タチウオ船は走水沖からスタート。朝は下げ潮がやや速くテクニカルな展開だったが、潮が緩み上げ潮に変わると一気に活性が上がり、メーター前後の良型が増えて125cmを筆頭にドラゴンも数匹浮上した。サワラ船は湾奥のポイントを捜索し船中29匹。
深川吉野屋の釣果情報(深川)
2日前 09/16 タチウオ 65-125cm 1-38匹・サワラ 55-88cm 0-5匹 中潮📍 東京都江東区深川
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この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に9出船(前の14日より22回少なめ)釣果履歴(86件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月13日(日)
タチウオ船は2隻で走水沖からスタート。潮が緩むとポツポツ順調にヒットし、120cmのドラゴンも浮上して後半は楽しめた。
2026年9月12日(土)
サワラ船のみの出船。反応は広く出るが当たりが出せず、横浜沖でようやく本命、木更津沖でバタバタ連発して船中25匹まで伸ばした。
2026年9月11日(金)
走水沖は夏タチサイズ主体に好調な食いで開始。後半は猿島寄りでメーター前後の良型が主体となった。サワラは湾奥の近場でサゴシ級が連発した。
2026年9月10日(木)
雨と風の強まる予報で走水沖に直行。朝は小ぶり主体にポツポツ、後半はメーター前後の良型が交じり盛り上がったが、早めに帰航した。
2026年9月6日(日)
タチウオ船は走水沖でサイズの良い個体が連発し最大123cmのドラゴンも登場。サワラ船は横浜沖で終盤にかけて連発し船中32本、マアジ船も横浜沖で活性の高い群れに当たり好調だった。
2026年9月5日(土)
タチウオ船は浅場からスタートし反応良くヒット、後半は活性がやや落ちたものの良型も交じった。サワラ船は近場から探り、横浜周辺でアタリが続き最後まで粘って全員が釣果を得た。明日はタチウオ船・サワラ船・マアジ船で出船予定。
2026年9月4日(金)
第10回記念サーベルクイーン決定戦(タチウオ釣り大会)の参加者募集のお知らせ。
第10回記念サーベルクイーン決定戦の開催告知。
2026年9月3日(木)
タチウオ船は浅場を捜索後に走水沖へ移動、ジグでポツポツと順調に食わせたが後半は反応がばらついた。サワラ船は近場から横浜周辺まで探り、5人という少人数ながら全員がサワラを仕留めた。明日もタチウオ船・サワラ船の出船が確定している。
タチウオ船は走水沖で反応は広範囲にあったがフォールでのアタリが多くやや難易度が高く、貸竿の方もなんとか釣り上げた。サワラ船は2隻で出船し、湾奥から近場、後半は横浜沖まで南下してポツポツとアタリを重ね、2隻合計32匹だった。
「サワラは皆さんGET」という見出しのみの短い速報で、詳細な釣果数は記載されていない。
「サワラは終日アタリが続く」という見出しのみの短い速報で、詳細な釣果数は記載されていない。
「今日も皆さんGET」という見出しのみで、詳細な釣果情報は本文に含まれていない。
2026年9月2日(水)
タチウオ船・サワラ船・マアジ船の3隻が出船。タチウオ船は海堡北側の浅場から好調な食いで、後半は良型のメーター前後も交じった。サワラ船は湾奥から南下しながら流し変えのたびにアタリを出し、オデコなく全員が仕留めた。マアジ船は扇島沖の中層でダブルヒットも連発し、初心者もクーラーが満タンになった。
ページ送りナビゲーションと「11/23(祝)第10回記念サーベルクイーン決定戦」という別イベントの告知が混じった断片で、この日の釣果情報は含まれていない。
「サワラ船は順調にアタリが続き」という見出しのみの短い速報で、詳細な釣果数は記載されていない。
2026年8月31日(月)
タチウオ船・サワラ船・マアジ船の3隻が出船。タチウオ船は浅場から走水沖まで広範囲に反応があり好調だったが、潮が緩むと活性が下がった。サワラ船はベイト反応はあったもののタチウオ主体でサワラは苦戦、トップは3匹。マアジ船は横浜沖でポツポツと順調な食いで、慣れない方もお土産を確保した。
2026年8月30日(日)
タチウオは高活性が続き好調。サワラはバラシが目立ち船中3匹、マアジはコマセが効くと活性が高まり良型主体に順調だった。
2026年8月29日(土)
タチウオ船は夏タチサイズ主体に好調で、走水沖ではメーターUPも浮上した。サワラ船はアタリが少なく船中2匹にとどまった。
2026年8月28日(金)
タチウオ船は浅場からスタートし高活性、走水沖でも良型が連発し最大130cmのドラゴンも浮上した。サワラ船は湾奥でナブラを見つけキャスティングで攻め、サゴシ交じりでアタリを得たが後半は苦戦した。
2026年8月27日(木)
本文は「26(水)」の釣行記で、8月27日分に該当する具体的な釣果情報は含まれていなかった。
