アジは大型揃いで、サバやソウダガツオ、カイワリなども土産になった。
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成湘南・平塚港の船宿。約1ヶ月で88釣行分の記録を収録する出船数の多さが特徴で、アジは記録35件・1回トップ18匹前後と主力。マルイカ、マダイ、シイラ、ヒラメまで釣り物の幅が広く、相模湾の旬をまとめて追える平塚の釣り船だ。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に30出船(前の14日より5回少なめ)釣果履歴(274件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月3日(月)
北風が強く釣りにくい状況だったが、100ヒットで51本キャッチと好調だった。
カツオ・マグロ狙いは残念ながら釣果に恵まれなかった。
2026年8月2日(日)
ライト五目でアジが良型揃いの好調、ハナダイやサバ、ソーダも良いサイズだった。
カツオマグロ船が好調で、エサ釣りはトップ11尾、レンタルの方も良型を確保。ルアーは0~1尾と伸び悩んだ。
シイラは大型バラシもありつつヒット92回・キャッチ42本とポツポツ好調、サバやソーダも交じった。
2026年8月1日(土)
ライト五目仕立て船でアジが良サイズ、他にも多彩な魚種が交じった。
カツオ・マグロともにゲットならず、帰りにルアーでヒット1回のみだった。
潮目打ちで入れ食いタイムもあり、ヒット149・キャッチ84の好調だった。
2026年7月31日(金)
平塚沖のライト五目でアジは中型主体の良いサイズがそろい、シロアマダイも船中2尾上がった。
平塚沖のシイラ釣りは2隻合計77ヒット・54キャッチと好調で、サワラも船中18尾釣れた。
平塚沖のシロギスはポツポツとした釣れ方だったが、トップは42尾で良いサイズが多かった。
2026年7月30日(木)
平塚沖でシイラ釣り。2隻出船でヒット38回・キャッチ17匹、最大142cmを含む大型も複数上がった。サワラのバラシもあった。
平塚沖でライト五目釣り。2隻出船で、アジは大型サイズ中心にお土産確保、ハナダイなど多彩な魚種も交じった。
平塚沖でシロギス釣り。家族連れの子供も初挑戦で20尾ほど確保、サイズも良型揃いだった。
2026年7月26日(日)
暑さの中2隻で出船。アジとソーダガツオが中心の釣果でシロアマダイなど多彩な魚種も交じった。
シイラ狙いで出船。120cm超えを含む良型を複数キャッチできた。
2026年7月25日(土)
平塚沖のライト五目でアジを中心にソーダやサバなど大型サイズが交じり、オニカサゴやハナダイ、アカボラなども釣れた。
平塚沖のシイラ船で25ヒット18キャッチ、137cmが2本出るなど前半はメーターオーバーのラッシュ、小型も増え始めているが大型がまだ多い。
2026年7月24日(金)
9ヒット6キャッチ、朝イチのパヤオで入れ食いタイムがあり153cmの大型もゲットした。
ライト五目で初めての方もアジ・ソーダ・サバをお土産にできた。
ヒラメのアタリはあったが取れず、ワラサが3尾上がった。
1日ポツポツとアタリがあり型も良かった。
2026年7月23日(木)
アジは大型が多くポツポツと釣れ、シロアマダイやアマダイ、カサゴ、マダイなど多彩なゲストも交じった
トラブルで10時頃に早上がりとなったが、ヒット12回中10回キャッチしペンペンから大型まで釣れた
東沖でのマルイカは終日アタリが厳しかったがサイズは良く、今期のマルイカ釣りは終了となった
難しい状況だったがポツポツとお土産になる釣果だった
2026年7月22日(水)
アジは中型から大型まで良型交じりで、シロアマダイやハナダイ、サバ、ソーダも交じった
2隻で出船しヒット4回中3回キャッチ、50〜115cmのシイラとマツダイ4尾の釣果だった
シロギスはポツポツとアタリがあり、サイズもまずまずだった
