岩和田港について
岩和田港は夷隅郡御宿町、外房南に位置するひとつテンヤマダイで名高い漁港。圏央道の市原鶴舞 IC から 50 分ほど、東京から 2 時間圏。大原と並ぶテンヤマダイの本場で、春の乗っ込み期には全国から釣り人が集まります。船宿は中規模で、テンヤ・タイラバ・ヒラメなどマダイ系を中心とした専門船が揃うのが強み。御宿海岸の観光と組み合わせやすく、釣行帰りに月の沙漠記念館や御宿の海岸散策を楽しめる港です。
岩和田港の魚種別傾向
直近90日・131回の出船から集計 ヒット率 10% 13/131回
1出船あたり(中央値) 2匹
ヒット率 13% 17/131回
1出船あたり(中央値) 4匹
ヒット率 3% 4/131回
1出船あたり(中央値) 3匹
ヒット率 9% 12/131回
1出船あたり(中央値) 33匹
サイズ 20〜35cm
ヒット率 17% 22/131回
1出船あたり(中央値) 11匹
直近30日に出船している船 (2/4)
所属船宿
季節の釣り物
最新釣果
船名をタップすると、その船の出船ごとの釣果が開きます。
6/18(木)
カモシ
雨の中、三本松(御宿沖)からスタート。朝はマダイの型を見たがサバの邪魔で移動し、日中はポツリポツリ。マダイは0.7-4.0kgで0-5枚計12枚、バラシもあった。
6/17(水)
マダイ
三本松(御宿沖)からスタート。流れがさらに緩み、マダイの型が出てサバも出始めた後、移動しながらポツリポツリと釣果を伸ばした。
釣果情報
三本松でマダイの型が見られた。
6/17(水)
6/16(火)
6/15(月)
6/14(日)
黒ムツ〜鬼カサゴ
潮流れは少し速かったが、前半は良型のクロムツが釣れた。後半はオニカサゴも上がり、5kgのヒラメや カンコなど多彩なゲストも顔を見せた。
6/13(土)
イサキ
イサキ船は反応多く食いも活発で、35〜50尾と多数の好釣果。サイズは21〜35cm。御宿沖のタナ10〜15mを攻め、水温21.5℃、潮色は澄み気味のコンディションだった。
近隣の港(外房南)
よくある質問
- 岩和田港でいま釣れている魚は何ですか?
- 直近30日ではマダイ、ヒラマサ、クロムツなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
- 岩和田港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
- 岩和田港には4軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。