手石・土肥・下田、駿河湾は港を問わず大物ラッシュ
くらはし丸(手石)がイシナギ 42kg、とび島丸(土肥)はヒラマサ 32.77kg、龍正丸(下田)もヒラマサ 22kg。港をまたいで大型魚が並んだ、駿河湾らしい一週間だった。
須崎港で釣れている魚
メダイが今、釣れている船
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利島沖でメダイ釣り。一投目から全員ヒットと喰いが絶好調で、後半はヒメダイやオナガダイも狙って好釣果となった。
詳細(船宿サイト)↗西風を避けて白浜東方沖でメダイ釣りに出船。朝から2~3kg級主体に食いが活発で、皆さんクーラー満杯の好釣果となり早上がりとなった。
詳細(船宿サイト)↗利島沖のメダイ釣り。サメの多いポイントを避けて攻めたことが功を奏し、良型メダイ中心に早々とお土産を確保。後半はヒメダイが絶好調だった。
詳細(船宿サイト)↗希望により神子元沖でウメイロ・イサギ釣りに出船。北東の風がそよそよ吹き涼しかった。まずまず釣れたが、ゆっくりしているとサメに横取りされる状況でのんびりできなかった。
詳細(船宿サイト)↗しばらく更新のない船宿(7軒)
須崎港について
須崎港は静岡県下田市須崎、伊豆半島南東端の須崎半島に位置する漁港。伊豆縦貫道の月ヶ瀬 IC から 1 時間半ほど、伊豆急下田駅からバス圏、東京から 3 時間半圏。黒潮直撃の好漁場が至近で、マダイ・イサキ・メダイ・地キンメ・アカハタ・カンパチ・スルメイカなど磯魚・深場系・南方系の魚種が幅広く狙えます。船宿数は 11 軒前後と南伊豆屈指の規模で、ジギング・タイラバ・カゴ釣り・キンメ深場など専門性の高い乗合便が極めて豊富な港です。
静岡の釣りコラム
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所属船宿
季節の釣り物
最新釣果
船名をタップすると、その船の出船ごとの釣果が開きます。
地キンメ船は朝陽船長による初出船。前半はイルカに餌を横取りされる展開だったが中盤からポツポツと当たり、多点掛けした方もいた。今後も朝陽船長の出船が続く予定とのこと。
銭洲でアカイカは不在でムロを使い攻めた。2枚潮で底潮が動かず食いが渋く、ルアーはリリースが多かった。カンパチは0〜1匹、ウメイロは6〜22尾と好調だった。
銭洲でアカイカ・ムロアジの泳がせ五目に出船。前半はアカイカが餌取りに苦戦しバラシも多かったが後半に活性が上がりカンパチが船中8本。ウメイロも好調でムロアジも釣れた。翌8日は石花海スルメイカへ出船予定。
利島沖のメダイ釣り。サメの多いポイントを避けて攻めたことが功を奏し、良型メダイ中心に早々とお土産を確保。後半はヒメダイが絶好調だった。
希望により神子元沖でウメイロ・イサギ釣りに出船。北東の風がそよそよ吹き涼しかった。まずまず釣れたが、ゆっくりしているとサメに横取りされる状況でのんびりできなかった。
アカハタが爆釣。開始から反応が見られそこそこ当たり、終盤の潮変わり時には大型も見られた。久しぶりの一束釣りとなり、小ぶりのものはカウントしていないため実質はさらに多い。神子元周辺のアカハタはまだまだ楽しめるとのこと。
外浦沖水深45~50mでメダイ釣りに出船、天気は晴れ(詳細情報は途中で途切れている)。
外浦沖で鬼カサゴ狙いに出船した。
外浦沖でメダイ釣りに出船したが、具体的な釣果数は本文から確認できない。
外浦沖の水深140〜180mで釣行。良い反応があったが、やや乗り渋い場面もあった。
本日は休船。明日はスルメイカ狙いで出船予定。
近隣の港(伊豆半島)
よくある質問
- 須崎港でいま釣れている魚は何ですか?
- 直近30日ではメダイ、アカハタ、スルメイカなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
- 須崎港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
- 須崎港には9軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。