いま何が釣れている?
直近7日の広島は51件の出船記録があり、よく上がっているのはマダイ(11件)、タチウオ(8件)、ハマチ(7件)です。
直近7日の出船記録の集計です / 数字の集計方法
全 20 船宿(うちデータあり 19)/各船最新 5 件まで表示
出典: Open-Meteo(CC-BY-4.0)
2026年10月17〜30日の釣果を2024年・2025年の同じ2週間と比べた。いちばん釣った人の数の中央値は、大阪のタチウオが55匹、静岡52匹、兵庫46匹で前の2年を上回り、東京湾は10匹と少なめ。三浦半島のワラサはアジの泳がせで4本と前の2年の2倍。関東のカワハギとアオリイカは少なめだった。
その月に釣れる魚・港ごとの狙いもの・出ている船宿を、過去3年の記録から
タチウオは不発、タイラバで43cmのマダイ
鯛ラバでマダイ中心に釣れた
15〜20cmが中心で、水深により型が変わった
魚探の反応は悪いが、38〜43cmが平均で竿頭13枚
小ダイが多く、時々40cm級が混じった
条件に合う船が見つかりませんでした。