小さめの反応を追いながらも乗りが良く、楽しめる釣果となった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成内房・勝山港の船宿。収録92釣行の最多はトラフグ35件と人気の高級魚を看板にしつつ、アジ(トップ10匹前後)・イサキ(同22匹前後)・スルメイカ・マダイと釣りものの幅も広い。直近3ヶ月もアジ・イサキ・イカが揃って記録され、内房の四季の釣りを一通り楽しめる一隻。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に10出船(前の14日より3回少なめ)直近90日はトラフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/30)。 シーズンオフの可能性があります。
トラフグのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(136件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月3日(月)
2026年8月2日(日)
アジ・イサキ船でアジは潮が悪く不発だったが、イサキはコマセワークが合った人に好調だった一日。
2026年8月1日(土)
午前スルメイカ船、いつもより手前を攻め反応は小さいものの多点掛けで数が伸びた一日。
2026年7月30日(木)
午前スルメイカ船は難しい一日だったが、後半場所を移動してからはポツポツと釣れた。
2026年7月25日(土)
仕立船で出船。サバとソウダガツオが多く苦戦した一日だった。
スルメイカ狙いで出船したが、良いポイントに入れず苦戦した。
2026年7月23日(木)
午前スルメイカ船、前半はポツポツ当たったが後半は伸びず苦戦気味の釣行だった
2026年7月21日(火)
午前スルメイカ船、朝一で当たり、足の速いイカを追いかけ2〜3点掛けもあったが、速すぎて対応しづらい場面もあった。
2026年7月20日(月)
今日も朝一の当たりは良かったが昨日ほど長続きせず。サイズは良型が多かった。
2026年7月19日(日)
午前スルメイカ船、朝方に大当たりし最高9点掛けも記録、51匹の方が2名出るなど好釣果だった。
午前アジ・イサキ船、潮が速い上にサバとソーダガツオの猛攻に悩まされる大変な一日だったが、皆さん頑張って釣果を伸ばした。
2026年7月17日(金)
朝からポツポツと探り、最高9点掛けもあった好調な一日。
2026年7月16日(木)
午前アジ・イサキ船で出船。朝方のアジはサバやソウダガツオの猛攻でポイント移動を繰り返しながら何とかお土産を確保。イサキは良型が好調で40尾釣った方もいたが、その後再挑戦したアジは潮が速く顔を見る程度だった。
2026年7月15日(水)
午前スルメイカ船。朝一はアタリがあったが反応が薄くなりポイントを転々とし、最後の1時間で何とか数を伸ばした。
アジの泳がせワラサ船。一日中潮が速い時間が多かったが、潮がたるんだタイミングでチャンスがあった。
2026年7月14日(火)
午前スルメイカ船で出船。浅場から深場まで幅広く当たりがあったが、数はもう一伸び欲しいところだった。
2026年7月9日(木)
朝イチからアジの喰い良くスタート。泳がせでアタリはあったがスッポ抜けやラインブレイクが続き、なかなかうまくいかない1日だった。
反応はそこそこで乗りもあるが難しい日だった。
2026年7月8日(水)
午前スルメイカ船で出船。1日を通してポツポツ釣れ、多点掛けもあった。大中小さまざまなサイズが混じった。
アジの泳がせワラサ船。朝からワラサの食いがあったが、中盤から潮が速くなり落ち着いた。
2026年7月7日(火)
午前スルメイカ船で出船。中盤以降イカの動きが速くなったが、それなりの数を釣ることができた。
2026年7月6日(月)
午前のアジ・イサキ船。アジもイサキも型良く食いが良い一日だった。
