海況は悪く潮も速かったが、上級者は入れ食い状態だった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成内房・勝山港の大型船宿。クロムツ(中央値18匹)・スルメイカ(中央値14杯)などの数釣りからキハダマグロ・トラフグまで幅広いターゲットを一年中追い続ける。直近3ヶ月はトラフグが主体で中央値2匹と安定。関東屈指の魚種の豊富さを誇る内房勝山港エリアを最大限に活用した船宿。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に17出船(前の14日より10回少なめ)直近90日はカワハギの釣果記録がありません (最後の記録: 2025/12/31)。 シーズンオフの可能性があります。
カワハギのエリア全体の傾向を見る →直近90日はトラフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/29)。 シーズンオフの可能性があります。
トラフグのエリア全体の傾向を見る →直近90日はオニカサゴの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/13)。 シーズンオフの可能性があります。
オニカサゴのエリア全体の傾向を見る →直近90日はヤリイカの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/10)。 シーズンオフの可能性があります。
ヤリイカのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(283件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 1385 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年8月4日(火)
2026年8月3日(月)
千倉沖で反応は小さめだったが乗りが良く、大半が20杯を超える好調な釣果だった。
2026年8月2日(日)
潮目は悪かったものの竿頭は規定数を超え、50匹以上釣った人が4名出るなど好調だった。
平砂浦沖140〜210mでスルメイカ狙い、朝は好調も9時過ぎから反応薄く苦戦、2隻で1名が0杯だった一日。
2026年8月1日(土)
千倉沖180mでスルメイカ狙い、朝と後半にプチ盛り上がりで最高10点掛けもあったが0杯の人も出た一日。
2026年7月31日(金)
江見沖〜白浜沖の東沖フルコースを回ったが単発の底反応ばかりで、スルメイカは1〜15杯と数は伸びなかった。
2026年7月28日(火)
江見沖に直行し、至る所で反応がありポツポツと乗りがあった。
夜のクロムツ釣りは食いが良くバリバリの好調だった。
2026年7月27日(月)
今日も江見沖に直行。反応は良く一流しで複数回できる場面もあったが、多点掛けはなかった。
明るいうちから食いが途切れずクロムツが好調だった。
2026年7月26日(日)
江見沖に直行し反応が良く、ひと流しで数回釣れる場面もあり楽しめた一日だった。
食いが活発で入れ食い状態だった。
2026年7月25日(土)
2026年7月24日(金)
貸し竿の客も多かったが朝からイカの乗りが良く、全員が型を見た。
反応が多く食いも良かった。
2026年7月23日(木)
剣崎沖210mでスルメイカ、多点掛けは少ないものの一日ポツポツと釣れた
2026年7月22日(水)
南沖遠征のフカセマグロ、序盤は鳥も少なく苦戦かと思われたが流し替えで確変モードに入り3人同時ヒットもあり盛り上がった
2026年7月21日(火)
剣崎沖でスルメイカ狙い、朝方は反応良く乗りもあったが中盤以降は移動して不振に終わった。
2026年7月20日(月)
朝方は乗りが活発だったが後半は群れの移動が速くなった。2番手37杯、3番手33杯という好釣果。
2026年7月19日(日)
キハダマグロ狙いは本船では厳しい一日で釣果はなかった。他の船では当たりがあった。
江見沖では型を見る程度で振るわず、近場に模様が出たため移動したが手遅れだったよう。明日は近場から攻める予定。
2026年7月18日(土)
今季最終日は満船での出船、マハタに加え真鯛やメダイ、ハチビキなど魚種豊富な釣果となった。
