天祐丸と孔明丸の二本柱、仙台湾のヒラメは16枚まで
孔明丸(荒浜)が9/13にヒラメ16枚、天祐丸(磯崎)は9/8に86cmとマダイ69cm。出船29便と数は絞られたが、宮城の主要2船は水準を落とさなかった。
気仙沼港の最新釣果
最終更新: 9/12(土)気仙沼港で釣れている魚
ヒラメが今、釣れている船
条件に合う船が見つかりませんでした。
気仙沼港について
気仙沼の釣り船は市内の漁港から出船し、三陸沿岸道路の気仙沼鹿折インターなどから向かえるようになりました。三陸の沖合と起伏に富んだ根まわりが釣り場で、アイナメやマゾイ、ウッカリカサゴといった根魚に加え、冬はマダラの深場釣りが軸になります。当サイトが掲載しているのは2軒で、餌釣り中心の船とジギングの船に分かれます。全国屈指の水揚げを誇る魚市場と海鮮の店が集まる港町なので、釣りの前後に地元の魚を味わえるのも楽しみのひとつです。
宮城の釣りコラム
12 本- 釣り方ガイド船から狙うマゴチ ─ 生き餌の基本と、春の乗っ込み・夏の数釣りの使い分け
- 釣況分析朝はアジ、昼はヒラメ ─ 仙台湾・荒浜の「リレー便」が8月後半に船中17〜75枚
- 釣況分析台風13号→15号→17号→18号、「逆走台風」に食われた8月 ─ それでも東京湾は台風翌日に127匹
- 釣況分析「イタナメ」からマダイ70cm超えまで ─ 仙台湾のSLJ五目、1日11魚種の入れ食い
- 釣況分析仙台湾でウマヅラハギ1日220枚 ─ 磯崎・天祐丸、台風15号の直前に沸いた数釣り
さらに 7 本を表示
- 釣況分析気仙沼・南三陸、冬の根魚祭り ─ マダラ・マゾイ・アイナメ・ウッカリカサゴが一度に
- 釣況分析仙台湾のワラサ、11月に3日連続好調 ─ 12月には竿頭10本まで
- 釣況分析ワラサの後に来る本命 ─ 仙台湾、12月はヒラメの登場率80%
- 釣況分析ショウサイフグ、夏は北ほど釣れる ─ 東京湾20匹・鹿島80匹・仙台湾122匹の「緯度の階段」
- 釣況分析濁っても釣れる「照りゴチ」 ─ 仙台湾のマゴチ、船全体で1日84本の爆釣
- 釣況分析収集エリアが16都道府県522隻に拡大 ─ 愛知・三重・和歌山・宮城など、新しく仲間入りした海を紹介
- 釣況分析気仙沼つり丸、6年377便のログ ─ 冬はマダラ100匹超、夏はアイナメとタチウオへ主役交代
海況サマリ
- 風
- 北東 1.6m/s
- 波
- 1.1m
- 風
- 東 2.9m/s
- 波
- 1.3m
- 風
- 北東 2.5m/s
- 波
- 1.4m
出典: Open-Meteo(CC-BY-4.0)
所属船宿
季節の釣り物
最新釣果
船名をタップすると、その船の出船ごとの釣果が開きます。
唐桑沖〜大島沖でジギング。5時半から13時までの釣行でヒラメやイナワラ、ウッカリカサゴなどが釣れ、アイナメも交じった。
気仙沼沖でジギング&キャスティング。8月22〜23日の釣果として、ワラサ船中6匹、ヒラソウダ船中2匹、アイナメ船中6匹だった。
出船予定表・空き状況の案内のみで、釣果に関する実質的な内容は含まれていない。
出船予定表・空き状況の案内のみで、釣果に関する実質的な内容は含まれていない。
ジギングでワラサ(ブリに近いサイズ)やアイナメ(最大52cm前後)、メバル、マゾイなど好調な釣果に恵まれた。青物の反応も多く確認され、今後に期待できそうな内容だった。ラインブレイクやバラシも多かった。
出船予定表・空き状況の案内のみで、釣果に関する実質的な内容は含まれていない。
ジギングで77cmのワラサをはじめ、アイナメ、クロソイ、沖メバル、ウッカリカサゴなど多彩な釣果があった。
近隣の港(気仙沼・南三陸)
よくある質問
- 気仙沼港でいま釣れている魚は何ですか?
- 直近30日ではヒラメ、イナダ、ウッカリカサゴなどが記録されています。最新の釣果はページ内の釣果一覧をご確認ください。
- 気仙沼港には釣り船(遊漁船)は何軒ありますか?
- 気仙沼港には2軒の釣り船が登録されています。乗合船・仕立船の別や各船宿の詳細はページ内の船宿一覧からご確認いただけます。