三浦半島で直近 7 日以内にデータが上がっている船宿のみを表示しています
表記: 魚名 サイズcm 匹数(例: アジ 16-28cm 25-99匹)。範囲表示は当日の最小〜最大値。
朝にチャンスがあり、日中は我慢、ラストに追加
移動後に連発、8連続で釣った人もいた
アジは渋く、型は見られたが数は伸びず
アオリイカは0〜2杯
タチウオは厳しくアジが単発ながら中型主体でおかずになった
雨とウネリでタフ、トップ16枚、29.5cmも
反応は少なく難しい日で、中型から良型のアジが揃った
タチウオは難しい展開、アジは走水沖で数が出た
デカアジ交じりだが顔は見ても数は伸びず
潮は緩く拾い釣りだったが後半に連発し、トップ6尾。
地崎と深場を回り、後半はポツポツ。全員ツ抜けでサイズ良好
ワラサが朝一から当たり、イサキも大型交じりで好調
カワハギは下げ潮で入れ食い、アマダイは渋め
ワラサはトップ4本、昼過ぎに早上がり
泳がせでワラサ3〜5kgが好調、真鯛船はワラサ主体
マダイとワラサに多彩な外道が付いた
型が良くポツポツ拾えた
流しでキハダが5ヒット2キャッチ
開始早々ヒットし、トップ2本
ポツポツ釣れて、良型も交じった
コマセ釣りでキハダ2匹、反応は多かった
キハダ51kgを1本。70kg近い大物は取り込み前に逃げた
朝から好スタート、後半も当たりがあった
ワラサの反応多く、ほとんどの人が釣れた
ウィリー五目でハナダイ主体にイサキ、マルアジが混じり好調
カワハギは0〜28匹、スルメイカは0〜5匹
前半は苦戦。後半にマダイなどが釣れた
タチウオは拾い釣り、カワハギは良型交じり
ワラサの食いが良く、トップ7本
うねりと濁りの中トップ15枚
早上がりで船中27本、トップ3本
流れが緩く、後半は良型も交じって釣れた