カワハギ船は下浦沖~竹岡沖で二枚潮が速く釣りにくい中、竿頭は2名で11枚。カサゴ船は久里浜沖~鴨居沖で午前中は苦戦も昼から活性が戻り竿頭35尾。アジ船は観音崎沖でベタ凪の中、外道にマダイも交じり竿頭35尾の好釣果だった。
山下丸の釣果情報(久比里)
昨日 08/02 アジ 24-38cm 17-35匹・カサゴ 17-28cm 4-35匹 中潮📍 神奈川県横須賀市久比里
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成三浦半島東部・久比里港の船宿。カワハギ・マダイ・アマダイを手がける、久比里沖の良質な漁場での丁寧な釣りが特徴。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に11出船(前の14日より1回少なめ)直近90日はマダイの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/12)。 シーズンオフの可能性があります。
マダイのエリア全体の傾向を見る →直近90日はアマダイの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/12)。 シーズンオフの可能性があります。
アマダイのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(50件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月2日(日)
2026年8月1日(土)
2隻での釣行、上潮・下げ潮に翻弄されつつも竿頭は8枚の2名だった。
2026年7月31日(金)
竹岡沖のカワハギは活性が薄く小型中心ながら竿頭10枚、観音崎沖のアジは大型交じりで竿頭84尾と好調だった。
2026年7月30日(木)
久里浜沖から下浦沖でカワハギ釣り、潮が流れずポツリポツリで難しかったが型は良かった。観音崎沖のアジ船は大潮で潮が良く効き、ダブル・トリプルのヒットが連発し好釣果となった。
2026年7月28日(火)
久里浜沖・鴨居沖・観音崎沖で3便が出船。カワハギは上げ潮が速まる中でも活性のあるポイントを攻めて拾い釣りに成功、カサゴは浅場中心にほとんどの人が30尾以上、アジは観音崎沖で好調に連発し竿頭は62尾だった。
2026年7月26日(日)
カワハギは潮が効いた時間帯にポツリポツリ、フグの邪魔も。アジ便は久里浜沖から鴨居沖でポツポツ安定し、竿頭は61尾だった。
2026年7月25日(土)
カワハギ船は上げ潮の二枚潮でやや低活性ながらポツポツ釣れ竿頭8枚、アジ船は絶好の凪の中ポツポツ釣れ続き竿頭は52尾だった。
2026年7月24日(金)
カワハギは朝型良かったが徐々に活性が落ち、カサゴは小ぶり主体、アジは活性高く竿頭101尾の好漁だった。
2026年7月23日(木)
カワハギは下げ潮の中ポツリポツリで竿頭11枚、アジはベタ凪絶好調で竿頭65尾と大漁だった一日。
2026年7月21日(火)
鴨居沖と久里浜沖を手分けして探り、潮色が良い時間帯にポツリポツリ釣れて連チャンも見られた。竿頭は11枚。
2026年7月20日(月)
鴨居沖のカワハギは下げ潮でポツリポツリ、竿頭は小前さんの13枚。観音崎沖のアジは潮が速まる食い渋りの一日で竿頭は岡本様の27尾、良型マダイやマサバも交じった。
2026年7月19日(日)
下浦沖のカワハギは餌取りに苦戦し船中ポツンポツンのペース、竿頭は10枚。カサゴは久里浜沖〜下浦沖を探ったが食いは今ひとつで拾い釣りに終始した。
2026年7月18日(土)
鴨居沖~下浦沖のカワハギ船は下げ潮の時間帯に活性が上がり7連チャンも見られ好調、観音崎沖のアジ船は下げ潮中心で食いは控えめだったが皆さん粘り強く竿を振った。
2026年7月17日(金)
下浦沖でのカワハギ釣行、サバフグや二枚潮に苦戦しつつ竿頭は15枚でダブルも2回記録した。
2026年7月16日(木)
カワハギは下浦沖(水温26℃)で竿頭18枚、潮変わりのタイミングで食いが上向き連チャン場面もあった。カサゴは久里浜沖(水温25℃)で竿頭45尾、浅場の新ポイントで大型中心にポツポツ釣れた。
2026年7月14日(火)
カワハギ船は下浦沖の水深10~20mで、前後半ともにトロリとした潮の中ポツンポツンの拾い釣り。潮変わりで連チャンや一荷も見られ、竿頭は國方さんで12枚。カサゴ船は久里浜沖15mで潮が澄み流れも速く釣りづらい中、竿頭は槇井さんで61尾。アジ船は久里浜沖50mでベタ凪の晴天、潮は前半速く後半鈍化する中、竿頭は牧野様30尾、二番手26尾だった。
2026年7月13日(月)
