ハナダイ祭りとなり、小型主体ながら一時は入れ食いとなるほどの好調ぶりで船上は忙しく、この日は釣果写真の掲載がありませんでした。本文はここで途切れています。
フィッシングボートふじしまの釣果情報(塩竈)
最新 08/30 ハナダイ 中潮📍 宮城県塩竈市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に0出船(前の14日より3回少なめ)直近90日はワラサの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/05/17)。 シーズンオフの可能性があります。
ワラサのエリア全体の傾向を見る →直近90日はヒラメの釣果記録がありません (最後の記録: 2025/12/29)。 シーズンオフの可能性があります。
ヒラメのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(28件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 148 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年8月30日(日)
2026年8月27日(木)
大型のアジやキロクラスの大サバがほぼ無限に釣れ、ホウボウ、ハナダイ、ヒラメも浮上する大満足の釣行だった(原文の一部が省略されている)。
2026年8月22日(土)
真鯛シーズン中盤戦が好調で、竿頭は8才の丈太郎くんだった。ハナダイ祭りとなり良型のワラサもゲットした。
2026年8月17日(月)
今日は船どころか釣り初心者さんの御一行で、序盤の大サバ・アジで既にクーラーがパンクするほどの釣果。ポイントを変えてカナガシラ・ホウボウなども登場した。
2026年8月14日(金)
イシモチが入れ食いとなり良型のダブルが連発する好釣果。シロギスも釣れて忙しい一日となった。
2026年8月9日(日)
前日の苦戦を挽回すべく釣り場を変更したところ、まずまずの釣果に。特大サイズのアジが数多く釣れ、この後の展開にも期待感があった様子(本文は途中で切れている)。
2026年8月8日(土)
うねりの影響で全体的に苦戦した一日。イナダ〜イナワラサイズやカサゴは釣れたものの、期待していた特大アジや大型サバは不調で、船長も苦心していた様子(本文は途中で切れている)。
2026年8月5日(水)
遠くスロベニアから訪れたお客様を迎えての出船。まず青物の引きを楽しんだ後、40cmを超える大型のアジが上がった。本命の真鯛については記事が途中で途切れており詳細は不明。
2026年8月1日(土)
過去一番の苦戦となったマゴチ釣り。良型のヒットもあったが、長雨による川からの流入水の影響か、ボウズのお客もいた様子。
2026年7月18日(土)
過去一番、経験したことのないサメの猛攻に見舞われ苦しいスタートとなり、急遽狙いを根周りに変更。メバルは良型が上がった。
2026年7月15日(水)
マゴチは食いが浅くバラしが連発する苦しい立ち上がりとなったが、後半は型ものが揃い、楽しい釣りを満喫できる一日になった。
2026年7月11日(土)
本命はかろうじてゲットできたものの、この日はホウボウ、カナガシラ、ハナダイ、サバといった外道が目立つ一日となった。
2026年7月10日(金)
この日は大型のメバルとサバが連発し、アジも規格外の大きさに恵まれた。ホウボウやカナガシラも滅多に出ないような最大級サイズが上がった。真鯛にもヒットが見られたが、記事が途中で切れており詳細は不明。
2026年7月5日(日)
この日はどこへ行っても真鯛はおろか準本命のワラサすら姿を見せず、大苦戦の一日となった。芳しくない日でもきちんと報告する、との船長の姿勢がうかがえる更新だった。
2026年7月4日(土)
一投目から本命の真鯛がダブルヒットする好スタートとなり、竿頭は2枚。乗船デビューのお客様は船酔いと格闘しながらも釣りを楽しんだ様子。
2026年7月2日(木)
朝一番はパタパタとマゴチが釣れたものの、その後は苦戦。後半に釣り方を工夫したことで型ものを中心に釣果を伸ばした一日だった。
2026年6月28日(日)
早い時間に真鯛のヒットがあり期待させたが、その後は海上の濁りがひどく苦戦。船上を賑わせたのは大半がサバで、規格外の大きさのアジも交じって盛り上がった。
2026年6月14日(日)
マゴチ釣りのフラットシーズンが最盛期を迎え、型ものも混じりながら平均5〜6本、竿頭は10本以上という好調な釣果が続いている。
2026年5月31日(日)
相変わらず青物が絶好調で、80cmを超えるブリクラスも登場し引き味を堪能できた。真鯛の姿は見られなかったが、満足のいく釣果となった。
2026年5月17日(日)
いよいよ真鯛シーズンが到来し、この日は乗船者全員が本命の真鯛をゲット。ブリクラスに迫る良型のワラサも竿頭3本と好調だった。
2026年5月16日(土)
定番のカレイ釣りで、しっかりとした良型にナメタガレイも混じった一日となった。顔のサイズを超えるような特大のマガレイも上がった。アイナメについても言及があったが、記事が途中で切れており詳細は不明。
2026年4月26日(日)
朝一のメバルは満貫のヒットがあったものの、その後は伸び悩み今ひとつの結果に。後半に狙いをカレイに切り替えると順調に釣れ、続きは記事が途中で切れているが好調だった様子がうかがえる。
2026年4月21日(火)
カレイ釣り復活を印象づける釣果で、良型も見られ身の厚い個体が多かった。数は約20〜30枚と、これほど釣れるのは久しぶりとのこと。
2026年4月17日(金)
うねりが高く、釣り初体験のお客様グループには厳しい海況だったとのこと。メバルとカレイを狙うリレー釣りの一日で、画像には和やかな雰囲気が写っている。
2026年3月29日(日)
メバル釣りが絶好調で、お客さんが次々と釣り上げるため写真は1枚しか撮れないほどだった。型の良い魚を中心に釣果は無限大だったとのこと。
2026年3月27日(金)
当初希望していたカレイはうねりが強く断念し、急遽メバル釣りに変更。レンタル竿を使った切り替えがうまくいき、満足の釣果になった。
2026年3月21日(土)
2月まで好調だったマダラが終息傾向になった一方、型の揃ったメバルが好調に。ほかにカサゴやクロソイ、アイナメなども釣れている。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・46 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
フィッシングボートふじしまの公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- フィッシングボートふじしまではいま何が釣れていますか?
- フィッシングボートふじしま(塩竈)は8月30日が最新の出船で、ハナダイの釣果が出ています。直近3ヶ月ではアジが最も多く記録されています。
- フィッシングボートふじしまの出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で3回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- フィッシングボートふじしまの予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。