2026年7月20日(月)
平塚沖でシイラとキメジのルアー釣り、メーターオーバーのシイラ複数とキメジ4本が上がった一日だった。
平塚沖のライト五目でアジのほかハナダイやシロアマダイなど多彩な魚種が交じった一日だった。
平塚沖のシロギスは初めての方でも20尾ほど釣れ、トップは50尾とサイズも揃った一日だった。
2026年7月19日(日)
アジは渋めでポツポツ、トップ16尾。マダイも最大1.7キロが混じり、多彩な魚が釣れた一日。
本命シイラは5ヒット2キャッチ、カツオも3匹釣れた。朝は風があり潮目がはっきりせず、フラツキを探すシューティングゲームの一日だった。
2026年7月18日(土)
仕立船でシイラはメーターオーバー中心に2本キャッチ、カツオはバラシが多かったが良型を確認、ソーダガツオも交じった。
ライト五目船、レンタル利用者も多い中アジを中心に多彩な魚種が交じり、皆さんお土産を確保できた一日。
2026年7月17日(金)
ライト五目船2隻体制で、アジは中〜大型中心、イトヨリも巨大サイズが混じった。
シイラは150cmクラスも出て11ヒット5キャッチ、カツオのナブラからも1尾ゲットした。
朝からポツポツ釣れ、トップは82匹で良型もそろった。
2026年7月16日(木)
本日は2隻出船。アジは大型・中型・小型混じりでポツポツ、ヒラメは4.8kgをゲット。他にアマダイ・カイワリ・イトヨリ・ソーダガツオ・サバも混じった。
シイラ狙いでヒット4回キャッチ3本、いずれもメーターオーバーの好結果だった。
潮が濁っていたがトップ36尾、サイズの良いものも混じる釣果になった。
2026年7月15日(水)
平塚沖でライト五目船、2隻出船。アジを中心に、ヒラメ4.8kgやマダイなど多彩な釣果があり、アマダイやイトヨリ、カサゴなどのゲストも交じった。
2隻で出船しシイラを狙い、本日はヒット30回・キャッチ17本と好調。朝一からヒットが続き、今期最大となる150cmもゲットした。
2026年7月13日(月)
平塚沖でライト五目船。レンタルタックルの利用者が多い中、中型アジをゲット。イトヨリはトップ4尾で、アマダイ・ハタ・サバも混じった。
平塚沖でシイラ狙い。ヒット6回でキャッチは131cmの1尾、フラつきを見せながらもいずれもサイズは良かった。
平塚沖でヒラメ五目、佐川船長担当。エサ釣りのシコイワシは好調だったが本命ヒラメはアタリのみで取り込めず、代わりにイナダ(2kg)とアジが釣れた。
2026年7月12日(日)
平塚沖でシイラ狙いのキャスティング船。ヒット4回・キャッチ2本で最大117cmのシイラをゲット。カツオ(2.1kg)やソウダガツオも釣れた。
平塚沖でライト五目船。アジはポツポツで中型主体、20〜34cmで3〜25匹。マダイはお子様が1.2kgをゲット。イトヨリもポツポツ顔を見せ(トップ3尾)、サバも混じった。
平塚沖でシロギス釣り。うねりがあり釣りにくい1日だったが、6〜21匹、15〜22cmの釣果だった。
2026年7月11日(土)
海況が悪い中2隻で出船したライト五目船。アジが中心で初心者やレンタル利用者も型のよいアジをお土産にできた。イトヨリやアマダイなどの交じりもあった。
潮目を辿るシイラ狙いの拾い釣りで2匹をキャッチ。仕立て便ではカツオも3匹釣れた。
2026年7月10日(金)
ライト五目、ひかる船長。海はやや悪く船酔いした方もいたが、アジがポツポツお土産になりサイズも良かった。ヒラメ、マダイ、アマダイも各1尾。ルアーの方はワームでアジを20尾以上ゲットした。
ビシアジ、まるお船長。アジは好調でクーラーいっぱいになり、中型・大型が交じった。
シイラ船、勇次郎船長。6キャッチとバラシもあった。
マルイカ船、船木船長。東沖へ。ムギイカが交じり、サイズも良型揃いだった。明日は休船予定。
ヒラメ五目、佐川船長。残念ながらヒラメは釣れなかった。他にシコイワシ、アジが交じった。
2026年7月9日(木)
