三浦半島 直近7日の釣果

三浦半島で直近 7 日以内にデータが上がっている船宿のみを表示しています

表記: 魚名 サイズcm 匹数(例: アジ 16-28cm 25-99匹)。範囲表示は当日の最小〜最大値。

三浦半島 三浦半島東

こうゆう丸 NEW 大津 最終更新9/16(水)
タチウオ
猿島沖 水深 60m 水温 24.9℃
海福丸 大津 最終更新9/14(月)
みのすけ丸 久比里 最終更新9/14(月)
カワハギ
竹岡沖 水深 10-20m 水温 24℃
関義丸 NEW 走水 最終更新9/16(水)
ショートタチウオ
走水沖 水深 30-50m

ショートタチウオは走水沖の水深50m、アジは走水沖の30〜40m。だんだん風が強くなってきた。良いアジが釣れている。

政信丸 NEW 走水 最終更新9/16(水)
アジ
走水沖 水深 40m

アジ狙いで出船。あちこち動いて拾い釣りになったが、幅広で黄色い走水沖産の良型アジがポツリポツリと食ってお土産を確保できた。

やまてん丸 久比里 最終更新9/14(月)
アマダイ船
剣崎沖・下浦沖 水深 50-95m

剣崎沖から下浦沖を転々と狙ったアマダイ船。日並みが良く穏やかだったが二枚潮で釣りづらく、後半は速潮で厳しい展開。中型主体の拾い釣りで全員がキャッチした。

いなの丸 NEW 大津 最終更新9/16(水)
午前タチウオ
水深 45-60m

午前のタチウオ船。前半はアタリが多かったもののフッキングできず苦戦し、中盤から東へ移動してポツポツの拾い釣りとなった。

ショートタチウオ船
水深 60m

ショートタチウオ船。テンヤ6〜16本、天秤18〜24本と天秤が優勢だった。

平作丸 NEW 久里浜 最終更新9/15(火)
山下丸 久比里 最終更新9/14(月)
一郎丸 NEW 鴨居 最終更新9/16(水)

三浦半島 三浦半島南

哲夫丸 長井 最終更新9/12(土)
キメジ

長い休みの後の出船。大型も跳ねていたが、運良くヒットしたキメジ7kgの顔を見られた。

大松丸 NEW 松輪 最終更新9/16(水)
ワラサ

2隻でゆったり出船。連日ワラサが好調で開始早々からヒットがあり、その後はポツポツとアタってトップ5本。バラシも多数あった。

一郎丸(間口) 間口 最終更新9/12(土)
ワラサ
剱崎沖

ワラサ釣りはこれからおすすめとのこと。

一郎丸(間口)公式より要約 · 出典 →
正海丸 NEW 松輪 最終更新9/16(水)
ワラサ乗合
剣崎沖

ワラサ乗合に出船。朝からワラサが連発モードで流すたびにヒット。バラシも少しあり、ボウズは1名のみだった。

成銀丸 NEW 松輪 最終更新9/16(水)
ワラサ
剣崎沖

チャンスの場面が所々であり、同時ヒットや連続のアタリ。バラシもかなりある中でほとんどの人がキャッチでき、トップは8本、次いで6本だった。

ワラサ
剣崎沖

朝の1流し目からダブル・トリプルヒットと当たりが良く好スタート。速い潮流もなく大流しでポツポツと継続してアタリがあり、1名を除く全員にアタリが出た。

岩伊丸 NEW 金田 最終更新9/16(水)
ウィリー五目
下浦沖
天気

ウィリー五目釣りに出船。あいにくの雨模様で、魚影は濃いめの反応が出るも食い渋り。カイワリ交じりでおかず分を確保し、早上がりとなった。

儀兵衛丸 長井 最終更新9/14(月)
棒面丸 NEW 松輪 最終更新9/16(水)
一義丸 NEW 松輪 最終更新9/15(火)
大和丸 小網代 最終更新9/13(日)
五郎丸 NEW 佐島 最終更新9/16(水)
ショート
猿島沖・観音崎沖 水深 30-60m
天気
雨時々曇り

ショート便のタチウオは良型が多く釣れた。アジも良型が多くポツポツと釣れた。

丸十丸 NEW 小網代 最終更新9/16(水)
釣果情報
小網代沖 水深 50-100m 水温 25℃
新谷丸(小網代) 小網代 最終更新9/14(月)
ワラサ乗り合い

4名で出船。第一投から当たりが出て全員が複数本のワラサをキャッチ、潮変わりで渋くなってからは移動してマダイを釣って竿上げとなった。

新谷丸(小網代)公式より要約 · 出典 →
せどおと丸 松輪 最終更新9/14(月)
ワラサ
剣崎沖

剣崎沖。ゲストにシマアジやマダイ、大アジも交じって良い感じに釣れた。

伝五郎丸 NEW 松輪 最終更新9/16(水)
ワラサ
剣崎沖
天気

ワラサはポツポツとアタリがあったが全員キャッチとはいかず、バラシやハリス切れもあってトップ3本。2名が0に終わった。

瀬戸丸 NEW 松輪 最終更新9/16(水)
カワハギ
剣崎沖・港 水深 15-30m

速い潮目に苦戦し、途中から土砂降りの雨という悪条件。数は伸びなかったが、型は剣崎サイズのデカハギが多く良型が結構交じった。

ワラサ
剣崎沖 水深 30-50m

朝のうちはポツポツとアタリ、中盤の潮変わりのタイミングから当たる人はバリバリ当たった。棚取りをしっかりして30秒〜1分でコマセを手返しするのが効いていた。