中山丸の釣果情報(川崎)
2日前 09/16 アジ 18-28cm 51-99匹・タチウオ 65-115cm 12-32匹 中潮📍 神奈川県川崎市川崎区川崎港
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成東京湾・川崎港の船宿。タチウオ(中央値17本)を年間の主力にアナゴ(中央値10匹)・シロギスの数釣りが充実。直近3ヶ月はトラフグ便・アナゴ便が中心で、特にアナゴ中央値19匹と好調をキープ中。東京湾の川崎港から多彩な釣りを楽しめる人気船宿。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に15出船(前の14日より4回少なめ)直近90日はトラフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/19)。 シーズンオフの可能性があります。
トラフグのエリア全体の傾向を見る →直近90日はアカメフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/01/05)。 シーズンオフの可能性があります。
アカメフグのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(309件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 1252 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月16日(水)
2026年9月14日(月)
2026年9月13日(日)
2026年9月12日(土)
2026年9月11日(金)
2026年9月10日(木)
2026年9月9日(水)
南西の強風とにわか雨の中、釣り場の海は穏やかでタチウオは朝から順調にアタリが出て、メーター超えを複数本上げた客もいた。後半は上げ潮の影響で伸び悩んだが最後までぽつぽつと釣れた。翌日は悪天候のため全船出船中止。
2026年9月6日(日)
予報より早い本降りの雨と海の荒れでタフな一日。後半に魚影が固まり連発する人も出て、良型交じりで何とか土産になった。
序盤は空振りが続き移動も多かったが、10時からの流しで船内ポツポツと乗り出し、短時間ながら中型主体の釣果にまとまった。
2026年9月5日(土)
少なめの人数での出船となったが、台船周りで広範囲に魚影を確認。90cmからメーター級が交じりポツポツと順調に釣れた。小振りの時期はそろそろ終わりで、良いサイズが増えてきそうとのこと。
今季初出船のアカメフグ船。探り探りの展開で食いはやや浅めだったが、単発・連発を交えながら全員が釣果を得た。コモンフグも各所で混じった。
2026年9月4日(金)
台船周りで良型・まずまずサイズが交じり順調に釣れ、ほとんどの客が20本をクリアした。
2026年9月3日(木)
走水沖水深50mのタチウオ(エサ)船。前半は小振りが多いもののアタリは活発。中盤からは下げ潮とともに難易度が上昇し、タナの変動が大きくスピーディな誘いが有効だった模様。サイズは大型こそ出なかったが後半に90cm級の食べ頃サイズが交じった。明日はタチウオ船に確定。
2026年9月2日(水)
猿島〜走水周辺でタチウオ狙い。朝方はアタリが多くポツポツと出足好調。中盤から潮が濁りタナも浮いて難易度は上がったが、最後まで型は出続けた。
LTアジのショート便。本船はなかなか食いが立つポイントに入れず移動を重ねる展開だったが、中盤以降で45匹をはじめ複数の方が数を伸ばした。
2026年8月31日(月)
走水〜台船周辺でタチウオ狙い。潮の流れが速い前半はアタリが活発で連発する人もいたが、潮が緩んだ中盤以降は渋くなり、期待した上げ潮も届かず終了。それでも前半の貯金で半数以上が20本台に乗った。翌日は定休日。
2026年8月30日(日)
走水〜台船周りのタチウオ船。広範囲に魚影があり、中盤の中弛みを挟みつつ順調にアタリが続いた。
LTアジのショート便。反応は広域でコマセを撒くとアジが落ち着き、順調な釣果となった。
ショウサイフグ船は一旦終了。近日中にアカメフグ船としてリニューアルする予定。
2026年8月29日(土)
走水周辺のタチウオ船。2隻の高低で釣果に個人差が出たが、良型が回るタイミングもあった。
2026年8月28日(金)
走水周辺のタチウオ(エサ)は朝イチこそ低調だったが段々と上向き、広大な魚影でポツポツと好調に釣れた。特大こそ出なかったが気の効いたサイズも時折混じった。
LTアジのショート便は本牧〜富岡沖で88匹を筆頭に安定した釣果。ここ最近は出船できれば安定傾向とのこと。
2026年8月27日(木)
走水沖水深50〜60mでタチウオ狙い。中・小型主体で朝から活性は高かったが、中盤からエサ取りが増え難易度が上がった。特大サイズはいなかったが、太めの針を使うことが釣果を分けた。
本牧〜富岡水深15〜20mでLTアジのショート便に出船。1ヶ所目は不発だったが2ヶ所目からコマセが効き始め、通常より上のタナにアジが多かった。90匹を筆頭に船内コンスタントに釣れた。
2026年8月26日(水)
走水沖からスタートし、潮の速さがちょうど良く魚影がまとまってポツポツと釣れた。特大サイズこそ出なかったが90cm級も混じり、小振りばかりということはなかった。
2026年8月24日(月)
猿島周辺(水深50〜60m)でエサタチウオ船。昨日に比べ魚の動きも落ち着き長く流せてポツポツと順調に釣れた。特大サイズは出なかったが時折マズマズのサイズも混じり、指2本級の小型混じりは少なめだった。
2026年8月23日(日)
猿島沖(水深50m)でエサタチウオ釣り。朝方は地味食いで順調、宙層の群れは良型率が高くメーターUP複数本ゲットのお客様もいた。後半は再び小振りがポツポツで、サイズは前半勝負だった。
本牧沖(水深15m)でLTアジショート便。移動少なめで小シャクリのチョイ巻き・ライン引きの誘い上げが効果的で、50匹以上獲れたお客様も多数と好結果だった。
2026年8月22日(土)
走水〜台船周辺(水深50〜60m)でエサタチウオ釣り。潮がまるっきり流れず根気良く誘わないと応えない難しい展開だったが、魚影の濃さは相変わらずだった。
港前〜根岸方面でLTアジショート便。好ポイントにハマれず単発の拾い釣りが基本だったが、落ち着けた流しもあり手の合う方は55匹などまとめた。
2026年8月21日(金)
走水沖(水深50m)でエサタチウオ釣り。夏休み明けもアタリは多めだが潮の流れが無さすぎて小振り多めで良型の混じりが悪かった。
2026年8月16日(日)
猿島沖水深50〜60mでタチウオ釣り、朝方と後半の潮が緩い時間帯は良型混じりでポツポツ、中盤の潮が速い時間帯は小振りが元気だった。夏休み明けは潮回りが小さくなり良型の混じりに期待。
横浜〜富岡沖水深15〜20mでLTアジショート便、少人数での出船で顔出しから続かず彷徨いながらの苦戦模様だったが、概ねお土産をキープできた。
大貫沖水深10〜15mでショウサイフグ釣り、転々と回り拾えたり拾えなかったりで型は見るが数が伸びず厳しい内容だった。トラフグは船中数匹、サバフグはオカズ分十分に釣れた。
