昨日の悔しさを胸に出船し、深場カツオのダブルヒットや小田原沖のカツオ反応から連続ヒットする好展開。終盤にはキハダのナブラも見つけ、ハリス切れを繰り返しながら最後は30.9kgの大型を確保した。相模湾一帯にキハダのナブラは依然多く見られる。
よしひさ丸の釣果情報(真鶴)
最新 09/05 カツオ 2-6.9kg 0-4匹・キハダマグロ 30.9kg 0-1匹 小潮📍 神奈川県足柄下郡真鶴町
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成相模湾西部・真鶴港の多魚種専門船宿。夏のキハダマグロから通年のイサキ(中央値14匹)・マダイ・キンメダイ(中央値6匹)、秋のタチウオ(中央値18本)まで真鶴沖の豊かな漁場を四季折々に使い分ける実力派船宿。579釣行のデータが示す通り、相模湾西部で最も幅広い釣り物を取り揃えた一艘。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に1出船(前の14日より6回少なめ)直近90日はマダイの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/03)。 シーズンオフの可能性があります。
マダイのエリア全体の傾向を見る →直近90日はキンメダイの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/02/27)。 シーズンオフの可能性があります。
キンメダイのエリア全体の傾向を見る →直近90日はクロムツの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/02/27)。 シーズンオフの可能性があります。
クロムツのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(102件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 657 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月5日(土)
2026年8月30日(日)
カツオ0〜1匹(2〜3.5kg)、エビングでキメジ7kgをキャッチ。小田原沖や真鶴沖でナブラを追い、少人数ながら満遍なく当たりが出た一日だった。
2026年8月28日(金)
相模湾でカツオ狙いに出船。序盤からキハダの反応もあったが定まらず、小田原沖へ向かう途中でカツオの群れに当たり早々に釣果を得た。中盤まで順調にヒットが続いたが後半は当たりが遠のいた。エビングでキハダのヒットもあったが、本船にはルアー担当がおらず取り込みはなかった。
2026年8月27日(木)
相模湾の水深15〜30mでカツオ狙い。朝からロングランで皆さんお土産を確保、貸し竿の方も3本キャッチと健闘した。東側でキハダのナブラ情報もあった。
2026年8月26日(水)
相模湾でキハダを求めて東へ向かい、港近くでカツオが浮上し次々にヒット。エビングのチャンスも多く、コマセでキメジ(小型キハダ)も1匹確保した。
2026年8月23日(日)
相模湾(水深15〜30m)で本カツオ釣り。東の船団でトリッキーな動きの群れを追いかけ何とか顔は見られたが、後半の高速ナブラは打率0割の難しい1日だった。
2026年8月22日(土)
相模湾(水深15〜30m)で本カツオ釣り。朝イチから近場でナブラ浮上、超高速系の群れを追いかけヒット数は稼げた。コマセをドカッと撒けた方に当たりが優先し、エビングでもヒットがあった。
2026年8月21日(金)
相模湾(水深15〜30m)で本カツオ釣り。真鶴沖で先輩船と合流しヒットしたが、よくバラす日でなかなか身にならず、全員ヒットはあったが0だったのはお一人様のみだった。
2026年8月17日(月)
相模湾水深15〜30mでホンガツオ船。昨日休んで今日から仕切り直し、朝イチ反応こそ見えるも即沈下パターンで移動した先で跳ねあり反応あり当たりありとなり、バリバリと嵐のような当たり方で流し変えるたびに5〜8割の方が同時ヒットしたが、なぜかバラシ率が高く数が伸び悩んだ。朝チャンスで全員安打成功、打率は良くて4割悪くて1割程度だった。
