午前船。今日も食いが良く、1kg前後から中鯛まで交じって絶好調に釣れた。
長福丸の釣果情報(大原)
3日前 09/15 マダイ 0.3-2.6kg 3-14匹 中潮📍 千葉県いすみ市大原
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成外房・大原港の船宿。収録77釣行でイサキ34件・トップ29匹前後の数釣りに加え、マダイ・ヒラメ・マハタの実績も併せ持つ多魚種対応型。直近3ヶ月もイサキ30件・マダイ22件と勢いがあり、シマアジの記録も加わって夏の大原沖を幅広く楽しめる。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に8出船(前の14日より9回少なめ)直近90日はマハタの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/13)。 シーズンオフの可能性があります。
マハタのエリア全体の傾向を見る →直近90日はカサゴの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/13)。 シーズンオフの可能性があります。
カサゴのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(152件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月15日(火)
2026年9月14日(月)
午前のイサキ船は水深16〜23m。良型も交じり、トリプルで掛かる場面もあった。
午前のマダイ船は水深28〜38m。アタリが良く入れ食いの時間もあり、1kg級から中鯛まで平均サイズも上々。テンヤ・鯛ラバとも好調だった。
午前のフグ船は水深20〜23m。朝から良型主体で順調に釣れたが、日中はサバフグに邪魔された。
2026年9月13日(日)
午前のイサキ船。水深15〜23mで好調に釣れた。
午前の真鯛船。当たりが多く中鯛や1kgサイズも交じり、この日も好調に釣れた。
午前のふぐ船。前半はサバフグの猛攻で苦戦したが、後半は良型揃いで好調に釣れた。
2026年9月9日(水)
午前の真鯛船。風とうねりが高く釣りづらかったが、徐々に潮が流れ出して当たりが増え、テンヤ・巻物ともに1kgアップ交じりで順調に釣れた。
2026年9月3日(木)
午前船、フグ船は水深16〜28m。前半は良型主体で順調に型が出たが、後半はアタリが止まり数が伸びなかった。
午前船、真鯛船は水深23〜45m。前半は流れが悪いながらも平均サイズが良く中鯛も混じり、良型のバラシもありつつ順調。徐々に潮が良くなり食いが立って絶好調に釣れた。
2026年9月2日(水)
太東沖の水深23~28mでフグ船が午前出船。反応はあったものの潮が動かずアタリが続かず数は伸びなかった。良型主体で反応が固まれば数も期待できそうで、トラフグも交じった。
大原沖の水深25~48mで真鯛船が午前出船。平均サイズが良く、2kg台後半から2kg台前半の中鯛が連続でヒットし、終日好調に釣れた。
2026年9月1日(火)
午前のフグ船。水深23〜28mでサイズの良いデカフグ揃いだったが、潮がほとんど流れず数は伸びなかった。後半は反応も出ており今後に期待。
午前のイサキ船。水深15〜23mで朝の内と後半に順調に釣れた。シマアジは全員にアタリがあったものの取り込めなかった。
2026年8月31日(月)
午前のイサキ船。水深15〜23mで、イサキは小型主体で型を見た程度にとどまった。シマアジも数匹混じった。
午前のマダイ船。水深25〜48mで良型狙い。前半は潮が悪くアタリが少なかったが、ポイント移動後は潮が良くなり中鯛が5枚、1kg前後も交じって好調に釣れた。バラシもあり今後も期待できる内容。
2026年8月26日(水)
イサキ狙いの午前船。水深14〜24mを探り、前半は反応が薄く苦戦したが、後半ポイントを移動すると食い気が戻り、イサキのほかメジナ、サンノジ、ツムブリ、ショウゴ、マダイも交じって釣れた。潮は澄んでいた。
真鯛狙いの午前船。水深13〜28mで前半は中鯛から大鯛(2.7kg・2.1kg)まで好調に釣れたが、後半潮が止まりアタリが減った。カサゴも交じった。
