開始直後からイカの気配が濃く最後まで竿を曲げ続け、仕掛けや水中ライトの工夫で釣果に大きく差が出た一日。
日立丸の釣果情報(日立)
2日前 08/01 スルメイカ 29-43cm 3-166匹 中潮📍 茨城県日立市
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・北茨城エリアの日立港を拠点とする船宿。ヤリイカ・ワラサを主体に北茨城沖の豊かな漁場でのさまざまな釣りが楽しめる。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に9出船(前の14日より6回少なめ)釣果履歴(55件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月1日(土)
2026年7月29日(水)
風も波もないベタ凪の中、開始直後からイカの活性が高く多点掛けが続き、この3日間で一番の乗りとなった。
2026年7月28日(火)
雨は降ったが海は穏やかで、直結仕掛けが初めての人がほとんどだったが何とかお土産を確保できた。誘い続ける釣り方が数を伸ばす鍵だった。
2026年7月26日(日)
雷雲接近のため安全を優先し早めに帰港。初心者やレンタルタックル利用者が多かったが、お土産程度の釣果は確保できた。仕掛けや竿選び、ライトの明るさなど釣果を左右するポイントについての解説があった。
2026年7月24日(金)
直結仕掛けにイカが何杯も連なって掛かり盛り上がった一方、ブランコ仕掛けはサバに苦戦し、軽快なライトタックルが釣果の近道だったとのこと。
2026年7月23日(木)
風も波もない穏やかな凪の夜でイカの乗りが良く、サバの被害も少ない大爆釣となった。
2026年7月22日(水)
開始早々好調だったがサバの大群に襲われ苦戦、最後まで数を伸ばせたのはウキスッテ直結仕掛けのみだった一日。
2026年7月20日(月)
この3日間で最も海況が穏やかな夜で多点掛けも出やすかったが、釣果を分けたのは仕掛け・タックル・釣り方の差との船長アドバイス。
2026年7月19日(日)
開始早々からサバの猛攻に苦しみ、直結仕掛けの中でも二段針の布巻きウキスッテが安定して釣果を出した。
2026年7月18日(土)
開始から反応活発で直結仕掛けは多点掛け連発、初めてイカメタルに挑戦した方も25杯釣り上げた。
2026年7月17日(金)
サバやサメが船周りに居座り群れが浅くなった夜、直結・直ブラ仕掛けの強さが際立つ結果となった。
2026年7月16日(木)
深い霧に包まれる肌寒い海況の中、速い潮とサバの猛攻に苦戦。直結・直ブラ仕掛けが好調で100杯超えの人も出た。
2026年7月15日(水)
南風がやや強く難しい夜だったが、船酔いの方でも8杯。イカメタルは4〜15杯。前日から潮が変わりブランコ仕掛けより直結・直ブラ仕掛けが好調で、隣船では直結仕掛けで250杯という釣果もあった。
2026年7月14日(火)
最初は潮が止まり静かな展開だったが、船を動かしポイントを変えると一気に入れ食いに。後半再び潮止まりで沈黙したが、延長した終盤にまた乗り始めた。直結・直ブラ仕掛けが好調だった。
2026年7月13日(月)
曇り空でスルメイカが好調に乗り、レンタル利用の初心者や女性客も高釣果を記録した。イカメタルは苦戦したが、途中で胴付き仕掛けに切り替えたところ終盤に釣果が伸びた。
2026年7月12日(日)
雨模様の夜だったがイカの乗りは素直で、後半は群れが濃くなり入れ食いに。直結仕掛けや胴調子の竿を使う人ほど数を伸ばせた。
2026年7月11日(土)
スルメイカ釣り。到着直後からサバの群れとサメが船周りを離れず、イカが警戒して浮きにくく食いも渋い展開。小さな当たりを拾えるかが釣果を左右する難しい一日で、船酔いの影響もあり数は伸び悩んだ。
2026年7月10日(金)