アジ主体でほとんど大型サイズ。
シイラは気配あるもゲットならず、カツオ1尾2キロをゲット。
ポツポツとアタリあり、サイズは揃っていた。
2026年7月8日(水)
平塚沖でライト五目船。アジは幅広いサイズで好調、シロアマダイはトップ3尾、マダイは0.7kgが1匹。他にクロダイやハナダイ、アマダイ、ホウボウ、イトヨリ、イシモチ、サバ、オオモンハタなど多彩な魚種が交じった。
平塚沖でシイラ狙い。潮目で良い時間帯があり、ヒット6回・キャッチ3本(90〜126cm)。大型のバラシもあった。
平塚東沖の水深60m前後でマルイカ狙い。ポツポツペースだったがサイズは良型揃いで、トップ22杯・16杯・5杯だった。
平塚沖でヒラメ五目船。エサ釣りでは船中1尾2kgのヒラメ、大型のバラシもあった。ルアーでは2.1kgのヒラメと2kgのワラサをゲットした。
2026年7月6日(月)
平塚沖のライト五目船。アジは一日を通してポツポツペースだったが大型揃い。良型アマダイやシロアマダイ、ハナダイなど多彩なゲストにも恵まれた。
平塚沖でシイラのキャスティング船。潮目やナブラ狙いで、6人で4回ヒットのうち133cmを1匹キャッチ。大型のラインブレイクもあり惜しい一日だった。
2026年7月5日(日)
平塚沖のライト五目船。良型主体のアジが中心で、お子様がマダイ2.8kgをゲット。シロアマダイは船中6尾。アマダイやイトヨリ、オニカサゴなど色々な魚種が交じった一日だった。
平塚沖のシイラ狙い。潮目の流しとフラツキでヒットさせ、2ヒット1キャッチで94cmを釣り上げた。ほぼ雨模様の一日だったが釣果が出た。
平塚沖のシロギス釣り。1日を通してポツポツと当たりがあり、トップ61尾、皆20尾以上の釣果だった。
2026年7月4日(土)
2隻出船。アジは大中型サイズメインでトップ20尾。マダイやウィリーでヒラメゲット、シロアマダイもポツポツ顔見せ。
潮目を流しながらのランガンゲームで2ヒット2キャッチ、どちらもトップに出た。
東沖へ。ポツポツとマルイカ主体、トップ15杯、初めての方も顔見れた。
2026年7月3日(金)
アジは中型中心にポツポツでトップ26尾、初めての方も20尾弱。イトヨリを6尾ゲットした方も。他シロアマダイ・サバ。仕立て船でマダイ0.5〜1.3kgなど。
シイラは残念な結果。後半カツオナブラでヒット1回あったが獲れず。
東沖へ。トップ17でサイズが良く、アタリも良い。ムギイカ混じりでこちらもサイズ良かった。
浅場でポツポツとアタリあり、ほとんどが良型揃いでトップ57尾、続いて51・45尾など。
2026年7月1日(水)
ライト五目、2隻出船。大中型アジ中心にヒラメ・スズキ・マダイなど多彩に交じった。
潮目やフラつきでシイラ5ヒット1キャッチ126cm。カツオのナブラもあり、カツオ・キメジも。
東沖でアタリ良く良型揃い。ムギイカ少々交じりトップ23杯が2名。
一日ポツポツとアタリ、サイズも良くトップ41尾。
2026年6月29日(月)
ライト五目。アジは大中型交じりでポツポツ、マダイ船中4尾で最大1.6kg、色々な魚が交じった。
シイラ船。朝は小雨で苦戦、ヒットしそうな場面はあったが残念な結果に。水曜日に期待。
東沖50〜70mでマルイカほぼ一色、良型揃いでトップ25杯。
ビシアジ好調。大中型中心に小ぶりも少々交じり、皆クーラーいっぱいだった。
2026年6月24日(水)
ライト五目でアジ中心に良型が揃い、ハナダイやアマダイも交じった。
シイラ狙いでヒット8回のうち船中5尾をキャッチ、カツオのナブラも絡んだ一日だった。
東沖のマルイカ狙いで17杯が2名、型は良好でムギイカ交じりは1割程度だった。
朝のうちは食いが良かったが途中から渋くなったものの、サイズは良型揃いだった。
ヒラメ五目でヒラメが船中1尾、大型のバラシもあった一方、ルアーでワラサも釣れた。
2026年6月22日(月)
