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日立港の釣り船・釣果情報

2 船宿

日立港について

日立港は茨城県日立市、久慈と会瀬の間に位置する中規模漁港。常磐道の日立南太田 IC から 15 分ほど、JR 日立駅からバス圏、東京から 2 時間圏。マダイ・ヤリイカ・ワラサ・マダコ・ホウボウ・オキメバル・カサゴなど北茨城らしい多彩な釣り物が狙えるエリアです。船宿数は少数ながら、ジギング・五目・深場など専門船の運用が中心。日立駅周辺の観光・JR 海岸線の景観など、釣り+日立観光を組み合わせやすい港です。

この紹介文について

このセクションは、公開されている Web 情報をもとに AI(Claude)が要約したものです。 営業時間・料金・駐車場の状況など変動する情報は、各船宿の公式サイトでご確認ください。

日立港で直近30日に釣れている魚

魚種をタップすると、その魚の詳細釣果ページに移動します(日立港の交差ページがある魚はそちらに、無い場合は茨城単位のページにフォールバック)。

所属船宿

季節の釣り物

6〜8月

データなし

9〜11月

データなし

12〜2月

データなし

最新釣果

日立丸(9) 日立 最終更新5/15(金)
5/15(金)
ワラサ

2026年05月16日(土)【大潮】Previous Next ワラサ 1.7 - 5.9 kg 3 - 11 匹 朝から帰りまで海は驚くほど穏やかだった波ひとつない青の上でジグを落とせばすぐに竿が曲がるそんな時間が一日中ずっと続いた誰かの歓声が上がったかと思えば隣でもまたヒット魚を外している間に別の誰かが慌ててリールを巻いている船の上には絶えず賑やかな空気が流れていて気付けば「少し休もうか」と笑

4/29(水)
マダコ

前半は潮良く流れたが後半にかけてだんだんと流れなくなってきたマダコは潮がガンガン流れた方が当たり良くなります今後に期待したい

4/25(土)
ワラサ

朝から帰るまで海は静かでやさしい凪だったけれどその穏やかさとは裏腹に掛かったワラサはどれも丸々と太っていて今までとは違う重さと強さを持っていた引きは鋭く簡単には姿を見せてくれない何度もリーダーを切られて そのたびに少し悔しさが胸に残るそれでもヒットは全員に訪れていただからこそあと一歩の差が惜しいもしかしたらもう少しだけ強いタックルでしっかりと掛け止める覚悟が必要なのかもしれない

4/17(金)
ワラサ

朝から帰りまで風無く良い凪でしたワラサは先日よりデカイ食い良かったです明日も出ます明日も凪予報です参加者募集中です1匹は船酔者

4/11(土)
ワラサ

久しぶりに海へ出たけれど今年の海はずっと機嫌が悪くて波の向こう側はいつも遠かった自然ってどうしてこんなにも思い通りにならないんだろうと思うそれでも今日やっと会えた海は少しだけ優しかった朝からワラサが釣れてブリやイナダも顔を見せてくれるサバを追っているらしくてロングジグを止めたり動かしたりすると素直に反応してくれたでもあと少しのところで逃げられてしまうことも多くて手の中に残るのは悔しさばかりだったそれでもホウボウや大きなサバメバルまで姿を見せてくれて海はちゃんと生きているんだと知る小さなジグで底を探れば確かに応えてくれる命がある全部うまくいかなくてもいいそう思えたのはきっと今日の海が少しだけ優しかったからだ

宮田丸(21) 日立 最終更新5/15(金)
5/15(金)
マダイ

2026年05月16日(土)【大潮】釣り場:日立沖25...39m マダイ 0.2 - 2.8 kg 0 - 3 匹 マダイ0.2~2.8キロを0~3匹。マハタ、ワラサ、イナダ、メバル、カサゴ、ハナダイ、ムシガレイ、サバ混じった。今日は潮の流れ、アタリともに今ひとつでマダイのアタリ少なかったようでした。

5/8(金)
マダイ
日立沖 水深 16-30m

朝一から潮の流れ良くマダイ・青物・根魚と活性高い好釣果。トップ11匹と全員がお土産を確保した。

5/5(火)
マダイ
日立沖 水深 25-30m

根魚やハナダイのアタリ圧倒的に多く、良型マダイのアタリ少なめ。

5/2(土)
マダイ
日立沖 水深 20-30m

マダイ0.1〜1.2キロを0〜6匹。マハタ、カサゴ、イナダ、ハナダイ、マゾイ、ホウボウ混じった。今日は潮の流れ今ひとつ、マダイの数ソコソコ出たものの釣果差あったようつでした。

5/1(金)
マダイ
日立沖 水深 25-30m

マダイ0.1〜1.2キロを1〜7匹。イナダ、カサゴ、マハタ、ウマズラ、ハナダイ、黒メバル混じった。今日は低気圧の通過後でウネリ、にごりあり心配しましたがマダイ、外道ともにアタリは多くありました。

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