2026年8月25日(火)
太東沖の午前真鯛船。水深15〜28mを探ったがアタリは少なく、本命マダイは小型主体だった。
大原沖のイサキ船。水深15〜22mでイサキは良型混じりで型があり、シマアジも1.8kgクラスが2枚上がった。潮は澄み気味。
2026年8月24日(月)
大原沖で午前船。シマアジは朝一投目でGETしたがその後は追加ならなかった。イサキは小型主体で2〜10匹。終日反応はあったが伸びなかった。
2026年8月23日(日)
大原沖(水深15〜23m)でイサキ船午前船。イサキは小型も混じったがポツポツ釣れた。シマアジも顔を見せた。
真鯛船午前船(水深15〜28m)。アタリは多くなかったが良く流れて食えば1kgUP〜中鯛・大鯛(3.49kg・2.35kg・2.3kg・1.79kg)も混じった。
2026年8月22日(土)
午前のイサキ船。イサキは良型混じりで順調に釣れ、1.9kgのシマアジも混じった。
午前の真鯛船。前半は食えば平均サイズよく好調だったが、後半は潮が全く流れなくなりアタリが減った。
2026年8月20日(木)
午前のシマアジ&イサキ船。イサキは型程度で、1.0kgのシマアジも混じった。
午前の真鯛船。今日も食えば良型揃いで大鯛混じりの好調な釣果だった。他にカンパチ・カサゴ・フグも釣れた。
2026年8月19日(水)
午前の真鯛船。水深15〜25mでアタリは多くなかったが食えば良型が多く、1kgアップから大鯛まで混じり好調に釣れた。ヒラマサ・カサゴ・イサキも交じった。
2026年8月18日(火)
中潮、大原沖水深15〜22mで午前のシマアジ船。前半は型見たが小型のみでアタリは少なかったが後半良型もゲットできた。
中潮、大原沖水深15〜28mで午前の真鯛船。前半流れ良く濁り潮でアタリは多くなかったが食えば真鯛で平均サイズ良く1kgUP〜中鯛混じって好調に釣れた。
2026年8月16日(日)
中潮、雨で水温26.0度、午前のイサキ船(水深15〜22m)。時化後で濁りがあり当たり数は多くなかったが型はあった。休み明けもシマアジの顔は見れた。
中潮、雨で水温25.5度、午前の真鯛船(大原〜太東沖水深13〜23m)。底荒れのためかアタリは少なかったが食えば鯛で中鯛、大鯛も釣れ、他にも良型のバラシがあった。ショゴ・カサゴも交じった。
2026年8月9日(日)
午後のマダイ船として大原沖の水深15〜23mで出船。開始早々に2.57kg、1.75kgといった中型マダイが釣れたが、うねりの影響かその後はアタリが少なく、ポイントを変えながら粘るも数は伸びなかった。
午前のシマアジ・イサキ船として大原沖の水深13〜23mで出船。イサキは良型混じりでダブルヒットもあった。朝のうちに良型シマアジ(1.76kg)や真鯛(2.15kg)も混じったが、日中はアタリが遠のき苦戦。潮は澄み気味だった。
午前のマダイ船として大原沖の水深15〜23mで出船。この日も全体的にアタリは多くなかったが、日中になって食いが立ち始め、当たれば大鯛・中鯛(3.65kg、3.6kg、3.1kg、2.16kg、1.96kgなど)が混じる展開となった。潮は濁り気味。
2026年8月8日(土)
シマアジ・イサキ船として大原沖の水深13〜23mで出船。イサキは良型混じりで釣れた。潮は澄み気味。同時に出た別便でも、シマアジ1.0〜1.2kgが0〜1尾、イサキ25〜35cmが3〜17尾という釣果だった。
午前のマダイ船として大原〜太東沖の水深13〜23mで出船。アタリの数自体は多くなかったが、食えばマダイという展開で中型・大型が混じり、型に恵まれた一日となった。ゲストの魚種も釣れている。
2026年8月7日(金)
大原沖のシマアジ・イサキ船は反応増加もサイズ良く外れやすく、上がったシマアジは良型主体だった。
大原〜太東沖の真鯛船が絶好調、大鯛・中鯛が交じり最大4.3kg超、ヒラマサも最大5.8kgの釣果。
2026年8月1日(土)
午前船のシマアジ&イサキ船は朝のうちアタリが少なかったが、次第に反応が増え良型主体のシマアジが釣れた。
午前の真鯛船は程よく潮が流れて入れ食いの時間帯もあり、テンヤ・巻物ともに好調で大鯛も釣れた。
2026年7月31日(金)
太東〜岩船沖の真鯛船は浅場で流れが良くアタリ多く好調だった一日。