平塚沖のライト五目船。朝のうちは食いが悪かったが途中からアタリが良くなり大型アジ交じり。ハナダイは船中3尾、ソウダやサバ、イトヨリも交じった。
平塚沖でカツオを狙い、3ヒット1キャッチで2.1kgが上がった。仕立て船ではシイラ121cmのキャッチもあり、カツオの群れは多数いた様子。
平塚沖のビシアジ船。アジは中型中心でポツポツとアタリあり、ゲストに6.4kgのワラサやマトウダイも上がった。水曜日は休み。
2026年6月21日(日)
平塚沖のライト五目仕立て便。アジは大中型中心にポツポツ、サバも大型主体で、ハナダイ・シロアマダイ・アマダイ・イトヨリ・ホウボウ・ソーダなど多魚種混じり。
平塚沖のシイラ船。シイラは活性低く食いが浅く、メーターオーバーのヒットも全てバラシ。クジラ付きのカツオを3匹キャッチ。
朝までの雨で濁りもあり食い渋りだが、ポツポツとゲットでき43尾・41尾・30尾・20尾台。良型サイズが揃った。
2026年6月20日(土)
平塚沖でライト五目に2隻出船。アジは中心でトップ40尾、マダイ1kgのほか、ハタ、シロアマダイ、イトヨリダイ、カイワリ、ホウボウ、アマダイ、カサゴと多彩な顔ぶれだった。
平塚東沖でマルイカ船。水深50〜70mで攻め、トップ35杯、初挑戦の方も11杯と全員に乗った。明日は予報悪く休船。
平塚沖でシイラ船に出船。朝メーターオーバーのヒットがあったが残念ながらバラしてしまった。
2026年6月19日(金)
アジメインだったがサイズが良好。アマダイや大サバ、マルソーダも交じった。暑さ対策に氷を多めに準備するよう案内。
東沖中心で、マルイカが多く交じる人がほとんど。サイズもまずまずでトップ31杯が2名。
船中ヒラメ4尾。他にホウボウ43cmやオニカサゴ、アジ、マハタ、トラフグも交じった。
シイラの姿は確認できたものの、ヒットには持ち込めなかった。
2026年6月18日(木)
雨の中、平塚沖のライト五目に出船。良型揃いのアジがほとんどで、外道にアカボラ・ホウボウ・ソウダガツオ・サバ。
雨の止まない一日だったが、平塚沖15mでシロギスは好調。1日ポツポツとアタリが続き、トップ62尾。マゴチのバラシもあり。
2026年6月17日(水)
平塚沖でライト五目に出船。アジは1日ポツポツアタリあり大型・中型中心。アマダイやホウボウ、カサゴなどもお土産に。
平塚東沖でマルイカ釣りに出船。マルイカとムギイカが半々混じり、サイズも良型揃いだった。
乗合は出船できず仕立て船で平塚沖のパヤオへ。最大118cmのシイラがヒットした。
平塚沖でヒラメ五目に出船。ヒラメは残念だったがホウボウ43cm、マトウダイ、ビシアジ、ルアーでワラサ3.4kgとサバが釣れた。
2026年6月14日(日)
平塚沖でライト五目を2隻出船。アジは大型が多く、初心者もアジ・サバ・ソーダ中心にマダイ1.2kg・イトヨリ・カイワリ・ホウボウ・アマダイなどを獲った。
平塚沖でシイラ釣り。6ヒット5キャッチでメーター超え3本(133cm・122cm・120cm)を含む良型揃い。潮目で釣れ始めたので今後に期待。
平塚沖から東沖でマルイカ狙い。サイズも大型がほとんどでトップ35杯、13杯が2名、12杯、10杯前後と続く好結果。
2026年6月13日(土)
平塚沖でライト五目を2隻出船。アジが中心で良型多数、マダイ・クロダイ・イトヨリも混じる。サバも大型まじりで多彩な釣果。
シイラ便。7ヒット5キャッチで90〜117cm。パヤオでも潮目流しのランガンでも釣れて手応えのある一日だった。
平塚東沖でマルイカ便。トップ45杯と好調でサイズも良好。ムギイカも1〜2割混じった。
平塚沖でビシアジ便。中型サイズのアジがポツポツとトップ50尾、40尾台などいいお土産になった。
2026年6月12日(金)
平塚沖のライト五目船。アジが好調なほか、ハナダイ・クロダイ・シロアマダイ・イトヨリ・イシモチ・ホウボウ・マハタなど多彩なゲストが顔を出して賑やかな一日となった。
