スルメイカ狙いで出船したが朝から潮が悪く苦戦、帰り際に少し乗った一日。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成外房・勝浦港のイカ船。収録42釣行のうちヤリイカ27件・スルメイカ9件とイカ釣りが主軸で、直近3ヶ月はヤリイカが1回の釣行トップ17匹前後と上向き。サバの数釣りやオニカサゴ・メダイの記録もあり、勝浦沖のイカ釣りならまず候補に挙がる船宿。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に10出船(前の14日より3回多め)直近90日はサバの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/03/30)。 シーズンオフの可能性があります。
サバのエリア全体の傾向を見る →直近90日はメダイの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/20)。 シーズンオフの可能性があります。
メダイのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(65件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月2日(日)
2026年7月31日(金)
スルメイカ狙いは朝のうち入れ食いで8点掛けもあるなど絶好調、その後はやや落ち着いたもののお土産は十分だった。
2026年7月30日(木)
スルメイカ狙いで出船し、潮は速かったが帰りまで活性が良く好調だった。
2026年7月29日(水)
乗り自体は悪くなかったが二枚潮の影響で数は伸びなかった。
2026年7月28日(火)
良型揃いのスルメイカが一日中ポツポツと乗り、帰り際の一流しは入れ乗りとなった。
2026年7月27日(月)
スルメイカ狙いで出船、多点掛けは少なかったが朝から帰りまでポツポツと乗り続けた。
2026年7月26日(日)
イカの反応はあったが潮が早く苦戦、サイズは中大型が増えてきた。
2026年7月24日(金)
イカの乗りは良さそうだったが、サバが多くブランコ仕掛けが落ちにくかった。
2026年7月22日(水)
スルメイカ狙いで出船、反応は多かったが潮の流れが速く苦戦した
2026年7月20日(月)
朝のうちは潮の流れが良くポツポツ乗ったが、後半は潮が速まり苦戦。型の良いスルメイカも増えてきている。
2026年7月19日(日)
オニカサゴ狙いの釣行、潮の流れが良く全員に満遍なく釣れた。
2026年7月17日(金)
スルメイカの反応は少なかったが、当たると6点掛けもあった。
2026年7月16日(木)
勝浦沖でスルメイカ狙い。潮の流れが速く苦戦したが、帰り際に少し収まりポツポツと乗った。
2026年7月15日(水)
オニカサゴ狙いで出船。潮の流れが速く釣りづらい状況だったが、オニカサゴはよく釣れた。
2026年7月14日(火)
スルメイカ狙いで出船。朝の一流しは入れ食いだったが、その後は単発でポツポツのペース。潮の流れが良く釣りやすい一日だった。明日は鬼カサゴ狙いで出船予定。
2026年7月12日(日)
江見沖でスルメイカ狙い。反応に当たれば8点掛けもあり活性は良かったが、反応自体は薄く数は伸びなかった。
2026年7月10日(金)
スルメイカ狙いで出船。反応はあったが乗りが渋く、潮の流れも悪く苦戦した。
2026年7月3日(金)
スルメイカ狙いで出船。朝はポツポツ乗ったが後はパッタリ、帰り際に少し入れ食いタイムがありお土産になった。
2026年7月1日(水)
スルメイカ狙い。朝から反応薄く潮も流れず苦戦した。
2026年6月30日(火)
客の希望で鬼カサゴ狙い。潮もほどよく流れ活性が良かった。
2026年6月19日(金)
オニカサゴ狙いで出船。朝はサビキで良型アジ、根魚もポツポツ反応あり。日曜は予報が悪く出船中止。
2026年6月16日(火)
スルメイカ狙いで出船。朝は反応が少なく不調だったが、後半は潮の流れも落ち着いて釣りやすくなりポツポツ乗ってきた。
2026年6月14日(日)
潮が速く苦戦したが、イカの乗り自体は悪くなかった。潮が落ち着けば数が伸びそうな手応えのある一日。
2026年6月11日(木)
スルメイカ狙いで出船。潮の流れが速く苦戦したが、なんとかお土産程度の釣果となった。
2026年6月7日(日)
イカ狙いで出船。ヤリイカの顔は見れずスルメイカのみだった。潮が速く反応も薄く苦戦する展開。
2026年6月1日(月)
朝はサバが多く苦戦したが、後半はスルメイカとヤリイカが半々でポツポツ乗った。
2026年5月31日(日)
朝は反応薄く低調、帰り際の深場で少し釣れたが単発主体で数は伸びなかった。
2026年5月27日(水)
潮がかなり速く苦戦したが、広範囲でアタリがあったため潮が落ち着けば期待できそうだ。