2026年8月15日(土)
相模湾水深10〜30mでカツオ狙い、鳥山を見つけて向かうとキハダの反応がありその先でカツオの模様。到着後1発目・2発目はほぼ全員ヒットしたがその後は口を使わなくなり辛抱強く追いかける展開に。中盤にキメジのチャンスもあったがハリス切れに終わった。
2026年8月14日(金)
2隻でゆったり出船し、向かう途中で模様を見つけて急行。すぐに複数人がヒットして早々に坊主を解除した。コマセを巻くタイミングと濃度が求められるテクニカルな反応でバラシも先行したが、地道に数を貯めた。後半も当たるタイミングがあり納竿まで追いかけられ、ビギナーもグループも釣果を得た。
2026年8月13日(木)
前半は浮きが悪く東から西へ探索する展開だったが、時間差で東側に模様が出て船団に合流。合流直後に半数以上が型を見て、その後は追いかけモードで通すたびにアタリが続き全員がキャッチした。後半はやや渋くなったが納竿まで追いかけ続けられた。
2026年8月11日(火)
僚船からの情報でナブラの船団に合流すると1投目から半数の人にアタリがあり、幸先よくカツオと対面。しばらく連チャンでヒットが続いたが、中盤以降はナブラが崩れて中速移動となった。それでも複数人に当たりが出て終盤にもうひと伸びし、トップは9本、平均5〜6本と全体的にクーラーがしっかり埋まる釣果になった。太めのハリスが有利な状況で、明日以降も連日の出船を予定している。
2026年8月8日(土)
僚船からの情報で船団に合流するとカツオが好反応。バラシもありながら数を伸ばし、大多数がクーラー満タンとなった。良型3kg前後のカツオが中心で、竿頭付近は7〜8本と楽しめた1日だった。
2026年8月7日(金)
台風通過後で海況が上向き、僚船からの情報で現場に急行すると即座にヒット量産体制に。反応は10〜40mと幅広く、20m以深はマグロの反応も多数。追い足取りが決まり10時前にはクーラーが満タンとなり早上がりとなった。エビングでもキメジやカツオがヒットする場面があった。
2026年8月2日(日)
開幕2日目もカツオ好調。ベイト反応を追ってから僚船の情報で大きく移動すると船団が形成されカツオラッシュとなり、ひと流しで4回ほど当たりが出る場面も。型の良い個体はオートリリースしつつ数を伸ばし、11時半には全員分の釣果が揃い早上がりとなった。エビングでもキメジがヒットした。
2026年8月1日(土)
本日は深場メインで真鶴沖からスタート。マダイらしい反応はあったもののヒットまでは至らず、代わりにアジがポツポツ当たり出した。中盤に沖へ出るとメダイをバラさずキャッチ。後半はマダイの反応を見ながら納竿となった。イサキの反応も見られ、今後に期待とのコメント。
2026年7月26日(日)
詳細後報とのことで速報のみ。真鶴沖でイサキ・アジが順調に釣れた。
2026年7月25日(土)
投入直後からイサキの反応が良くチャンスタイムに。ポイントを回って時間差を作ることで反応が復活し良型も交じった。中盤はアジやサバの反応も強かった。
朝はサバラッシュだったがその後イサキ単体の反応になり、良型(35cm超)中心で食いは渋かったが仕掛けを工夫しキャッチペースを上げてお土産を確保できた。
2026年7月24日(金)
朝は反応薄めから小規模反応が広がり、中盤以降は難易度が上がるも工夫次第で良型を確保できた。
2026年7月23日(木)
真鶴沖で激流の中もイサキの活性は良く、ダブル・トリプルも交えて終日当たり続けた。竿頭は50匹、後半はアジも良型主体で追加できた。
2026年7月22日(水)
真鶴沖で朝イチからイサキ好調、多点掛けや連チャンも続出。後半はメジナ・アジも当たるが活性はやや落ちた。
2026年7月21日(火)
真鶴沖でイサキが好調、鬼連チャンで12連発ヒットもあり平均20匹超えの好釣果だった。
2026年7月20日(月)
詳細は後日更新とのことで、予約状況は空きが多くゆったりしているとの案内。
2026年7月12日(日)
