海中公園沖は潮況が安定せず苦戦の一日で、シマアジ・マダイ・ショウゴが少しずつ釣れた。
作栄丸の釣果情報(行川)
5日前 07/29 ショウゴ 0.6-1kg 2-2匹・シマアジ 0.8kg 1-1匹 大潮📍 千葉県勝浦市行川
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成外房・行川港の釣り船。釣果データの収録を開始したばかりだが、マダイを中心にシマアジ・カンパチ・ヒラマサと磯周りの人気魚種が早くも記録に並ぶ。外房南部らしい釣りの実績が今後積み上がっていくのが楽しみな一隻。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に3出船釣果履歴(27件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年7月29日(水)
2026年7月28日(火)
海中公園沖では潮具合が良く魚の活性も良かったようで、シマアジ・カンパチ・マダイ・ヒラメと多彩に楽しめた一日だった。
2026年7月23日(木)
シマアジは根に潜られてしまい竿が折れるアクシデントもあった。潮の流れが速くポイントが限られた一日だった。
2026年7月7日(火)
乗合2名で出船。台風のウネリが届き反応も少なかったが、シマアジ計6匹、マダイ計1匹だった。
2026年7月6日(月)
5名の乗合で海中公園沖へ。シマアジはバラシもありつつ3匹まで、マダイはトリプルヒットの流しもあり5匹まで釣れた。ジャンボイサキも連日上がっているとのこと。
2026年6月22日(月)
潮目が邪魔でやりづらく、マダイはいつも以上に小ぶり。シマアジらしいハリス切れも1回あった。
2026年6月19日(金)
海上はベタ凪で潮の流れもちょうど良い感じ。笠原さんが22.8kgのヒラマサと真鯛2枚、山本さんはヒラマサ12kgに真鯛3枚、メダイ2枚と好結果。
乗合3名で出船し海上べた凪、流れも良くヒラマサやマダイ、メダイがしっかり釣れた一日。
2026年6月16日(火)
コマセ釣りはアタリ少なくシマアジは無し。泳がせ釣りでカンパチやアカハタが釣れた。
2026年6月10日(水)
潮の流れが速くなって苦戦したものの、シマアジ2.8kg船中1匹とマダイ0.5〜2.4kgが2〜4匹釣れた。
2026年6月9日(火)
海中公園沖で乗合3名。徳冨さんが5.7kgのシマアジ、森本さんが4.4kgのマダイを仕留めた。真鯛は小型中心にポツポツ、大型も交じりイサキもポロポロ顔を出した。
2026年5月25日(月)
底潮がまだ冷たいようだが、それでもポツポツとアタリがあった。
2026年5月24日(日)
サバとイナダの回遊が多く、マダイは食いが渋かった。シマアジは水面でバラした。
2026年5月23日(土)
海が悪く苦戦したがマダイの活性は良く、凪になれば期待できそうとのこと。
2026年5月20日(水)
前日からの南西風の影響で潮が変わりアタリは少なくなったが、お土産には十分な釣果だった。
2026年5月19日(火)
潮の流れが良くマダイ好調で、2番手は10匹、他の方も5〜6匹釣れた。
2026年5月13日(水)
サバの邪魔で苦戦した。
2026年5月8日(金)
二枚潮が収まればさらに数が伸びそうとのこと。
2026年5月7日(木)
真鯛は好調に釣れたが、携帯電話を忘れ写真はなしとのこと。
2026年5月6日(水)
泳がせでカンパチを狙ったがポイントが混雑し釣りづらく、真鯛は小型ながら全員お土産になった。
2026年4月28日(火)
サバの邪魔が多く苦戦しながらもポツリポツリと1~2杯ずつ釣れた。
2026年4月26日(日)
水温が上がり潮色良好で流れも速まり、イワシを追うワラサの群れも見られたがコマセ釣りは苦戦した。
2026年4月25日(土)
小型が多かったもののアタリは全員にあり、4キロ級のワラサは取り込み直前でハリス切れとなった。
2026年4月14日(火)
マダイのほか大型イサキが多数混じった。ワラサもヒットしたが水面際でハリス切れとなり逃した。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・27 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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