2026年5月26日(火)
浅場でぽつぽつヤリイカが乗り、前日よりサバの邪魔は少なめだった。
2026年5月25日(月)
浅場の100〜110mでヤリイカを狙い、単発主体ながら大型も交じった。
2026年5月24日(日)
ヤリイカ狙いで出船、潮が動かず活性が悪く苦戦、スルメイカとヤリイカが半々程度だった。
2026年5月20日(水)
潮はやや悪かったがイカの乗りは良く、帰りまでポツポツ釣れた。翌日・翌々日は悪天候のため休船とのこと。
2026年5月19日(火)
前半はたまに顔を見る程度だったが後半は多点掛けもあり、中型以上主体でポツポツ乗った。
2026年5月17日(日)
反応はあったものの乗りが渋く低調な釣行だった。
2026年5月15日(金)
ヤリイカ狙いで出船したが、潮の具合は改善したものの反応が少なく不調だった。
2026年5月14日(木)
ヤリイカ狙いで出船したが、サバが多く2枚潮で苦戦し釣果は低調だった。
2026年5月13日(水)
ヤリイカ狙いで出船したが、サバの邪魔が多く苦戦した。反応はあったものの数は伸びなかった。
2026年5月12日(火)
ヤリイカ狙いで出船したが、サバが多く2枚潮で苦戦した。多点掛けもあり、潮が改善すれば好釣果が期待できそう。
2026年5月11日(月)
ヤリイカが水深130mの浅場に移動してくれたため回転良く数が伸び、好調な釣果となった。
2026年5月10日(日)
ヤリイカ狙いで出船し、単発が多かったが潮の流れが良くポツポツと乗った。
2026年5月8日(金)
ヤリイカ狙いで出船したが、潮の悪さとサバの邪魔が重なり数は伸びなかった。
2026年5月6日(水)
ヤリイカ狙いで出船し、サバの邪魔も少なく朝から好調で最大67杯と好釣果だった。
2026年5月3日(日)
2枚潮で苦戦したもののヤリイカの乗りはよく好調で、まずまずの釣果だった。
2026年4月30日(木)
サバの邪魔も少なく、単発主体ながらポツポツとヤリイカが乗りまずまずの釣果だった。
2026年4月29日(水)
スルメイカ混じりでヤリイカがポツポツ乗り、イカヅノにヒラメも釣れるなど多彩なお土産となった。
2026年4月28日(火)
朝からサバの邪魔が多く苦戦し、釣果はスルメイカとヤリイカほぼ半々だった。
2026年4月26日(日)
サバの邪魔は多かったが活性は良く、大型ヤリイカ主体で好調な釣果だった。
2026年4月25日(土)
朝から中大型のヤリイカがポツポツ乗ったが、後半はサバが多く苦戦した。
2026年4月22日(水)
朝はイマイチだったが8時頃からポツポツと乗り出し、帰り際には多点掛けが続いて好調な釣果となった。
2026年4月20日(月)
オニカサゴ狙いで出船したが本命は釣れず、活性の良いウッカリカサゴやメダイ、ヒラメが混じる釣果だった。
2026年4月19日(日)
ヤリイカ狙いで出船したが、朝から帰りまで潮が速く苦戦し低調な釣果だった。
2026年4月16日(木)
アジサバ~オニカサゴ狙いで出船したが本命は釣れず、メダイが多く釣れる一日だった。
2026年4月14日(火)
2枚潮で苦戦したが多点掛けもあり、潮が落ち着けば好釣果が期待できそう。
2026年4月12日(日)
反応は薄いながらも活性は良く多点掛けもあり、小型から大型まで揃いまずまずの釣果だった。
2026年4月9日(木)
朝は水深120mで多点掛けもあり良いペースだったが、後半はアタリが止まりやや二極化した釣果となった。
2026年4月8日(水)
朝は乗りが良く多点掛けもあったが、その後潮が濁り低調となった。
2026年4月2日(木)
朝から反応が薄く苦戦し、多点掛けもあったが数は伸びず低調だった。
2026年3月30日(月)
アジサバ~オニカサゴ狙いで出船したが、潮は程よく流れ活性は良いもののユメカサゴが多く本命は少なかった。
2026年3月29日(日)
サビキは不調だったが、小湊沖ではヤリイカが帰りまでポツポツと釣れ続けた。
2026年3月27日(金)
朝はイカの3点掛けもあったが後半は乗らず、小湊に移動後に少し乗りサバと合わせてまずまずの釣果だった。
2026年3月23日(月)
マサバが朝から好調で最大46匹と数が伸びたが、サバが多すぎてイカ釣りは苦戦した。
2026年3月20日(金)
ヤリイカは数こそ伸びなかったが大中型主体でサイズは良好で、サバも合わせてまずまずの釣果だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・65 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- スルメイカ28匹今週↗ +52%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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