2026年8月15日(土)
猿島沖水深50〜60mで2隻がタチウオ狙い。前半は下げ潮が速くポツンポツンとした展開でエサ取りも多く難易度は高めだったが、朝方は良いサイズも混じった。8号船は終始タナがズレたお客もいて残念な場面もあった。
横浜〜富岡沖水深15〜20mでLTアジのショート便。前半は型が出ても後続が続かず冷や冷やしたが、中盤からは地味なアタリを我慢強く拾って何とか皆お土産をキープできた。
2026年8月14日(金)
大潮周りに加えて前夜の雨で下げ潮がかなり速かったが、流し込んで船内ポツポツと順調にアタリが続いた。良型の交じりは少なめで、中盤以降は型狙いに切り替え最大120cmを確保した。
少人数での出船。前半は潮が速く苦しい展開だったが、中盤から盛り返して数を伸ばした。
2026年8月13日(木)
2隻で走水周辺を攻めた。大潮周りで前半は下げ潮が速く、上手く仕掛けを動かせた人はハイペースで掛けたが個人差が出た。中盤からは潮が落ち着いて釣りやすくなり、良型が出る時間もあったが中小型主体の一日だった。
本牧から富岡の浅場でライトタックルのアジ短時間便。中アジ主体にアタリの回りが良く、15〜85匹と好調だった。
2026年8月11日(火)
本日も2隻で猿島沖へ。前半の下げ潮、後半の上げ潮ともにやや速めだったが中盤までは順調にアタリがあった。ここ数日に比べ小振りが目立ったが時折良型も混じり、小型・中型・良型が入り混じる内容だった。
本日も出船できたが様子がおかしく、水温がやや下がり潮も濁ったことで魚影は見えても食いが渋く、前日以上に苦戦する内容となった。サバフグはお土産程度に釣れた。次回は16日出船予定。
2026年8月10日(月)
2隻で猿島沖周辺を攻め、連日同様に広範囲で反応が出た。朝から長く流せて前半はアタリが活発、時々まずまずのサイズも混じりつつ中盤から難易度が上がったが、際立って厳しいというほどではなく適度な手応えのある一日だった。仕掛けや誘い方の差が釣果差に直結したとのこと。
久々の出船で手前側から順にポイントを回った。どこでも入れ替わりごとに型は見られたが単発気味でサバフグ混じりのポツポツ展開が続き、数は伸び悩んだ。サバフグは十分な土産になる型が見られ、ショウサイフグは数こそ物足りなかったもののサイズは良型が多かった。
2026年8月9日(日)
今日も猿島周辺で一日を通して釣行。朝方からアタリが活発で、型は前回の前半よりも良化した。大きく流して船内でポツポツと掛ける人もいれば連発する人もいた。中盤以降はやや渋くなったが、アタリが途切れることはなかった。特大こそ出なかったが、極端に小さいサイズも少なめだった。
手慣れた常連中心のメンバー構成。最初の2箇所ではアジの乗りが今ひとつだったが、3箇所目でようやくアジが船に集まり、活性は高くないながらも長時間拾い釣りが続いて結果的に好調だった。トップは80匹、続いて72、71、61匹などが釣れた。
2026年8月8日(土)
猿島周辺で2隻出船。前半は反応がイマイチだったが中盤からアタリ数・サイズともに上向いた。
LTアジのショート便、少しテクニックが要る中でも晩のおかず分は確保できた。
2026年8月7日(金)
猿島周辺でタチウオ狙い、前半は地味な食いだったが後半は大型混じりで盛り返した一日。
2026年8月6日(木)
本牧〜富岡沖でLTアジ狙い、東風の穏やかな条件で10〜70匹の釣果だった。
2026年8月5日(水)
猿島から走水周りで宙層のタチウオが地味アタリを繰り返しながらポツポツと乗り、20本台が多いまずまずの内容だった。
2026年8月3日(月)
北東風がやや強い中、スタートからアタリが多くほとんどの人が20本を超えた。
北東風が強くアタリが安定しなかったが、終盤に持ち直し48匹まで伸ばす人もいた。
2026年8月2日(日)
台船周りで2隻出船、朝は短時間のモーニングタイムのみで、速い上潮が入り込みも多くペースを掴みにくかった。暑さも一旦落ち着きそうで明日に期待。
少人数での出船となり、やや難しい展開だったが明日も出船予定。
2026年8月1日(土)
猿島〜台船周りでタチウオが朝から好調、暑さのため13時に撤収した。
本牧・富岡沖でコマセ釣り、91匹のダントツトップが出た。
2026年7月31日(金)
台船周りでタチウオを狙い、前半は活発なアタリで良型も混じったが、中盤から難易度が上がり暑さで早めに切り上げた。
2026年7月30日(木)
速い潮を避けて観音崎方面から探索し、潮の緩い台船周りがメイン会場になった。アタリ数は前日の2〜3倍で、中盤以降は良型混じりで最後まで釣れ続いた。
2026年7月29日(水)
観音崎~走水沖のタチウオ狙い。朝は下げ潮が速くアタリが渋かったが、中盤に潮が緩むと良型が連発する時合いを迎え、前半以外は順調な一日となった。
2026年7月27日(月)
観音崎・走水沖からスタート。前半は反応がいまいちだったが徐々にアタリ数が上昇し、終盤は大型・良型ラッシュに。帰り間際はメーター級がほぼ確定に近い状況だった。
2026年7月26日(日)
ここ数日低迷していたが復調の兆しで、朝からポツポツとアタリが多めだった。雷雲接近のため12時30分に撤収となった。
朝からポツーンながら型を見られ、初挑戦の方も含めほぼ全員がショウサイフグ4〜5匹をゲット。ゲリラ豪雨のため12時半に撤収した。
2026年7月25日(土)
3隻で出船し観音崎~走水一本勝負。前半は下げ潮残りで難しかったが、釣れればメーター級も続出。上げ潮に転じるとさらに難易度が上がった。
2026年7月24日(金)
走水〜猿島沖でタチウオ狙い、魚影は多いもののエサだけ取られる難しい展開が続いた。
走水〜猿島沖でタチウオ狙い、魚影は多いもののエサだけ取られる難しい展開が続いた。
2026年7月23日(木)
浅場からポツポツと釣れ、ツ抜けが2名、サバフグも大漁でボリュームのある釣果になった
魚影は多いもののタチウオの活性が低くアタリが少なく、暑さもあり早めに撤収した
無風で暑い一日となったが、コマセが効いてくると安定した釣れ具合になりトップ99匹の好結果となった
2026年7月22日(水)
魚影は相変わらず豊富だったが朝から活性がいまひとつで、打率に個人差が出る一日だった
少人数で深場を攻め、じっくり粘って43~67匹と好調な釣果になった
2026年7月20日(月)
猿島沖から台船周辺でタチウオがポツポツ続き、運が良ければメーター級も狙える状況だった。
サバフグ交じりでポツポツ、後半は潮が速くなり苦戦もあったが最終的に全員が本命をキャッチできた一日だった。
本牧~富岡沖のアジは前半渋かったが後半にまとまりが出て、52匹などの好数字を出した人もいた一日だった。
2026年7月19日(日)
猿島周辺で2隻体制で臨み、良型やメーター級の混じりが見られ、なかでも152cmの大物が上がった。
二枚潮で船の向きが安定せず難しい状況だったが、皆おかず程度は確保できた。
2026年7月18日(土)
浅場からウォーミングアップ後、台船周りで潮緩めの大流しにより船内ポツポツ・ポツポツと順調で、メーター級もゲットされた一日だった。