平塚沖のシイラ船。朝のヒットはバラシてしまい、その後ふらつきは見えたものの仕留めることはできず残念な結果に終わった。
平塚東沖でマルイカ狙い。マルとムギが半々という方が多く、ほとんどの方が10杯以上の釣果でサイズも良かった。
平塚沖のビシアジ船。アジは大中小ポツポツとアタリ、外道にヒラメ1.4kgも顔を出した。
2026年6月11日(木)
ライト五目で2隻出船。アジは中型から大型までで全員お土産に。マダイやクロダイ爆釣の方やイシダイもゲットでき、多魚種で楽しめた。
平塚東沖70m前後で当たり良くマルイカが多めかつサイズも上々。トップ33杯と31杯のお二人など好釣果だった。
ヒラメ五目で船中ヒラメ1尾、ニベ1.4kg、ホウボウ・カサゴと小型イワシも交じり良いお土産になった。
2026年6月10日(水)
平塚沖のライト五目でアジが中心、しかも大型揃いとなった。クロダイのバラシもあり、イトヨリ・カサゴ・サバも混じった。
平塚東沖の水深50〜70mでマルイカとムギイカが半々の釣果。トップ33杯が二人と数も伸びた一日。
平塚沖のビシアジでアジが終日ポツポツ。大・中・小サイズが混じり、アラやサバも上がった。
平塚沖のヒラメ五目で各人1尾ずつヒラメをキャッチ。エサのシコイワシもポツポツ確保でき、アカハタ・オオモンハタ・カサゴも混じった。
2026年6月7日(日)
平塚沖のライト五目でアジ中心、大型が多くマダイ1.8kg、ヒラメ2kgもゲット。仕立にてもクロダイ、イトヨリなど混じりホウボウ・アマダイ・サバなど多彩な釣果でした。
平塚沖でシイラ狙い。雨にも降られ寒い1日でシイラとマグロの姿は見えたがヒットならず。水曜日に期待。
平塚東沖のマルムギイカ船。後半ポツポツとアタリが良い時間あり、若干ムギイカの方が多めでトップ12杯が2名でした。
2026年6月6日(土)
平塚沖でライト五目を2隻出船。アジをポツポツとお土産にして、ハナダイやヒラメ、マハタ、シロアマダイなど多彩なゲストが混じった。
平塚東沖80m前後でマルムギイカ船。ほとんどがムギイカでマルイカは顔を見た程度。トップ17杯。
平塚沖でシイラ船を出したが姿を見た程度で厳しい1日に終わった。明日に期待。
平塚沖のビシアジ船。潮が速い中レンタルの方もポツポツと大アジ・中型アジをキャッチした。
2026年6月5日(金)
平塚沖でライト五目。アジは大中型混じり、サバは大型多め、クロダイを2尾釣った方もありカサゴ・イトヨリ混じりの賑やかな釣果となった。
平塚沖でシイラ狙い。北風強く海悪く、ゴミも混じり苦戦で残念な結果に終わった。
平塚東沖でマルムギイカ便。北風強く釣りにくい中でも、ムギイカ主体にマルイカも混じりトップ35杯となった。
平塚沖でビシアジ便。ポツポツとアタリがあり大型・中型サイズでお土産確保。クロムツやサバも混じった。
2026年6月1日(月)
ライト五目でアジは大型も多く好調、マダイも船中2尾で0.9〜2.2kgあったという趣旨。
活き餌のシコイワシを確保後ヒラメ狙いへ切り替え、船中2尾のヒラメをゲットしたという趣旨。
2026年5月31日(日)
2隻出船のライト五目で大~中型のアジが交じり、白アマダイやマダイ、クロダイなど多彩な釣果になった。
東沖の水深50~80mでマルイカ狙い、ムギイカの方が多かった。
2026年5月30日(土)
ライト五目の仕立て船2隻が出船。大アジ中心に良いアジが釣れ、クロダイやハナダイなども顔を見せた。
シイラ狙いは難しかったが1匹キャッチ。マグロらしき魚のヒットもあったがバラした。
東沖の水深60~70mでマルイカ狙い、トップ26杯とムギイカも3~5割程度混じった。
ビシアジはポツポツ当たり、大型~中型混じりでトップ35尾だった。明日は休船。
2026年5月29日(金)
2隻出船、レンタル竿の人がイシダイ2.2キロをゲットするなどゲストが豪華だった。
東沖の水深70m付近でほとんどの人はムギイカの方が多く釣れた。トップ23杯。
アジはポツポツと当たり、大中小サイズが混じった。
