青物などの回遊が多くイカの移動が早いため、乗っている潮に素早く合わせないと厳しい状況だった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成内房・勝山港の釣り船。収録89釣行のうちマルイカが34件・1回の釣行トップ17匹前後と、内房名物マルイカの実績が目を引く。トラフグ28件、イサキは中央値28匹前後と数釣りにも強く、直近3ヶ月もマルイカ・アジ・イサキが好調。旬を追いかける勝山の実力船。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に13出船(前の14日より4回少なめ)直近90日はトラフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/04/30)。 シーズンオフの可能性があります。
トラフグのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(132件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年7月31日(金)
2026年7月30日(木)
マルイカは乗りの良い時間帯もあれば乗らない時間帯もあり、難しい一日だった。
2026年7月28日(火)
多点掛けは少なかったが空振りなく流す度に顔を見られる、安定したスルメイカ釣行だった。
2026年7月27日(月)
マルイカの反応は多かったが複数回流せるタイミングが少なく、数は伸びにくい一日だった。
アジは反応さえ出れば食いが良く、イサキは徐々に食いが良くなり後半は入れ食い状態になった。
2026年7月26日(日)
ハモノ(青物系)が多く、マルイカには厳しい状況だった。
2026年7月25日(土)
イカの反応に外道が付いて取りづらかったが、潮が変わってからは何度もチャンスがあった。
アジはサバに邪魔されポツンポツン、イサキは最後まで順調に食いが続いた。
2026年7月24日(金)
何度か好調な流しもあったが、餌取りの魚が多い場面もあった。
2026年7月23日(木)
エサ取りが多く、乗っても取られることが多かった一日だった
両魚種とも反応は良かったが底潮が効かずポツンポツンとした食いにとどまった
2026年7月21日(火)
マルイカ船、ハモノ(青物)が入るまでは時間がかかったが、その後はポツリポツリと拾える展開だった。明日は休船、明後日23日は出船確定。
アジは船の下に留まりにくく反応があれば好調、イサキは潮が速く旋回しながらの拾い釣りだったが食いは良かった。
2026年7月18日(土)
マルイカ釣り、反応はあるがハモノ(サメ等)が多く1回流しに終わることが多かった。
仕立て船でのアジ・イサキ釣り、一日中潮が速く拾い釣りとなったがポツポツと顔を出しお土産を確保できた。
2026年7月17日(金)
イカの群れの移動が早く、他の魚も入り込んで単発が多かった。
アジが一箇所に固まって食いが良く、イサキも最後までポツポツ釣れ続けた。
2026年7月16日(木)
アジは反応を捕まえるまで時間がかかったが、見つかれば食いは良かった。イサキは後半にかけて食いが良くなっていった。
2026年7月14日(火)
アジは潮が速すぎてポイントが成立せず探し回ってようやく型を見る程度。イサキは潮が速く旋回を繰り返す釣りだったが食いは良かった。明日は休みで明後日出船予定。
マルイカ狙い。イカの移動が早く反応も少なめで、しっかり乗せないと数が伸びない状況だった。
2026年7月13日(月)
外道の青物が多く仕掛けを取られる場面もあったが、多点掛けが多く1回の流しで複数杯釣れることが多かった。
アジはポツポツとした食いで青物に何度も横取りされた。イサキは潮が速く旋回しながらの釣りだったが食いは良かった。
2026年7月12日(日)
マルイカ釣り。連続ヒットする流しもあり状況は上向き、反応も多くしばらく好調が続きそう。
スルメイカ釣り。多点掛けできる流しもあったが、反応が出たり出なかったりで難しい一日だった。
1流しで2桁連チャンできる場面もあり、反応が上向いてきた手応えのある釣果だった。
2026年7月9日(木)
ダブルや連チャンで乗ることもあり好調だった。
2人で出船。アジはサバが多少邪魔したがポツポツ食い良かった。イサキもポツポツ順調なペース。
