ライトアカムツ便。型は良かったが数は伸びなかった。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に8出船(前の14日より6回少なめ)釣果履歴(70件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 71 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月13日(日)
2026年9月12日(土)
アオリ便。予報が悪く集合を遅らせ、船が流れない時間が長く竿頭20杯。
アオリ便。平均的に釣れて竿頭22杯。
2026年9月9日(水)
アカムツ便。当たりが小さく渋いが食い気は近況より良く、朝一の大型を頭にポツポツ拾えた。
午後のアオリ半日便。竿頭12杯ほどで少し早上がりとなった。
2026年9月6日(日)
午後半日のアカムツ便。序盤は無反応も中盤から終盤に活性が上がりトップ7本。
アオリ便。竿頭27杯。
2026年9月2日(水)
午後のアカムツ半日便。全員ジグでの釣行で、到着直後に3本出たあとは反応が途切れ移動を繰り返した。
アオリの貸切便。中盤に船が流れず厳しく、竿頭17杯。
ライトアカムツ便。型は良かったが時合が短くバラシも重なり竿頭4尾。
2026年8月31日(月)
ライトアカムツ便。3名が10尾以上を釣り上げた。
2026年8月30日(日)
アカムツ便。ジグの釣り人が大半で餌への反応は薄く、終盤まで拾い釣りが続いた。
アカムツ便。濁りで当たりが遠く、濁りを避けて移動した先ではポツポツ。ウネリでバラシも多かった。
アカムツ便。豪雨直後で沖の濁りが広がり、食い気のムラが激しかった。
2026年8月28日(金)
ライトアカムツ便。ポツポツと釣れた。
アカムツ便。朝一はポツポツ当たり、1kg級を頭に良型が混じったが途中から急失速した。
2026年8月24日(月)
アカムツのロング便。地合いは短く拾い釣りだったが活性は良く、小〜中型主体に1kg級の良型も数本混じった。
2026年8月22日(土)
デカムツ・アマダイ根魚便。朝の時合で良型アカムツが4尾、アマダイは船中3尾で小ぶりなカサゴやレンコダイが混じった。
アカムツ便。朝一のポイントは不発も移動後に地合いを捉え、全員安打で最後は大型ラッシュとなった。
アジ・アカムツ便。アジは餌取りに邪魔されスローペースだったが、パターンを掴んでからはポツポツとペースが上がった。
2026年8月20日(木)
ライトアカムツ便。竿頭10尾で、750〜900gの良型が全体で4尾上がった。
2026年8月17日(月)
アカムツ便。当たりが一度消えたため大きく移動し、800〜900g級の良型をテンポよく釣った。
アカムツ便。当たっては沈黙の繰り返しで数が伸びず、全員が5〜6本で並んだ。
2026年8月15日(土)
早朝のアジ・アカムツリレー便。暗いうちはアジがポツポツ釣れたが、明るくなると外道が増えて釣りづらくなった。
アジの半日便。アジのほかサバやカイワリ、カワハギ、レンコダイが飽きない程度に釣れた。
キスの貸切便。数尾ながら良型のキスが釣れた。
2026年8月14日(金)
アカムツ便。初挑戦の方がご家族で10本、ベテランも追い上げてトップ9本、次点7本と釣れた。
ライトアカムツ便。厳しい時間帯もあったが、それなりに釣れた。
2026年8月2日(日)
キス便だがキスの姿がなく、根魚釣りに切り替えた。
半日のアカムツ便。開幕から当たりが続いて早々に全員安打、トップ9本、次点8本。潮止まりからは食いが落ちた。
2026年7月28日(火)
ライトアカムツ便。餌は取られるもののなかなか掛からず、竿頭9尾。
アジとアマダイのリレー便。アジは棚さえ合えば入れ食いで、アマダイはオニカサゴ混じりにポツポツ。
アカムツ便。好調続きから一転して食い渋り、朝一のプチ地合い以降は当たりも乏しかった。
2026年7月25日(土)
キス便だがキスは釣れず、根魚をメインに遊んだ。
アカムツ便。朝方は食いが立つもバラシが多く、終盤にポイントを変えて再び食いが立った。
2026年7月24日(金)
タチウオのナイト便。ドラゴン級が混じり、まずまずの釣果となった。
2026年7月23日(木)
ライトアカムツ便。キロオーバーが1尾上がったが、当たりが小さく難しい時間帯が長かった。
2026年7月20日(月)
アカムツ便。ムラはあるもののポツポツ釣れ続けて全員安打、トップ12本で良型も混じった。
タチウオナイトとライトアカムツの便。タチウオは当たりが多く竿頭10本、アカムツは掛からず厳しかった。
2026年7月19日(日)
キスの貸切便。キスが釣れず根魚釣りに変更し、キジハタやカワハギがそれなりに釣れた。
貸切の五目便。キス狙いから根魚・カワハギ狙いに切り替え、良型混じりに釣れて青物も顔を見せた。
2026年7月17日(金)
カワハギ・根魚便。まずまず釣れた。
2026年7月14日(火)
ライトアカムツ便。当たりが小さく苦戦し、竿頭3尾。
2026年7月12日(日)
タチウオのナイト便。食い渋りでテンヤやジグの反応は悪く、天秤の方が竿頭20〜30本だった。
2026年7月11日(土)
タチウオナイトとライトアカムツの便。タチウオは竿頭20本ほど。
2026年7月10日(金)
ライトアカムツの半日便。楽しい釣行となった。
2026年7月9日(木)
4時出航のタチウオ・ライトアカムツ便。明るくなるまではタチウオの当たりが好調で、アカムツも初挑戦ながらそれなりに釣れた。
ライトアカムツ便。バラシは多かったものの竿頭22尾。
2026年7月6日(月)
ライトアカムツの貸切便。全員が数尾釣ったがバラシも多く竿頭7尾。
タチウオのナイト便。明るくなってからは釣れなかった。
2026年7月4日(土)
タチウオのナイト便。良型は混じるが当たりが小さく数が伸びなかった。
2026年6月29日(月)
タチウオとアカムツのナイトリレー便。タチウオは渋くお土産確保にとどまり、アカムツは中盤以降に繊細な当たりが続いた。
タチウオのナイト便。今日も厳しく竿頭15本ほど。
2026年6月27日(土)
タチウオのナイト便。近ごろで最も厳しい一日となった。
2026年6月26日(金)
タチウオのナイト便。竿頭20本弱。
ナイトのテトラ打ち便。キジハタがポツポツ釣れた。
タチウオのナイト便。序盤はなかなか釣れず苦戦した。
2026年6月24日(水)
タチウオのナイト便。食い渋りで天秤の針周りだけ食われる状況が続き、ラスト30分にようやく食い気が立った。
ライトアカムツ便。ポイントを転々としてそれなりに釣れた。
2026年6月22日(月)
タチウオのナイト便。潮が速く食いが悪かった。
2026年6月20日(土)
タチウオとアマダイのナイトリレー便。タチウオはテンヤやジグの反応は悪かったが天秤には食いが良く、多くの方が20〜40本弱を釣った。
2026年6月19日(金)
タチウオのナイト便。個人差はあるがけっこう釣れた。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・70 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- アカムツ7匹先週↘ -39%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
幸導丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 幸導丸ではいま何が釣れていますか?
- 幸導丸(新湊)は9月13日が最新の出船で、アカムツの釣果が出ています。直近3ヶ月ではアカムツが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は7匹です。
- 幸導丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で23回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 幸導丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。