2026年5月28日(木)
大型アジが揃いゲストも多彩、仕立船ではマダイ2.4キロやクロダイもお土産になった。
2026年5月27日(水)
シイラは釣れず、マグロの跳ねも見られたが沈みが早く不発だった。
今日はムギイカの割合の方が多く、明日は人数が揃わずお休みとなる。
一日を通してぽつぽつとした釣れ方で、多くが30尾台の釣果だった。
2026年5月25日(月)
アジ中心に大中小サイズが交じり、ヒラメやハナダイも上がって良いお土産になった。
途中からポツポツとゲットでき、ムギイカも1〜6割ほど交じった。
初めての方がヒラメをゲットし、他にも根魚が多く交じった。
お二人での釣行、途中からポツポツとアタリがあり大中型サイズが交じった。
2026年5月24日(日)
2隻出船でアジ中心、大型サイズもポツポツ交じりヒラメも上がった。
朝はポツポツ、後半に良い時間がありトップ23杯だった。
アジ中心の釣行だった。
5人で1ヒット1キャッチ、水温が上がりきらない中北東風の厳しい条件で薄い潮目を丁寧に攻めて貴重な1匹を仕留めた。
終日ポツポツとアタリがあり大中型サイズ中心に釣れた。ヒラメは水面でバラした。
ヒラメ五目船はこの日ヒラメの顔を見られなかった。
2026年5月23日(土)
2隻出船のライト五目、アジは大小サイズまじりでポツポツ、クロダイなど多彩な魚種が交じった。
東沖でマルイカ狙い、アタリはあったが苦戦、トップ14杯だった。
ビシアジ快調、大アジ・中型アジでクーラーいっぱいになった。
2026年5月22日(金)
北風強く釣りにくい中、クロダイをトップ2尾ゲットした初心者もいて、アジも大型混じりだった。
北風強く釣りにくい中、ヒラメは船中4尾で最大1.8キロ、イナワラやマゴチなども交じった。
2026年5月21日(木)
雨の中のライト五目、アジは数は少なめだが大型サイズが中心だった。
2026年5月20日(水)
ライト五目でアジが好調、シロアマダイやクロダイなども交じった。
パヤオ周りでシイラ狙い、メーターオーバー含みキャッチがあった。次回は24日を予定。
平塚東沖でマルイカ狙い、朝から風があり釣りにくかったがムギイカも混じった。明日は人数不足で出船中止。
ビシアジで2隻出船、大アジ交じりでお土産になった。
2026年5月18日(月)
ライト五目初挑戦の便、潮は速かったがアジは大型混じりでポツポツ釣れ他魚種も交じりお土産になった。
渋い一日で東沖の水深40〜60mを探り、トップ18杯からボウズの方までばらつきがあった。
ビシアジ便、潮は速かったが手返しの良い方は50尾近くまで数を伸ばした。
2026年5月17日(日)
2隻の仕立て船で出船。アジは大型・中型交じり、マダイやワラサなど多彩な魚種も楽しめた。
水深がやや深めで難しい一日だったが、レンタルの方もマルイカの顔を見られた。
2026年5月16日(土)
2隻出船。アジは大型・中型交じりでぽつぽつ、クロダイやヒラメなど多彩な魚種が交じった。
反応はあったが難しい一日、トップ15杯だった。
2026年5月15日(金)
アジが好調でトップ61尾、クロダイも船中で複数釣れた。
やや厳しい状況の中、マルイカを皆さん確保。ゲストでアオリイカも1杯上がった。
ビシアジ船。一日を通してアタリが続き好調、ゲストで3.3kgのマダイも上がった。
本命のヒラメは釣れなかったが、カサゴやオニカサゴ、オオモンハタが上がった。
2026年5月14日(木)
アジが好調で43cmの巨大アジも上がり、クロダイも船中4尾釣れた。
トップ117杯とダントツ好調。朝が特に良く、2~3割はムギイカも交じった。水深40m前後。
2026年5月13日(水)
2隻で出船。アジは大型・中型サイズで皆さんゲットでき、クロダイは船中10尾釣れた。
東沖でポツポツと当たり、トップ24杯だった。
トップ42尾は2名で、大型・中型サイズが中心。途中でクーラー満タンになりやめた人もいた。翌日は休船。
