千葉 内房

富津港の釣り船・釣果情報

4 船宿 (うち釣果あり 1)

富津港について

富津港は富津岬の根元、内房の北寄りに位置する東京湾アクアラインの千葉側からほど近い漁港。アクアライン経由なら東京から 1 時間圏内と都心からのアクセスが内房でも最良クラスです。湾奥のタチウオ・ショウサイフグ・マダコ・カワハギを得意とする船宿が多く、半日便で都心の釣り人を返せる立地が強み。富津岬の風裏に入りやすいため、強風日でも比較的出船しやすいのも特徴です。釣行後は富津公園や周辺の漁協直売所も楽しめます。

情報源について

営業時間・料金・駐車場の状況など変動する情報は、各船宿の公式サイトでご確認ください。

富津港の魚種別傾向

直近90日・82回の出船から集計
ヒット率 45% 37/82回
1出船あたり(中央値) 10匹
サイズ 55〜121cm
タチウオの釣果詳細 →

直近30日に出船している船 (1/4)

所属船宿

季節の釣り物

最新釣果

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ひらの丸(757) NEW 富津 最終更新6/17(水)
6/17(水)
テンビンの釣果
猿島沖 水深 10-60m

浅棚10〜20mと猿島沖40〜60mのポイントを攻めた。アタリはボチボチで、トップ18本、17本、16本と10本超えの人も多く順調だった。

6/16(火)
テンビン
猿島沖 水深 10-50m

前半は猿島沖周辺(40〜50m)、終盤は浅棚(10〜20m)を攻めた。潮時で活性に波はあったが終始魚影を確認でき、活性が上がるタイミングで誘いが合えばいいペースでヒットした。

ショウサイフグ
港・大貫沖

朝イチは港前で早々に型見れたが続かず大貫沖へ移動。当たりはあるが外道が多く我慢の展開で、どのポイントも数匹見れるのがやっと。型は良く白子率は4割。

6/14(日)
ショウサイフグ
港・南沖

港前から開始早々に型を見られ、ポイントを移しながらショウサイフグを拾えた。良型多数で白子率も3割と、釣味と食味の両方が楽しめた一日。

テンビンの釣果
海堡周り・走水沖 水深 10-60m

前半は海堡周りの浅棚、後半は走水沖でタチウオを狙い、終始ポツポツとアタリが続いた。初体験のペアが合計17匹を上げるなど、ヒットパターンを掴めば数が伸ばせる展開だった。

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近隣の港(内房)

よくある質問

富津港でいま釣れている魚は何ですか?
直近30日ではタチウオ、ショウサイフグなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
富津港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
富津港には4軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。