シマアジ&イサキ船、朝からシマアジのアタリがあり良型も釣れたがバラシも多かった一日。
2026年7月28日(火)
午前の真鯛船はどのポイントでも型が出て良型のバラシもあったが、潮がまったく流れず食いは続かなかった。流れれば期待できそう。
シマアジ&イサキ船は朝から反応がありアタリ数は出たがバラシの方が多かった。外道で4.77kgの大鯛が混じった。
2026年7月27日(月)
シマアジ&イサキ船は終日シマアジのポイントで朝から反応があり、ほとんどの人にアタリはあったがバラシの方が多かった。
2026年7月26日(日)
イサキ・シマアジ狙いで2隻出船。本命シマアジは終日アタリはあったがバラシが多く獲れず苦戦。シマアジ狙いを続けた2号船はイサキが混じる程度で0〜6匹にとどまった。
2026年7月25日(土)
午前のテンヤマダイ船。流れが悪い中でも型が出て、沖のポイント移動後は流れが速くなり釣りづらかった。
シマアジ・イサキ船は水色が良くなり、良型シマアジも混じり、イサキも活性が上がった。
2026年7月17日(金)
大原沖でシマアジ・イサキ狙い、朝一から反応良く前半に良型シマアジが複数本、別船でも1.65kgのシマアジが混じった。
2026年7月16日(木)
真鯛船、水温低下と潮の悪さで前半苦戦したが日中に活性が上がり連続ヒットも見られ、中鯛も混じり順調に釣れた。
イサキ船、朝から良型シマアジ(1.96kg)を1匹ゲットしたがその後は苦戦、イサキは良型交じりで好調だった。
2026年7月15日(水)
午前のマダイ船は浅場で潮の流れが良く順調に釣れた。
シマアジの型は出たがアタリが続かず単発でバラシも多かった。良型6尾は良く、前半はイサキもポツポツ釣れた。
2026年7月14日(火)
午前のシマアジ&イサキ船で出船。流すたびに反応がありアタリも出てきたがバラシも多かった。シマアジは良型主体でキロオーバーも複数交じった。
2026年7月13日(月)
大原沖の午前船でシマアジ狙い。水深15〜24mで朝一から反応が増え、良型シマアジが流すたびに型が出て船中18尾と好調。イサキも良型混じりで釣れた。
2026年7月12日(日)
午前のイサキ船は良型主体で好調。狙ったシマアジは釣れなかった。
午前の真鯛船は潮の流れが良く、大鯛や1kg超えも混じって順調に釣れた。
2026年7月11日(土)
午後の真鯛船は午前より流れは良くなったものの潮型は悪く、それでも中鯛混じりで好調だった。外道でヒラメも混じった。
2026年7月9日(木)
午前船。シマアジ&イサキ船は水深14〜23mで釣行。朝から良型のシマアジ(2kg超え多数)が上がり、アタリ数自体は多くなかったが型は良かった。イサキは短時間で好調に釣れた。
午前船。真鯛船は水深13〜37mで釣行。濁りが強く底荒れの影響もあってか前半はアタリが少なかったが、後半になりアタリが増えて中鯛から大鯛まで型が混じった。大型のバラシも見られた。
2026年7月8日(水)
アタリは少なかったが良型シマアジをゲット。イサキは食いが続かなかったが良型混じり。
2026年7月5日(日)
午前船のイサキ狙いで大原沖の水深13〜25mへ出船。大型混じりで順調に釣れた。
午前船の真鯛船で大原沖の水深13〜28mへ出船。流れが悪いながらもアタリは多く、2.1kgと1.7kgの中鯛が2枚交じるなど好調。良型のバラシもあり、カンパチやマハタなどゲストも豊富だった。
2026年7月4日(土)
大原沖のイサキ専門午前船。ソウダの邪魔がありながらも良型狙いで終日順調に釣れた。
大原沖水深14〜23mのシマアジ&イサキ午前船。朝一のチャンスタイムはサバ・ソウダの邪魔で当たらなかったが、後半に良型シマアジを確保。イサキは良型混じりで順調に釣れた。
2026年7月3日(金)
午前船、水深13〜24m。朝一からアタリあり1キロクラスのシマアジ、最後に2キロオーバーもGET。イサキは食いが長続きせず釣果に差があった。
2026年7月1日(水)
午前船。シマアジ&イサキ船は水深14〜23m。シマアジのアタリは少なかったが良型が獲れた。イサキは短時間でダブルもあり。
2026年6月30日(火)
シマアジ&イサキ船。朝一反応あり1.9kg級の良型シマアジをゲット、バラシ多数。イサキはダブルもあり順調だった。
2026年6月29日(月)