※7/11(土)の釣果。前日好調だった周辺から探索し、ポイントを変えると中層・底の反応が良く流し替えるたびにヒット多数。浅い棚(25〜40m)でも反応があり多点掛けが炸裂する場面も。後半は反応が落ち着き期待した再度の爆発力は出なかったが、25〜40cmで5〜18匹の釣果。今後は西沖に絞って攻める予定。
2026年7月11日(土)
真鶴沖でイサキが好調でトップ50匹のカンスト達成。翌日以降も予約に余裕がある。
2026年7月10日(金)
前半から反応は多かったが活性が低く2~3杯止まりの人が多く、中盤は探索が長引き苦戦。後半にイカの反応が拡大し追いかけっこ状態となり、8杯掛けで針数パーフェクトの場面もあり終盤盛り上がった。
真鶴沖の浅場からスタートし、序盤はイサキの活性が今ひとつでポツポツ止まり。キントキやアジに狙いを変えるもサバが増え撤退。後半は潮が加速するとイサキの食いも上がり、35cm平均の良型主体で多点掛けも見られた。
2026年7月8日(水)
真鶴沖でゆったり人数の乗合。朝から潮が流れイサキが連発し、40cmオーバーも浮上。中盤はキントキ狙いで良型の多点掛けもあり、後半はアジも拾えて中アジ主体に時折メガサイズが交じった。ラストのメダイ狙いはヒットのみだったが雰囲気は良く、全魚種にわたり活発な一日だった。
2026年7月5日(日)
昨日雰囲気の良かった西沖の福浦沖で釣行。朝一に中層反応に遭遇し多点掛けもあった。中盤は汚れが増えて反応が減ったが、後半に汚れが消えると再び反応が浮き彫りになり多点掛けもあった。西沖の再燃に期待がかかる内容だった。
2026年7月4日(土)
真鶴沖のイサキからスタート。潮流れ悪く反応固まらないがタイミングでパタパタとヒット、型も良型混じり。深場でアジ狙いも中型メインでトップ18、続くポイントでメダイがダブル・トリプルでトップ3匹。後半再度イサキで潮流れ始めチャンスタイム突入、終日当たり活発でバラエティ豊富。
2026年7月1日(水)
本日から真鶴沖メイン。反応広く大流しで40cmオーバー連発、48cm/1kg超のバケモノも。トップ20匹。深場のアジやキントキも良型混じり、どの魚種も高活性。
2026年6月24日(水)
満員御礼で出船し、序盤から反応良く多点掛けが連発、11名全員が好釣果でお土産を確保した。
2026年6月23日(火)
今季初出船で反応を探しながら移動し、後半は好反応にありついて全員が数を伸ばした。
今季初出船で反応を探しながら移動し、後半は好反応にありついて全員が数を伸ばした。
2026年6月19日(金)
午後船は少人数でゆったり出船。港前ではマダイの反応にやりとりも走られてプッツン。真鶴沖ではアジが好反応で最大45cmのメガアジも上がった。
朝は反応良好だが上層〜中層をソーダガツオの群れが襲来し前半苦戦。中盤以降テクニカルな反応に対応しラスト30分はチャンスタイムでトップ26匹。
2026年6月17日(水)
初島沖でイサキ狙い。前半は反応に勢いなくエサ取り嵐に苦戦、中盤から純度の濃い反応にビンゴでダブルヒット連発、お土産確保。2枚潮チックで偏り気味も後半潮が流れ始めサイズも大きく重量感あり。
2026年6月16日(火)
1隻で出撃。うねりがあり反応が散らかる中、規模感の大きい反応に投入すると船内で当たりが出てエサ取りも多かった。ポイントを回って色味・規模感の良い反応に当たり連チャンタイムもあった。トップ50匹、平均20匹前後で、レンタルビギナーも5〜21匹と健闘した。
2026年6月14日(日)
親方船1隻での出船。潮流れがなく反応も散らかる中、船下通過時にパリッと当たる場面あり。中盤は小規模反応を船下に抑えて手返し勝負、レンタルビギナーも7-14匹と健闘。明日は北風強風のため休船。
2026年6月13日(土)
レクチャー希望のお客様向けに港前で釣り方を伝えてから初島沖へ。朝のうちは活発に当たり早々に二桁達成者も出たが潮流れが緩んで群れが散り中盤までは小規模反応の食いつぶしに苦戦。中盤からはテクニカルな反応となり工夫した方は数を伸ばし平均20〜30匹台でお土産確保。
2026年6月12日(金)
初島沖で2隻出船。前回と真逆の潮流れだったが探索の末1投目からヒット連発し、大流しのチャンスタイムが2時間続いた。3号船は8割が30匹オーバーの好釣果でトップ50・46・40尾と続いた。