フカセマグロ狙いは本日も不発、船の周りでキハダマグロの捕食行動は見られたが船には付かず苦戦した。
城ヶ島沖でスルメイカ釣り、群れの移動が速く多点掛けは見られず、1名オデコだった。
クロムツ釣り、サイズミックスで入れ食い状態だった。
2026年7月17日(金)
魚種が多彩に顔を出した。明日は今季最終出船とのこと。
多点掛けは無かったが、顔は見れる程度の釣果だった。
2026年7月16日(木)
南沖でマグロを狙うも、キメジやキハダの群れは高速移動で反応船に付かず、ヒットはシイラのみだった。次回はマグロのアタリを取れるよう狙うとのこと。
速い潮に苦戦しながらもマハタやハチビキ、メダイ、キントキなど多彩な魚が顔を見せた。
城ヶ島沖180〜250mでスルメイカ狙い。朝と後半に活発な乗りがあった。
2026年7月15日(水)
半夜クロムツ船。前夜と違うポイントへ向かい二枚潮気味の中、前半は赤みの強いゲストが多く交じり活発だった。ムツは終盤にまとまって食い、中小型主体で数を伸ばした。
2026年7月14日(火)
ハチビキ、キントキがダブルで釣れることもあり、クーラーがいっぱいになる人も。真鯛、オニカサゴ、ムツ、エビスダイなど魚種は多彩だった。
スルメイカ狙いだったが反応を探して走り回る展開となり苦戦。休み明けに向けて立て直しを図る。
クロムツ狙いで大型主体に順調な食いだった。
2026年7月13日(月)
マハタは10回当たって3匹と厳しかったが、ハチビキやカンコで十分お土産になった。真鯛やキントキ、青物も上がりクーラーいっぱいになった人もいた。
良い反応が見つかると最高5点掛けもあったが、イカの移動が速く単発が多く難しい釣りとなった。
2026年7月12日(日)
ハタ釣り。ハチビキが多く釣れ、お土産にマハタやキントキダイ、オニカサゴなど外道も多彩だった。
スルメイカ釣り。中盤以降ノリが良くなり、トップ2名の好結果だった。
2026年7月9日(木)
マハタはトップ2匹、5キロ越えも登場。大物のバラシも何度かあった。
反応だらけだったが乗りが悪かった。
ムツもゲストも大型主体で当たりまずまず。
2026年7月8日(水)
マハタ、真鯛ともにトップ2匹の釣果。メダイやハチビキ、キントキ、ムツ、オニカサゴなど多彩なゲストも顔を出した。
朝は東沖を探ったが、僚船からの潮の情報を受けて平砂浦沖に転戦。反応は少なく、たまに顔を見せる程度だった。
2026年7月7日(火)
沖合は潮が緩く、良型のマハタも登場した。
あちこち走り回って探したが、良いスルメイカの群れには当たらなかった。
2026年7月6日(月)
反応はあったが濁りを嫌ってか活性が低く、低調な釣果だった。
2026年7月5日(日)
根魚から青物まで色々な魚が顔を出した一日だった。
反応は多かったものの乗りが悪く、スルメイカは伸び悩んだ。
クロムツ狙いで6〜20匹、28〜42センチの釣果。
2026年7月4日(土)
イシナギ・マハタ共に顔出し、デカンコ混じりでキントキなど色々顔出した。
反応だらけでどこやっても顔見れた。
2026年7月1日(水)
白浜〜館山沖で拾い釣りだった。
相変わらず潮は速いが潮回りが小さくなるので今後に期待。
2026年6月30日(火)
イシナギ&根魚五目。相変わらず潮が速くポイント限定だった。
中層スルメ。簡単ではないが良いタナに道具が入った人は多点掛けもありポツポツ型が出た。
2026年6月29日(月)
ゆったり2隻で出船。潮が速く難しい一日だった。
反応少なく苦戦。明日は作戦変更の構え。
2026年6月28日(日)
沖合は潮が速くポイント限定の一日だった。
館山沖120〜160m。2番手41杯、最高9点掛けもあったが後半は反応がなくなった。
2026年6月24日(水)
出ればマハタは良型という結果だった。
後半に良い流しがあり数を伸ばすことができた。
2026年6月23日(火)
5kg超のマハタが2本上がるなど本日も魚種多彩に楽しめたという趣旨。
最高6点掛けもあったが単発が多かったという趣旨。
2026年6月22日(月)
食いは悪かったものの、魚種多彩に顔を出してくれた一日となった。
サバが多くて苦戦したスルメイカ釣りとなった。
2026年6月20日(土)
2026年6月19日(金)
速い潮もありながらポイントを転々とし、魚種多彩。マハタもトップ2名が手にした。
クロムツ一本狙いで広範囲を流し、良型が出揃った。
2026年6月18日(木)
