夏の顔になった海でアジの群れが濃く、仕掛けを落とすたびに型見える好調っぷり。100匹も夢ではない数釣り展開で、来週からはアジと根魚のリレー船予定。
直近の傾向
過去14日の出船から自動集計釣果履歴(15件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年6月14日(日)
2026年6月13日(土)
台風明け久しぶりの出船で、イナダは良好な食いを見せヒットも多かったが、使用ジグによって釣果差が顕著に。チカメキントキも時間帯によっては入れ食い状態となった。
2026年5月16日(土)
2026年05月16日(土)【大潮】Previous Next ワラサ 1.7 - 5.9 kg 3 - 11 匹 朝から帰りまで海は驚くほど穏やかだった波ひとつない青の上でジグを落とせばすぐに竿が曲がるそんな時間が一日中ずっと続いた誰かの歓声が上がったかと思えば隣でもまたヒット魚を外している間に別の誰かが慌ててリールを巻いている船の上には絶えず賑やかな空気が流れていて気付けば「少し休もうか」と笑
2026年5月15日(金)
2026年05月15日(金)【大潮】 ワラサ 2.8 - 5.1 kg 1 - 3 匹 昨日の風は落ち着いていましたがまだ波は高く船酔いしてしまう方も多い海でしたそれでも休みながら粘っていただきなんとか全員ワラサをキャッチ出来ましたやはりその日の当たりジグはかなり重要でカラーや種類によって釣果に大きな差が出ました合うジグを見つけた方は連発する場面もありました明日からはしばらく凪予報が続きそうです海
2026年5月13日(水)
2026年05月13日(水)【中潮】 ワラサ 3.2 - 6.4 kg 10 - 26 匹 朝の海は驚くほど静かだった風も波もなくて船がゆっくり呼吸しているみたいに揺れていた最初はワラサの反応も控えめで「今日はこんな感じかな」なんて笑っていたのに後半になった途端海のスイッチが急に入ったジグを落とせば竿が曲がるそんな時間がずっと続いたしかも今日はどの魚もやけに大きかった丸々と太った4~5キロクラスば
2026年5月11日(月)
2026年05月11日(月)【長潮】 ワラサ 2.5 - 5.2 kg 4 - 11 匹 今日は初めて釣りをする人がいた最初はぎこちなかった手つきも魚が掛かるたび少しずつ慣れていって朝から帰るまで竿はずっと曲がっていた後半になるとジグを落とすたびにヒットした誰かが笑って誰かが慌てて船の上はずっと忙しい気付けばクーラーには魚が入りきらなくなっていて何匹かは海へ返した港へ戻って氷を入れようとした時やっ
2026年5月10日(日)
2026年05月10日(日)【小潮】Previous Next ワラサ 2.5 - 6.2 kg 2 - 19 匹 ホウボウ 30 - 45 cm 0 - 10 匹 ヒラメ 2.5 kg 合計 1 匹 クロソイ 32 cm 合計 1 匹 朝から風はなく海はどこまでも静かでした船がゆっくり進むだけで今日は良い日になると分かるような凪でしたその予感の通り朝から帰るまでヒットは続きました誰かが掛ければま
2026年4月30日(木)
前半は潮良く流れたが後半にかけてだんだんと流れなくなってきたマダコは潮がガンガン流れた方が当たり良くなります今後に期待したい
2026年4月26日(日)
朝から帰るまで海は静かでやさしい凪だったけれどその穏やかさとは裏腹に掛かったワラサはどれも丸々と太っていて今までとは違う重さと強さを持っていた引きは鋭く簡単には姿を見せてくれない何度もリーダーを切られて そのたびに少し悔しさが胸に残るそれでもヒットは全員に訪れていただからこそあと一歩の差が惜しいもしかしたらもう少しだけ強いタックルでしっかりと掛け止める覚悟が必要なのかもしれない
2026年4月18日(土)
朝から帰りまで風無く良い凪でしたワラサは先日よりデカイ食い良かったです明日も出ます明日も凪予報です参加者募集中です1匹は船酔者
2026年4月12日(日)
久しぶりに海へ出たけれど今年の海はずっと機嫌が悪くて波の向こう側はいつも遠かった自然ってどうしてこんなにも思い通りにならないんだろうと思うそれでも今日やっと会えた海は少しだけ優しかった朝からワラサが釣れてブリやイナダも顔を見せてくれるサバを追っているらしくてロングジグを止めたり動かしたりすると素直に反応してくれたでもあと少しのところで逃げられてしまうことも多くて手の中に残るのは悔しさばかりだったそれでもホウボウや大きなサバメバルまで姿を見せてくれて海はちゃんと生きているんだと知る小さなジグで底を探れば確かに応えてくれる命がある全部うまくいかなくてもいいそう思えたのはきっと今日の海が少しだけ優しかったからだ
2026年3月25日(水)
朝は風も波もなく海は驚くほど静かだったこんな日はきっと良いことがある気がしていた実際に一度に三つも掛かる瞬間もあってそのたびに小さな期待が膨らんだでもその期待は長くは続かなかったサメに仕掛けやオモリを奪われてしまい思うようにヤリイカの数は伸びていかない静かな海とは裏腹に少しもどかしい時間が流れていた結局ひとりだけ釣果がゼロのまま終わってしまったのもどこかやるせない木曜と金曜は時化の予報それでも土曜日には凪になるのでまた海に出る次こそはそんな気持ちを胸に参加者を待っています
2026年3月23日(月)
朝から帰るまで海は驚くほど静かでずっと優しく凪いでいたそんな日に限って最初の一投目から三匹も掛かる今日はきっといい日になるそんな予感が確かにあったでもその途中でサメに仕掛けやオモリを持っていかれてしまう何度も場所を変えながらそれでも思うようにはいかなくて気づけば九時を過ぎる頃まで同じことの繰り返しだったそれでもヤリイカはちゃんと応えてくれるみたいに一度にいくつも掛かってくるだからこそその一瞬を逃さずうまく取り込めた分だけ今日という日は少しずつ形になっていく
2026年3月22日(日)
海は昨日よりも静かでまるで何も起こらないふりをしてちゃんと優しくしてくれていたそんな日に限って朝から大きなヤリイカたちが素直に姿を見せてくる一度に三つ、四つと重なる重みが少しだけ誇らしかったけれどその幸せは長くは続かない後半になるとさっきまでの気配が嘘みたいに消えてしまうだから思ううまくいっている時間を大切にしないといけない絡まった仕掛けは無理に直さずにいったん手放して新しいものに替えるその一瞬の判断が今日の数を決める気がする周りと同じ海にいる以上余計なもの(中オモリ、ヨリトリリング)は外しておくのが優しさだとも思う明日もまた穏やかな海らしい少しだけ期待してしまう自分がいる
2026年3月21日(土)
長く荒れ続けた海がようやく静まった朝だった久しぶりの出船に胸は高鳴るはずなのに残された風の名残が海を不機嫌に揺らし思うように進めないどこか試されているような感覚があったそれでも時間だけは淡々と過ぎていく10時半を回った頃嘘のように風も波も消え海は何事もなかったかのように凪いだその変わりようにむしろ薄ら寒さを覚える走りやすくなった海を何度も移動するうちぽつりぽつりと大型のヤリイカが姿を見せ始めるまるでこちらの様子を窺っていたかのように明日は朝から凪になるらしい期待しているはずなのにその静けさの先に何が待っているのかまだ誰も知らない
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・15 回の出船から集計月別好調魚種
過去全期間の出船月から集計釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- ワラサ7匹
↗↘ は直近4週と前4週の平均比較。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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