アタリはあった方もいたが、残念ながら釣果には至らなかった。
2026年5月11日(月)
厳しい状況だったがサイズはまずまずで、トップ17杯だった。
アジ中心で大型ばかり。ルアーでもアジ2尾、サバ2尾釣れた。
レンタルの方も大型・中型アジをクーラーいっぱい持ち帰れた。
残念ながらヒラメはゲットならなかったが、シコイワシやカサゴなどが釣れた。
エサとルアー(ジギング)両方で出船。エサはクロムツとキンメ、ルアーはキンメが好調でクロムツやスミヤキも釣れた。
2026年5月10日(日)
レンタルの方が多かったが、大型アジなど皆さん良い土産になった。
水深40m前後でポツポツと釣れ、初めての方も釣果を得られた。トップ46杯。
ヒラメは船中1尾ゲット。シコイワシはポツポツとの状況だった。
大型アジ中心に好調で、早い時間からクーラーいっぱいになった方もいた。
2026年5月9日(土)
2隻で出船。アジは大型交じりで好調、泳がせでヒラメが船中3尾釣れた。
水深40m前後でマルイカが好調、トップ74杯とダントツだった。
大型・中型サイズのアジが好調で、トップは50尾だった。
2026年5月7日(木)
アジは大型サイズ主体でポツポツ良いお土産になった。
東沖の水深60m前後で多点掛けもあり、トップは30杯だった。
ヒラメは船中2尾ゲット、カサゴにオオモンハタも交じった。
6名の乗船で大アジ交じりクーラーがいっぱいになった。
2026年5月6日(水)
3隻出船、アジは大型交じりで全員ゲット、クロダイも船中で複数上がった。
2026年5月5日(火)
ポツポツペースだったがトップは49杯と好調だった。
3隻出船、アジは大型交じりで全員お土産、ヒラメやクロダイも多彩に釣れた。
東沖でポツポツ拾い釣り、トップは23杯だった。
2026年5月4日(月)
シコイワシにイワシも交じり、ヒラメは船中1尾でバラシもあった。
2026年5月3日(日)
3隻出船、アジは大中小交じり、クロダイはトップ3尾、マダイやハナダイもポツポツと多彩な釣果だった。
東沖の水深40m前後と浅めのポイントで、ほぼマルイカのみでトップ32杯だった。
レンタルの人が多かったが大型アジ交じりで良いお土産になった。
シコイワシは好調だったがヒラメは不調に終わった。
2026年5月2日(土)
2隻出船、アジ中心に多彩な魚種の顔ぶれとなった。
船中1尾のヒラメがゲットされたが、アタリがあってもバラシもあった。
アジが好調で大中型中心にクーラーいっぱいとなった。
2026年4月30日(木)
2隻出船、アジは大中小交じりでポツポツ釣れ、クロダイやメジナ、コブダイなども交じった。
東沖の40~60m前後で反応・アタリともに良く、トップ62杯と好調だった。
シコイワシは少し小さめだったがポツポツ確保でき、カサゴも竿頭9尾とポツポツ釣れた。
2026年4月29日(水)
乗合・仕立ての2隻で出船、大小交じりのアジがポツポツ釣れてお土産になり、仕立て船ではマダイやアマダイも上がった。
潮が速くうねりもあり釣りにくい状況だったが、レンタルの人も含めマルイカにムギイカ・ニセイカが交じった。
シコイワシは確保できたがヒラメはアタリのみでゲットならず、カサゴがポツポツ釣れた。
中型サイズ中心に良型アジがポツポツ釣れた。翌日は休業とのこと。
2026年4月27日(月)
アジはポツポツと釣れ、大型のサバなども交じった。
ヒラメは船中1尾のゲットに留まった。
皆30尾以上をゲットしお土産になり、途中でクーラーいっぱいになる人もいた。
2026年4月26日(日)
アジは好調でサイズも良く、皆お土産になった。
渋い一日でトップ14杯、スルメイカサイズも交じった。
2隻出船、大中型中心にポツポツと良いアジが釣れ、初心者もヒラメをゲットした。
2026年4月25日(土)
2隻出船、アジ中心に大中小とポツポツ釣れ、仕立て船では2キロのハタも上がった。
顔を見られなかった人もいたが、トップ27杯でムギイカも少々交じった。