カワハギ船は久里浜沖~下浦沖で朝は上げ潮の活性まずまずだったが、後半は食いが渋く拾い釣りに終始。竿頭9枚。カサゴ船は久里浜沖で潮が澄みベラの活性が高く本命の食いは伸び悩んだ。竿頭26匹。
2026年7月12日(日)
12日はカワハギ船(久里浜沖)とアジ船(観音崎沖)の2船立て。カワハギは南北広く探ったが低活性で拾い釣り中心、竿頭は住さんの16枚。大型(30cm超)も3枚出た。アジは曇り・弱い南風、台風のうねりが交じる中、後半の速い上げ潮で棚取りに苦労しつつも食いはまずまずで竿頭佐藤様56尾、皆様お土産確保。
2026年7月11日(土)
久里浜沖のカワハギは潮の流れが鈍く終盤失速したが竿頭は12枚。観音崎沖のアジは午後にかけてポツポツ釣れ、竿頭は25尾だった。
2026年7月10日(金)
カワハギ船は久里浜沖で潮が流れて活性は一日を通してあり、竿頭13枚の丹所様がラストまで追加。カサゴ船は急なキャンセルで一人乗船、30mの深場で良型を数匹確保後は15mラインで粘り大中小混じりの35匹。アジ船は観音崎沖水深40~60mで朝一から良型がポツポツ、竿頭は末岡様の38尾でお土産は十分確保できた。
2026年7月9日(木)
カワハギは久里浜沖10mで一日粘り、朝は上げ潮ゆったりで活性あり良型中心、竿頭10枚が2名で久しぶりのツ抜け。カサゴは久里浜沖15mでほぼ一日上げ潮、大中小混じり中型多め、竿頭96尾。アジは観音崎沖50〜60mで朝一から幸先良く前半30cmオーバーの良型揃い、後半は小ぶりだがダブル・トリプルもあり数を重ねた。
2026年7月7日(火)
カワハギ船は潮の淀みで活性が上がらずポイントを転々とし竿頭4枚。カサゴ船は潮の流れがなく食いが悪く大きく移動して浅場で型の良いカサゴを確保し竿頭27尾。アジ船は久里浜沖から観音崎沖にかけて一日を通してポツポツ釣れ続き竿頭62尾と好調だった。
2026年7月6日(月)
カワハギ船は久里浜沖から鴨居沖にかけて出船、濁り潮が続く中で拾い釣りとなり竿頭は6枚。アジ船は観音崎沖で朝から順調にアタリが続き、大型主体で竿頭の岡本さんは60尾を釣り上げた。
2026年7月5日(日)
久里浜沖から下浦沖の釣行。濁り潮に加えほぼ一日淀み潮で針掛かりが悪く、餌取りはあったがサイレントも多かった。潮先が有利という状況でもなかったが、全体的に良型以上が多い印象だった。
2026年7月4日(土)
久里浜沖〜下浦沖。相変わらず濁り潮でカワハギには不向き。朝は上げ潮残りで活性あり一荷の場面も、下げ潮になると活性下がり、最後にまた上向くもポツポツ止まりで全体的に拾い釣り。竿頭は増澤さん12枚。
2026年7月3日(金)
カワハギは久里浜の二枚潮&濃い濁りで不向きな状況、浅場で34cm大型筆頭に良型混じりお土産、竿頭6枚3名。カサゴは久里浜沖で朝の食い良く大中小混じり竿頭67尾、外道キジハタ。アジは久里浜〜観音崎沖でビシ釣り、前半渋く後半連続、中型主体で竿頭31尾。
2026年6月30日(火)
カワハギは二枚潮で難しく拾い釣り、最大32cm・竿頭15枚。カサゴは浅場で竿頭71尾、アジは久里浜〜観音崎沖でトップ77尾と好調。
2026年6月29日(月)
カワハギは水色回復傾向で朝は好スタートも後は拾い釣り、竿頭8枚。アジは久里浜沖で前半二枚潮に苦戦も後半釣りやすくなりトップ69尾。
2026年6月28日(日)
台風明け久々の釣行。濁りでコンディション今ひとつ、拾い釣りで一流し5〜6枚ずつ追加。型は大型多数で30cm超5枚以上、竿頭14枚。
2026年6月23日(火)
カワハギ・カサゴ・アジの3便がそれぞれ出船。カワハギは食いにムラがありつつ型を伸ばし、カサゴは終盤良型混じり、アジは大型主体に安定して釣れた。
2026年6月21日(日)
6/21は鴨居沖でカワハギ便、久里浜沖でアジ便を運航。カワハギは南西風予報が外れて一日できたがうねりがあり活性は今ひとつで拾い釣り、竿頭14枚。アジは久里浜沖50mで朝からポツポツとアタリが続き、竿頭45尾で大型のマサバも交じった。
2026年6月20日(土)
カワハギは下浦沖〜鴨居沖の20mで朝の活性が高く竿頭18枚、つ抜け多数。カサゴは久里浜沖〜鴨居沖で大型が混じり竿頭76尾。アジ船は久里浜沖の50mで30cm前後の良型主体に1日アタリ続き、竿頭48尾で内容ある一日となった。
2026年6月19日(金)
カワハギは下浦沖から久里浜沖を回り、朝の連チャン後は活性が下がるも手の合う方は釣果を伸ばし竿頭21枚。カサゴは久里浜沖で潮の流れに苦戦するも竿頭59尾。アジは久里浜沖の中潮で食い渋るも後半上向きで竿頭28尾、中型以上の良型中心。
2026年6月18日(木)