2026年7月8日(水)
着乗りがほとんどなく苦戦。外道のハモノに仕掛けをいっぱい取られたお客さんもいた。
アジは動き回っていたが反応が出れば食いは良好だった。イサキも食いが良くお土産十分で、1時間ほど早上がりとなった。
2026年7月7日(火)
潮がゆっくりの間は何度もアタリがあったが、潮が速くなってからは1回乗る程度に落ち着いた。
2026年7月4日(土)
時間帯によって連チャンで取れたりイカの動き早い時間もあり回復しつつある感じ。
仕立て船の釣果。アジ、イサキ共にポツポツ釣れお土産には十分だった。
2026年7月1日(水)
最高8杯掛けもあったが、ほとんどの流しは1〜2杯で顔を見るばかりだった。
反応は固まりだしたがイカの動きが早く連チャンは少なめ。台風のゴミが取れてからに期待。
2026年6月30日(火)
イカの動きが一段と早く、間に合わない流しが多かった。
アジは反応を捕まえるまで時間がかかったが動きが止まってから好調。イサキは後半にかけ食い上向き、最後は入れ食いだった。
2026年6月29日(月)
朝はハモノに追われ厳しかったが、後半はイカの動きが落ち着きポツリポツリ釣れた。
2026年6月28日(日)
シケ後で反応が小さく数は伸び悩んだが、後半に潮が変わってから続くようになった。
アジは食い良さそうだったがハモノに追われ動き回った。イサキはポツポツの食いだった。
2026年6月25日(木)
2人での出船で複数杯掛けが連発し好調だったが、潮変わりで乗りが悪い流しもあった。翌日以降は悪天候のため出船中止。
アジ・イサキともに食いが良く、泳がせ釣りでワラサも釣れた。翌日以降は休船予定。
2026年6月24日(水)
反応が見れれば何度も流せる場面もあったが、今日は全体的に反応が少なめだった。
アジはサバに多少邪魔されつつポツポツ、イサキも順調だったが後半潮が速まり食いが落ちた。
2026年6月23日(火)
1流し4回やれる流しもあり、ダブル・トリプルキャッチも多く束いくかという勢いだったが、途中から潮が速くなり厳しくなったという趣旨。
大きい反応はあったがその割に数は付かず、ポツンポツンの乗りだったという趣旨。
2026年6月22日(月)
連チャンで取れたりトリプル掛けもあったりと好調なマルイカ釣りとなった。
アジは食いが良さそうだったがサバとソウダに邪魔されて数が伸びず。イサキは潮が速かったがポツポツと顔を見ることができた。
2026年6月19日(金)
朝のうちは流しが2回ほどで途中から潮が速く厳しかったが、後半は潮がゆっくりになり4回以上の流しもあった。明日は組合総会のため休船。
2026年6月18日(木)
朝のうちは反応が無く遊覧船状態だったが、反応が出てからはハモノが多くて1回流し中心。後半はポツリポツリと釣れたが、海況も悪く条件が厳しい一日だった。
2026年6月17日(水)
ハモノが多く1回流しがほとんどで厳しい状況。釣果はムギイカを含めたマルイカの集計。
2026年6月16日(火)
潮が早く、連チャンしにくくて数が伸びない展開だった。
アジは潮が吹っ飛んでおり釣りにならず、何ヶ所もポイントを変えて何とか顔を見た。イサキも潮が速く拾い釣りで数は伸びなかった。
2026年6月15日(月)
仕立て船でアジ・イサキを釣りつつ、泳がせでワラサを狙う展開。アジ・イサキはポツポツ、ワラサは9回アタリで4本獲れた。雨風の悪天候の中での釣行だった。
2026年6月14日(日)
今シーズン一番の手応えで、マルイカの反応もゆっくり動くものが多くチャンスが多い一日となった。
アジはサバに邪魔されてポツポツの拾い釣り、イサキは食いが良くポツポツと数が伸びた。
2026年6月12日(金)
朝はハモノに追われてマルイカの動きが速く間に合わない場面もあったが、後半は5〜10回続けて投入できる流しが何度かあり好調に推移した。
アジはどの魚礁でも反応はあったものの食い気がなく不調。イサキはポツポツと顔を見せてくれる展開だった。
2026年6月11日(木)
昨日と状況が変わり、ハモノの追いかけが目立つ一日。マルイカは15〜40匹の釣果。
アジはハモノに邪魔されて数が伸びず。イサキは潮が吹っ飛んだ影響で旋回を繰り返し、拾い釣りとなった。
2026年6月10日(水)
朝のうちは潮早かったり反応少なく厳しかったが、場所を変えてからはほぼマルイカで好調だった。
