潮は緩く拾い釣りだったが後半に連発し、トップ6尾。
やまてん丸の釣果情報(久比里)
2日前 11/01 アマダイ 0-6匹・シロアマダイ 中潮📍 神奈川県横須賀市久比里
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成三浦半島・久比里港の船宿。収録94釣行のうちマルイカが52件・1回あたり中央値20匹前後と主力で、アマダイ22件、カワハギ16件と久比里らしい釣り物が続く。直近3ヶ月もマルイカ38件・21匹前後と好調で、イカから底物まで幅広く楽しめる釣り船。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に10出船 (前の14日より1回少なめ)釣果履歴(150件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 192 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年11月1日(日)
2026年10月31日(土)
カワハギ船で0〜5匹
潮が流れず拾い釣り、シロアマダイ50.5cmが出た
2026年10月30日(金)
潮が適度に流れ、全員がアマダイを釣った。トップ9尾
2026年10月24日(土)
大型のカワハギが釣れた
潮が緩く拾い釣り、45cmの大型も混じった
2026年10月23日(金)
シケ後で食いは今ひとつも型が良くトップ15枚
中盤から活性が上がり、トップ10尾と大きく差が出た
2026年10月18日(日)
2026年10月4日(日)
全員ゲット。トップ5尾、4尾、3尾が2名。
2026年10月2日(金)
2026年9月27日(日)
二枚潮気味で潮は緩く前半は厳しかったが、後半は良い流しで連発もあり、全員がアマダイを手にした。中型主体に良型混じり。
朝はすぐに釣れたが、浅場はサバフグが圧倒的に多かった。11時過ぎにポイントを移動するとサバフグが減り、昼過ぎからは食いが浅くなった。
2026年9月25日(金)
保田沖〜岩井沖のアマダイ船。後半アマダイ連発モードとなりトップ12尾。全員がオデコなしでゲットできた。
2026年9月24日(木)
保田沖〜富浦沖のアマダイ船。日並良く穏やかな凪で連日順調な釣果が続いた。
2026年9月23日(水)
秋らしくなってきてカワハギが本格シーズンイン。ワッペンサイズも見られた。
保田沖のアマダイ船。予報に反し本降りの雨で肌寒い一日だったが、中型主体に良型・大型混じりでポツリポツリと釣れた。
2026年9月22日(火)
剣崎沖から富浦沖を転々と狙った。風が弱く海上は穏やかで天気も良かったが、一日を通して潮目が悪く二枚潮で釣りづらい時間帯もあった。台風明けで雨水が入り漂流物も多く底荒れ気味。それでも良い流しでは手の合った人にアマダイの連発もあり、船中ポツポツと拾えた。小振りも交じったが中型主体に良型混じりで、全員が本命をキャッチできた。
2026年9月19日(土)
剣崎沖を転々と狙ったが、北風がやや強くうねりもあって釣りづらい状況。一日を通して二枚潮で苦戦しつつ、前半の良い流しでは連発する人もいて船中ポツポツと拾えた。後半はうねりが高まり速潮になってからは本命の顔を見るのが難しかった。
2026年9月14日(月)
剣崎沖から下浦沖を転々と狙ったアマダイ船。日並みが良く穏やかだったが二枚潮で釣りづらく、後半は速潮で厳しい展開。中型主体の拾い釣りで全員がキャッチした。
2026年9月13日(日)
アマダイ船。45.5cmと38cmのナイスサイズが上がった。
竹岡沖のカワハギ船。午後からのポイントで食いが良くなりトップ16枚だった。
2026年9月12日(土)
剣崎沖から富浦沖を転々と狙ったアマダイ船。二枚潮で釣りづらい時間帯もあったが、後半の良い流しでは連発シーンもあり、45.5cmの大型を頭にトップ11尾で全員が本命を手にした。
2026年9月4日(金)
剣崎沖水深75〜100mでのアマダイ船。風は弱く海上穏やかな曇り空で、多少二枚潮ながら潮の流れは緩やかだった。外道のキダイの活性が良く、本命のアマダイはポツリポツリだったが、良い流しでは連発する場面もあり、船中でオデコなく全員がキャッチ。トップ9尾、2番手6尾、3番手5尾だった。
