幸栄丸(鹿島)が 3/5 に 0.3〜4.1kgのマダイを揚げ、春マダイ開幕の一番乗りとなった。長岡丸も 3/7 に 0.5〜3.8kg で続き、鹿島沖が完全に春色になった。
多魚種も旺盛。ヒラメが依然として 1〜2kg 級で上がり続け、弘清丸は 3/3 に 3〜28 匹のショウサイフグ。春の鹿島灘はターゲットの選択肢が多すぎて迷うくらいの贅沢な状況。
鹿島港の各船が「マダイ本格化」を宣言。3/4〜3/8 の 1 週間で 5 隻がマダイを主体に出船し、4kg 超えも複数確認された。
幸栄丸(鹿島)が 3/5 に 0.3〜4.1kgのマダイを揚げ、春マダイ開幕の一番乗りとなった。長岡丸も 3/7 に 0.5〜3.8kg で続き、鹿島沖が完全に春色になった。
多魚種も旺盛。ヒラメが依然として 1〜2kg 級で上がり続け、弘清丸は 3/3 に 3〜28 匹のショウサイフグ。春の鹿島灘はターゲットの選択肢が多すぎて迷うくらいの贅沢な状況。