1ヶ所目で早々に釣れ始め、2ヶ所目でポツポツ安定したアタリとなり、場の巡り合わせが良かった一日だった。
2026年7月17日(金)
第二海堡から開始し、船内ポツポツと良いサイズも混じり好調だった。
2026年7月16日(木)
前半は第二海堡周辺でアタリ活発な夏タチらしい展開。サイズアップを狙い台船周りへ合流、船内どこかでポツンポツンと釣れ、時折メーターオーバーの良型も複数出て理想的な内容になった。
序盤は外れが続き船内型程度で苦戦。8時半頃に投下したポイントでポツポツ始まり帰りまで持続、結果は82・77・68・50・29匹という結果になった。
2026年7月15日(水)
第二海堡周辺で朝からアタリ活発なタチウオ便。夏タチのため中小型主体だが、中盤に走水方面へ移動すると90cm級も時折上がった。後半は浅場で再びアタリが増えた。明日はタチウオ船とショートLTアジ船の出船が確定。
2026年7月12日(日)
ショウサイフグ船、前半は単発的な型の出方で我慢。中盤から大貫沖に移動しポツーンと地味ながら型が見られ、サバフグ混じりでアタリはやや多めだった。掛かっても途中バレも多かった。
LTアジショート便は満席で出船。前半は当たりが単発で人数に見合わぬペースだったが、中盤から僚船の情報で船内ポツポツ持ち直し何とか帰港。上位は54、48、43、41匹だった。
本年の夜アナゴ船は本日で終了。2隻に分かれ前夜に好調だったポイント周辺をじっくり攻めたが、この1週間で難易度が急上昇し名手でも簡単ではない中、ポツン・ポツンと積み重ねた。約3ヶ月間の営業に感謝のコメントも添えられた。
2026年7月11日(土)
本日からショウサイフグ船が初出船。スタートから型は見られたが後が続かず、小移動を繰り返しながらの拾い釣りとなった。サイズは総じて申し分なかった。
序盤2ヶ所は食いつきが鈍かったが、活性の良い3ヶ所目を見つけてからは持続的に釣れ続けた。2隻の釣果に差が出た。
夜アナゴ、卒業式参列のお客様で2隻に分かれて出船。水色は澄みでどちらもスロースタートだったが日没後からポツンポツンと釣れ始めた。8号船は皆で絞り出し半数がツ抜け(10本超え)、6号船は初挑戦組もいてやや厳しかった。夜アナゴは明日が最終日。
2026年7月10日(金)
アナゴ船は2隻とも好調で、8号船が船中157本、6号船が118本という釣果だった。明日・明後日でアナゴ船は終了予定。
富岡沖のLTアジ船の釣果報告。
2026年7月9日(木)
序盤カラブリの後ウロウロで顔を拝め、ダラダラと覇気のないアタリが続いたが基本作業できる方はまずまずまとまった。
2隻体制だったが当日予約は無く、余裕を持ってガラガラで出船。少し離れたポイントを狙い、明るいうちから地味目にポツポツと当たった。8号船は中盤に想定外のアタリ数となり忙しい場面も。サイズは白焼きサイズが多くズッシリしていたが、掛かりが浅くバラシも多かった。
2026年7月8日(水)
今週末で終了予定だが今夜は様子が違い、忘れた頃にポツンと釣れる程度。水温も上昇し2隻ともポイント変更するも爆発力に欠ける釣れ具合でシーズン終盤の様相。
軽め人数で序盤の近場は単発、その後本牧・富岡を回りコマセが効いてポツポツ、手の合う方は続けてアタリが出せた。
2026年7月6日(月)
小雨まじりの曇天の中、開始直後から船内ポツポツと釣れ始め早い段階で船中100本ほどに到達。中盤まではまずまずのペースだったが後半は潮が緩んで失速気味に。それでもほとんどの人がツ抜けをクリアし、20本台の人も複数出た。
2026年7月5日(日)
昨日に続きアジの食いは絶好調。ほぼ1カ所で釣れ続き、99尾を釣った2名様を筆頭に皆クーラー一杯になった。
アナゴ釣りリレー船が今シーズン最終日。2隻で出船し、8号船は2番手27本・船中計230本、5号船は船中計187本。前日ほどの勢いはなかったが中盤以降も持続してアタリが回り、後半は良型(白焼きサイズ)も多く出た。
2026年7月4日(土)
久々に2隻で出船。前半は地味だが船内どこかで上がる状況、中盤転々の拾い釣り後、後半戦はダブル多くバリバリ活発。皆様お土産バッチリ。
今シーズン残り2回のうちの1回で2隻とも満員御礼。序盤からポツポツと食い、上げ潮がやや速く釣り座の差も出たが、慣れた客は貯金に成功。中盤以降潮止まりで難易度が上がり個人差が広がった。
両種目とも中ノ瀬で実施。キスは良型混じりで順調、アナゴも移動少なく同一ポイントでマヅメからポツポツ釣れた。シーズン終盤で釣果の個人差が目立ってきている。
2026年7月3日(金)
2隻で出船。マヅメの活発なアタリは無く、水深やポイントを探りながらもイマイチ、全体的に型は出るが持続力無し。後半ポイントを大きく変えてペースアップ。当店の夜アナゴは今シーズン残り1週間ほどで終了予定。
キスは昨年から魚影回復しトップシーズン突入、31・30・25匹など。17時半からアナゴに切替え19・14・8本など。
2026年7月2日(木)
1隻で出船。水色濁り曇天でスタートは安泰かと思いきや昨日までの勢いには今一歩。下げ潮が速まり地味アタリに、小移動で拾うも持続力足りず。ほとんどの客はツ抜けクリア。今シーズンは12日で終了予定。
2026年7月1日(水)
ベタ凪蒸し暑い陽気。中盤までいまいちだったが後半落ち着けポツポツ釣れた。
薄く2隻で出船。水色濁り気味で明るいうちから忙しいスタート、19時には良い人で20本クリア。下げ潮が差し込んでからペースダウン。トップH田くん、2番手K渕さん。シーズン大詰め。
キスは55・54・44・42匹など、目と鼻の先でアナゴ釣りも開始し34・26・18・13本など。アナゴは5日(日)で今シーズン終了。
2026年6月29日(月)
2隻で出撃。マヅメは船内あちこちで上がりハイペース、後半下げ潮速まり地味アタリに。今シーズンのクライマックス的な釣れ方。
2026年6月28日(日)
台風明けの小雨混じりの曇天。アジの活性は絶好調でアタリ活発だった。
台風明け久々の出船、2隻で中ノ瀬を攻めた。マヅメから連発突入の人も、レギュラーに良型交じりで満遍なくアタリが回った。
満員御礼でリレー出船。海上凪だがしつこい雨。キス・アナゴともラストスパートの好調で、リレー船は5日で終了予定。
2026年6月27日(土)
台風通過のため本日まで休業。28日はショートLTアジ・リレー船・夜アナゴ船で出船確定。
2026年6月25日(木)
台風通過が見込まれる27日まで全船休業予定。
2026年6月24日(水)
2隻満員で出船し、前半はポツポツ地味な展開、中盤以降は潮が効かず失速して内容はいまひとつだったという内容。
終日ベタ凪で、キスは良型多く好調、アナゴもポツポツ順調だったという内容。
2026年6月22日(月)
富岡沖でショートLTアジ便を出船。レンタルタックル中心で挑戦したお客様が半数以上、アジの食いはやや渋く個人差が出たが攻略可能なレベル。1.5号以下の細ハリス推奨。
アナゴ狙いで中ノ瀬を探索、5号船が早々に釣れ始め3隻集合、明るいうちからそこそこアタリがあり前日より内容が良かったという趣旨。
シーズン終盤で参加者も一巡し、広々ゆったり座席のリレー船でキス・アナゴともに好釣だったという趣旨。
2026年6月21日(日)