2026年9月1日(火)
アマダイ船。剣崎沖を転々と狙い、風は弱く海上は穏やかだった。多少の2枚潮はあったが潮は大人しく、前半は連発するシーンもあり外道のアタリも多く順調。後半は濁った速潮が来て厳しい展開になったが、中型主体に良型・大型44cm交じりで、オデコなく全員がゲットできた。
2026年8月31日(月)
アマダイ船。剣崎沖を転々と狙い、風は弱く海上は穏やかだった。一日を通して潮目は悪く釣りづらい時間帯もあったが、前半に良い流しでは連発するシーンもあり、中型主体に良型交じりで終日ポツリポツリと顔が見られた。トップは41cm交えて8尾、オデコは1名だった。
2026年8月30日(日)
下浦沖水深15〜25mのカワハギ船。下げ潮が効いたがやや強めで、序盤は型を見るだけでアタリが少なかった。潮が良くなるとアタリが増え、17〜25cmで2〜7匹の釣果になった。
剣崎沖水深75〜100mのアマダイ船。潮目が悪く釣りづらい時間帯もあったが、朝のうちは潮が大人しくアマダイが連発。25〜46cmで0〜7匹、大型46cmも混じった。
2026年8月29日(土)
剣崎沖水深75〜105mのアマダイ船。風弱く穏やかな曇り空で、潮は大人しく各ポイントでポツリと単発ながら中型主体に良型も混じった。トップ4尾、続いて3尾が3名、オデコは2名だった。
2026年8月23日(日)
剣崎沖(水深85〜105m)でアマダイ釣り。風弱く海上穏やかな中、潮は大人しく良い流しでは連発シーンもあり船中ポツポツと拾えた。サイズは中型主体に良型も混じり、全員がオデコなしで釣果を得た。
2026年8月22日(土)
鴨居沖水深15〜20mでカワハギ船。17〜28cmが1〜6匹の釣果だった。カサゴ・トラギスも交じった。
下浦沖〜剣崎沖水深50〜80mでアマダイ船。船中6尾のうちシロアマダイが4尾で、特大54cm(1.64kg)も出た。オニカサゴ・カンコ・イトヨリなど外道も豊富だった。
2026年8月15日(土)
久里浜沖&浦賀沖水深3〜15mでシロギス船、久里浜港は澄んだ潮色だったが下げ潮で食い逃げが多く難しい展開。雨水の影響か各所でアタリすら出ない場面が続き、今年は魚影が少ないため今シーズンは急遽終了とした。
剣崎沖水深70〜100mでアマダイ船、サイズは中型主体で良型も混じりトップ4尾、オデコは3名だった。他にオニカサゴ・キダイ・アカボラ・トラギスも交じった。
2026年8月13日(木)
久里浜沖の水深20mでカワハギを狙い、17〜28cmを2〜10匹。カサゴやトラギスも交じった。
2026年8月10日(月)
剣崎沖、水深70~100mのアマダイ船。中型主体に良型も交じり、トップ7尾・2番手6尾・続いて4尾・裾3尾と全員が釣果を得た。潮次第で大型アマダイのチャンスもあり今後に期待とのこと。
剣崎沖~富浦沖のショートマルイカ船。北の弱い風で海上は穏やかだったが、潮目が悪く終日拾い釣りの展開に。トップ6杯が2名、2番手5杯、オデコも1名出た。サイズは中型主体で良型交じり。8月も終盤戦だが引き続き出船予定。
2026年8月9日(日)
剣崎沖、水深70~100mのアマダイ船。中型主体に大型44cmも交じる好釣果で、トップ4尾が2名出た一方、オデコも1名出た。潮次第で大型のチャンスがあり今後に期待とのこと。
剣崎沖、水深45~60mのショートマルイカ船。海上穏やかな凪の中、潮は大人しく単発ながらも拾い釣りの展開。中型主体に良型も交じり、トップ12杯、2番手9杯が2名。8月も終盤戦だが引き続き出船予定。
2026年8月8日(土)
剣崎沖のアマダイ船は中型主体の良型混じりで、全員がオデコなく釣果を上げた。
富浦沖のマルイカ船は連チャンなく終日ポツリポツリの拾い釣りだった。
2026年8月6日(木)
台風のウネリと濁りに苦戦したが、昼前から型が揃うポイントに巡り合えた。
2026年8月3日(月)
アマダイは中型主体に良型混じりで、トップ5尾を筆頭に全員が釣果を得た。
2026年8月2日(日)