2026年7月5日(日)
午前スルメイカ船。朝方にポツポツと当たりがあったが最後まで続かず、伸び悩んだ。
アジの泳がせワラサ船。中盤からポツリポツリとワラサのアタリがあったが、バラシや糸切れが多発し、釣れたのは1匹のみだった。
2026年7月4日(土)
イサキ好調で喰い良く釣れた。アジは朝方サバの猛攻があったがポイントを長距離移動して何とかなった。
2026年7月3日(金)
当たってもなかなか多点掛けせず数伸びず。反応はあるのでチャンスはあるはず。
イサキのポイントでは潮がぶっ飛んでいたが、一日中喰いが良くご機嫌に釣れた。
2026年6月30日(火)
午前スルメイカ。多点掛けは少ないものの反応も当たりもあった。
2026年6月29日(月)
午前アジ・イサキ船。イサキは反応あるも口を使わずポツンポツン、朝方のアジは特大サイズで食いも良かった。
2026年6月28日(日)
午前スルメイカ。イカの足が速かったが、当たれば3〜4匹とコンスタントに釣れた。
台風明けの出船。アジ・イサキともコンスタントに釣れ、サバとソウダガツオも交じった。
2026年6月25日(木)
アジ・イサキともに好調で、リクエストで挑戦したワラサも5.5kgの好型が上がった。26・27日は台風接近のため出船中止予定。
2026年6月24日(水)
アジの泳がせでワラサ釣りを実施、終盤に地合いが来て連続ヒットし、マダイも好調だったという内容。
午前のスルメイカ船で、イカの動きが速く仕留めきれず苦戦したという内容。
2026年6月23日(火)
反応はあるが群れの動きが速く、なかなか多点掛けまで持ち込めなかった一日。
ソウダガツオの猛攻に悩まされつつも、イサキの食いが良く数を伸ばせた一日。
2026年6月22日(月)
少し潮は速かったが当たれば7〜8点掛けもあり、もう少し流せれば数が伸びそうな手応え。オモリ150号、ツノは14〜18cm推奨。
2026年6月19日(金)
落とせば顔は見えたが、難しい1日となった。明日は勝山漁協の総会のため休船。
潮が速くやりづらい一日だったが、釣れ上がれば大半が良型のアジとイサキだった。
2026年6月17日(水)
アジは特大サイズばかり、イサキもポツポツ釣れ続いてお土産を確保できた1日となった。
反応はあるが難しい1日となった。イカのヤル気がもう少し欲しい状況だった。
2026年6月16日(火)
午前スルメイカ船。大きい反応も出て多点掛けもあったが、全体的にノリが悪く明日に期待。
2026年6月15日(月)
アジの泳がせワラサ船で出船。ワラサに加えて2kg弱のマダイも数匹混じった。
2026年6月14日(日)
スルメイカが好調で、当たり始めると最後まで大きな反応が続いた。多点掛けも狙えるチャンスが豊富にあった。
肝心のアジ釣りで苦戦して数を伸ばしにくかったが、釣れれば満足できるサイズ。アジさえ釣れれば高確率でワラサがヒットした。
2026年6月13日(土)
午前アジ・イサキ船は2船で出船。コマセが上手く振れていた方々が多く釣れたようで、皆様良い笑顔となった。
2026年6月12日(金)
午前のアジ・イサキ船。朝のアジの食いが良く、半数以上の方が20匹超え。イサキもポツポツ続き、良い一日になった。
午前のワラサ船は潮が速い時間が多かったが、チャンスをものにしブリに近い大型ワラサが上がった。次回にも期待。
2026年6月11日(木)
午前スルメイカ船で出船。反応が大きく、10点掛けも何度か見られる好調な一日。一番美味しそうなサイズが楽しめた。
午前アジ・イサキ船で出船。潮が速かったが、魚の反応に合わせてコマセを振れたタイミングでアジ・イサキともに釣れた。
2026年6月10日(水)
アジの泳がせワラサ船。本日も7kg超え、ラインブレイクも多発しながらワラサは絶好調。
2026年6月9日(火)
アジの泳がせワラサ船で出船。最大11kgの特大ブリが上がり、7名様で1名以外はアジさえ釣れれば高確率でワラサ・ブリを手にできる好釣果となった。