2026年6月10日(水)
親方不在で1隻出船。朝イチに小移動して当たり活発になり、ダブル・トリプルも続出。8時半過ぎから風が強まりつつも当たりは続いたが、海が荒れて10時半に早上がりとなりトップは50匹に達した。
2026年6月9日(火)
2隻体制で初島沖50-55mに出撃。潮が和らぎ朝から乱打戦となり、棚さえ合えばオートマチックヒットタイム。50匹カンスト4名、20-35匹でクーラー満タン自主納竿者も多く完全なるXDAY。明日は1隻体制、6/11は禁漁日で休み。
2026年6月8日(月)
風覚悟で残ったお客様のみで出船。朝イチは激流で魚群を速攻通過する苦しい展開でエサ取りに苦しんだが、中盤に潮が緩み濃いポイントを狙い撃ちで拾った。風が強まり少し早めの納竿となった。
2026年6月7日(日)
朝は広大に反応広がるも10年に一度級の激流で投入しても落下中に通り過ぎる始末。ひと流し1回旋回でこまめに潮登り、潮が緩んできて足を止めての乱打戦に持ち込み、ラスト1時間で20匹仕留めた人も。総員二桁越え達成、30〜35cm平均でリリースサイズ無しの好調キープ。
2026年6月6日(土)
初島沖50-60mで2隻のイサキ船を出船。朝イチから反応良く潮も動き、投入直後からダブル・トリプル含めて当たり量産で今年1番の食い更新。35cmオーバーの良型も目立つ展開だった。
2026年6月5日(金)
初島沖でイサキ狙い。風強くタフコンディションながら反応はすぐに見つかり連発タイム突入。中盤は潮止まりで反応消失、ラスト30分で気の利いた潮が流れ反応大きくダブル・トリプルで小追加成功した。
2026年6月4日(木)
台風通過後ベタ凪の初島沖50〜60mでイサキ。逆潮に苦戦しながらも反応を追いかけて移動し、大流しに成功してダブル・トリプル連発。トップ30匹の好釣果。
2026年6月2日(火)
朝イチは反応しょぼめながらも活性が高く小規模ながらもモーニングチャンスあり! 最高6連発で当たり取れた方もいて朝の1時間で難なく「つ抜け」できた方も!! しかしながらそれからはエサ取りも増えてきてしまいペースダウン〜。 そこからしばらく走っては拾っての展開で中盤はだいぶ苦しい展開ながらも後半は移動性ながらもやっと反応もまとまりここからチャンスタイム! わりとフレッシュな群れだった様子でダブル、トリ
2026年5月31日(日)
本日は1隻乗合船、1隻仕立て船で出船! ※乗合船の状況です。 朝イチから反応には困らず規定の投入時間にはすぐに流れていきなり5人同時ヒット! そこから30分ほどはモーニングチャンスといったところでしょうか?当たりは連発していきなり6連発まで当たりを取れた方も! それからエサ取りがじんわりと出現してきましたが 今日はわりとイサキの活性も悪くなく船内の釣れるペースが少々落ちるだけでどうにもならないとか
2026年5月30日(土)
朝イチから広大に広がる反応を発見! 投入してすぐに顔は見れましたがわりと潮が流れている様子で強制的に船が流れていく感じ〜。 そんな中でもこまめに流しかえていき反応を串刺し作戦! じんわりと流していき反応が通過したタイミングでは半数〜8割の方が巻くこともしばしばエサ取りも依然健在のご様子でこまめに手返しをしないと乗り遅れてしまう形に〜… ラスト1時間まではなんなく型はみれうまくハマれた方は1人連チャ
2026年5月29日(金)
朝イチから落ち着けるポイントを探していきましたがなかなかまとまった反応に巡り会えず… 細かい反応で流していくと段々と反応が大きくなりポツンポツン時折多点掛けを混じえてヒット! 次第にエサ取りが多くなってくるとどこかしらでポツーンポツーンっとペースダウン… 中盤〜後半にかけては流し変えて1〜2投目、またエサ取りが若干弱まったタイミングでは当たりがまわることもありながら長くは続かずの終日拾い釣りで終了
2026年5月27日(水)