本命ヒラメはアタリのみでゲットならず、フグなどの外道が交じった。
2026年4月24日(金)
アジはやや渋めで、他にサンノジやイトヨリなど多彩な魚種が交じった。
中型サイズ中心にポツポツと顔を見ることができた。
シコイワシを釣ってから本命へ、船中1尾だったが他にもバラシがあった。
2026年4月23日(木)
マルイカはポツポツで、トップ16杯、11杯が3人という結果だった。
ライト五目でアジは大中型交じりで好調、他にクロダイなども交じった。仕立て船でもマダイやクロダイが釣れた。
餌のシコイワシの活性が高くヒラメのアタリも良かったがバラシも多く、船中2尾に留まった。
やや渋めだったが良型アジをポツポツとゲットできた。
2026年4月22日(水)
風のため昼頃早上がりとなったが、2隻出船でアジが好調でお土産になった。
風のため昼頃早上がりとなったが、ポツポツと釣れトップ22杯だった。
風のため昼頃の早上がりとなったが、大型・中型サイズ中心にトップ30尾とポツポツ釣れた。
2026年4月20日(月)
良い時間帯もあり、その後もポツポツ釣れてトップ35杯。ムギイカも交じった。
大型・中型のアジが良いお土産に。女性客がクロダイを2尾ゲットする場面も。
大型・中型サイズでアジは引き続き好調だった。
シロアマダイ47cmの良型をゲット。イトヨリなど外道も豊富だった。
2026年4月19日(日)
2隻出船。アジ中心に大型がポツポツお土産になった。
水深70m前後の平塚東沖へ。ボウズも数名出たがトップ39杯とムギイカ交じりの好釣果。
小アジを泳がせでマトウダイを船中2尾ゲット、カサゴも確保。
アジは大型・中型サイズが揃いクーラーいっぱいの好調。
2026年4月18日(土)
サビキで小アジを確保してから五目釣りへ。ヒラメ1尾のほか根魚や高級魚まで多彩な顔ぶれ。
2隻出船。アジ中心に好調で、レンタル利用の客もクーラーいっぱいの釣果。クロダイ1.2kgも登場。
平塚東沖へ。潮が速く苦戦し、トップ12杯にとどまった。
レンタル利用者も大アジ中心にポツポツ釣れ、良いお土産に。トップは50尾、女性客も30尾超え。
2026年4月17日(金)
潮が速く苦戦、アジはポツポツで若干小ぶりだった。
潮が速く苦戦したが途中から好転しトップ40杯、サイズもまずまずだった。
潮が速く活き餌確保にも苦労したが、後半に良型ホウボウを手にした。
潮が速く苦戦の中、後半は大型アジが交じりポツポツ当たった。レンタルの方も17尾釣った。
潮が速く苦戦し、船中1尾のみだった。
2026年4月16日(木)
大中小のアジが交じり、マダイやマトウダイなども顔を見せた一日だった。
活き餌のシコイワシ確保後に本命へ。合わせのタイミングが難しくバラシもあったが、カサゴはトップ5尾だった。
2026年4月15日(水)
アジは大中小サイズが交じりポツポツと当たった。多彩な魚種も混じった一日だった。
渋い1日でハモノもいたが、トップ19杯だった。
大型サイズのアジばかりでクーラーがいっぱいになった。
活き餌用のシコイワシを釣ってから本命狙いへ。カサゴはわずかでヒラメはバラした。
1日を通しポツポツ釣れ、13尾・12尾・9尾と良型も交じった。
2026年4月13日(月)
アジが中心でデカアジも交じった一日だった。
東沖でトップ26杯。初めてに近い方もマルイカをゲットできた。
反応はあるもののなかなか掛からず苦戦したが、初めての方も大型アジやクロムツをゲットできた。
クロムツが好調で良型揃い、トップ14尾。ルアーでの釣果も混じった。
アマダイは小ぶりサイズが中心だった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・274 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
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