全 22 船宿(うちデータあり 10)/各船最新 5 件まで表示
幸栄丸(鹿島)が 7/23 にムギイカ 294 杯。先週の 160 杯からほぼ倍増した数字で、鹿島灘のイカ釣りが立ち上がりから最盛期へと一段上がったことを示した。
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直近30日のマダイ釣果報告を関東〜静岡で比べると、茨城が246件でトップ。2位の千葉(139件)を100件以上引き離す。鹿島勢はどの船も1人平均2〜3枚で層が厚く、8〜9kg級の大鯛実績も複数船に。ひとつテンヤ発祥の地・鹿島の夏を実データで整理する。
過去3年の同時期とくらべた直近7日の釣れ方の目安
アジ&根魚船は朝一アジが好調も群れが続かず、黒メバル・カサゴが活性高め。テンヤマダイ船は0.6kgを最大にアタリ少なめだった一日。
テンヤマダイ船は大鯛3.0kgなど良型多数、アジ&ムラソイ船はアジが苦戦する一方ムラソイは良型連発だった一日。
テンヤマダイ船に出船。グローブサイズが上がったが活性は低く数が伸び悩んだ。
テンヤマダイ船で出船したが潮が流れず活性は低調だった。外道は多彩だった。
根魚五目で出船し、カサゴのほかマハタや沖メバル、ヒラメなど多彩な魚種が上がった。
根魚五目で出船。前半はアジ、後半は根魚を狙い、アジ・カサゴ・ハタ・ホウボウ・マダイ・沖メバルなど多彩な釣果となった。
条件に合う船が見つかりませんでした。