潮色の濁りは薄れてきたが序盤は反応が出ず、浅場や野比沖でも型が見えなかった。久々に鴨居沖に移り潮陰ポイントで1流し3枚の好機もあり、この日一番良いポイントとなった。
中型主体に良型混じりのアマダイ船、トップ5尾、潮次第で大型アマダイのチャンスもあり今後に期待。
ショートマルイカ船は富浦沖をベタ凪の中転々と探索、二枚潮で釣りづらい時間もあったが前半は多点掛けも見られ、後半はポツリポツリの拾い釣りとなった。トップ15杯。
2026年7月31日(金)
アマダイ船、中型主体でトップ2尾、全員ゲットできた。
富浦沖でショートマルイカ船、途中で反応を見失うも終盤に持ち直しトップ16杯だった。
2026年7月30日(木)
富浦沖の水深50〜70mでショートマルイカ船。海上穏やかなベタ凪で、潮が大人しい中でも良い流しでは船中ポツポツと拾えた。
2026年7月27日(月)
富浦沖のショートマルイカ船。潮は終日大人しく単発が続く厳しい展開だったが、帰り際に良い反応が出て船中ポツリポツリと拾い釣りができた。トップは15杯だった。
2026年7月26日(日)
下浦沖のカワハギ船。下げ潮が少し流れ型が早めに見え、流しを変える度に安定して型が出た。水面でのバラシもあったが渋さはなし。無風で潮が淀むとアタリが悪化し、昼からポイントを変えると船中3枚釣れる流しもあったが、潮が淀んで型は見づらかった。
剣崎沖のアマダイ船。サイズは中型主体に良型も混じったが、良いポイントにハマれず苦戦。トップ2尾、オデコが1名だった。潮次第でデカアマダイのチャンスもあるため今後に期待。
富浦沖のショートマルイカ船。日並みが良く無風のベタ凪で暑い一日。潮が大人しく、前半は反応に当てても単発、後半は反応そのものに当てにくい厳しい展開で、終日ポツリポツリの拾い釣りに。トップ14杯、2番手は10杯が2名で、一桁の方も多かった。8月も出船を頑張るとのこと。
2026年7月25日(土)
久里浜沖から浦賀沖に移動し型・アタリともに良くなった。潮の濁りで駄目なポイントもあったが状況の割に匹数・型ともに良かった。
中型主体で良いポイントに入れず苦戦したが、トップ2尾の釣果があった。
終日潮が大人しく、ラスト1時間だけ良い流しで多点掛けも出るなど、終始ポツリポツリの厳しい展開だった。
2026年7月24日(金)
ショートマルイカ船、風弱く穏やかな中、中型主体に良型混じりで順調だった。
2026年7月23日(木)
海上穏やかなベタ凪の中、多点掛けや連続ヒットも見られ、中型主体に良型混じりで終日ポツポツと釣れた。
2026年7月21日(火)
富浦沖でマルイカを狙い、前半は反応良くポチポチ、後半潮が変わり苦戦したがトップ23杯だった。
2026年7月20日(月)
剣崎沖でアマダイ船に出船、中型主体に良型・大型44.5cmも混じり全員がゲットできた。
富浦沖でマルイカを狙い、前半は反応良く多点掛けも見られ、トップ37杯の好釣果だった。翌日も出船確定。
2026年7月19日(日)
下浦沖のカワハギ船、濁り混じりの潮色で渋め。渥美氏はダブルも交えて序盤に5枚まで伸ばしたが、その後は食いが渋くなった。大型カサゴなども混じった。
富浦沖のショートマルイカ船、穏やかな海況で終日潮が大人しく、後半は多点掛けも出てトップ43杯、2番手34杯、3番手33杯と好調だった。
2026年7月18日(土)
潮の流れに敏感な久里浜沖のシロギス。序盤は良型の群れに当たり、後半は潮が緩んでアタリが落ち着いたが、外道に30cmのカワハギも交じった。
ショートマルイカ船。潮目が悪い時間もあったが反応に当てれば連チャンも出て船中拾えた一日。トップは女性アングラーで自己ベストの46杯だった。
2026年7月17日(金)
富浦沖でショートマルイカ船、風弱く穏やかな中トップ23杯、多点掛けも見られポツリポツリと順調な釣果となった。
2026年7月14日(火)
カワハギ船。下浦沖を狙い、台風のうねりが収まったことで型を早めに確認、当たりも出やすい状況だった。早合わせのバラシや水面バラシもあったが、トップの方は誘い方のコツを掴み好釣果につなげた。
2026年7月12日(日)