海上は穏やかでアナゴ日和ながら現場は雨水っ気で勢い足りず、たまにポツン程度。ツ抜けの方も多いが差が出て内容はイマイチ、明日はポイント変更を検討。
海上ナギで赤クラゲも少なくラッキー。キスは37匹、34匹、32匹~10匹、アナゴは10本(2名)、9本、8本~1本と例年通り。リレー船ラストスパートの時期。
2026年6月20日(土)
ベタ凪・曇天で絶好のアジ釣り日和。富岡沖でダブル・トリプル多く活性高く、持続力もあり頑張り次第でいくらでも釣れる状況。貸し竿グループを含め皆30尾クリアと久々にスッキリする好釣果だった。
本降りの雨の中、キャンセル無しで2隻出船。開始から船内ポツポツと釣れ出足は良好だったが、日没後は持続力に欠け拾い釣りに。後半戦に入りポイントによるムラはあるものの順調な日が続く。
雨の中ほぼ満席のリレー船で出船。アナゴ狙いの常連も乗船し両魚種とも順調な釣果。アナゴは脂の乗った飴色の最上級品で、6月いっぱい継続予定。
2026年6月19日(金)
今夜も2隻出船。8号船は順調なアタリで船中300本越え、20本クリアの常連も多数。6号船は不慣れな客が多く伸び悩んだ。
2026年6月18日(木)
夜アナゴ船を2隻で出船し、ベタ凪ながら19時半までアタリが乏しく嫌な予感も、後半にかけてジワジワ上向き。8号船は半数が20本クリアの逆転劇、6号船はムラがあり難しい状況だったが、脂の乗りは最高クラス。
2026年6月17日(水)
変な濁り潮も取れて今日はアジのご機嫌が良好で、ダブル・トリプルも多発し40尾台50尾台のお客様も多く復調した。
木更津沖で水色澄み気味でスロースタートだったが日没後からポツン・ポツンと出だした。20本目前のお客様や2桁釣果のお客様多数で、比較的平均した内容となった。今週・来週がクライマックスとなりそう。
2026年6月15日(月)
予報通り北東風が少し強めで海も悪く条件はイマイチ。水色は澄んで日没手前からスロースタートだったが、専用竿の経験者はポツポツと順調に伸ばした。20本台は5名で胴の間でも20本クリアあり、潮先だけの釣りではなかった。
2026年6月14日(日)
富岡沖20mで船下に群れはあるもののモヤモヤとした活性。誘い出した達人が61尾でトップ、2番手35尾、3番手30尾と続き個人差が大きかった。魚は居るので復調に期待。
6号船と2隻で出船。木更津沖で開始早々からポツポツと当たり、潮先・胴の間・潮ケツとどこにもチャンスあり。中盤以降は白焼きサイズも増え、2隻で半数ちょいがツ抜け成功と順調。
2026年6月13日(土)
LTアジショート便は1隻満席。富岡方面で群れは停まったがアタリ渋々で、ポイントを転々とするも厳しい釣りに。魚は居るので復調に期待。
木更津沖へポイント移動し、開始2箇所はダメだったが3箇所目からポツポツと。トップの大釣りは無いがオデコも無くツマミ程度はキープ。後半は白焼きサイズも混じった。
2隻で出船し、シロギスは5号船67匹トップ、6号船42匹トップと盛況。アナゴも5号船27本トップで両船とも形になった。
2026年6月12日(金)
LTアジショート便で富岡沖に出船。今日はチョイ難しい展開で、後半は潮速めだがタナ取りができればチャンスだった。サイズは丸々した中アジ主体で良かった。
午後のゲリラ雷雨でキャンセルが出て2隻軽めの出船。雷雨が過ぎてベタ凪となり、ポイント探索の末に何とかアナゴを拾った。熟練者は順調だったが当たりが出ない人もおり明暗が分かれた一日、サイズはここ最近では一番揃った。
中ノ瀬でシロギスとアナゴのリレー。キスは15-45匹で安定、アナゴも例年並みの釣果となり最後のロープ伸ばしでオデコも消えた。前半のキスをきちんと釣るのがお土産確保のカギ。
2026年6月11日(木)
川崎〜富岡沖のショートLTアジは少し差が出たが、30尾台・40尾台のお客様が多く順調。明日もショートLTアジ、リレー、夜アナゴ船と出船確定。
夜アナゴ船は1隻満席。日没前からポツポツとアタリ廻り連発のお客様もいたが、中盤以降は潮先優勢でシビアな展開に。船中合計は231本まで伸びた。
キス・アナゴのリレー船は適度な人数で出船。シロギスは特別伸びた人はいないが1本竿で30匹オーバーのセンスのある釣り師が5名。アナゴはシーズン後半に入り渋り気味。
2026年6月10日(水)
前回はスタートが遅かったので大きくポイント変更。2隻とも早めの時間からポツ〜ンとアタリ、日没後はペース上がり活発に。8号船で28本・27本の強者も。
キス満席で中・小型主体に61匹トップ。アナゴは移動3分の場所で専門船の間に挟まれ回遊量少なく潮先伸びず2名がノーGETでフィニッシュ。
2026年6月8日(月)
木更津15mで2隻のアナゴ便。沖の速い潮とミズクラゲの群れに翻弄されながらも、19時半過ぎから何とかアタリ出し、後半は白焼きサイズが多数となった。
2026年6月7日(日)
梅雨アナゴ本番の予感で名人戦。木更津沖の浅めを狙い、想定外のスロースタートでしたが小移動で数を稼ぎ、船中317本と久々の300本越え。台風後の復調気配を感じる釣行でした。
雨でも赤クラゲ少なく風弱く条件良し、ほぼ満船。シロギスは大きく流してトップ84匹、午後からアナゴ釣りで上げ潮速くイカリ打ち替えに追われましたがトップ27本となりました。
モヤモヤの状況が続いていましたが、久々にコマセを振ってすぐアタる素直な高活性。レンタルチャレンジ半数以上でも30尾クリアのお客様もいて、このまま復調を期待したいとのこと。
2026年6月6日(土)
2隻で出船。8号船は赤クラゲと上げ潮で苦戦し木更津沖でようやくオデコ解除。5号船は後半1時間弱で速い潮が緩み、アタリ多めとなった。台風通過後で潮が読みづらい状況。
満員御礼1隻で出船。前半シロギスはトップ47匹、後半は至近でアナゴ釣りを開始し移動少なめで操業しトップは39本、無念のノーゲットも一人いた。
難しいながらもポチポチと釣れた。明日も出船確定。
2026年6月5日(金)
台風明け久々の出船。北東強風で海況は今季最悪の中、アナゴはたまにポツリと釣れ、終盤になりアタリ倍増。悪条件下でも20本クリアのお客様が数名出た。
北東強風悪条件のなか少人数でキスとアナゴの両方を狙う。キストップは1本竿で62匹、アナゴは高波で移動困難ながら寄り待ち的にトップ25本となった。
台風明け久々のLTアジショート便。川崎〜富岡沖の近場20mから順にスタートし、相変わらずのチョイムズモードながら少人数で全員オカズを確保できた。
2026年6月1日(月)
★3日(水)は台風通過の為出船中止です・・・4日(木)はすいません!1日だけお休みを下さい! 次回、5日(金)からのご予約をお待ちしています! 今夜も2隻で!連日ありがとうございます。 南風が少し強めでしたが釣りには問題無し! 水色澄み気味もスタートから昨日程の勢いは無くともポツン・ポツンと型を見れました。 が、少し個人差が出て中々皆さんに!とはいきませんでした。 日没後からは少しペースダウンも今
今日は緩め人数でのんびりと! 中盤から南風が少し強めでしたが問題無く今日はジックリと狙い両種目共に順調なアタリでした。 3日(水)は台風通過に伴い出船中止、4日(木)も1日だけお休みを頂きます・・・ 次回5日(金)からのご予約をお待ちしています!