転々とポイントを移動したがどこも潮が速すぎてハタの数はのびなかった。
洲崎沖では最高8点掛けがあり好調。徐々に潮が速くなり剣崎方面へ移動したが、こちらは反応が少なかった。
2026年6月17日(水)
マハタはトップ2名。速い潮を避けながらポイントを転々と拾い釣りで釣果を出した。
朝から白浜沖に直行。最高7点掛けもあったが乗りの悪い反応が多かった。
2026年6月15日(月)
海況が悪い中でも大物のアタリは良く、お土産になった方もいた。マハタは8kg筆頭に6kgなど5kgオーバーが大半で、魚種も多彩だった。
2026年6月14日(日)
4匹釣ったのは2名で、本日も魚種多彩で五目以上の釣果となった。
本日も反応はあるものの移動が速すぎて狙いきれない苦しい展開だった。
2026年6月13日(土)
本日も五目以上の釣果となり、ハタは1.5〜5.2kgの良型サイズで上がった。
今日も反応はあったものの移動が速すぎてなかなか狙い続けられず苦戦。ムギイカも少量混じった。
2026年6月12日(金)
魚種多彩で五目以上の釣果になった一日。イシナギとハタが上がり、ハタは最大6.2kgサイズだった。
マルイカは反応は出るものの移動が速すぎてなかなか釣りきれない展開となった。
2026年6月11日(木)
マハタ最大10kgに次いで8kgの良型が上がる好結果。嬉しいゲストも顔を見せてくれた一日。
2026年6月9日(火)
潮型は悪い中での操業だったが、魚種多彩に顔を出してくれた一日となった。
2026年6月7日(日)
潮型が悪い中、カサゴなどに混じって大型マハタも混ざる結果となった。
反応は少なかったがハモノが元気だった。ムギイカの混じりは約3割。
2026年6月6日(土)
潮型が悪い中での釣行でしたが、カサゴなどがポツポツと顔を出してくれました。
反応は1日通してあったものの、ハモノが元気で釣りづらい状況。釣果のうちムギイカが8割を占めました。
2026年6月5日(金)
本日も五目以上の釣果となった。
反応は小さかったがノリは良く多点もあった。ムギイカが8割を占めた。
2026年6月2日(火)
ゲスト多彩に顔出しました
反応見れてたが移動が速かった
2026年6月1日(月)
大物ハンターのチャレンジャーお待ちしています‼️
反応はあったが移動が速かった。
2026年5月31日(日)
潮が気に入らないのか魚の食い悪かったなかったですが転々と拾い釣りで色んな魚種が顔出してくれました
2番手63杯 ムギ8割で殆ど一回でしたが1日ノリありました
2026年5月30日(土)
魚の食い良くなかったですが色んな魚種が顔出してくれました
2番手65杯 ムギ8割でハモノ多く殆ど一回でした
2026年5月29日(金)
ムギ8割でノリ良く好調
2026年5月28日(木)
マハタはトップ2名‼️ 根魚ハンターお待ちしています‼️
2番手71杯 ハモノ多く殆ど一回だったがムギの多点もあり数が伸びました ムギ8割
良型、大型ムツ主体に入れ食いタイム有り⭕️
2026年5月27日(水)
本日もアタリ多く定番ゲスト達やら外道多彩でクーラーパンパンの方も多数いました
ハモノが元気で移動も速く殆ど一回でした ムギ4〜7割
2026年5月26日(火)
ハタはトップ2名‼️ アタリ多く定番ゲスト達やら外道多彩でクーラーパンパンの方も多数いました
反応はあったがハモノが元気で殆ど一回でした ムギ5〜8割
クロムツ 27-43 cm 1-11 匹 船長コメント:
2026年5月25日(月)
反応はあったが刃物が元気で数伸びず… ムギ3〜6割
本日は珍しいゲストも顔出したりと外道多彩でした ハタはトップ4名‼️
2026年5月24日(日)
2番手52杯 1日反応出まくりでした ムギ3〜5割
本日もバタバタタイムもありながら外道多彩に顔出しました
半夜クロムツ 27~48㎝ 6~29匹 風は若干弱まったもののウネリ大きくシケの中での操業でした。 中盤まで潮速く1回旋回、ムツ小型が型程度で反応も薄くダメ、ゲストは巨大反応あり良型・大型混じりで数付く流しがありお土産十分! 終盤潮が緩み始めムツポイントへ急行、すぐに反応ありよーいドンでいきなり入れ食いタイムスタート 諦めないで良かった~~3点4点と多点掛けの嵐で一気にクーラー満タンに 赤黒ミッ
2026年5月23日(土)
本日もマハタは海悪いながらもトップ2名でポツポツと顔出してくれました 外道も多彩に顔出しました