浦賀沖から狙うも型は見た程度で、下浦沖へ移動。台風のうねりの影響もあり浅場では型が出ず、深場でようやく型が見られたが続かず、午後は潮が淀みアタリが悪化。今日はイマイチな一日だった。
富浦沖でマルイカ狙い。曇りで風は弱いが沖からのうねりは高め。潮は大人しく反応を捉えれば型を出せ、多点掛けも複数回あった。トップ41杯とダントツの好成績。13〜16日は休船、17日から再開予定。
2026年7月9日(木)
サイズは中型主体に良型・大型44cm混じり。潮次第でデカアマのチャンスもあり今後に期待。
富浦沖を転々と狙い日並良く穏やか。朝は潮大人しく多点掛けや連続の流しもあったが、速潮が来てからは厳しく顔見る程度、終日ポツリポツリの拾い釣り。
2026年7月7日(火)
剣崎沖を転々と狙ったショートマルイカ船。風は弱く海上は穏やかだが多少ウネリと二枚潮があり、反応に当たっても単発で続かず、中型主体に良型混じりの拾い釣りとなった。トップ12杯、2番手10杯という厳しい展開だった。
2026年7月6日(月)
ショートマルイカ船で剣崎沖を転々。曇りで風は弱く海上は穏やかだったが多少うねりがあり、一日を通して潮目が悪く2枚潮で釣りづらい状況。良い流しでは全員巻きの多点掛けもあり、中型主体に良型が混じりトップは35杯だった。
2026年7月5日(日)
剣崎沖を転々としたマルイカ船。朝の内は雨で、1日を通して潮が速く2枚潮で釣りづらかったが、潮変わりのラスト30分に触りが良くなり拾えた。手の合った方は連チャンもできトップ34杯だった。
2026年7月4日(土)
剣崎沖を転々としたマルイカ船。海上は穏やかだったが潮目が悪く2枚潮で釣りづらく、後半に触りが増えて拾えた。手の合った方は連チャンもでき、終日拾い釣りだった。
船着き場は澄んでいたが沖に出ると濁っており、下浦沖直行。昼前は潮が良くアタリはあったが針掛かりが悪くバラシが多かった。最近より中型近くの良型が交じった。
アマダイ船は中型主体に良型混じり。トップ4尾が2名、続いて3尾が2名、オデコ1名だった。潮次第で大型のチャンスもあるとのこと。
2026年7月3日(金)
近場から剣崎沖を転々と狙い、風弱く海上穏やかで良い天気。1日を通して潮速く二枚潮で釣りづらく、反応に当てれば顔見れるが後続かず、走る時間も長く厳しい展開でトップ11杯。
2026年6月30日(火)
潮速く二枚潮で釣りづらく、良い反応に当てられず厳しい展開、トップ14杯。
2026年6月29日(月)
アマダイ船。中型主体に良型混じりでトップ3尾。潮次第でデカアマのチャンス。
潮速く二枚潮で釣りづらく単発続きだったが、一発長く流せる流しで宙釣りの手の合った人が一流し31杯の入れ乗り、トップ41杯。
2026年6月23日(火)
潮目が悪く苦戦する時間帯もあったが、後半は多点掛けも出て中型主体に順調な釣果となった。
2026年6月20日(土)
剣崎沖を転々と狙い、風弱く海上穏やか。朝の内は潮大人しくブッコミ全体に触りが出てポチポチ拾えた。手の合った方は連チャンで入れ乗り、20回以上続いた良流しもあった。サイズは中型主体に良型・弁慶サイズも混じる。
2026年6月19日(金)
剣崎沖を転々と狙い、日並良く海上穏やかな凪。潮が大人しく、反応に当てれば船中ポツポツ拾い釣り。良い流しでは多点掛けも見られ、中型主体に良型混じり、トップ41杯。
2026年6月16日(火)
剣崎沖を転々と探りつつ、終日2枚潮の速潮で釣りづらい中、中型主体に良型を交えてポツリポツリの拾い釣り。手が合えば3杯掛けも見られ、トップ34杯が2名と順調にまとめた。
2026年6月14日(日)
下浦沖で出船。最初は潮が動かなかったが流れ出ると型を見られるように。船首側がアタリが出やすかったがバラシも目立った。サバフグは浅場では消えたタイミングでカワハギが釣れ始め、大型は水面で暴れる場面が多く玉網使用が安心と感じた。
剣崎沖を転々と狙い、潮目悪く釣りづらい時間帯もあったが反応に当てれば顔が出てきた。3杯掛けの場面もあって船中ポチポチと拾え、大トモは5・8連チャンを決めた。トップ24杯、2番手21杯と良型主体の拾い釣りだった。