2026年5月31日(日)
今夜は2隻で出船でした。 水色は明るめでしたが久々に明るいうちからアタリ多めで皆様続々とご対面! 暗くなるまでは船内ポツポツと何処かでは上がってくる感じで前半の貯金は成功。 こんな時は暗く暗くなってからタレてしまうことも多く同じ様な場所なのに不思議なもんですね。 8号船は中盤からは少し浅めの水深へと移動し、最後まで何となく型は出し続けてくれて本日も半数以上のお客様がツ抜けクリアです! 8号船トップ
本日簡単にすいません! 満員1隻! 航程40分ほどで現場着しキスは良型まじり42、41、40・・3匹。 ほど近くで18時前からアナゴ、マヅメから終わりまで代わり映えなくどっかで誰かがポツンと。結果16、15、14・・0本2名。 明日も出船確定です!
★明日はリレー船、夜アナゴ2隻確定です! 今日も近場から順に探索もあっさり空振り三振。 ここ最近では当たり前なので想定内! 4箇所目でようやくご対面、反応も止まり通常ならばポチポチ始まってくる魚探反応でしたが、難易度高く上手く攻略できたお客様だけが奇跡的に上げて来る程度の活性・・・ 前半はそんな釣り方を我慢して頂き潮の緩むタイミングで本日も南海域へと南下させて頂きました。 こちらは開始から中アジ以
2026年5月30日(土)
今夜は木更津沖へ! 1箇所目はイマイチで日没後の2箇所目からようやくポツ〜ン・ポツ〜ンと。 初挑戦のお客様も何名か乗船してくれましたが皆様センス良く今夜はトップの独走ありませんが地味に満遍なくアタリは廻っていました。 ドカドカ量産できそうな状況でも無く、いつもよりはジックリ目に時間を掛けて貯めて頂き半数のお客様がツ抜けならOKです。欲言えばあと船中で40、50本釣れたら文句無しでした・・・ 明日は
土曜が一番人気のリレー船は2隻ギッチリ満員で! キス釣りもそれなりの能力値やセンスが無いとなかなか纏まりませんが各海域とも適度には生息してるように思えます。 6号船44、27、25・・8匹の5号船29、28、27・・5匹。 18時前から同エリアでアナゴ釣り、今夜は20年以上前を彷彿させる船の多さで賑やかな木更津沖でした! 6号船17、15、10・・0本ひとりの5号船22、20、17・・1本!
レンタルさん半数以上の御乗船で朝イチ近場は空振り後、2箇所目は申し訳無い程度の活性ながら船内たまにポツン! そんなアタリもいよいよ終わってしまいましたがLTアジ僚船皆様も苦戦中とのことで八方塞がりとなり本船も130号ビシで狙う海域へと南下しました。 少し二枚潮気味に水深は40m程と手数は稼げませんが魚の方は順調にヒット! 釣れれば小振り無しの30cm級が主体!サバも少し混じっていました。
2026年5月29日(金)
今夜は軽めの2隻で出船。 午後から北風強まり少し海もポチャポチャしていました。 8号船は昨夜までとは少しポイントを変えて狙ってみましたがマヅメ時からアタリを出せる人は結構アタっていたみたいですが掛けるのが難しそう! サイズは少し小振りから太めまでマチマチですが、いつも以上にシッカリと小突けていないと間違えすら起きない状況でアタリを出せる人、出せない人でハッキリと個人差が出てしまった感じです。 2隻
今日は出船直後から北風強まり半端に海もポチャポチャと好条件とは言えませんでした。 多少の個人差はありましたが、そんな状況でもシロギスは安定したアタリ! 後半のアナゴは出足悪く少しポイントを移動しての釣りでした。 バリバリと簡単に当たる感じではありませんがポツ〜ン・ポツ〜ンと! 竿頭は潮ケツのお客様でした・・・
2026年5月28日(木)
今夜も2隻で! 水色澄み気味となりスロースタートでしたが日没と共に船内ポツポツと! 8号船は初チャレンジのグループさんが半数近くでしたが何とか皆様自力でゲット成功。 手慣れ組さんは昨夜と変わらず釣り座に関係無く釣る感じで潮ケツで30本クリアのお客様も。 まだ潮も緩めで釣りやすいで明日も期待しましょう〜! 明日も2隻で確定です・・・
今日も良い凪で出船できました。 シロギスは連日安定中!30尾台多く皆様アナゴの保険は確保成功〜! 後半戦のアナゴは水色澄みスロースタートでしたが日没後からポツ〜ン・ポツ〜ンと! 開幕1ヶ月半が経ちましたが、まだまだ楽しめてます。 のんびり派のお客様にはオススメです!
★明日はリレー船、夜アナゴ船に確定です・・・ 今日も出番頂けました。 最近はちょい難しい日々が続いていましたが今日は一撃目からポツポツと順調! とは言え正確なタナ取りは必須で少し個人差は出ましたが何とか攻略可能なレベルてした。 中盤からは上げ潮少し速めでしたが中アジ多数混じりで手慣れさんは空振り少なく数が伸びていきました。 各所で復調に期待しましょう!