前半はイカの反応がまばらだったが、後半になり徐々に竿先の反応が増えた。イカメタルは伸び悩み、浮きスッテやエギはサイズが大きすぎて不発だった。
2026年7月9日(木)
風も波もなくベタ凪の一日。イカは終始ぽつぽつ顔を見せたが単発が多く数は伸びなかった。すぐ隣を流していた船は好釣果で、海の気まぐれを感じる一日だった。
2026年7月8日(水)
穏やかなベタ凪。最初はイカからの返事がなかったが中盤にポイントを移すと一変、仕掛けを落とすたびに乗り入れ食いに。
2026年7月7日(火)
出船が少し遅れて近場のポイントを狙ったところ大当たり。一度に3〜4杯掛かる場面もあり終始入れ食いだった。
2026年7月6日(月)
朝から帰りまで無風のベタ凪。前半はアジの食いが今ひとつだったが、後半に沖の深場へ移動すると入れ食いとなり特大アジが連発。チカメキントキも多点掛けが続き、ヒラメも食ってきたが大型に仕掛けを切られる場面もあるほど魚の活性が高い一日だった。
風も波もなく穏やかな海況。イカの乗りは悪くなかったが釣果を分けたのは道具選びで、穂先の柔らかい竿は多点掛けも目立った一方、硬い竿や置き竿は繊細なアタリを捉えにくかった。カウンター付きリールでの正確なタナ取りが釣果アップの鍵だった。
2026年7月5日(日)
今年まだ攻めていなかった北のポイントへ出船。最初の一投からイカの反応があり中盤には入れ食いとなって順調に数を伸ばした。仕掛けや誘い方が合わないと反応が全くなく、水中ライトや竿の長さ・柔らかさが釣果を左右した。
2026年7月4日(土)
朝は穏やかだったが後半に風が出て潮が動き始め、イカの好みも変化。前半は浮きスッテブランコが好調だったが、後半はプラ角ブランコが効果を発揮した。仕掛けやオモリを状況に応じて使い分けることが釣果につながった一日。
朝のうちは魚の居場所が定まらずポイントを転々としたが、深場へ移動すると一変して入れ食いに。今回は前回を上回る特大サイズも登場し、アジをはじめメバル、カサゴ、サバ、ヒラメ、チカメキントキ、ワラサなど多彩な釣果となった。
2026年7月3日(金)
その日ごとにイカの泳ぐ棚が変わる中、今日はブランコ仕掛けが正解だった。棚を丁寧に探れた人ほどアタリを重ねられた一日。
2026年7月1日(水)
今年最初の夜イカ便。前半は静かだったが後半に好ポイントを見つけると入れ乗り。最初からそこに入れていれば100杯超も。仕掛けやオモリの重さを潮に合わせるのが釣果への近道。
朝は静かで反応を探して走り、深場で大きな群れに遭遇し入れ食い。型は大型ばかりで口切れバラシも多く、穂先の柔らかい長めの竿がおすすめ。手返しの良さが釣果を伸ばす鍵。
2026年6月25日(木)
釣り初挑戦のグループがタイ五目で出船。マダイやカサゴに加え、1.8kgのヒラマサや10.5kgの良型ブリまで飛び出す好釣果。雨ながら風のない穏やかな凪だった。
2026年6月20日(土)
朝は反応が渋く魚が口を使わない時間帯から、時間とともに反応が増えて入れ食いに。仕掛けの違いで釣果に差が出た。後半の根魚狙いは青物が先に食ってきて本命には届かなかった。
2026年6月14日(日)
夏の顔になった海でアジの群れが濃く、仕掛けを落とすたびに型見える好調っぷり。100匹も夢ではない数釣り展開で、来週からはアジと根魚のリレー船予定。
2026年6月13日(土)
台風明け久しぶりの出船で、イナダは良好な食いを見せヒットも多かったが、使用ジグによって釣果差が顕著に。チカメキントキも時間帯によっては入れ食い状態となった。
2026年6月2日(火)
嵐の前とは思えないベタ凪で魚の活性が高く終日楽しめ、初挑戦の方が電動リールで見事に本日一番乗りを達成したという趣旨。台風接近で以降の出船は不透明とのこと。
2026年6月1日(月)
少人数での出船となり入れ食いタイムこそなかったが、参加者全員がヒットを楽しめた一日だった。
2026年5月31日(日)
