朝1時間は早い潮に苦しんだがその後は素晴らしい反応も多く見え、反応には困らない一日。乗っても乗っても食われまくり苦戦したが、9人で20〜30杯の人が多く好結果だった。
直近の傾向
過去14日の出船から自動集計釣果履歴(24件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年6月17日(水)
2026年6月15日(月)
0杯は1人で足だけついてくるバレが多かった日。途中から流すたびにアタリが多く出ていたが足だけバレも多く苦戦、終盤に頑張って連チャンもありお土産になった。
2026年6月12日(金)
マルイカはバレや食われが多くて苦戦したが、途中から反応を捉えると触りが良くポツポツとヒット。トップ41杯、2番手37杯まで伸びた。
2026年6月11日(木)
イサキは型・数ともに安定で1人16〜40匹。アジは0〜10匹と低調。メジナやヒラメ4.2kgなど多彩なゲストも顔を見せた。
反応を見つけると型を見られる方が多く、流しによっては乗りが続いた。一方でバラシや食われが多く、難しい流しもあった。
2026年6月10日(水)
2026年5月14日(木)
マルイカトップ40杯で2番手38杯と好調、ムギイカ4〜12杯含み最後の流しも当たりが良かったです。
2026年5月13日(水)
ムギイカ0〜8杯を含みバレや食われが多数あるも、全体にマルイカが多い一日でした。
2026年5月10日(日)
1日浅めのポイントで反応は見れたが刃物付きで活発に動き止まらず苦戦、それでも半数以上が20杯前後でした。
2026年5月3日(日)
反応は素晴らしかったが刃物付きで活発に動き難しく、バレ多数で1〜24杯の結果でした。
2026年4月30日(木)
マルイカトップ30杯、2番手29杯と好調でムギイカは船中1杯のみ、バレ多数も素晴らしい反応でした。
2026年4月26日(日)
ヒラメは0.5〜3kgで0〜2匹、バレ・ハリス切れあり赤ハタ・キジハタも顔見せました。
2026年4月23日(木)
ヒラメは5.5kgの大型含む0〜2匹でバレあり、オオモンハタも顔見せ赤ハタも出ました。
2026年4月20日(月)
ヒラメとワラサが揃い、スズキ3.3kgやマトウダイ・赤ハタ・マハタも顔を見せました。
2026年4月19日(日)
ヒラメ・ワラサ・オオモンハタがそれぞれ0〜1匹ずつ、赤ハタやカンコも顔を見せました。
2026年4月18日(土)
マルイカ1〜14杯でヤリイカ・ムギイカも少し混じり、最後に良い反応あるもノリ悪く難しい一日でした。
2026年4月15日(水)
LT五目船でイサキトップ46匹、アジ・メジナも揃いマダイ・コアジ・ウマヅラ・サバも混じりました。
2026年4月13日(月)
LT五目船でイサキトップ53匹、多彩な魚が揃い10kgクラスの特大ヒラメが掛かるもタモ入れならずバレてしまいました。
2026年4月12日(日)
LT五目船でイサキトップ26匹、メジナは最大13匹と好調でマダイ・カサゴ・コアジ・サバも混じりました。
潮流れず厳しい中、竿頭4.1kgのヒラメが出てマトウダイ・マゴチも顔見せました。
2026年3月29日(日)
ヒラメ3.3kg・3.1kgが揃いワラサも5.3kgまで出て、オオモンハタ・マゴチ・マハタも顔見せました。
2026年3月22日(日)
潮流れず低調で、イサキは0〜12匹、アジ(マアジ・丸アジ含む)は3〜25匹でメジナも5匹混じりました。
2026年3月20日(金)
イサキ1〜10匹、メジナ5匹・オオモンハタ1.5kg・イナダ・カサゴも顔見せました。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・24 回の出船から集計月別好調魚種
過去全期間の出船月から集計釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値↗↘ は直近4週と前4週の平均比較。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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