2026年5月27日(水)
★明日はショートLTアジ、リレー船、夜アナゴ船2隻確定です! 今夜はベタ凪2隻で出船でした。 水色濁り入り予定よりも下げ潮トロリ、赤クラゲ少々の条件。 スタートは前回の様なバタバタ感は無くポツ〜ン・ポツ〜ンを時間を掛けて貯めて行く展開で・・・ 小移動の度に地道に拾っていけましたが後半戦は下げ潮が緩んだ時合だったのか? 急激にアタリ数も増えてサイズも太めが主体となりオカワリ多数!! 2隻揃って似た様
赤クラゲが所により濃厚で邪魔くさかったですけど掃除はこれ位でOKレベルあります。バカ丁寧に元通り綺麗にしようとすると時間ロスしてばっか、エサやエサの周り以外はやるかやらないかザックリで大丈夫。釣り全般に時として(時として・・ですよ)キッチリし過ぎず、手を抜くいい加減さや適当さも必要かと思ってますが! 今日は軽め人数でキス47匹(1本ザオ)、44匹(2本ザオ)、40匹(1本ザオ)・・12匹とアナゴ3
本日は釣果のみご報告! 明日も出船確定です・・・
2026年5月25日(月)
今夜は1隻定員で! 昨日に引き続き潮は澄み気味でしたがベタ凪、潮緩くで雰囲気だけはムンムン! 予定通りのスロースタートでしたがマヅメ時に何本か釣れ出してから船内バタバタと常に2人、3人と上がって来る様な場面もあり久々の爽快感! こんな時はあまり釣り座に関係無く皆様にチャンスがありますので全神経集中です。 日没後も何処かしらでは上がってくる状況でして上級者様クラスは連発! 1本竿で確実派のお客様もポ
良いナギでした。航程30分ほどでシロギス釣り開始、投げて誘ってを繰り返す所作の美しい隊員たちは間が空いたり連発したりで天だねゲット! 1日船並に量産した猛者もいて87匹(2本ザオ)、70匹(2本ザオ)、46匹(1本ザオ)・・11匹。 移動6~7分でアナゴ釣り、暗くなり出して船内ポツっポツっと。20時45分の終了合図から2~3分(?)小突いてたのは内緒ですけど左舷ミヨシさんナントごごご・50本に、次
2026年5月24日(日)
★明日はショートLTアジ、リレー船、夜アナゴ船に確定! 今夜は2隻満員御礼で出船でした。 海上もベタ凪で潮も緩く絶好のアナゴ日和! ただ、水色が明るくなった分マヅメのバリバリは堪能できませんでしたが日没と共にポツポツと順調なペースで! 今夜はサイズが良いのが多くまじり白焼きサイズも多数でツ抜け近くでもボリュームたっぷり。 毎度の個人差は仕方ありませんが居そうな雰囲気満点でした。 無理して2本竿で自
本日はリレー船、釣果のみのご報告! 明日も出船確定で若干の空席がございます・・・
★明日はリレー船、夜アナゴ船に確定です 今日も昨日のコースでスタートも様子が変わってしまったか?空振り続きで本牧にてようやくご対面。 渋々アタリで中々貯まらない難しいアジ釣りとなり本来であればバシバシ別群れを探していかなくてはいけない様な釣れ方なんですが動き始めると暴走・大惨事となりかねない状況と隣り合わせの為、魚探反応のあるうちは我慢の金縛りに・・・ そんな訳でエキスパートのお客様がやっと型を見
2026年5月23日(土)
2隻で出船しキスは6号船43、31、28・・3匹の5号船34、30、29・・5匹。アナゴは6号船19、18、17・・1本の5号船19、17、15・・4本。 日により時間帯によりエリアにより赤クラゲ攻撃は避けられませんので覚悟しましょう、特にキス釣りは赤クラゲ薄い海域やりたいのですが後半アナゴ釣りとの兼ね合いもありまして!
一昨日から吹き続ける北東風で海はポチャポチャ、おまけに変な二枚潮が取れず何処が潮先なのか?微妙な潮具合で赤クラゲも多めで何だかいつもと釣れ方が違う感じで・・・ 決してまるっきりダメな訳では無いのですが名人クラスのお客様をしてもイマイチ貯まり悪く、イマイチついでに今期まだ攻めていないポイントをザックリ何箇所か廻ってみました。 が、やはり何処でも型見れますがそれ以上のアタリは無くサイズもメソが多く探索
★明日はショートLTアジ、リレー船、夜アナゴ2隻に確定です 北東風少し強めで海はポチャポチャ悪条件ながらもスタートから中アジ主体でポツポツ、モーニングサービス。 各自晩のオカズ分はゲットできた頃からは潮止まりとなり中盤は見る程度となってしまいましたが後半戦は宙層攻略できたお客様は再びポツポツと空振り少なく再上昇! 30〜40尾位のお客様が多く平均的に皆様何とかお土産にはなりました。 宙層ダナはコマ
2026年5月21日(木)
★明日は強風予報の為、全船中止です・・・ 23日(土)のリレー船、夜アナゴ船は予約締切、ショートLTアジ船は空席ございます 肌寒い雨予報にも関わらず今夜も多くのお客様のご来店ありがとうございます。 北東風と上げ潮がぶつかって海はポチャポチャと少し難しい条件でしたが上空暗くスタートからポツポツとマズマズ! 日没後も派手なアタリこそ無いものの昨夜に続き何処かしらでは上がって来る状況でして今夜はトップの
2026年5月20日(水)
★明日は夜アナゴ船のみ出船です!雨は降りますが明日までは風は弱い予報・・・ 金曜日は強風予報で中止濃厚です 今夜は1隻ほぼ満席で出船でした。 前回までより水色澄んだ割にはポツン・ポツンと出足はそこまで遅くありませんでした。 中盤までは少し上げ潮が速めで潮先優勢ながらも船内何処かでは地味に上がってくる展開で! 終始派手なバタバタ感はありませんが小移動の度に拾っていけて終盤は潮も緩み少し余計に追加があ
満員御礼! キスは63匹(なんと1本竿で)、40匹(1本竿)、36匹(1本竿)・・13匹! 有能な戦闘員ですと最終結果30匹の上いけるのかな、といった模様です。 アナゴは今夜も移動して間もなく船中ポツポツっと、その後は回遊して来ると的に船中たまーにになり移動するこの釣りで一番多いパターンでした。29本、25本、21本・・1本! 明日のリレー船はお客様揃わず出船中止です・・・
★明日は雨予報、夜アナゴ船のみ確定です・・・ 21日(金)は終日北風強風の予報となっていますので明日決定致します・・・ 今日も少人数での出船。 近場から中アジ主体で何とか型は出てくれますが下げ潮ぶっ飛び状態で一撃のタナ取り必須! ソコソコ手慣れメンバーさん揃いでしたが、それでもかなり難しい様子でした。 その後も各所共に型を見るのが一杯一杯で各自何とか晩のオカズ位! 魚は居ますので速い潮落ち着けば!
