洋一丸のハナダイ 20〜48 匹(1/25)は、外房・片貝の冬代表。サイズ 18〜32cm の食卓向き良型。松栄丸のキンメ 13〜40 匹(1/26)も継続で、外房の深場便は型・数とも揃う。
内房の萬栄丸スルメイカ 51 匹(1/21)はサイズ 30〜42cm の大型主体。クロムツも並行で出る「内房深場の二刀流」継続。
タチウオはひらの丸(富津)が 1/20 に 4〜24 匹(75-110cm)。富津のタチウオは冬の定番で、サイズ 1m 級が混じる。
来週もこのラインナップ継続予想。マルイカが 2 月後半から内房で立ち上がる兆し。