2026年8月26日(水)
走水・猿島沖でスタートしたタチウオジギング船。反応は広範囲にあり、最大123cmのドラゴンも含め順調にヒットが続いた。
「深場で終日好調にHIT!」という見出しのみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月24日(月)
タチウオ船とマアジ船の2隻。タチウオは朝イチの浅場は反応薄くすぐ走水沖へ移動、反応は確認できたがテクニカルなアタリで帰り際まで活性は上がらなかった。マアジは昨日良かったポイントに直行し、タナを合わせればダブルも連発する好調な食いっぷりだった。
マアジ船が連日好調との記事見出しのみ(詳細記載なし)。
2026年8月23日(日)
タチウオ船は3隻で海堡周辺の浅場からスタートし反応があればポツポツ好調。マアジ船は扇島沖で序盤苦戦したが10m付近の反応でタナを合わせると入れ食いとなり、後半に一気に数を伸ばした。
記事一覧の見出しのみで、具体的な釣果情報は無かった。
「今季初のサワラ船!ブレード付きジグで後半活発に!」という見出しのみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月22日(土)
16時30分出船のカサゴ船は雷予報のため休船となった。
タチウオ船は走水沖からスタートし朝は反応まとまりポツポツヒット、後半再びまとまり良い活性が続いた。マアジ船は本牧沖から富岡沖まで南下し苦戦したが後半は順調で良型も多くお土産分を確保できた。
16時30分出船のカサゴ船は休船となった。
記事一覧の見出しのみで、具体的な釣果情報は無かった。
記事一覧の見出しのみで、具体的な釣果情報は無かった。
深場釣りで終日好調にヒットとの記事見出しのみ(詳細記載なし)。
各コースの出船時間・料金表の案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月21日(金)
8月26日からサワラキャスティング船を開始するとの案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
8月26日からサワラキャスティング船を開始するとの案内のみで、具体的な釣果情報は無かった。
記事一覧の見出しのみで、具体的な釣果情報は無かった。
タチウオ船・サワラ船・LTマアジ船・カサゴ船の出船時間や料金の案内。
2026年8月16日(日)
タチウオ船は2隻で出船、猿島沖からスタートし朝から反応モリモリでジグにも好反応、夏タチサイズが多めながらメーターUPや連日のドラゴンも浮上。マアジ船は扇島沖周辺で活性が上がらず苦戦したが後半はポツポツと地味に継続した。明日から20日まで夏季休業。
カサゴ船、大雨後の出水を心配したが良型カサゴ主体にバタバタっとヒット、夕まづめは活発な食いっぷりで楽しめた。暗くなるとアジが連発する場面もあり、多い方で20匹ほど釣り上げクーラーも賑やかになった。次回出船は8月22日。
明日から夏季休業、出船は21日金曜日からとの案内。
記事一覧の見出しのみで、具体的な釣果情報は無かった。
2026年8月15日(土)
タチウオ船は2隻で海堡周辺から走水沖へ移動し反応に上手く乗せて活発にヒット、竿頭は藤田吾郎さん。マアジ船は横浜沖からスタートし中層の反応でポツポツヒット、後半は浅場に移動して初心者もダブルを連発、お土産分を確保した。
サワラ船が8月26日水曜日より開始する案内。
ドラゴン級が多めに浮上したとの見出し。
海堡〜走水沖で活発だったとの見出し。
2026年8月14日(金)
タチウオは3隻で出船し、朝一は海堡周辺で順調にヒット。下げ潮が緩むとアタリが遠のいたため走水沖へ移動すると反応が広範囲に出ており、後半はメーターオーバーが多く交じって127cmを筆頭にドラゴンも確保できた。アジは扇島沖でコマセが効いて雰囲気は良かったが、タナ2m付近で誘える人とそうでない人で差が出た。
2026年8月13日(木)
タチウオは2隻で出船。台風の影響で走水方面が悪く海堡周辺からスタートし、底べったりの反応を拾った。潮が緩むと反応が盛り上がり夏タチサイズ主体に活発な食いとなり、後半は走水方面へ移動して順調にヒットした。アジは扇島沖周辺で午前中は型を見る程度だったが、ラスト2時間で活発な群れに当たりコマセが効いて入れ食いとなった。
2026年8月12日(水)
タチウオは3隻で出船し、海堡周辺と猿島沖に分かれてスタート。朝はポツポツと好調だったが次第にテクニカルになり、後半はかなり渋くなった一方でサイズは上がり130cmのドラゴンも出た。アジは横浜から本牧沖周辺で朝一に活性の高い反応に当たりダブルも連発したが、後半は失速して転々と拾う展開だった。
2026年8月11日(火)