3隻体制で出船。カワハギは久里浜沖〜下浦沖20mで朝の早潮に苦戦しながらも拾い釣りで竿頭15枚。カサゴは久里浜沖15mで竿頭72尾。アジは観音崎沖50mで潮の速さに苦戦するも上げ潮で連続ヒット、竿頭21尾。
2026年6月16日(火)
カワハギは久里浜沖と下浦で拾い釣り、竿頭20枚。カサゴは久里浜沖でポツポツと良型が上がり竿頭52匹。アジは久里浜沖から観音崎沖で活性高く、ダブル・トリプルもあり竿頭37匹。
2026年6月14日(日)
カワハギは久里浜沖~下浦沖の20mで拾い釣り、竿頭18枚。カサゴは鴨居沖10-20mで後半の上潮で良型中心に好調。アジは久里浜沖~観音崎沖35-50mで前半入れ食いタイム連発、竿頭は68尾と好釣果。
2026年6月13日(土)
13日はカワハギが久里浜沖20mで活性低めの拾い釣りながら30cm大型も顔を出し竿頭16枚。カサゴは鴨居沖15mで上潮が流れ始めてから活性が上がり良型混じりで竿頭69尾。アジは久里浜沖35mで2枚潮ながら後半に連で釣れる場面もあり竿頭37尾。
2026年6月12日(金)
カワハギ便は鴨居沖から久里浜沖で潮に翻弄されつつも竿頭20枚、30cm大型も上がり全員ボウズなし。カサゴ便は浅場で良型主体に竿頭68尾、アジ便は中・大型主体で外道多彩、竿頭45尾だった。
2026年6月11日(木)
カワハギは鴨居〜久里浜沖15〜20mで朝活性ありポツポツ、伊藤さん竿頭16枚。カサゴは鴨居沖20mで竿頭95尾と好調、アジは久里浜〜観音崎沖30〜70mで竿頭34尾だった。
2026年6月9日(火)
3船同時出船。カワハギは濃い濁り潮で苦戦しトップ10枚、カサゴは鴨居沖で潮が動かず転々として37尾、アジは久里浜沖で活性高く72匹と好調。サバ・クロダイ・タチウオ等の外道も交じった。
2026年6月8日(月)
朝の津波注意報の影響で昼頃に早上がり。1日活性なく外道も食わない真っ暗な濁り潮で激渋となり、朝の上げ潮残りの時間帯のみ餌取りがある状況で拾い釣りに終始した。トップは6枚。
2026年6月1日(月)
釣果情報全件数: 6273件 1 2 3 [628] 2026年6月01日(月)カワハギ 釣りもの 大きさ 匹数 詳細 カワハギ 16~30cm 0~18匹 【釣り場】久里浜沖 15m 【水温】20℃ 【船長】坂本達哉 【コメント】 今日も良型大型の多い久里浜沖で踏ん張りました。朝から下げ潮が早めに流れ、船中ポツポツ釣れ、好スタートが切れました。その後は活性はあったのですが底潮の方が早く流れ、糸が
2026年5月26日(火)
釣果情報全件数: 6261件 1 2 3 [627] 2026年5月26日(火)カワハギ 釣りもの 大きさ 匹数 詳細 カワハギ 18~30cm 1~11匹 【釣り場】久里浜沖 15m 【水温】20℃ 【船長】坂本達哉 【コメント】 今日も久里浜沖中心での釣行でした。前日に比べ、水色は濁ってしまい、水深によっては濁りが濃く魚探に何も映らないポイントもありました。活性は朝から上げ潮が早いくらい流れま
2026年5月19日(火)
釣果情報全件数: 6250件 1 2 3 [625] 2026年5月19日(火)カワハギ 釣りもの 大きさ 匹数 詳細 カワハギ 13~28cm 3~11匹 【釣り場】鴨居沖 15m 【水温】19℃ 【船長】坂本達哉 【コメント】 今日は心機一転鴨居沖での釣行でした。朝のうちは下げ潮が流れ、手の合う方が小型のカワハギを連続でゲットしていて、まずまずのスタートを切れました。その後は潮も落ち着いてしま
2026年5月16日(土)
釣果情報全件数: 6242件 1 2 3 [625] 2026年5月16日(土)カワハギ 釣りもの 大きさ 匹数 詳細 カワハギ 18~31cm 1~14匹 【釣り場】久里浜沖~下浦沖 15m 【水温】19℃ 【船長】坂本達哉・坂本勉 【コメント】 今日は久里浜から下浦にかけての釣行でした。潮は流れていましたが、トロトロした流れで活性も特別あるわけではなく、濁りもあり相変わらずの厳しい状況でした。
2026年5月11日(月)
カワハギは小型主体で低活性の厳しい1日、竿頭15枚。カサゴは良型沢山混じり好漁、竿頭57尾。アジは赤みがかった濁り潮でポツポツも30cm超え良型中心、竿頭70尾。
2026年5月9日(土)
2026年5月6日(水)
鴨居沖。流れがゆったりで当たり小さく掛けにくい、餌取りも多く水中バラシ目立つ。1日中ポツンポツン。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・50 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
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