ムギ6割 移動速く殆ど一回でした 0は船酔いリタイヤ
2026年5月21日(木)
2026年5月20日(水)
1日反応は見れてたが刃物が多く殆ど一回でした 2番手32杯
本日も2隻で30匹以上と良型多くマハタ好釣果‼️
2026年5月19日(火)
後半反応が良くなってきてノリよくなってきました。ムギは少し
本日マハタ好釣果‼️ 3匹の方も多く2隻で30匹以上と型も良いのも多かったです。 ヒラマサも顔出したりと根魚から青物まで色々狙っていきましょう‼️
プロ級のお客様は入れ食いでした⭕️
2026年5月18日(月)
本日も多くの魚種が顔出してくれました‼️ 明日も色々狙っていきましょう‼️
今日も反応あり2.3回出来る流しが多かった 2番手51杯
2026年5月17日(日)
外道に3.2キロのホウキハタ、3.2キロのオナガダイなど本日は14魚種もの魚が顔出してくれました‼️ 明日も色々狙っていきましょう‼️
0は一名のみ 反応あるも難しい感じでした
2026年5月16日(土)
潮型悪く魚の機嫌も良くなかったですが外道多彩に顔出しました
反応少なく見れても小さい反応ばかりでした
潮速く難易度高いがムツ最高6点掛けあり
2026年5月15日(金)
外道多彩でお土産になった。
反応少なく苦戦。
2026年5月14日(木)
前半厳しい状況が続いたが後半ノリよくなった。
外道多彩でお土産になった。
2026年5月13日(水)
潮向き良く良いところに入ると3点4点掛けあり、上位陣大接戦。比較的難易度低くアタリ引けて忙しく楽しめた。
2026年5月12日(火)
メダイや赤サバの食い良く顔出し、外道多彩。
反応少なくポツポツ。
中盤まで潮色悪く苦戦、後半少し食いうわくも難易度高い。
2026年5月11日(月)
マハタは大型もGET。メダイや赤サバも顔出し、外道多彩でした。
後半ノリよく3回出来る流しが多かった。
前半単発のあたりですが最大68cm筆頭にキロオーバーの大〜特大がポツポツ。後半は中型ムツ主体で高活性。
2026年5月10日(日)
前日に続きイカの移動が早く1流しあたりの数が少ない場面も多かったが、最大10回できる流しもありトップ51杯と数が伸びた。
外道多彩にゲット。マハタはトップ3名が釣り上げ、クーラーパンパンになる方もいた賑やかな釣果。
2026年5月9日(土)
マルイカ主体で出船したが、イカの移動が早く数の伸びに苦労した。
2026年5月6日(水)
65cm 3.2kg筆頭にデカムツ多数ゲット。
2026年5月5日(火)
ムギ主体で後半マルイカポツポツ。
外道多彩にゲット。
2026年4月25日(土)
2026年4月24日(金)
2026年4月23日(木)
2026年4月22日(水)
2026年4月21日(火)
2026年4月20日(月)
2026年4月19日(日)
2026年4月18日(土)
2026年4月17日(金)
2026年4月16日(木)
2026年4月15日(水)
2026年4月14日(火)
2026年4月13日(月)
2026年4月12日(日)
2026年4月11日(土)
2026年4月10日(金)
2026年4月9日(木)
2026年4月7日(火)
2026年4月6日(月)
2026年4月5日(日)
2026年4月4日(土)
2026年4月3日(金)
2026年4月2日(木)
2026年4月1日(水)
2026年3月31日(火)
2026年3月30日(月)
2026年3月28日(土)
2026年3月27日(金)
2026年3月26日(木)
2026年3月25日(水)
2026年3月24日(火)
2026年3月23日(月)
2026年3月22日(日)
2026年3月21日(土)
2026年3月20日(金)
2026年3月19日(木)
2026年3月18日(水)
2026年3月17日(火)
2026年3月16日(月)
2026年3月15日(日)
2026年3月14日(土)
2026年3月7日(土)
2026年3月5日(木)
2026年2月9日(月)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・631 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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