三浦半島 直近7日の釣果
三浦半島で直近 7 日以内にデータが上がっている船宿のみを表示しています
表記: 魚名 サイズcm 匹数(例: アジ 16-28cm 25-99匹)。範囲表示は当日の最小〜最大値。
三浦半島 三浦半島東
タチウオは終始反応がバラけ気味で、アタリはあっても針掛かりが難しい一日に。アジは単発ながら良型主体で、お客様の頑張りでおかずを確保できた。
鴨居沖を一日じっくり攻め、浅場ポイントを転々と流しながらポツポツ釣果。カワハギ活性も良くバラシに苦戦しつつ平均的に数を伸ばし、3名全員がツ抜け達成の好釣果。
久里浜〜観音沖でアジ狙い。雨風の影響で下げ潮はぶっ飛びの流れとなり、潮の速い時間帯は苦戦したが、潮のゆる時間にダブル交えポツポツ。中〜大アジ中心に小アジ混じり。
ショートタチウオは走水沖〜第二海堡10〜60m、アジは走水沖50〜70m。潮は速かったが人数が少なくお祭りもなく、大きめのアジが多かった。
下浦沖で出船。最初は潮が動かなかったが流れ出ると型を見られるように。船首側がアタリが出やすかったがバラシも目立った。サバフグは浅場では消えたタイミングでカワハギが釣れ始め、大型は水面で暴れる場面が多く玉網使用が安心と感じた。
剣崎沖を転々と狙い、潮目悪く釣りづらい時間帯もあったが反応に当てれば顔が出てきた。3杯掛けの場面もあって船中ポチポチと拾え、大トモは5・8連チャンを決めた。トップ24杯、2番手21杯と良型主体の拾い釣りだった。
7名様で悪天候の中ショートタチウオ便に出船。朝から近場でアタリ良好、中盤から浅場へ展開しダイレクトな当たりを堪能。両ポイントで良型混じり、平均サイズも昨日より良かったとのこと。
3隻体制で出船。カワハギは久里浜沖〜下浦沖20mで朝の早潮に苦戦しながらも拾い釣りで竿頭15枚。カサゴは久里浜沖15mで竿頭72尾。アジは観音崎沖50mで潮の速さに苦戦するも上げ潮で連続ヒット、竿頭21尾。
三浦半島 三浦半島南
剣崎沖でイサキ乗合が連日の大爆釣、トップ80匹で多点掛けも多く初心者でも楽しめた。イサキ場で泳がせを試した東田さんはワラサ4.6kgをゲット。
出船中。予約受付中の旨のみ。
朝1時間は早い潮に苦しんだがその後は素晴らしい反応も多く見え、反応には困らない一日。乗っても乗っても食われまくり苦戦したが、9人で20〜30杯の人が多く好結果だった。
剣崎沖でイサキ狙い。朝から食いが良く前半は流れが緩く、中盤からは流れ出てテクニカルな展開となったが、型も良く好調な一日となった。
曇り陽気で過ごしやすい中、上潮のみが流れ下潮は動かずアマダイには厳しい状況。それでも頑張って1尾ゲットでき、外道はレンコダイ・サバ・カンコなど。深海調査船はアラを筆頭に多彩な魚種が混じった。
イサキ~アジのリレー釣りに挑戦。本日もイサキは入れ食い状態。後半のアジも入れ食いだったが、二枚潮が速すぎてほとんどバレてしまった。
マルイカ情報。良い反応は見えていたがハモノに邪魔されまくり思うようにできなかった。中盤には4点掛けや5点掛けも出て良い場面はあったが、反応が動いてしまい連チャンまでは難しかった。
朝から帰りまでずっと当たりあり。後半は帰り間際に少し潮目悪くなったが、1日通して良い潮目だった。平均40〜60匹、トップ137匹、サイズも良型揃いだった。