千葉 外房南

川津港の釣り船・釣果情報

4 船宿 (うち釣果あり 2)

川津港について

川津港は勝浦市の北部、外房南に位置する漁港。圏央道経由で東京から 2 時間圏。勝浦の中心部にも近く、ヒラメ・マダイ・イサキ・青物など外房南の主要釣り物が幅広く狙えるエリアです。船宿数は中規模で、テンヤ・ヒラメ・ジギングなど釣り物別の乗合便が選べるのが強み。勝浦朝市や海中公園など観光資源も豊富で、家族での遠征釣行にも適した港です。冬の寒ヤリイカやサバなど深場・回遊系の実績も安定しています。

情報源について

営業時間・料金・駐車場の状況など変動する情報は、各船宿の公式サイトでご確認ください。

川津港の魚種別傾向

直近90日・31回の出船から集計
ヒット率 42% 13/31回
1出船あたり(中央値) 1匹
サイズ 104〜104cm
ヒラマサの釣果詳細 →

直近30日に出船している船 (2/4)

所属船宿

季節の釣り物

3〜5月
9〜11月

データなし

12〜2月

データなし

最新釣果

船名をタップすると、その船の出船ごとの釣果が開きます。

まだ釣果データがありません

公式釣果ページ →
不動丸(4) NEW 川津 最終更新6/16(火)
6/16(火)
スルメイカ
水温 21.5℃

潮はトロリと流れて反応は見えていたが、前半はサバの邪魔もあり活性は今ひとつ。終日ポツリポツリで、水温21.5〜22.3℃、潮色は薄濁り。

6/14(日)
スルメイカ
水温 23.7℃

前半は潮流が速く釣りにくかったが、サバの反応の中でポツポツとスルメイカが釣れた。後半は潮が緩み活性が落ちて伸び悩んだ。

6/13(土)
スルメイカ

潮の流れで反応は見えたものの、終日サバの邪魔があり活性も今ひとつで苦戦したスルメイカ船となった。

6/10(水)
スルメイカ
水温 23.7℃

潮流れの反応が見え、朝のうちはサバの邪魔があり釣りにくかった。活性は今ひとつだが多点掛けもあった。

まだ釣果データがありません

公式釣果ページ →
新勝丸(27) NEW 川津 最終更新6/16(火)
6/16(火)
午前船

シケ後の午前午後出船。午前は灘のシャローエリアからキャスティング&ジギングでヒラマサとカンパチをキャッチ。午後はジギングで2ヒットあったがフックオフに泣いた。

6/15(月)
釣果情報

15日は所用と悪天候のためお休み。前日14日のレポートで、午後からポツポツとヒットが連発し、ジギング・キャスティングでイナダ・大鯛・初ヒラマサ・カンパチなど多彩に獲れた。

6/13(土)
青物(ヒラマサ・カンパチ・イナダ)
青物(ヒラマサ・カンパチ・イナダ)

午前午後と出船。午前船は最後のポイントの流しジギングでヒラマサ(ベビ政)がHIT連発しレンタルタックルのお客様も初マサ。午後船はシャローエリアからキャスティングでチェイス&バイト多数、ジギングでカンパチも追加し、夕マヅメ最後の流しでNICEサイズのヒラマサがキャッチできた。

6/11(木)
ヒラメ
河口沖 水深 35m 水温 17.5℃
天気
晴れ
弱い

ヒラメを河口沖35mで狙った。風弱く晴れだが水色不良・逆潮でアタリ少なく苦戦した一日となった。

6/10(水)
ヒラマサ

朝から風強く潮も速い中、灘のシャロー周りを転々と探索するもアタリ遠かった。沖のポイントでキャスティングに強烈なヒットで叉長104cm・14kgのアフター回復個体ヒラマサをランディング。午後は釣りガールに初ヒラマサがヒットした。

近隣の港(外房南)

よくある質問

川津港でいま釣れている魚は何ですか?
直近30日ではスルメイカ、ヒラマサ、カンパチなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
川津港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
川津港には4軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。