2026年5月18日(月)
昨夜の好調を期待して今夜も2隻で出船! 水色は若干澄んでしまったか!?昨日程のスタートダッシュとはいかず船内ポツ〜ン・ポツ〜ンの釣れ具合・・・ 日没後も決してダメなことは無いのですがイマイチ加速せずダラダラとした釣れ方が続き2隻共に昨夜が好調過ぎただけに、ちょっと物足りない感が出てしまいました。 8号船は最後の移動先で幾らかペース上がり極太サイズも何本か入っていたので濃いポイントも少しズレていたん
満席近くで出船、航程40分ほどで現場着! 上げ潮に乗って何処までも流れに流れたシロギスの部は61匹、45匹、41匹・・8匹。 移動数十mでアナゴ開始し最終結果34本(キスは37匹)、29本(キスは25匹)、19本(キスは13匹)・・1本(キスは25匹)。17時40分頃に狙い物チェンジし、捌き消化具合にもよりますが20時40分〜21時前に釣り終了です。
今日は少人数様ながら出番ありました。 港前から中アジ主体のプチモーニング! ただ、その後は何処もアタリ長続きせず拾い釣りの展開。 連日のキツイ濁り潮もあり食い浅くバラシも非常〜に多く難易度高めながらも皆様上手に釣って頂き何とかオカズ分位確保成功です! ちっと日ムラありますがメチャメチャ美味しい時期となっておりますので是非ご賞味下さい・・・
2026年5月17日(日)
★明日の夜アナの船も2隻確定です・・・ 今夜も2隻です。 昨日に引き続きマヅメ時からアタリは上々で早めに皆様ご対面! 明るいうちに活性のある時は釣り座に関係無くアタリが廻りますので、ここでいかに稼ぐか!?が勝負。 日没後も船内ポツポツ・ポツポツと順調なペースで! 最後は下げ潮カっ飛びとなり潮先逆転!前半少なかったお客様も後半一気に伸びたりで2隻揃って300本の大台クリアでした。 極太サイズも何本か
本日も晴天ベタナギ! 盛況1隻でキス46、38、35・・4匹とアナゴ31、24、16・・0本。両種目とも釣果は船長やるとこ的な要素よりはご自身の能力値や経験値的な要素が大きいです。キスは底潮云々で食いの善し悪し感じる時あり、アナゴは座席の面やマヅメ活動あるや否やも。どちらも絶対数自体は近年にしては少しだけ余計な気もしますがお手軽感覚で挑むと「話が違うよ~」になりかねないです。 ご自身のレベルに合っ
2026年5月16日(土)
★明日はリレー船、夜アナゴ2隻確定です! 今夜もベタ凪!待望の濁りが入り久々に明るい時間帯からバタバタとアッという間に船中50本クリアー! マヅメ前から活性ある時は釣り座に関係無く皆様にアタリが廻りますのでチャンスタイムに乗り遅れ無い様に集中して下さい! 日没後は少し失速気配も船内何処かでポツ〜ン・ポツ〜ンと。 終盤にかけては再び上昇気配で強力バキュームカー不在のお陰か!?昨夜に続きトップの大釣り
今日も晴天ベタナギ! 2隻で出船しキス部門は6号船41、40、33・・4匹の5号船31、30、25・・8匹! アナゴ部門は6号船33、13、8・・0本(2名)の5号船19、17、15・・4本でした。
★明日はリレー船、夜アナゴ船に確定!ショートLTアジ予約受付中です・・・ 今日は朝から濁り潮に上層潮激流で大苦戦のスタート・・・ しばし探索の後、潮の緩めのポイントでようやく船内ポツン・ポツンと落ち着けました。 ただアタリは良いもんでも無くバレも非常〜に多く1尾、1尾時間を掛けて貯めていく感じで・・・ 後半戦は一発上げ潮期待で移動を試みるも、やはり釣れなくは無いのですが同様のアタリ方で中々難しいア
2026年5月15日(金)
潮の緩い木更津方面。日没手前からポツン・ポツン、中盤までは貯まらない展開だが後半戦から何とな〜くアタリ続いた。バキュームカー不在で皆様にバラけた感じ、ツ抜けのお客様も多数。
絶好の凪。シロギスは良型多く魚影濃そう。アナゴはスタートから地味地味アタリで最後までポツ〜ンと何とか全員型は見れた。
2026年5月14日(木)
2隻で出船。潮の速さを見越して2隻共に大きくポイント変更。東風強めで終始ポチャポチャ。19時近くからアタリ出始め船内ポツポツも、掛からないアタリ多く手慣れさんも手を焼いた様子。
ゆったり人数で。ゲリラ雷雨が冷や冷やも当たらず過ごせた。両魚種マズマズの内容、アナゴは随分と取りこぼしもありそう。
2026年5月13日(水)
2隻で出船。下げ潮速めの中、2隻揃って船内ポツポツと、手慣れ組はアタリ多くサイズも太め多く順調。8号船竿頭は1番潮ケツで好釣果。
キスは35、32、31×2匹。アナゴは20本2名、16本、14本。
本日釣果のみのご報告。
2026年5月11日(月)
2隻でゆったり出船。澄み潮で開始1時間は反応なく、19時近くの日没からポツリポツリ。後半戦はアタリを出せる人で差が出た。
シロギスは各エリア適度に生息、上げ潮なり下げ潮なり一本勝負で伸びる傾向。アナゴは湧き年で絶対数は多めだが、釣果は腕と座席要素も。
少人数で近場から。中アジ混じりで活発。
2026年5月10日(日)
2隻で出船。澄み潮で19時近くまでスロースタートも、良い時間帯は切れ間なく上がる時間帯あり昨夜より安定。個人差は出たが両船ともアタリは廻っていた。
凪良く出船。キス・アナゴともに個人差は出たが胴の間でも十分チャンスあり。アナゴは潮先名手がトップ36本。
朝イチはかなり厳しい状況も段々と魚影が落ち着き計3ヶ所で持久戦。反応は出っ放しも派手な多点掛けは少なく、釣る人は1匹ずつコツコツお土産を確保。
2026年5月9日(土)
1隻満員で出船。澄み潮でスロースタートとなり今季最低の内容。後半は太めも多くなり翌日に期待。
キス・アナゴリレー2隻で出船。キスは手が合う方はお土産確保。アナゴは5号船が好調でトップ32本、6号船は苦戦。
朝方チョロ、中盤まで大苦戦も潮変わりからは反応が高まりダブル・トリプルも見られ最後まで好調。50匹前後の方が多く順調な釣果。
2026年5月8日(金)
港前から転々と要所要所でチャンスタイム、お土産十分。少しテクニックが必要なムズ面白い場面も。
2026年5月7日(木)
今夜も2隻。水色澄んで出足悪くも日没後から尻上がり、中盤からは良いペース。昨夜に続き好調。
前半キス順調、後半アナゴはスロースタートも中盤からアタリ増えて皆様ゲット成功。
2026年5月6日(水)
今夜も2隻。マヅメ時からバタバタと釣れ皆様続々ご対面。今晩は今期1番サイズも揃って脂ノリノリ。釣り座関係なく20本突破の客も。
前半シロギス、後半アナゴのリレー。アナゴは座席要素もあり煩悩を捨て無心で根気よく取り組む釣り。
潮も濁り浅場で活発、平均内容良く脂ノリノリ。お刺身トロトロ。
2026年5月5日(火)
ギッチリ満卓1隻で。シロギス・アナゴリレー。
水色澄み気味で潮流れずスロースタート。20時以降は潮時か好調なアタリへと変貌、前半より後半1時間の方が釣れた。
1隻満員。要所要所でポツポツ皆様お土産確保。脂の乗りトロトロ最高潮。
2026年5月3日(日)
