行川港について
行川(なめがわ)港は勝浦市の北部、行川アイランド跡地に近い外房南の小さな漁港。圏央道経由で東京から 2 時間圏。沖の根が近く、マダイ・イサキ・青物・根魚などの好漁場が形成されています。船宿数はごく少なく、地元色の強い乗合便と仕立てを中心とした運営。観光開発の波から離れた静かな漁港で、混雑を避けて落ち着いた釣行を楽しみたい人に向いている港です。勝浦中心部や守谷海水浴場へも 10〜15 分でアクセスできます。
行川港の魚種別傾向
直近90日・4回の出船から集計 ヒット率 100% 4/4回
1出船あたり(中央値) 4匹
サイズ 0.5〜4.4kg
ヒット率 50% 2/4回
1出船あたり(中央値) 1匹
サイズ 1.3〜4.8kg
ヒット率 50% 2/4回
1出船あたり(中央値) 1匹
サイズ 2.8〜5.7kg
所属船宿
季節の釣り物
最新釣果
船名をタップすると、その船の出船ごとの釣果が開きます。
6/16(火)
6/10(水)
6/9(火)
シマアジ
海中公園沖で乗合3名。徳冨さんが5.7kgのシマアジ、森本さんが4.4kgのマダイを仕留めた。真鯛は小型中心にポツポツ、大型も交じりイサキもポロポロ顔を出した。
6/5(金)
近隣の港(外房南)
よくある質問
- 行川港でいま釣れている魚は何ですか?
- 直近30日ではマダイ、カンパチ、シマアジなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
- 行川港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
- 行川港には1軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。