午前シマアジ&イサキ。朝一シマアジ狙いでバラシもあったがナイスサイズをゲット、イサキは短時間で順調だった。
2026年6月23日(火)
イサキ船は風があり釣りづらい中でも良型混じりで終日型があったという趣旨。
2026年6月21日(日)
真鯛船は流れが悪く派手な食いはなかったが、テンヤ・鯛ラバともに型がありカサゴもよく釣れたという趣旨。
イサキ船は朝から型はあったが前半は食いが続かず、後半は活性が良く手返しの良い人は数を伸ばしたという趣旨。
2026年6月19日(金)
イサキ船乗り合い2隻で出船。潮具合が良く朝から良型混じり、ダブル・トリプルもあり好調に釣れ続いた。
2026年6月16日(火)
午前船のイサキは水深13〜23mで前半は中型主体、後半は良型も混じりながら終日順調に釣れた。水温は20.3℃、潮色は澄みで好調な一日。
午前のマダイ船は水深15〜45m。浅場スタートで流れは悪かったがアタリが多く、ポイント移動後に大鯛や1.7kg級の中鯛もゲットできた。
2026年6月12日(金)
午前のイサキ船は水深13〜23mで、朝からダブル・トリプルもあり好調に釣れた。水色は澄み。
午前の真鯛船は水深35〜63mで流れが良く、1キロ級から中鯛、4.8kgの大鯛まで上がった。良型のバラシもあり、明日も期待が持てる状況。
2026年6月11日(木)
午前船で大原沖の水深13〜22mを狙った。朝一は流れが速く苦戦したものの、ポイント移動後は好調に釣れ続いた。
午前船で大原沖の水深25〜70mを狙った。流れの速いポイントで良型狙いに徹し、大鯛3.6kgを筆頭に良型マダイが多数混じり好調な釣果。
2026年6月10日(水)
午前のイサキ船、水深13〜23mで澄み気味の潮。良型混じりで終日好調に釣れた。
2026年6月9日(火)
午前船イサキは大原沖の水深14〜28mを狙った。雨と風で釣りづらかったがポイントを移動しながら終日順調にアタリが続いた。
午前船真鯛は水深25〜70m。流れの速いポイントで良型狙いの作戦が当たり、2kg前後の中鯛が複数本上がった。1kgクラスも交じり、良型のバラシもあった。
2026年6月7日(日)
午前船で大原沖へ。朝のうちは良型主体で型があり、日中はポイントを移動しながら順調に釣れた。水色は澄み気味。
真鯛船で深場の速潮ポイントに移動。釣り辛い中、食えば鯛で平均サイズが良く、中鯛から大鯛まで混じった。外道でカサゴ・サバも混じる。
2026年5月29日(金)
良型主体でサイズは良かったが食いが続かず数は伸びなかった。
流れが速く釣りづらかったが良型・中型が交じって釣れた。
2026年5月28日(木)
中鯛混じりでマダイが釣れた一日だった。
朝の内と後半に良型主体で好調に釣れ、ハリス切れも多かった。マダイも混じった。
2026年5月27日(水)
反応があり、食えばキロ級中心のマダイが多く、ワラサも良く混じった。
朝のうちは食いが悪かったが、次第に良型主体で好調に釣れた。
2026年5月26日(火)
午前船。流れが悪くアタリは多くなかったが、食えば大鯛や中鯛、1kgクラスも交じった。
2026年5月25日(月)
濁り潮でアタリは多くなかったが、食えばテンヤ・巻物ともに真鯛が好調だった。
午前船。良型も交じり、ポイントを移動しながら終日順調に釣れた。
2026年5月24日(日)
午前イサキ船、朝一はダブルもあり良型主体に好調、日中はアタリが悪くなりポイント移動しながら型を確保した。
2026年5月20日(水)
午前船、流れは良く前半は中鯛も釣れたが数は伸びなかった、条件は悪くなく今後に期待。
午前船、良型混じりでダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
2026年5月19日(火)
午前船、終日好調にイサキが釣れた。
午前船、良く潮が流れ良型狙いで中型のマダイが混じり、バチコンでは5尾釣れた。
2026年5月15日(金)
真鯛船は大原沖の水深25〜48mで、流れが良く中鯛・大鯛が釣れた。良型のバラシも多く、今後も期待できる状況。
午前のイサキ船は乗り合い2隻で出船し、朝から良型混じりで好調に釣れた。
午前船で乗り合い2隻。朝から良型交じりで好調に釣れた。
2026年5月14日(木)
