相浜港について
相浜(あいのはま)港は館山市南東部、布良と平砂浦の間に位置する小規模な漁港。富浦 IC から 35 分ほど、東京から 2 時間半圏。房総半島の南端寄りという立地で、潮通しが良く、マダイ・イサキ・青物・根魚など外房系の魚種が幅広く狙えます。船宿数は少なく地元密着型で、乗船人数が少なめのアットホームな運営が中心。観光地化されていない静かな港なので、漁港らしい雰囲気を楽しみたい釣り人や、混雑を避けたい平日派にも向いています。
相浜港の魚種別傾向
直近90日・64回の出船から集計 ヒット率 55% 35/64回
1出船あたり(中央値) 1匹
サイズ 0.4〜3.3kg
ヒット率 30% 19/64回
1出船あたり(中央値) 1匹
サイズ 0.7〜5.4kg
ヒット率 9% 6/64回
1出船あたり(中央値) 1匹
サイズ 1.5〜3kg
ヒット率 8% 5/64回
サイズ 1.5〜2kg
ヒット率 3% 2/64回
サイズ 2.2〜3kg
所属船宿
季節の釣り物
最新釣果
船名をタップすると、その船の出船ごとの釣果が開きます。
6/18(木)
6/16(火)
6/14(日)
6/13(土)
6/18(木)
6/17(水)
シマアジ
凪に恵まれシマアジ狙いで出船。朝は潮が早く苦戦したが、潮が緩むとアタリが出始め、良型マダイとシマアジの顔を見ることができた。
6/16(火)
釣果情報
シマアジ狙いに出船。凪模様で潮の流れも良くアタリは多かったが、すっぽ抜けやハリス切れが多発しシマアジは顔を見れず。ゲストでマダイ等が釣れた。
6/14(日)
6/13(土)
シマアジ
凪模様の中、本船と別船ともシマアジ狙いで出船。潮の流れは良く、すっぽ抜けやハリス切れもあったものの良型シマアジを捕獲できた。シマアジ反応は連日倍増中とのこと。
近隣の港(内房)
よくある質問
- 相浜港でいま釣れている魚は何ですか?
- 直近30日ではシマアジ、マダイ、カンダイなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
- 相浜港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
- 相浜港には2軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。