今シーズン最後のイサキ釣りで、朝から食いが活発だった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成外房・太東港の釣り船。収録は10釣行と始まったばかりながら、イサキが7件で1回の釣行トップ32匹前後という数釣りの好記録を残す。ヒラメの記録もあり、太東沖のイサキ数釣りを軸にデータの充実が楽しみな一隻。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に2出船直近90日はヒラメの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/26)。 シーズンオフの可能性があります。
ヒラメのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(17件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年7月25日(土)
2026年7月20日(月)
朝から食いが活発でイサキが好調だった一日。竿頭は50尾。
2026年7月18日(土)
大原沖~太東沖でイサキ釣り、朝からポツポツと釣れ竿頭は50尾だった。
2026年7月11日(土)
大原沖でイサキ釣り。朝からポツポツと釣れ、竿頭は33匹。水温23.5度、水色は濁り、南風3〜5m。ソウダガツオも釣れた。
2026年7月4日(土)
朝からポツポツ釣れた。竿頭は中村さんで50尾。
2026年6月20日(土)
朝からポツポツ釣れ続き、竿頭は50尾。北東の風2-4mで水深10-23m、水色は薄濁り。
2026年6月14日(日)
日中の食いが活発で、2点掛けや3点掛けで連発する場面もあり、トップは50尾と数好調の一日となった。
2026年6月13日(土)
水温20〜22℃、澄み潮、水深15〜25mで北西の風1〜3mというコンディション。日中食いが活発で2点掛け、3点掛けで釣れ、竿頭は50尾と好釣果になった。
2026年5月31日(日)
朝から食いが活発で2点掛け・3点掛けも見られ、竿頭は50尾だった。
2026年5月10日(日)
イサキ釣り。朝は食い悪く日中ポツポツ釣れた。イサキは8〜38尾、20〜38cm。竿頭は中村さんで38尾。他にマダイ、メバル、ハナダイも釣れた。
朝は食いが悪かったが日中はポツポツ釣れ、竿頭はイサキ38尾だった。
2026年4月26日(日)
ヒラメ釣り。朝からアタリ多くポツポツ釣れた。良い型のヒラメとハタが上がった。ヒラメは0〜4枚、0.7〜3.4kg。竿頭は平石さんで4枚。
朝からアタリが多く、良型のヒラメとハタが上がった。
2026年4月25日(土)
イサキ釣り。日中ポツポツ釣れた。水深13〜23m。イサキは15〜48尾、20〜36cm。竿頭は三浦さんで48尾。他にマダイ、メバルも釣れた。
日中ポツポツと釣れ、竿頭は48尾だった。
2026年4月12日(日)
ヒラメ釣り。朝はアタリ多く日中は減少。良い型のヒラメとハタが上がり、ハタのトップは6尾。ヒラメは0〜2枚、0.7〜2.8kg。竿頭は飯島さん、篠崎さんで各2枚。
2026年3月29日(日)
ヒラメ釣り。朝はアタリ多く良い型のヒラメとハタが上がった。ハタのトップは6尾。ヒラメは0〜3枚、0.7〜5.6kg。竿頭は飯島さんで3枚。
この船の得意魚 Top 2
過去 1 年・17 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- イサキ40匹先週→ -6%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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