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜23mで、朝から良型主体で好調に釣れた。
午前の真鯛船は大原沖の水深35〜45mで、大鯛・中鯛をゲット。外道でワラサも混じった。
午前船のイサキ船で、朝から良型主体に好調に釣れた。
午前船の真鯛船で、良型狙いの大鯛・中鯛が釣れ、外道でワラサも交じった。
2026年5月13日(水)
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜24mで、良型混じりで釣れた。
午前の真鯛船は岩船沖の深場で大鯛・中鯛をゲット。マハタ、カサゴ、ウマヅラハギも混じった。
2026年5月11日(月)
午前の真鯛船は岩船沖の深場で中鯛・大鯛を釣り上げ、良型のバラシもあり今後も期待大。
2026年5月10日(日)
真鯛船は岩船〜大原沖の深場で前半潮が動き中鯛をゲットしたが、後半は潮が止まり苦戦。
午前のイサキ船は太東〜大原沖の水深14〜26mで、朝一からダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
2026年5月9日(土)
午後の真鯛船は岩船沖の水深45〜65mで、バラシもあったが中鯛混じりで釣れた。
2026年5月8日(金)
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深14〜27mで、食い始めるとダブル・トリプルもあり手返し次第で数が伸びた。
2026年5月6日(水)
午前のイサキ船は乗り合い2隻で大原〜太東沖の水深14〜25mで、朝と後半にダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
午前のヒラメ船は大原沖の水深30〜50mで、後半になるにつれアタリが増え大型交じりで釣れた。
2026年5月5日(火)
午後の真鯛船は大原〜太東沖の水深15〜55mで、水温上昇と良い流れでアタリが増え多彩なゲストも混じった。
2026年5月2日(土)
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深14〜23mで、時化後で活性が低く食いが続かなかった。
午前の真鯛船は大原〜太東沖の水深25〜42mで、太東沖に移動後アタリが増えて1kgサイズも混じり良型マハタも釣れた。
午前のヒラメ船は大原沖の水深50〜65mで良型主体に大型も混じり、マハタも多く混じった。
2026年4月30日(木)
午前のイサキ船は大原沖の水深13〜23mで、強風で釣り辛かったが良型混じりで釣れた。
午前のヒラメ船は乗り合い2隻で大原沖の水深10〜20mで、強風でポイントが限られたが流す度に型があり大型も混じった。
2026年4月28日(火)
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜26mで、速い潮でポイントが限られたが食いは良く好調に釣れた。
午前の真鯛船は岩船沖の水深25〜50mで、前半は良型が釣れたが後半はアタリが減った。カサゴ、ハタも混じった。
午前のヒラメ船は大原沖の水深40〜55mで、どのポイントでもアタリが多く大型主体で多彩なゲストも混じった。
2026年4月27日(月)
午前のヒラメ船は大原沖の水深12〜18mで、雨風で海が悪かったが終日よく流れて大型も混じり好調に釣れた。
2026年4月25日(土)
午前のヒラメ船は大原沖の深場(水深45〜60m)で、流れ不足ながらも食えば良型主体で釣れた。
午前の真鯛船は大原沖の水深30〜45mで、適度に流れ中鯛・大鯛も混じり釣れた。
午前のイサキ船は大原沖の水深14〜23mで、釣り辛い状況ながら終日ダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
午後の真鯛船は水深20〜45mでイワシの反応を追いかけ、竿頭がタイラバで8枚ゲットするなど中鯛・大鯛混じりで絶好調だった。
2026年4月22日(水)
午前のヒラメ船は大原沖の水深20〜50mで、潮が速く棚が取りにくく数は伸びなかったが良型マハタも混じった。
午前の真鯛船は大原沖の水深18〜52mで、速い潮を狙い前半はアタリがあり良型も混じった。