嵐の前の静けさでベタ凪。速い潮を避けながらの操業。一頃より少し難易度上がりムズ面白い場面も。
2026年5月2日(土)
大潮で速い潮を警戒し浅場スタート。日没後は小移動の度に何本かずつ。後半は沖目で幾分流れあり。
2隻で出船。シロギス・アナゴリレー。
GW突入で半数レンタルタックル。潮ぶっ飛びで前半は潮の緩いポイントで地道にポツポツ。後半戦も同様で慣れない客には厳しい活性。
2026年5月1日(金)
悪天候のため全船出船中止。
2026年4月30日(木)
明るいうちから2隻バタバタとアタリ活発、後半は釣る人差が出る本来のアナゴ釣り。
キス44・33・32等、アナゴはなかなかの厳しさで14・9・7・残念賞1名。
満員1隻で皆様に平均して廻りお土産バッチリ確保。
2026年4月29日(水)
潮緩い浅めポイントへ、スロースタートも日没後ポツン・ポツンと釣る人は決まる展開。
キス良型混じり、アナゴ短時間で竿頭28本。
朝から活発で大漁、99尾3名。
2026年4月27日(月)
前半下潮速くメソサイズ多めで難しいが、後半潮緩んでペースUP・サイズも太め混じり。
風心配も凪・曇天の海上、シロギス上々でアナゴはマヅメから順調にポツン・ポツン。
2026年4月26日(日)
開幕以来1番の凪、マヅメからポツポツで連チャンモード突入、ツ抜け多数。
晴天ベタナギの癒しリレー、シロギス・アナゴともに好調も1名オデコ。
要所要所で好調アタリ、個人差出るが正確なタナ取りとコマセワークで攻略可能。
2026年4月25日(土)
代用竿1本竿チャレンジ多めも、ツ抜け多数で慣れない方にも比較的平均に廻った。
キス・アナゴリレー船で6号船が船中234本の奇跡的快挙、5号船もポツポツ。
本牧で個人差出るも多点掛け多く順調。
2026年4月24日(金)
出足良好でゾーン入りした方は連チャン、潮ケツ釣り座でも好釣果。
2026年4月23日(木)
潮小さく今期初の沖目、スロースタートも中盤からペースUPで個人差出る展開。
2026年4月22日(水)
少し浅めで小振り多めにアタリ数の割に掛けるのが難しい、控え目内容。
朝から中型混じりポツポツ、移動繰り返しで拾い、空振り無し。
2026年4月20日(月)
前半潮なくスロースタート、中盤下げ潮で皆様にアタリ、当たり年の気配。
2026年4月19日(日)
出足早めで赤クラゲ少なくポツポツ・ダラダラと最後までアタリ続いた。
今シーズン最終日、2隻で出船。
近場のち本牧、手の差つきアタリ続く方と少なめの方、お土産十分確保。
2026年4月18日(土)
5号船6-20本も含む3隻出船、赤クラゲと速め下げ潮で持続力欠くも例年好調並み。
満員2隻、近場-本牧で基本作業できる方はお土産十分。
苦戦、明日が今シーズンラスト。
2026年4月17日(金)
満員2隻、日没後アタリ活発で胴の間でも30本近くと好調、不利な座にも満遍なく。
2026年4月16日(木)
北東強風も風裏ポイントで安定、コマセ撒きとともに釣れ始めTOP85。
2026年4月15日(水)
今シーズン初出船、潮緩めポイント攻めて快調、潮先優勢も潮ケツも適度に廻る。
後半バタバタとアタリありもバラシ多発、チャンスをモノにできた方はGET。
近場-本牧でうろうろ、所により好食い、半数が70匹以上で活況。
2026年4月13日(月)
あっちこっち単発型程度の繰り返しも、終盤僚船付近で挽回しお土産確保。
2026年4月12日(日)
2026年4月11日(土)
サイズは小ぶり主体だが活発な食いで殆どの客が50匹以上。小ぶりは刺身でも美味。
富浦沖〜剣崎沖を狙い終日ポツポツとアタリ。掛け損じ多発するも型は見られた。3匹は全て白子入り。
2026年4月9日(木)
20cm弱の小ぶり主体ながら好活性。少人数で割り当てが良く平均値が高かった。
2026年4月8日(水)
満員御礼の平日。大人数で回り悪めだが所により長時間安定した食い。30-40匹の方が多い。
開始早々からアタリあり。掛け損じやバラしもあったが落ち着いてチャンスをモノにした方が追加。リベンジ成功者も。全て白子入り。
2026年4月6日(月)
朝のうちは反応あり早々に2匹。後は単発ながらも追加でき、後半にもチャンスがあった。餌噛じられ等もあり追加は難しかったが雰囲気は良好。
2026年4月5日(日)
満員御礼。近場から本牧方面へ。大人数で割り当て悪めだが所によりポツポツとアタリが繋がり概ねお土産キープ。
海況悪く釣りづらい状況。餌を噛じられるもヒットに繋がらず。何とか型を見てリベンジ成功者も。白子入り。
2026年4月4日(土)
南西強風予報のため近場を避け横浜→本牧方面。各所でポツポツアタリ。予報は大外れで結局ナギだった。
反応は広めに点在も中々テクニカル。餌を噛じられるもヒットに繋がらず。別ポイントに移動してようやく型を見た。4.8kgの良型。
2026年4月3日(金)
2026年4月2日(木)
2026年4月1日(水)
2026年3月30日(月)
2026年3月29日(日)
2026年3月28日(土)
2026年3月27日(金)
2026年3月22日(日)
2026年3月21日(土)
2026年3月20日(金)
2026年3月19日(木)
2026年3月18日(水)
2026年3月15日(日)
2026年3月14日(土)
2026年3月13日(金)
2026年3月12日(木)
2026年3月11日(水)
2026年3月9日(月)
2026年3月8日(日)
2026年3月7日(土)
2026年3月6日(金)
2026年3月5日(木)
2026年3月2日(月)
2026年3月1日(日)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・537 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
中山丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 中山丸ではいま何が釣れていますか?
- 中山丸(川崎)は9月16日が最新の出船で、アジ 18-28cm 51-99匹、タチウオ 65-115cm 12-32匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではタチウオが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は21匹です。川崎港の2軒のうち、直近30日のアジの釣果はこの船が1位です。
- 中山丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で34回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 中山丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。