2026年6月13日(土)
剣崎沖を転々と狙い海上は穏やかな凪。1日を通じて2枚潮で釣りづらく、反応に当てれば顔を見るものの群れの動きが早く拾い釣り中心。後半は深場でスルメ級やムギイカ優勢となり多点掛けも出てトップ48杯。
2026年6月12日(金)
剣崎沖を転々と狙い日並良く穏やかな凪。潮速い時間帯もあったが反応をブッコミ全体に当てて多点掛けや連チャンが続き、サイズは中・小型主体に良型混じりで終日ポツポツ釣れノリ好調。トップ89杯。
2026年6月11日(木)
剣崎沖を転々と狙ったマルイカ船。終日潮速く釣りづらかったが反応に当てれば船中ポチポチ、良い流しでは多点掛けも。トップは女性アングラーが自己ベスト36杯。
2026年6月9日(火)
剣崎沖を転々と狙い、風弱く穏やかな海況。1日を通して良い反応が出続け、多点掛けや連チャンが出る流しも多くノリ好調。中型主体に良型も交じり、トップ80杯(ムギ6)で皆お土産になった。
2026年6月7日(日)
近場から狙うも型見れて続かず、潮の淀みで渋い展開。久里浜沖に戻ると潮が幾らか流れバラシ混じりも、伸び鈍く鴨居沖へ移動して30cmの尺ハギをキャッチした。
剣崎沖を転々と狙うも一日中潮速く2枚潮で釣りづらい状況。反応に当てれば顔は見えるが単発で後続かず、帰り際に潮落ち着いて拾えたが厳しい展開。トップ17杯が2名、オデコ1名と渋い結果に終わった。
2026年6月6日(土)
剣崎沖のマルイカ船で岡田氏らが乗船。中型主体に良型混じりで竿頭37匹、ムギイカも混じった。
2026年6月5日(金)
剣崎沖を転々と狙ったマルイカ船。北風やや強く海悪く釣りづらい中、反応に当てれば顔見れて前半は多点掛け多く好調。後半は速潮になり深めの反応で拾い釣り。トップ54杯(ムギ18杯混じり)。
2026年6月1日(月)
剣崎沖でマルイカ狙い、2枚潮で釣りづらかったが深場でムギイカ優勢となり多点掛けが連発、トップ47杯だったという趣旨。
2026年5月31日(日)
中型主体に大型46.5cm混じりのアマダイ船で、トップ3尾、オデコは2名だった。
潮目が悪く2枚潮で釣りづらかったが、後半に持ち直し多点掛けも見られ、トップ33杯だった。
2026年5月30日(土)
アマダイ船は中~良型に加え特大50cmの大アマダイも出て、トップ3尾で全員ゲットできた。
剣崎沖のマルイカ船は潮が速く釣りづらい状況だったが、濁り潮が入ってからは多点掛けも見られ順調だった。トップ34杯。
2026年5月29日(金)
日並良く穏やかな中、多点掛けができる流しも多くトップ60杯、6名全員お土産になった。
2026年5月26日(火)
中型主体に良型40cmも混じり、潮次第で大型アマダイのチャンスもありそうだ。
潮が穏やかで良い凪の中、中型主体に良型も混じりぽつぽつと拾える釣りとなった。
2026年5月25日(月)
潮が大人しくポツリポツリの拾い釣りだったが、連日順調な釣行が続いている。
2026年5月24日(日)
中型主体に良型も交じった。
尺ハギは出なかったが大型サイズが多く型揃いの良いカワハギだった。
2026年5月23日(土)
曇りで北風強く海が悪い中、剣崎沖を転々としながらマルイカ狙い。トップ43杯で連チャンする流しもあったがバラシも多かった。
2026年5月19日(火)
南西風がやや強く海が悪い状況で、前半は反応が見当たらず苦戦したが深めで反応が出てから後半は中・良型主体に持ち直した。
2026年5月18日(月)
朝は潮が大人しくブランコ仕掛けで多点掛け連発する場面もあったが、速潮になってからはバラシが目立ち失速、終日拾い釣りとなった。
2026年5月17日(日)
朝はサバフグの活性が高くカワハギは苦戦、ポイントを変えて午前だけで9枚まで伸ばした。
サイズは中型主体、良いポイントに当てられずトップ2尾に終わったが、今後デカアマダイに期待とのこと。
剣崎沖でマルイカ狙い、朝は潮が緩く連チャンする人もいたが後半は速潮でバラシが目立ち、終日拾い釣りに終始した。
2026年5月16日(土)
剣崎沖・下浦沖でのカワハギ釣り。釣果0〜9匹、サイズ17〜31cm。