タチウオ船は3隻で出船。浅場でウォーミングアップした後に猿島沖へ移動し、120gのジグで時合が来ると連発する場面もあり、メーターオーバーやドラゴンサイズも複数浮上した。マアジ船は扇島沖からスタートし転々と移動、浅場で反応を見つけてからは活性が上がりダブルヒットも連発、20〜25cm主体で最後まで釣れ続いた。翌月曜は臨時休業、火曜は祝日のため両便とも出船予定。
2026年8月9日(日)
近場のポイントを見送り扇島沖へ移動してのカサゴ狙い。序盤からポツポツと好調に当たり、夕まづめには活性が上がって大きめのサイズも交じった。暗くなっても当たりが続き、船酔いで途中断念した方以外はしっかり釣果を伸ばした。
見出しリンクのみで、本文の記載はなかった。
2026年8月8日(土)
走水沖でタチウオ好調、メータークラスも交じりポツポツ釣れた。
タチウオ船は134cmの大型を含む好調な食いっぷり、マアジ船も25cm前後の良型が揃った猛暑の一日。
メーター超えのタチウオが多めにヒットした様子。
タチウオが好調だった様子。
ページ送りのリンク一覧のみで、当日の実釣内容の記載はなかった。
2026年8月7日(金)
タチウオはドラゴン級も浮上、マアジも好調で良型が混じった。
日が暮れてからも釣果は順調に続いた様子。
タチウオ・マアジともに好調だった様子。
2026年8月6日(木)
走水沖と海堡でタチウオ狙い、129cmのドラゴンサイズも浮上し順調に数を伸ばす方もいた。
テクニカルな展開の中、129cmの大型タチウオが浮上した。
2026年8月5日(水)
2026年8月4日(火)
2隻とも走水沖でスタートからポツポツ順調に当たり続けた。
2026年8月3日(月)
猛暑の中、タチウオは浅場から走水沖まで好調で、アジも活性が上がりサイズも良かった。
2026年8月2日(日)
タチウオ船は3隻で出船、走水沖と浅場を探り15m前後で好調にアタリが続いた。マアジ船は本牧沖まで南下し25m・15mと探って終盤は入れ食い模様となった。
2026年8月1日(土)
海堡北側の浅場から始め朝からバッチリと反応、127cmのドラゴンも浮上した。
2026年7月31日(金)
タチウオ船は走水沖で好調なアタリが続き最大122cmのドラゴンも出て、マアジ船は上げ潮からバチコンで入れ食いとなった。
2026年7月30日(木)
タチウオ船は2隻で出船。午前は海堡周辺の浅場で始まり、昼前に走水沖へ移動、ジグを付け替えるとドラゴン級も浮上し好調な食いが続いた。
2026年7月29日(水)
タチウオ船は海堡北側の浅場からスタートし夏タチ主体に活発な食い。走水沖へ移動後もジギングでポツポツと順調にヒットし、メーター前後の良型も浮上した。
2026年7月27日(月)
投稿は月曜15時半だが内容は前日26日(日)の釣行に関するもので、27日時点の釣果情報ではない。
2026年7月26日(日)
TENRYU社製の新型タチウオ用ジギングロッドを無料貸出中とのお知らせ。
新製品ジギングロッドの無料貸出のお知らせ(短縮版)。
2026年7月24日(金)
タチウオ船は浅場で連発、マダコ船は小型主体、アジ船はバチコン中心でコマセが効きにくかった。
タチウオ船2隻で出船、後半は猿島沖でドラゴンクラスも浮上した。
タチウオが浅場で活発だったとの見出し。
テクニカルな展開の中、ドラゴンサイズが浮上したとの見出し。
2026年7月23日(木)
タチウオの高活性が続いているとの短い告知。
2026年7月20日(月)
夏場は氷を多めに持参するよう呼びかける注意喚起の投稿だった。
2026年7月19日(日)
タチウオ船・マダコ船・LTマアジ船・カサゴ船それぞれの料金や仕掛けの規定を紹介する案内ページだった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・86 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
深川吉野屋の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 深川吉野屋ではいま何が釣れていますか?
- 深川吉野屋(深川)は9月16日が最新の出船で、タチウオ 65-125cm 1-38匹、サワラ 55-88cm 0-5匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではタチウオが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は22匹です。
- 深川吉野屋の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で40回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 深川吉野屋の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。