内房で直近 7 日以内にデータが上がっている船宿のみを表示しています
表記: 魚名 サイズcm 匹数(例: アジ 16-28cm 25-99匹)。範囲表示は当日の最小〜最大値。
千倉沖140〜220mでスルメイカ狙い、二枚潮ながら終日乗りがあり竿頭は48杯だった一日。
テンヤ・ルアー船で潮がほとんど動かない中、ヒットパターンを掴めば連発することもあり、大物のバラシも数回あった一日。
近海スロー船、潮が動かない中でポイントを転々としながらハチビキやムツ、メバルなど多彩な魚がポツリポツリと顔を見せた。
シマアジは大型を3回バラすなど悔しい結果だったが、イシダイをはじめイサキやメジナも交じった一日。
潮目は悪かったものの竿頭は規定数を超え、50匹以上釣った人が4名出るなど好調だった。
平砂浦沖140〜210mでスルメイカ狙い、朝は好調も9時過ぎから反応薄く苦戦、2隻で1名が0杯だった一日。
アジ・イサキ船でアジは潮が悪く不発だったが、イサキはコマセワークが合った人に好調だった一日。
青物などの回遊が多くイカの移動が早いため、乗っている潮に素早く合わせないと厳しい状況だった。
アジ・タチウオ乗合で、朝のアジは活性良くお土産十分。タチウオは苦戦したが中盤に良型も見られた。
猿島沖40〜50mでタチウオが好調、テンビン・テンヤともにトップ39本の釣果だった一日。
ルアー・ジギング船でワラサ、マダイ、カンパチ、ハタなど多彩な魚種が上がった一日。
7月28日からカマス→マアジのリレー船を開始するとのお知らせ。
午前船のコマセ五目は、前半から中盤にかけ潮が流れて遅く、マダイも外道もポツポツの食いだった。
シマアジ狙いで出船したが潮が全く動かず苦戦、本命は捕獲できずマダイやイシダイなどが釣れた一日。
テンヤ・タイラバ船でアカハタとカサゴが好調、活性高く良型が多く釣れた一日。
シマアジ狙いはアタリが少なく本命の顔は見られなかったが、イサキやイシダイなど混じった一日。
千倉沖でスルメイカ狙い、二枚潮ながら魚影濃くコンスタントに釣れた一日。