昨日、一昨日とエサ取りに大苦戦したので今日は朝から中層反応狙い! 棚を高めにもちエサ取りの手が届かない領域で展開!連発とはいきませんが反応が入ってきたタイミングで3割〜5割の方に当たりがまわりまた反応的には密度があったのでダブル、トリプルで拾える方は拾っていただけました! それも次第に落ち着き後半は大移動! こちらも反応はガッシリと固まっていて弱移動性ながらも大流しをしていき当たり拾うような感じで
2026年5月25日(月)
本日は1隻ゆったり! 待望のベタ凪!反応爆裂!これは間違いないなと投入すると…魚信なし… 仕掛けをあげてみるとみなさんエサがとられてしまっていてイサキまでエサが届かず… まさかの展開となってしまいましたが反応はガッチリと出ていたので粘らせていただき次第にポツーンポツーンだと顔が見れるように! 少しエサ取りの活性が下がったタイミングはペースアップで型を出した時間帯もありましたがなかなかチャンスタイム
2026年5月24日(日)
本日は1隻乗り合い、1隻仕立ての2隻で出船! ※乗合船の釣果 初島沖向かう道中から昨日にはなかった潮流れを感じ、現場着くと広〜く反応も見えてまさに「昨日はなんだったの?」状態… 1投目から10人ヒットと好調の開幕でそれからしばらく棚さえあっていれば当たりますよ!と難易度皆無!開始1時間ほど経過するとエサ取りが増加傾向になりそこからは手返し勝負!
2026年5月23日(土)
本日は2隻で出撃! ※状況は3号船のモノ 朝イチから2枚潮、爆風と速攻船酔いしてまった方がいたりとこれでもかというバッドコンディション〜。 反応もなかなか見れず現場ついてからしばらく奔走〜。わりと長い間走ってしまいましたが固まった反応もありとりあえず1投目からヒットしてまずはイサキとご対面成功! しかしながら予報に反して海況は酷くなる一方… とてもやりずらい状況ながらもひと流し1回旋回で狙っていき
2026年5月20日(水)
朝イチから反応あり! わりと大人しく船下に滞在してくれたので「もらった!」と思いきやポツーンポツーンっと船内どこかしらが拾ってくれるような地味当たり〜。 魚の気が緩んだタイミングでは5〜10人ずつ当たるような群れで気は抜けない状況でした! 昨日同様に通常時の反応をうまく引っ張りだせれば一人勝ち状態も可能な雰囲気でした! 次第に活性と比例して反応も少なくなってしまいポイントを移動させていただきその先
2026年5月19日(火)
朝イチから反応あり! 投入直後から連打戦に持ち込めるも今日のところはエサ取りもいたせいか多点掛け率が少々低めで1匹ずつ拾っていく展開! しばらくの間は潮流れが速いせいか多少当たりに偏りはでるも概ね満遍なくヒット数を稼げました! 段々とモーニングチャンスがおわってくるとテクニカルタイムに突入〜。 船下には群れは滞在するものの昨日のようなオートマチックヒットとはいかず必死に手返しをして自分の間合いに魚
朝から福浦沖〜三ツ石沖を往復パトロール。 ベイトの反応は見受けられるもなかなか純度が濃いイカの群れは確認できず… しばらくの間はベイト反応での混じりor小規模反応も狙いましたが泣かず飛ばずで時間だけがすぎていく展開〜。 中盤突如として現れた中層反応に投げ込むといきなり総員巻きだし3杯、4杯、6杯と多点掛け成功! そこからは追いかけっこ開始でギリギリラインで船を避けていく群れに翻弄されながらも船下通
2026年5月18日(月)
昨日は潮流れず苦戦するも本日は朝から潮流れよく それに連れて反応も多数! 朝のうちは反応だけは抱え込むもエサ取りが多く ここで細ハリス&高速手返しで対応した方は難なくクリア! 次第にエサ取りが弱まってくると反応もがっちりと固まりまさにお好きなだけどうぞとそんな状況に! 前半みなさんに手返しを頑張っていただいた甲斐もあり8時ごろには潮が止まるも群れは離れていかず今季最高の反応が出来上がり! 納竿まで
2026年5月17日(日)
昨日の反応を期待していくも潮流れなく反応が大きな移動性or細切れ反応… 朝イチは昨日のポイントで反応小さめながらもポツポツ拾えて一安心したのも束の間次第に消滅傾向〜。 中盤は移動性の大きな反応を追いかけ追いかけ狙っていき空の流しやく5〜6名様ずつヒット! 時折ダブルやトリプルも見受けられましたがやはり移動速く回り込むのに一苦労〜。 ラスト20分でようやく動きが止まりここからは昨日同様に手返し勝負!