終始入れ食い状態で好調、後半はヒラマサも回遊し7ヒット3キャッチとなった。
2026年5月30日(土)
朝は驚くほど静かな凪で終日活性が高く、何度も入れ食いの時間があった。水温上昇の影響かヒラマサが多く、10キロ級とみられる大物を4度バラした。
2026年5月26日(火)
水温が上がり魚の活性も良く、ジグの色やサイズ選びが釣果を左右する一日だった。
2026年5月20日(水)
朝から良い凪でワラサの食いが活発、ヒットが連発しクーラー満タンでリリースする人もいた。次回は日曜出船予定とのこと。
2026年5月17日(日)
朝から帰りまでロッドが曲がり続ける絶好調な一日で、全員が5kg級を手にする釣果となった。
2026年5月16日(土)
2026年05月16日(土)【大潮】Previous Next ワラサ 1.7 - 5.9 kg 3 - 11 匹 朝から帰りまで海は驚くほど穏やかだった波ひとつない青の上でジグを落とせばすぐに竿が曲がるそんな時間が一日中ずっと続いた誰かの歓声が上がったかと思えば隣でもまたヒット魚を外している間に別の誰かが慌ててリールを巻いている船の上には絶えず賑やかな空気が流れていて気付けば「少し休もうか」と笑
2026年5月15日(金)
2026年05月15日(金)【大潮】 ワラサ 2.8 - 5.1 kg 1 - 3 匹 昨日の風は落ち着いていましたがまだ波は高く船酔いしてしまう方も多い海でしたそれでも休みながら粘っていただきなんとか全員ワラサをキャッチ出来ましたやはりその日の当たりジグはかなり重要でカラーや種類によって釣果に大きな差が出ました合うジグを見つけた方は連発する場面もありました明日からはしばらく凪予報が続きそうです海
2026年5月13日(水)
2026年05月13日(水)【中潮】 ワラサ 3.2 - 6.4 kg 10 - 26 匹 朝の海は驚くほど静かだった風も波もなくて船がゆっくり呼吸しているみたいに揺れていた最初はワラサの反応も控えめで「今日はこんな感じかな」なんて笑っていたのに後半になった途端海のスイッチが急に入ったジグを落とせば竿が曲がるそんな時間がずっと続いたしかも今日はどの魚もやけに大きかった丸々と太った4~5キロクラスば
2026年5月11日(月)
2026年05月11日(月)【長潮】 ワラサ 2.5 - 5.2 kg 4 - 11 匹 今日は初めて釣りをする人がいた最初はぎこちなかった手つきも魚が掛かるたび少しずつ慣れていって朝から帰るまで竿はずっと曲がっていた後半になるとジグを落とすたびにヒットした誰かが笑って誰かが慌てて船の上はずっと忙しい気付けばクーラーには魚が入りきらなくなっていて何匹かは海へ返した港へ戻って氷を入れようとした時やっ
2026年5月10日(日)
2026年05月10日(日)【小潮】Previous Next ワラサ 2.5 - 6.2 kg 2 - 19 匹 ホウボウ 30 - 45 cm 0 - 10 匹 ヒラメ 2.5 kg 合計 1 匹 クロソイ 32 cm 合計 1 匹 朝から風はなく海はどこまでも静かでした船がゆっくり進むだけで今日は良い日になると分かるような凪でしたその予感の通り朝から帰るまでヒットは続きました誰かが掛ければま
2026年4月30日(木)
前半は潮良く流れたが後半にかけてだんだんと流れなくなってきたマダコは潮がガンガン流れた方が当たり良くなります今後に期待したい
2026年4月26日(日)
朝から帰るまで海は静かでやさしい凪だったけれどその穏やかさとは裏腹に掛かったワラサはどれも丸々と太っていて今までとは違う重さと強さを持っていた引きは鋭く簡単には姿を見せてくれない何度もリーダーを切られて そのたびに少し悔しさが胸に残るそれでもヒットは全員に訪れていただからこそあと一歩の差が惜しいもしかしたらもう少しだけ強いタックルでしっかりと掛け止める覚悟が必要なのかもしれない
