ジギングで76〜77cm・4.3kgのヒラメが船中2匹。イナワラも交じった。
気仙沼つり丸の釣果情報(気仙沼)
6日前 09/12 ヒラメ 76-77cm 〜4.3kg 2匹・イナダ 56-62cm 大潮📍 宮城県気仙沼市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に2出船直近90日はマダラの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/07)。 シーズンオフの可能性があります。
マダラのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(26件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 382 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月12日(土)
2026年9月6日(日)
初ジギングのお客様が良型のウッカリカサゴを釣り上げ、イナダも交えて楽しい一日になった。
2026年8月31日(月)
唐桑沖〜大島沖でジギング。5時半から13時までの釣行でヒラメやイナワラ、ウッカリカサゴなどが釣れ、アイナメも交じった。
2026年8月23日(日)
気仙沼沖でジギング&キャスティング。8月22〜23日の釣果として、ワラサ船中6匹、ヒラソウダ船中2匹、アイナメ船中6匹だった。
2026年8月9日(日)
気仙沼西口沖でのジギング。5時半から12時までの釣りでイナダ5匹、アイナメ3匹、サバ2匹などが上がった。
2026年7月20日(月)
気仙沼沖~広田湾沖でジギング、5時~14時の釣行でイナダ最大60cm・ヒラメ58cm・アイナメ最大49cmなどが釣れた。
2026年7月19日(日)
青物狙いのジギングで気仙沼沖~広田湾沖にてイナワラ最大66cmなど3魚種が釣れた。
2026年7月11日(土)
広田湾沖でワラサやイナダが上がり、五目調に釣果が伸びた一日。
2026年7月5日(日)
青物の反応はなく、マゾイやウッカリカサゴなど根魚中心の釣果になった。
2026年6月20日(土)
広田湾沖から大島沖にかけてイナダやアイナメが好調だった一日。
2026年6月14日(日)
気仙沼沖から広田湾沖でイナワラが31匹と大漁になった一日。
2026年6月13日(土)
広田湾沖から唐桑沖でワラサやクロソイなど型の良い魚が揃った釣行。
2026年6月2日(火)
マグロは姿を見せず、代わりにワラサやアイナメなど五目釣果となった。大きなマンボウの目撃もあった。
2026年6月1日(月)
マグロは不発だったが、突然のワラサのナブラに乗り12匹をキャッチした。
渋い状況の中、アイナメやマゾイなど根魚中心にまとめた釣行。
2026年5月17日(日)
今シーズン初となる青物のワラサが上がり、幸先の良いスタートとなった。
2026年5月5日(火)
広田湾沖でアイナメやマダラが釣れたが、クジラの出没でイワシの反応を活かしきれなかった。
2026年4月26日(日)
濁りが入る中、気仙沼沖から広田湾沖でクロソイやマダラが釣れた。
2026年4月19日(日)
気仙沼沖から広田湾沖でマダラが好調、スケソウやメバルも顔を見せた。
夢メッセみやぎで開催されたフィッシングショーに参加した報告で、釣行内容ではない。
2026年3月29日(日)
広田湾沖で7.5kgの大型マダラを含む35匹をキャッチする好釣果だった。
2026年3月28日(土)
大島沖から広田湾沖にかけて渋い中でもマダラやメバルをまとめた。
2026年3月22日(日)
気仙沼沖でマダラやスケソウなど寒場らしい根魚がまとまった釣行。
2026年3月20日(金)
椿沖の水深65m付近で大物らしき魚がヒットしたが、フックアウトやラインブレークで取り込みには至らなかった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・56 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
気仙沼つり丸の公式サイト・予約よくある質問
- 気仙沼つり丸ではいま何が釣れていますか?
- 気仙沼つり丸(気仙沼)は9月12日が最新の出船で、ヒラメ 76-77cm 〜4.3kg 2匹、イナダ 56-62cmの釣果が出ています。直近3ヶ月ではイナダが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は2匹です。
- 気仙沼つり丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で4回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 気仙沼つり丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。