2026年5月16日(土)
イサキ 25-40 cm 1-40 匹 2隻の高低 その他マダイ、メジナ 船長コメント: 本日はゆったり2隻で出撃! 朝からあちらこちら反応ありいきなり期待値高め! 投入直後から当たり活発になり8連チャンヒットやトリプル連発の方も! それから船下の反応の形によって当たりの出方が簡単〜ややムズまで難易度も変化しましたがあたりはほとんど船内途切れることなく大流しでヒット量産体制! 後半戦に差し掛かった
2026年5月15日(金)
2026年5月13日(水)
三ツ石沖を見て回るも地味ノリ。中盤から反応出てきて3〜4杯追加。福浦沖はガッツリ中層反応で速攻ヒット、6杯掛け筆頭に5〜4杯連発。エリア広がりニセイカも混じり今後に期待。
2026年5月12日(火)
トリッキーかつスピーディーな反応に右往左往。小規模反応をこまめに当て変え数を稼げた。終日60〜70mメインで、ラスト30分は深場でニセイカ混じり。
2026年5月11日(月)
反応の数は多いが苦戦、潮に流してパタパタっと当てつつ前半は棚さえとれれば多点掛け連発。トップ32、平均15匹前後でお土産バッチリ。
2026年5月10日(日)
トップ55杯。ブランコも好調。
2026年5月7日(木)
反応少なめで右往左往、福浦沖で顔見れた後に三ツ石沖で細々と概ね船内顔見れ最高8杯掛けも。終日拾い釣り。
速潮止まり朝イチから広範囲反応でモーニングチャンス、トリプル2連チャンも。中盤別ポイントで続々。後半サバ群到来も型良くお土産確保。
2026年5月6日(水)
今季初出船。最高5杯掛けで派手な開幕、爆裂反応で10杯掛けもあり。後半は反応少なめでも拾い釣り成功。
朝イチは反応あるが動き速く捕まらず。テクニカルだったが気が緩むと複数人ヒット、ハマれた方は連発。
2026年5月3日(日)
浅場でメジナ800g-1kgオーバー、三ツ石沖は風強く撤退。後半マダイ鬼反応で連発、2kg平均。
逆潮が流れて状況違うため探索。新しいポイントでガッシリ反応見つけクリーンヒット時8割に当たり。
2026年5月2日(土)
GW満員。朝イチから大きな群れ確認、棚あえばヒット量産で1時間チャンスタイム。後半は拾い釣り。
2026年4月30日(木)
反応しょぼめでテクニカルな展開、対応できた人は1人勝ち。後半に大きな反応が船下に。
2026年4月29日(水)
イサキ最大24匹、半数以上が二桁掛け。型もよくお土産は大多数クリア。シキシマハナダイなどの外道混じり。
2026年4月28日(火)
イサキ全員二桁、トップ45匹で大豊漁。型も良くクーラー満タンの方も多数。
2026年4月27日(月)
大雨強風の苦行陽気だが反応を捕えてポツーンと釣果。半数が二桁オーバーで型も良い。
2026年4月26日(日)
いいナギで連チャンタイムあり。トップ35匹、平均15匹で8割が二桁。型も良くクーラー満タン多数。
2026年4月25日(土)
アジ狙いから真鶴沖の鬼反応へ移動。マダイとカイワリで顔を見る。
初島沖開幕戦。移動性反応をうまく通せるとダブル・トリプル。最大18匹、中型平均で開幕としてはまずまず。
2026年4月15日(水)
アジメインにクーラー賑やかでお土産バッチリ。クロムツ・サバも追加。
2026年4月10日(金)
海悪く、大雨と荒天の中の釣行でしたが朝イチから反応にはありつけ簡単とはいかないながらもしばらく粘っているとヒット。早々にマダイの顔見れまたすぐにヒットしていくも良型ヒットはぶった斬れ…まだまだデカいのいそうですね。
2026年4月7日(火)
まずは真鶴沖からスタート。朝イチポイントは一時の地獄ののっぺら丘のような感じではなく反応も出し始めてくれて規模感も大きめに。
2026年3月27日(金)
昨日はうねりや風で真鶴沖は温存しましたが今朝はすっかりナギてくれて真鶴沖から。恒例の朝イチドキドキタイムで当たりがでるもポロリと針ハズレスタート…アジは顔見れそれからも悶絶我慢タイムでしたが辛抱の末見切りをつけてポイント移動〜。