2026年6月7日(日)
少し肌寒い一日。午前アジ・イサキ船で出船したがどのポイントでも潮が速く難しい釣りとなった。
2026年6月6日(土)
午前アジ・イサキ船は2船で出船。イサキは反応を捕まえられたら釣れるという感じでした。アジも0〜15匹、イサキは14〜25匹と楽しめました。
午前アジ・イサキ船を2隻で出船。イサキは反応を捕まえれば釣れる状況。翌日はマダイ船とアジ・イサキのリレー船で出船予定で、マダイは一旦終了となる。
2026年6月5日(金)
台風一過の本日、コマセの振り方を聞きに来てくれた客が19連チャンで竿頭となった。
2026年6月1日(月)
アジを泳がせてワラサ・ブリを狙い、船中8本ヒットしたが、バレや高切れも多かった。太いハリスの用意が推奨される。
船縁でのバラシもあったがマダイはポツポツ釣れ、ゲストのアジやイサキも特大サイズで喜ばれた。
2026年5月30日(土)
朝方のアジはサバと速い潮に苦戦、イサキは潮が出てから食いが立った。
小ぶりなマダイ中心ながらまずまずの食いで、竿頭は4匹だった。
2026年5月29日(金)
前半と終盤に潮が穏やかな時間帯があり、その時にポツポツ釣れて最大4.3kgも上がった。
2026年5月25日(月)
朝のアジも好調、イサキも入れ喰い状態で型物が揃った。
エサ取りが多い中で我慢の釣りをしてもらい、ポツポツとマダイが釣れた。
2026年5月24日(日)
朝はアジが好調で、その後イサキのポイントでも潮は悪いなりにコンスタントに釣れた。
2026年5月23日(土)
午前マダイ船、小型中心だったが乗船者9名全員がマダイを釣ることができた。
潮が速く激渋な一日だったが、アジは36cm前後で揃った。
2026年5月21日(木)
午前マダイ船、不安定な天気の中ポツポツと喰いがあり数釣りができた。
2026年5月20日(水)
午前マダイ船、序盤と終盤にマダイの食いがあり、まずまずの釣果になった。
2026年5月19日(火)
午前マダイ船、速すぎる潮で苦戦する時間帯もあったが徐々に食いが良くなり数釣りができた。
2026年5月18日(月)
午前マダイ船、朝方は潮が飛んで苦戦したが徐々に良くなり大小混じりで楽しめた。
2026年5月17日(日)
午前マダイ船。前半から中盤にかけて食いが良く、船中約30匹の数釣りとなった。
2026年5月16日(土)
午前マダイ船。お客様15名全員がマダイを釣り、船中58匹と今シーズンのレコードを達成した。
午前アジ・イサキ船。アジは20〜40cm・0〜9匹、イサキは23〜33cm・2〜34匹と好釣果。コマセの振り方が釣果を左右した一日だった。
2026年5月15日(金)
午前マダイ船。中盤にかけてマダイの喰いがあり、1〜4kg・0〜6匹の釣果となった。
2026年5月14日(木)
午前マダイ船。お客様11名で船中30匹以上のマダイが釣れた。竿頭は6匹、2番手2名が5匹と絶好調だった。
2026年5月12日(火)
午前マダイ船。餌取りが多かったものの、お客様4名で船中22匹のマダイが釣れた。
午前アジ・イサキ船。イサキの喰いが良く全員が30尾超えを達成。アジも数が伸び、アジ22〜32cm・8〜16匹、イサキ25〜30cm・30〜38匹の好釣果だった。
2026年5月11日(月)
午前マダイ船。10名中9名がマダイを釣り、船中30匹程の釣果。竿頭は8匹、2番手は7匹と絶好調だった。
午前アジ・イサキ船。アジの喰いが良く、イサキは後半入れ食い状態に。アジ4〜18匹、イサキ3〜28匹で、イサキ28匹の方が2名いた。
2026年5月10日(日)
午前マダイ船。中盤まで良い喰いがあり、竿頭は5匹が2名。良いサイズのマダイが釣れた。
2026年5月9日(土)
午前マダイ船。11名全員がマダイを釣り、船中30匹の好釣果。竿頭は8匹だった。
