気仙沼沖~広田湾沖でジギング、5時~14時の釣行でイナダ最大60cm・ヒラメ58cm・アイナメ最大49cmなどが釣れた。
気仙沼つり丸の釣果情報(気仙沼)
最新 07/20 アイナメ 38-49cm 6-6匹・イナダ 55-60cm 2-2匹 中潮📍 宮城県気仙沼市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に0出船(前の14日より3回少なめ)直近90日はタチウオの釣果記録がありません (最後の記録: 2025/10/19)。 シーズンオフの可能性があります。
タチウオのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(27件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 377 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年7月20日(月)
2026年7月19日(日)
青物狙いのジギングで気仙沼沖~広田湾沖にてイナワラ最大66cmなど3魚種が釣れた。
2026年7月11日(土)
広田湾沖でワラサやイナダが上がり、五目調に釣果が伸びた一日。
2026年7月5日(日)
青物の反応はなく、マゾイやウッカリカサゴなど根魚中心の釣果になった。
2026年6月20日(土)
広田湾沖から大島沖にかけてイナダやアイナメが好調だった一日。
2026年6月14日(日)
気仙沼沖から広田湾沖でイナワラが31匹と大漁になった一日。
2026年6月13日(土)
広田湾沖から唐桑沖でワラサやクロソイなど型の良い魚が揃った釣行。
2026年6月2日(火)
マグロは姿を見せず、代わりにワラサやアイナメなど五目釣果となった。大きなマンボウの目撃もあった。
2026年6月1日(月)
マグロは不発だったが、突然のワラサのナブラに乗り12匹をキャッチした。
渋い状況の中、アイナメやマゾイなど根魚中心にまとめた釣行。
2026年5月17日(日)
今シーズン初となる青物のワラサが上がり、幸先の良いスタートとなった。
2026年5月7日(木)
歌津沖でダブルヒットも飛び出し、大型アイナメが好調だった釣行。
2026年5月5日(火)
広田湾沖でアイナメやマダラが釣れたが、クジラの出没でイワシの反応を活かしきれなかった。
2026年4月29日(水)
大島沖でマゾイが12匹と数を伸ばした釣行。
2026年4月26日(日)
濁りが入る中、気仙沼沖から広田湾沖でクロソイやマダラが釣れた。
2026年4月19日(日)
気仙沼沖から広田湾沖でマダラが好調、スケソウやメバルも顔を見せた。
夢メッセみやぎで開催されたフィッシングショーに参加した報告で、釣行内容ではない。
2026年3月29日(日)
広田湾沖で7.5kgの大型マダラを含む35匹をキャッチする好釣果だった。
2026年3月28日(土)
大島沖から広田湾沖にかけて渋い中でもマダラやメバルをまとめた。
2026年3月22日(日)
気仙沼沖でマダラやスケソウなど寒場らしい根魚がまとまった釣行。
2026年3月20日(金)
椿沖の水深65m付近で大物らしき魚がヒットしたが、フックアウトやラインブレークで取り込みには至らなかった。
2026年2月22日(日)
唐桑沖から大島沖で9.9kgの大型マダラを含む28匹の好釣果となった。
2026年2月15日(日)
唐桑沖から大島沖でマダラが36匹と引き続き好調だった。
2026年2月14日(土)
広田湾沖から御崎さん沖で7kg級を含むマダラが42匹と大漁だった。
2026年2月13日(金)
気仙沼つり丸のオリジナルステッカー販売を知らせる告知で、釣行報告ではない。
2026年2月11日(水)
広田湾で風が強まる中でもマダラなど23匹をまとめた釣行。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・62 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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