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深15〜26mで、活性が高くダブル・トリプルもあり好調に釣れた。
2026年4月18日(土)
午前のイサキ船は大原〜太東沖の水深15〜28mで、水温上昇でポイントを移動しながら後半ダブル・トリプルもあり順調に釣れた。
午前の真鯛船は大原沖で水温上昇と良い流れで大鯛・中鯛混じりで好調に釣れた。
午前のヒラメ船は大原沖の水深20〜45mで、水温上昇と流れの回復で大型や良型のヒラメをゲットした。
2026年4月16日(木)
午前のヒラメ船は太東〜大原沖の水深15〜20mで、前半は良型・大型をゲットしたが風うねりが強まり後半は数が伸びなかった。
2026年4月14日(火)
午前のマハタ船は大原沖の水深25〜60mで、アタリが多く連チャンする場面もあり好調だった。
午前のイサキ船は大原沖の水深19〜30mで、前日より食いが続かなかったがダブルもあり良型混じりで釣れた。
午前の真鯛船は岩船沖の水深25〜68mで、水温上昇と流れの回復で大鯛をゲットした。
2026年4月13日(月)
午前のヒラメ船は太東〜大原沖の水深23〜45mで流れが良く、流す度に型があり大型も混じり順調に釣れた。
午前のイサキ船は大原沖の水深19〜30mで、朝からダブルもあり今季初の定量達成となる好釣果だった。
2026年4月12日(日)
午前のヒラメ船は太東沖の水深20〜45mで、単発で後が続かなかったがマハタ・カサゴ・マトウダイなども混じった。
午前のイサキ船は大原沖の水深16〜30mで、朝は反応が少なかったが次第に活性が上がりダブルもあり順調に釣れた。
2026年4月11日(土)
午前のヒラメ船は水深13〜23mの灘で、風とうねりがある中前半は良型も混じりながら釣れた。
2026年4月9日(木)
午前のヒラメ船は太東沖の水深15〜42mで、水温低下と水色悪くアタリは少なかったが型はあり良型マハタ・カサゴも混じった。
午前のイサキ船は大原沖の水深17〜30mで、朝はダブル・トリプルもあり順調だったが後半は風が強まりポツポツとなった。
2026年4月8日(水)
午前の真鯛船は岩船沖の水深50〜70mで、前半は濁り潮でアタリが少なかったが日中から流れが良くなり中鯛も混じった。
午前のヒラメ船は太東沖の水深18〜32mで、前半は単発だったが後半は凪となり横流しで平均的に釣れた。
2026年4月7日(火)
午前のヒラメ船は太東沖の水深18〜36mで、朝は全員ゲットの好調な出だしだったが後半は風が強まり灘へ移動しながら釣った。
2026年4月2日(木)
午前のヒラメ船は太東沖の水深13〜20mで流れが良く、前半は流す度にアタリがあり大型も混じった。
2026年3月31日(火)
午前の真鯛船は岩船〜大原沖の水深15〜43mで、前半は中鯛も出たが風が強まりポイントが限られ後半は苦戦した。
2026年3月30日(月)
午前のヒラメ船は太東沖の水深26〜40mで適度に流れ、流す度に型があり日中はマハタも混じった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・152 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
長福丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 長福丸ではいま何が釣れていますか?
- 長福丸(大原)は9月15日が最新の出船で、マダイ 0.3-2.6kg 3-14匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではイサキが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は11匹です。大原港の16軒のうち、直近30日のマダイの釣果はこの船が5位です。
- 長福丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で28回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 長福丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。