午前アジ・イサキ船。コマセの振り方が決まり皆さま平均的に釣れた。アジ6〜23匹、イサキ10〜35匹の釣果だった。
2026年5月8日(金)
午前マダイ船。朝一は反応が少なかったが釣れ始めると終日アタリがあり、全員がマダイを釣り最大11匹の数釣りとなった。
朝一は反応が薄かったが釣れ出すと終日アタリが続き、全員がマダイを手にする数釣りになった。
2026年5月7日(木)
午前マダイ船。魚探反応良く良型マダイがポツポツ釣れた。竿頭は4匹だった。
午前アジ・イサキ船。前半アジの喰いが良く特大サイズが揃い、アジ17〜38匹の好釣果。イサキはいまひとつで2〜8匹だった。
2026年5月6日(水)
午前アジ・イサキ仕立船。アジとイサキを半々でやり、両方とも大型主体に釣れた。アジ5〜25匹、イサキ3〜15匹の釣果だった。
2026年5月3日(日)
午前アジ・イサキ船(2船の釣果)。GW中でイサキの喰いが絶好調でコンスタントに釣れ、最大65匹の大釣りとなった。
2026年5月2日(土)
午前アジ・イサキ船。アジのポイントは海が悪く苦戦したが、イサキのポイントに移動後は好調に。アジ0〜6匹、イサキ4〜29匹の釣果だった。
午前マダイ船。終日ポツポツとした喰いが続き、最高9匹のお客様も出るなど数釣りができた一日だった。
2026年4月30日(木)
午前マダイ船の本格出船初日。潮が速く釣りにくかったが、朝一から中盤にかけてポツポツとマダイが釣れた。
午前トラフグ船、今シーズン最終日。多くのお客様にトラフグを釣っていただき、1.2〜3.2kgが0〜3匹の釣果でシーズンを締めくくった。
2026年4月29日(水)
午前トラフグ船。本日もコンスタントにトラフグが釣れ、1.2〜3.7kgが0〜3匹の釣果だった。
2026年4月28日(火)
午前トラフグ船。ポツポツと一日中当たりがあり、1.2〜3.8kgが0〜3匹釣れた。
2026年4月27日(月)
午前トラフグ船。雨の中でも皆様にトラフグが釣れ、1.5〜3kgが2〜5匹の釣果だった。
2026年4月26日(日)
午前マダイ仕立て船。朝から喰いが良く終日釣れ続け、全員で16匹のマダイを釣り上げた。
午前トラフグ船。一日中喰いがあり規定数5匹を達成したお客様も。船中コンスタントに釣れ、1.5〜4.2kgが0〜5匹の釣果だった。
2026年4月25日(土)
午前トラフグ船。やや深い場所でよく当たり、急にバタバタっと釣れる場面も。1.2〜4kgが0〜4匹の釣果だった。
2026年4月23日(木)
今期マダイ船スタートの初日。朝一に喰いがあり、1名を除き綺麗なマダイを釣ることができた。
午前トラフグ船。ポツポツと一日中当たりがあり、大半のお客様にトラフグが釣れた。1.2〜3.7kgが0〜2匹の釣果だった。
2026年4月21日(火)
午前トラフグ船。海が悪い中でも諦めずに誘い続け、2.4〜3.8kgの良型トラフグが0〜2匹釣れた。
2026年4月19日(日)
午前トラフグ船。反応はあるも口を使わず難しい釣りに。それでも規定数5匹を達成したお客様もいた。
2026年4月17日(金)
午前トラフグ船。朝から反応が多く、10時過ぎには規定数5匹を達成した方も。1.2〜3kgが0〜5匹釣れた。
2026年4月16日(木)
午前トラフグ船。朝一から反応多く、ポツポツと一日中釣れ続いた。1.2〜4.8kgが0〜5匹の釣果だった。
2026年4月15日(水)
午前トラフグ船。大釣りとはならなかったが、どこに行っても当たりがあり大物も多かった。1.2〜4.7kgが0〜4匹の釣果だった。
2026年4月14日(火)
午前トラフグ船。場所を探し回って釣果を確保。上限の5匹を達成した方もおり、大型主体で1.2〜5.2kgが0〜5匹釣れた。
2026年4月13日(月)
午前トラフグ船。朝は当たりが少なかったが次第に食いが良くなり、最大4匹釣れた方も。1.5〜4.6kgが0〜4匹の釣果だった。
2026年4月12日(日)