剣崎沖でのアマダイ釣り。釣果0〜2匹、サイズ27〜38cm。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果0〜27匹、サイズ13〜27cm。オデコあり。
2026年5月15日(金)
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果5〜24匹、サイズ13〜27cm。
2026年5月14日(木)
剣崎沖でのアマダイ釣り。釣果2〜5匹、サイズ27〜38cm。全員釣果あり。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果13〜63匹、サイズ13〜30cm。
2026年5月11日(月)
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果22〜41匹、サイズ15〜34cm。
2026年5月10日(日)
鴨居沖でのカワハギ釣り。釣果2〜7匹、サイズ16〜25cm。
剣崎沖でのアマダイ釣り。釣果3〜4匹、サイズ27〜42cm。全員釣果あり。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果5〜51匹、サイズ13〜30cm。
2026年5月9日(土)
久里浜沖・浦賀沖でのシロギス釣り。釣果25〜37匹、サイズ14〜22cm。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果5〜37匹、サイズ15〜35cm。
2026年5月7日(木)
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果2〜32匹、サイズ13〜27cm。
2026年5月6日(水)
剣崎沖・下浦沖でのカワハギ釣り。釣果7〜8匹、サイズ16〜26cm。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果3〜36匹、サイズ13〜27cm。
2026年5月5日(火)
下浦沖でのカワハギ釣り。釣果4〜7匹、サイズ16〜26cm。
剣崎沖でのアマダイ釣り。釣果1〜5匹、サイズ25〜43cm。全員釣果あり。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果2〜16匹、サイズ13〜27cm。
2026年5月3日(日)
久里浜沖でのシロギス釣り。竿頭64匹。
下浦沖でのカワハギ釣り。釣果3〜15匹、サイズ17〜30cm。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果4〜45匹、サイズ13〜30cm。
2026年5月2日(土)
鴨居沖~下浦沖でのカワハギ釣り。釣果1〜7匹、サイズ17〜25cm。
剣崎沖でのマルイカ釣り。釣果4〜23匹、サイズ15〜30cm。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・192 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
やまてん丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- やまてん丸ではいま何が釣れていますか?
- やまてん丸(久比里)は11月1日が最新の出船で、アマダイ 0-6匹、シロアマダイの釣果が出ています。直近3ヶ月ではアマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は3匹です。久比里港の3軒のうち、直近30日のアマダイの釣果はこの船が1位です。
- やまてん丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で22回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- やまてん丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。