浦半島沖に真夏の青物シーズンが到来したことを告げた。
久比里港の最新釣果
最終更新: 8/2(日)久比里港で釣れている魚
カワハギが今、釣れている船
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20m前後から徐々に浅場へ移動しながら下潮に乗せてポツリポツリ、午前中は安定して当たり大型も出たが、後半は二枚潮が被り単発の釣れ方に。竿頭は11枚の大健闘だった。
詳細(船宿サイト)↗釣果50件を見る
カワハギ船は下浦沖~竹岡沖で二枚潮が速く釣りにくい中、竿頭は2名で11枚。カサゴ船は久里浜沖~鴨居沖で午前中は苦戦も昼から活性が戻り竿頭35尾。アジ船は観音崎沖でベタ凪の中、外道にマダイも交じり竿頭35尾の好釣果だった。
詳細(船宿サイト)↗竹岡沖のカワハギは活性が薄く小型中心ながら竿頭10枚、観音崎沖のアジは大型交じりで竿頭84尾と好調だった。
詳細(船宿サイト)↗久里浜沖から下浦沖でカワハギ釣り、潮が流れずポツリポツリで難しかったが型は良かった。観音崎沖のアジ船は大潮で潮が良く効き、ダブル・トリプルのヒットが連発し好釣果となった。
詳細(船宿サイト)↗久里浜沖・鴨居沖・観音崎沖で3便が出船。カワハギは上げ潮が速まる中でも活性のあるポイントを攻めて拾い釣りに成功、カサゴは浅場中心にほとんどの人が30尾以上、アジは観音崎沖で好調に連発し竿頭は62尾だった。
詳細(船宿サイト)↗釣果136件を見る
潮色の濁りは薄れてきたが序盤は反応が出ず、浅場や野比沖でも型が見えなかった。久々に鴨居沖に移り潮陰ポイントで1流し3枚の好機もあり、この日一番良いポイントとなった。
詳細(船宿サイト)↗ショートマルイカ船は富浦沖をベタ凪の中転々と探索、二枚潮で釣りづらい時間もあったが前半は多点掛けも見られ、後半はポツリポツリの拾い釣りとなった。トップ15杯。
詳細(船宿サイト)↗久比里港について
久比里(くびり)港は神奈川県横須賀市久比里、久里浜の少し北側に位置する漁港。横浜横須賀道路の佐原 IC から 15 分ほど、東京から 1 時間圏。東京湾の出口に位置する好立地で、カワハギ・アマダイ・マダイ・マルイカ・アジ・シロギス・カサゴなど三浦半島東の主要釣り物がまんべんなく狙えるのが特徴。船宿数は中規模で、釣り物別の専門船が選びやすく、特にカワハギ・マルイカの本場として知られています。
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所属船宿
季節の釣り物
最新釣果
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20m前後から徐々に浅場へ移動しながら下潮に乗せてポツリポツリ、午前中は安定して当たり大型も出たが、後半は二枚潮が被り単発の釣れ方に。竿頭は11枚の大健闘だった。
潮色の濁りは薄れてきたが序盤は反応が出ず、浅場や野比沖でも型が見えなかった。久々に鴨居沖に移り潮陰ポイントで1流し3枚の好機もあり、この日一番良いポイントとなった。
ショートマルイカ船は富浦沖をベタ凪の中転々と探索、二枚潮で釣りづらい時間もあったが前半は多点掛けも見られ、後半はポツリポツリの拾い釣りとなった。トップ15杯。
カワハギ船は下浦沖~竹岡沖で二枚潮が速く釣りにくい中、竿頭は2名で11枚。カサゴ船は久里浜沖~鴨居沖で午前中は苦戦も昼から活性が戻り竿頭35尾。アジ船は観音崎沖でベタ凪の中、外道にマダイも交じり竿頭35尾の好釣果だった。
久里浜沖から下浦沖でカワハギ釣り、潮が流れずポツリポツリで難しかったが型は良かった。観音崎沖のアジ船は大潮で潮が良く効き、ダブル・トリプルのヒットが連発し好釣果となった。
久里浜沖・鴨居沖・観音崎沖で3便が出船。カワハギは上げ潮が速まる中でも活性のあるポイントを攻めて拾い釣りに成功、カサゴは浅場中心にほとんどの人が30尾以上、アジは観音崎沖で好調に連発し竿頭は62尾だった。
近隣の港(三浦半島東)
よくある質問
- 久比里港でいま釣れている魚は何ですか?
- 直近30日ではカワハギ、アジ、マルイカなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
- 久比里港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
- 久比里港には3軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。