2026年4月18日(土)
朝から帰りまで風無く良い凪でしたワラサは先日よりデカイ食い良かったです明日も出ます明日も凪予報です参加者募集中です1匹は船酔者
2026年4月12日(日)
久しぶりに海へ出たけれど今年の海はずっと機嫌が悪くて波の向こう側はいつも遠かった自然ってどうしてこんなにも思い通りにならないんだろうと思うそれでも今日やっと会えた海は少しだけ優しかった朝からワラサが釣れてブリやイナダも顔を見せてくれるサバを追っているらしくてロングジグを止めたり動かしたりすると素直に反応してくれたでもあと少しのところで逃げられてしまうことも多くて手の中に残るのは悔しさばかりだったそれでもホウボウや大きなサバメバルまで姿を見せてくれて海はちゃんと生きているんだと知る小さなジグで底を探れば確かに応えてくれる命がある全部うまくいかなくてもいいそう思えたのはきっと今日の海が少しだけ優しかったからだ
2026年3月25日(水)
朝は風も波もなく海は驚くほど静かだったこんな日はきっと良いことがある気がしていた実際に一度に三つも掛かる瞬間もあってそのたびに小さな期待が膨らんだでもその期待は長くは続かなかったサメに仕掛けやオモリを奪われてしまい思うようにヤリイカの数は伸びていかない静かな海とは裏腹に少しもどかしい時間が流れていた結局ひとりだけ釣果がゼロのまま終わってしまったのもどこかやるせない木曜と金曜は時化の予報それでも土曜日には凪になるのでまた海に出る次こそはそんな気持ちを胸に参加者を待っています
2026年3月23日(月)
朝から帰るまで海は驚くほど静かでずっと優しく凪いでいたそんな日に限って最初の一投目から三匹も掛かる今日はきっといい日になるそんな予感が確かにあったでもその途中でサメに仕掛けやオモリを持っていかれてしまう何度も場所を変えながらそれでも思うようにはいかなくて気づけば九時を過ぎる頃まで同じことの繰り返しだったそれでもヤリイカはちゃんと応えてくれるみたいに一度にいくつも掛かってくるだからこそその一瞬を逃さずうまく取り込めた分だけ今日という日は少しずつ形になっていく
2026年3月22日(日)
海は昨日よりも静かでまるで何も起こらないふりをしてちゃんと優しくしてくれていたそんな日に限って朝から大きなヤリイカたちが素直に姿を見せてくる一度に三つ、四つと重なる重みが少しだけ誇らしかったけれどその幸せは長くは続かない後半になるとさっきまでの気配が嘘みたいに消えてしまうだから思ううまくいっている時間を大切にしないといけない絡まった仕掛けは無理に直さずにいったん手放して新しいものに替えるその一瞬の判断が今日の数を決める気がする周りと同じ海にいる以上余計なもの(中オモリ、ヨリトリリング)は外しておくのが優しさだとも思う明日もまた穏やかな海らしい少しだけ期待してしまう自分がいる
2026年3月21日(土)
長く荒れ続けた海がようやく静まった朝だった久しぶりの出船に胸は高鳴るはずなのに残された風の名残が海を不機嫌に揺らし思うように進めないどこか試されているような感覚があったそれでも時間だけは淡々と過ぎていく10時半を回った頃嘘のように風も波も消え海は何事もなかったかのように凪いだその変わりようにむしろ薄ら寒さを覚える走りやすくなった海を何度も移動するうちぽつりぽつりと大型のヤリイカが姿を見せ始めるまるでこちらの様子を窺っていたかのように明日は朝から凪になるらしい期待しているはずなのにその静けさの先に何が待っているのかまだ誰も知らない
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・55 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
日立丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。