午前トラフグ船。朝は反応が少なかったが食い始めると当たりが良くなり、大型主体で1.5〜4.7kgが0〜3匹釣れた。
2026年4月10日(金)
午前トラフグ船。天気は悪かったが浅場も深場も反応多く、一日通してトラフグが釣れた。1.5〜3.5kgが0〜3匹の釣果だった。
2026年4月9日(木)
午前トラフグ船。朝から好調で喰いが良く、2船合計45匹のトラフグが釣れた。1.3〜5kgが0〜4匹の釣果だった。
2026年4月7日(火)
午前トラフグ船。反応はあるが逃げ足が早く、食いも浅くバレが目立つ難しい一日で、0〜1匹の釣果にとどまった。
2026年4月6日(月)
午前トラフグ船。朝から反応多く当たりも多かった。針を折られる場面もあったが大型も混ざり、1.5〜5.2kgが0〜4匹釣れた。
2026年4月5日(日)
午前トラフグ船。風が残り釣りにくい中、反応は多くエサも取られたが針掛かりせず苦戦。良型が釣れたものの0〜2匹にとどまった。
2026年4月4日(土)
午前トラフグ船。悪天候の中でも反応たっぷりで連続ヒットもあり、1.5〜3.6kgが0〜4匹釣れた。
2026年4月3日(金)
午前トラフグ船。調子が上がってきており反応多め。バレもあるが誘えばきちんと当たり、1.5〜3.5kgが0〜3匹釣れた。
2026年4月2日(木)
午前トラフグ船。朝から反応多くバレもあったが当たりが多かった。2匹釣れた方も多く、段々と調子が上がってきた。
2026年4月1日(水)
午前トラフグ船。調子が上がってきており反応多く、バレもあったが一日中釣れた。ダブルヒットも何度かあり、1.5〜3.2kgが0〜2匹の釣果だった。
2026年3月31日(火)
午前トラフグ船。朝から雨の中での出船。連続したアタリはなかったが流してコンスタントに釣れ、1.2〜3kgが0〜2匹の釣果だった。
2026年3月30日(月)
午前トラフグ船。逃げ足の早いフグが多く難しかったが当たりは良く、大型の立派なサイズも交じり1.4〜5kgが0〜2匹釣れた。
2026年3月29日(日)
午前トラフグ船。当たりはあるものの難しい一日で、1.4〜2.6kgが0〜1匹にとどまった。
2026年3月28日(土)
午前トラフグ船。朝方は当たりが多く釣れたが後半は食いが浅くバレが多発。4〜5kgの大型が水面でバレる場面も。1.2〜3.6kgが0〜3匹の釣果だった。
2026年3月27日(金)
午前トラフグ船。一日中ポツポツと釣れ続け、7kgの大型も上がった。最後の一流しで釣れた方もおり、1.2〜7kgが0〜3匹の釣果だった。
2026年3月24日(火)
午前トラフグ船。一日中当たりがあり、投入即当たりの流しも何度か。3匹釣れた方が3名おり、1.3〜3.6kgが0〜3匹の釣果だった。
2026年3月23日(月)
午前トラフグ船。3〜4人同時に喰う流しもあり大型も当たった。1.2〜3.2kgが0〜2匹の釣果だった。
2026年3月22日(日)
午前トラフグ船。反応は多めだったが終始拾い釣りになり、1.1〜2.6kgが0〜2匹の釣果にとどまった。
2026年3月21日(土)
午前トラフグ船。朝一は当たりが良かったが次第に反応が減り後半は拾い釣りに。1.1〜2.8kgが0〜1匹の釣果だった。
2026年3月20日(金)
午前トラフグ船。朝から反応があり大型も釣れて当たりが多かったがバレも多め。1.2〜5.5kgが0〜2匹の釣果だった。
2026年3月18日(水)
午前トラフグ船。粘り強く当たった一日で最大6kgの大型も上がった。白子も2kg近くあり、1.3〜6kgが0〜2匹の釣果だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・136 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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