いま何が釣れている?
直近7日の北茨城は46件の出船記録があり、よく上がっているのはマダイ(15件)、カサゴ(9件)、ハナダイ(7件)です。
直近7日の出船記録の集計です / 数字の集計方法
全 18 船宿(うちデータあり 18)/各船最新 5 件まで表示
週の前半は波が2m前後あり、10/26〜10/28の出船は3便、3便、6便。海が落ち着いた10/29から1日33〜45便に戻り、大洗・日立のマダコは竿頭20杯が並んだ。
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出典: Open-Meteo(CC-BY-4.0)
2026年10月17〜30日の釣果を2024年・2025年の同じ2週間と比べた。いちばん釣った人の数の中央値は、大阪のタチウオが55匹、静岡52匹、兵庫46匹で前の2年を上回り、東京湾は10匹と少なめ。三浦半島のワラサはアジの泳がせで4本と前の2年の2倍。関東のカワハギとアオリイカは少なめだった。
過去3年の同時期とくらべた直近7日の釣れ方の目安
その月に釣れる魚・港ごとの狙いもの・出ている船宿を、過去3年の記録から
重いオモリが有利で、1〜2kgの良型も顔を見せた
朝から好調で最後まで乗りが活発
朝は好調、中盤から潮が止まり地道に探って釣った
潮が流れて活発。重めのオモリが有利
潮が良く朝から乗りが続いた
マダイは1kg級、マダコは1〜2kg級が多数
テンヤマダイは6.8kg級が出て、アマダイは後半に活性上昇
条件に合う船が見つかりませんでした。