アジは動き回っていて反応さえ出れば食いは良さそう。イサキは潮が緩くなってから食いが良くなった。ワラサも狙え、6.4kg良型が混じった。
2026年6月9日(火)
アジは潮が速くポツリポツリだったが顔を見せた。イサキも潮が速く旋回しながらの拾い釣りだったが、後半に潮が緩むと食いが良くなった。ワラサ5本も同船と分け合った。
2026年6月6日(土)
潮の流れはそれほど早くなく反応はやや少なめでしたが、5回ほどの流しでマルイカ主体に大型・中型が中心で出ました。
仕立て船の釣果。アジはハモノに追い回されて顔出しても動いてしまい数が伸びず、イサキは反応はあるものの食い気がなく顔を出す程度でした。
2026年6月5日(金)
台風通過後の出船。マルイカが多かったが潮が速く1回流しが多くなり数は伸びなかった。型は大きく今後も期待できそう。
2026年6月1日(月)
アジ・イサキともにポツンポツンの食いで、ワラサに仕掛けを切られることも多かった。明日は休船。
朝はしっかりした反応があるも乗りが悪く厳しかったが、時間帯によっては複数回やれる流しもありマルイカが多かった。明日は休船。
2026年5月31日(日)
朝は反応薄かったが場所移動後にムギイカが増え、大型のマルイカも多かった。
アジは青物に追われ動きが速く苦戦、イサキはポツポツと食いが良かった。
2026年5月30日(土)
朝はマルイカ狙いで反応もあったが潮が速く一回流しに終わり、途中からムギ・マル交じりでポツリポツリ拾う展開になった。
アジは潮が速く旋回続きで拾い釣り、イサキは反応が出続けた割にポツンポツンの食いだった。
2026年5月28日(木)
アジはベイトに邪魔されて型を見る程度だったが、イサキは時間まで食い続いた。
1流し1回にとどまり伸び悩んだが、平均的に釣果を取ることができた。
2026年5月26日(火)
朝はベイトの活性で群れの動きが速く苦戦したが、途中からぽつぽつと釣れた。
アジはベイトに追われ動きが速かったが好反応を捉えれば好調、イサキも良型揃いで食いが良かった。
2026年5月25日(月)
前半はイカの移動が速く追いつかず、後半は流しがあったもののやや小型主体だった。
前日のような速い潮が無く、大型アジが入れ食いでイサキも型が良かった。
2026年5月24日(日)
ハモノに餌を取られることが多かったが、複数回チャレンジできる流しもあり好調だった。
潮が非常に速くアジは1回旋回で顔を見る程度、イサキも拾い釣りだったが潮が止まってからは食いが良くなった。
2026年5月23日(土)
流しによっては早く移動したりハモノに餌を取られたりしたが、複数回チャンスがある流しが多くポツポツ釣れた。
一日中潮が速く、旋回を繰り返しながらの拾い釣りだった。
2026年5月19日(火)
朝は連チャンで取れる場面もあったが途中から潮が速くなり一投流しが中心に、反応は広範囲にあり今後に期待。
2026年5月18日(月)
3名での出船で、朝のうちはダブルヒットもあったが潮が変わるとイカの移動が早くなった。
2026年5月16日(土)
アジはサバに多少邪魔されながらもポツポツ食い、イサキはバリバリで入れ食いの方もいた。
反応少なくなかなか見れなかったが、イカの移動はそこまで早くなく魚探にしばらく映っていた。
2026年5月14日(木)
前半は反応少なかったが後半から反応が見れるようになり、間に合うか間に合わないかの流しが多かった。
アジはサバが多少邪魔したが食い良く、イサキは動き回って船の下に着かずポツンポツンの食いだった。
2026年5月12日(火)
反応は少なめだったが当たると連チャンで取れる流しが多く、ムギイカは全体の1割ほどだった。
アジ・イサキともに食い良く、早々にお土産を確保できた。
2026年5月11日(月)
朝はムギイカが多かったが途中からほとんどマルイカになり、連チャンで取れるようになった。
2026年5月8日(金)
アジはサバに邪魔されポイントを変えても苦戦、イサキはバリバリと順調な食いだった。
大きい反応は見れなかったが、ポツリポツリと乗る感じだった。
2026年5月7日(木)
アジはポツンポツン、イサキは潮が合わず1匹ずつと食いがイマイチだった。
1流しで6回できる流しもあったが単発の流しが多く、数は伸びにくかった。
2026年5月6日(水)
アジはサバが多少邪魔したがポツンポツン顔見れ、イサキはポツポツと順調な食いだった。