2026年3月23日(月)
朝イチから反応爆裂。1投目からダブルヒットとこれは。
2026年3月21日(土)
まずは例の如く真鶴沖からスタートするもどこか反応が元気なく…気持ちよく浮いてこなかったので早々に移動〜。移動した先でキントキの顔を拝見するもエサ取りが元気、手返しを早めて当たりをとっていただきました。
2026年3月20日(金)
まずは港前から攻めていき〜いきなりチャンスタイムかと思われましたがここはイトヨリの当たりが活発に〜。サイズもよくお土産なってくれましたね。
真鶴沖から始めていきいつも通り反応はてんこ盛り。ですが難易度は高めで攻略できた方のみヒット。
2026年3月14日(土)
覚悟していくも風はさほどでもないながら海悪くなかなかのコンディション〜。朝イチ真鶴沖から回っていき当たり出してマダイを始めアジ、サバと顔見るもポイントにしがみつくのがやっととそんな感じでしたのでしばらくは風裏に避難〜。
2026年3月13日(金)
本日は船釣り初めてのビギナー様もいてまずはレクチャーから。しかしながら漁場はさほどでもないながら風当たり早々にビギナー勢はダウンでしたね…反応はわりと固まり良くモーニングチャンスで当たり連発の場面も。
2026年3月9日(月)
本日はゆったり少数精鋭4人でチャレンジ。朝イチから反応爆裂。
2026年3月8日(日)
昨日は風がよく吹きましたが今日はベタ凪。潮も落ち着き朝から反応多数。
2026年3月6日(金)
朝イチは浅場を探索するもムラっとする反応なく〜2ヶ所目で足を止めて反応と睨めっこ。すぐに顔だすも反応だけで後続なく移動〜。
2026年3月5日(木)
木曜日、日曜日限定ベニアコウ船。少人数での出船でした。
朝イチは小規模反応を捉えてそれから育成モード。次第に反応も立ち上がってきてここでまずはお手頃サイズから。
2026年3月4日(水)
風は昨日よりナギ。港も大人しく昨日より海況はいいのかと思われましたがうねりに加えて上層流が逆らってしまい最悪に近い三角波…ポイントまでつきスタートしましたが今日はベイトの反応も多くそれにつられてなのかアジ、サバがでしたね〜。
2026年3月3日(火)
本日は北風爆風、雨予報でお客様少なくゆったり少人数。朝イチから反応出すもなかなか当たり出てくれず〜苦戦しながらもまずはマダイの顔見れて、それからイナダ、アジ、サバと拾っていきました。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・214 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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よくある質問
- よしひさ丸ではいま何が釣れていますか?
- よしひさ丸(真鶴)は9月5日が最新の出船で、カツオ 2-6.9kg 0-4匹、キハダマグロ 30.9kg 0-1匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではイサキが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は17匹です。真鶴港の4軒のうち、直近30日のカツオの釣果はこの船が2位です。
- よしひさ丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で8回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- よしひさ丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。