イカの移動が早く1回流しがほとんどで、数は伸びにくかった。
2026年5月5日(火)
朝は風が残り苦戦したが凪始めてから3点掛けが出るなど上向き、今後に期待できそうな状況だった。
2026年5月2日(土)
アジはバリバリ入れ食い、イサキはスロースタートから段々と食い良くなった今季初出船。
朝方は風が残りイカの移動が早く間に合わない流しが多かった。
2026年4月30日(木)
イカの動きが早く間に合わないことが多く、0匹の方も1名いた。
潮の変わり目に顔を見ることができ、今シーズンのトラフグ船が本日にて無事終了となった。
2026年4月29日(水)
ポツリポツリと確実に取れ、竿頭はムギ44杯・マル23杯の合計67杯だったムギ・マルイカ船の初日。
2026年4月26日(日)
1日通してポッツリポッツリと当たりがあった。
2026年4月25日(土)
派手な食いはなかったがポツリポツリと釣れる感じだった。
2026年4月24日(金)
潮が流れているうちは顔を出してくれた。
2026年4月20日(月)
反応はちょこちょこ見れるが活性が低くアタリが出にくく、活性次第でまだまだ期待できそうな状況だった。
2026年4月18日(土)
水温の急上昇と澄み潮で反応は出ていても食い渋かった。
2026年4月17日(金)
ポツリポツリから潮が効いてくるとバタバタ釣れる好調な食いで、規定数達成が4名、船中66匹だった。
2026年4月16日(木)
大きい反応が見られ、1日ポツポツと順調な食いだった。
2026年4月15日(水)
乗合2隻でポツンポツンと顔が見れ、時々バリバリっと食う流しもあり規定数達成の客もいた。
2026年4月13日(月)
乗合2隻でバリバリとはいかなかったがポツンポツンと当たりがあった。
2026年4月12日(日)
前日同様バリバリやれる流しがあり次々と当たり、バラし・掛け損ないも多かったがほぼ全員に当たりが出た。
2026年4月11日(土)
朝は顔見る程度だったが中盤から食い良くなり4〜5人同時ヒットなどバリバリ入れ食い状態になった。
2026年4月9日(木)
乗合2隻で1日通して反応が見られ、ポツポツと顔を出してくれた。
2026年4月7日(火)
乗合2隻で反応は出ていたが食い気がなく顔出す程度だった。
2026年4月6日(月)
ポツンポツンと顔が見れ時々バタバタっと食う流しもあったが、バラし・掛け損ないが多く勿体なかった。
2026年4月2日(木)
1流し20回ぐらい食う流しも出て状況は良くなり、反応も広範囲に大きく見れるようになって今後が期待できる。
2026年4月1日(水)
1流しで10回程当たる流しもあったが当たり数の半分しか獲れず勿体なく、帰港時に雨となった。
2026年3月31日(火)
顔見たり空振りだったりの中、良い反応で4人同時ヒットもあり、悪天予報の中近場のポイントで1日やれた。
2026年3月30日(月)
大きい反応は見れたが動き回っていて上手く捕えられず拾い釣りとなり、バラシも多数だった。
2026年3月29日(日)
浅場から深場まで広範囲に反応が見られ、良い反応に当たるとバタバタっと食った。
2026年3月27日(金)
良い反応も見られたが当たりが遠く苦戦した。
2026年3月26日(木)
反応がなかなか見つからず苦戦したが顔は見れ、2匹釣った客が2名いた。
2026年3月25日(水)
反応はちょこちょこ見れるが活性は低くアタル回数は少なかったが、半数以上の方が顔を見れた。
2026年3月24日(火)
反応は出ていても食い気がなく、何とか顔は見れた。
2026年3月23日(月)
乗合2隻で良い反応も見れたが食い気がなく、当たっても食いが浅くバレが多かった。
2026年3月21日(土)
活性はまだ低いが反応はあちこちで見られ、状況が上向けば期待できそうだ。
2026年3月20日(金)
朝一から顔見れたがその後は時々ヒットで顔見たりバレたりの展開だった。
2026年3月19日(木)
海が悪く苦戦したが顔は見れた。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・132 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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