タチウオがバタバタと釣れた後、青物のポイントへ向かったが反応が悪く不発。タイラバではマハタとホウボウだけだった。
強丸の釣果情報(鳥羽)
4日前 09/14 タチウオ・マハタ 大潮📍 三重県鳥羽市
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に4出船(前の14日より1回多め)釣果履歴(91件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 718 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年9月14日(月)
2026年9月12日(土)
久しぶりの出船。朝イチはジグでタチウオが釣れ、その後のタイラバではマダイやシオ、ホウボウがよく釣れて当たりも多かった。
2026年9月5日(土)
朝一からタチウオ狙いでテンヤとジグともにポツポツと当たった。後半はタイラバを1時間ほど試すもマダイのヒットはなくホウボウとガンゾウのみ。波もなく穏やかな一日。明日は大しけのため休み。
2026年8月30日(日)
タチウオはポツリポツリと釣れたが当たらない人もいた。当たった人はテンヤで釣っており、この日は反応が悪かった。後半はタイラバでマダイとホウボウが釣れた。
2026年8月28日(金)
船のドック入り明けで久しぶりの出船。朝一はタチウオをジグとテンヤで狙いポツリポツリと釣れ、その後タイラバでマダイとホウボウを釣った。涼しい一日だった。
2026年8月22日(土)
朝はジグでサバのみヒットしたが、タイラバに変えるとマダイ・ホウボウがポツポツ釣れた。スーパーライトでよく当たった。
2026年8月20日(木)
久しぶりの出船。朝一はジグで当たりが無くタイラバに変更。朝のうちは潮も緩くたまにポツポツだったが、後半は潮の流れが良くなってよく釣れ、マダイのお土産を確保できた。ハマチ・ホウボウ・アオハタも交じった。
2026年8月14日(金)
朝一からタチウオを狙い指2〜4本サイズが釣れた。9時過ぎからタイラバに移り、マダイとホウボウがポツポツと上がって良型を手にした人もいた。全員お土産を確保できた。
2026年8月11日(火)
朝一はタチウオをジギングとテンヤの下潮でポツリポツリ。10時までタチウオを釣った後はタイラバに切り替え、マダイとホウボウもポツポツ釣れた。風があり船がよく流れて釣りやすい一日に。台風の影響で翌日と13日は休船、14日から募集再開予定。
2026年8月10日(月)
朝一からタチウオのポイントを狙い反応は良好で、テンヤであたりが出るお客もいたが、波があり船酔いする方も見られた。10時ごろからはタイラバやジグでマダイとホウボウがぽつぽつと追加された。翌日も出船予定で募集中とのこと。
2026年8月9日(日)
台風の影響で休みを挟んでの出船。朝から青物とサワラを狙ったが不発に終わり、うねりで船酔いのお客もいた。タチウオが時合いに入り、ポツポツと釣れた。
2026年8月2日(日)
朝一に大型のマダイとワラサが上がったが、タチウオは見送りタイラバ中心でやや渋め。
2026年8月1日(土)
朝一のジグでワラサが釣れた後は鳥山が続かず、タイラバでマダイとホウボウをポツポツ拾った。
2026年7月31日(金)
タイラバ中心の五目で複数魚種が顔を見せた1日。
2026年7月30日(木)
朝一はサビキでアジ、その後タイラバでマダイとホウボウが好調だった。
2026年7月25日(土)
朝一からサワラやワラサ・サゴシがポツポツ上がり、青物のボイルも目立った。
2026年7月23日(木)
タチウオは反応薄く、タイラバでマダイとホウボウを中心にまとめた。
2026年7月21日(火)
桟橋修理が完了し翌日から出船を再開する案内。
2026年7月20日(月)
朝はサバと大アジがサビキ好調、タチウオはテンヤなしでジグ2匹に留まった。
2026年7月19日(日)
桟橋トラブルで別桟橋から出船、朝一のマダイ・サバ・アジに続きタチウオもポツリポツリ。
2026年7月16日(木)
朝一からサワラ・マダイ・ホウボウ系がよく釣れ、大型のドラゴンクラスのタチウオも交じった。
2026年7月15日(水)
警戒船のため休船、翌日からタチウオ狙いで出船予定。
2026年7月8日(水)
五目でポツポツと複数魚種が上がった1日。
2026年7月5日(日)
朝の鳥山でサゴシ・ハマチ・大サバがバタバタ釣れたが、沖のタイラバは潮の影響で顔を見る程度だった。
2026年7月4日(土)
タイラバでマダイがポツポツ釣れ、雨に降られる前にお土産を確保できた。
2026年7月3日(金)
鯛ダービーの上位入賞者を発表、レディース賞は該当なしだった。
2026年7月1日(水)
朝の鳥山ではヒットに至らなかったが、ジグでサバとタチウオ、タイラバで数魚種を追加できた。
2026年6月30日(火)
ダービー最終日、浅場でホウボウ、沖の底反応から3.15kgの大鯛も上がった。
2026年6月29日(月)
朝一の鳥山は不発だったが、タイラバでマダイ・アオハタ・ホウボウがよく釣れた。
2026年6月28日(日)
台風明けで久々の出船、全体的にアタリが多くお土産も確保できた。
2026年6月27日(土)
鯛ダービー終盤に向けての出船案内。
2026年6月25日(木)
エントリーサイズには届かなかったが顔は見られた。
2026年6月21日(日)
あちこちの鳥山でハマチ・アジ・サバが釣れ、沖ではエントリーサイズのマダイも確保した。
2026年6月19日(金)
鳥が少ない中、タイラバでマダイがポツポツ釣れた。
2026年6月16日(火)
朝の波が収まった後、タイラバでマダイ・アオハタ・ホウボウが色々釣れた。
2026年6月14日(日)
鳥山でハマチとドラゴンクラスのタチウオが釣れ、タイラバでもマダイ・アオハタが好調だった。
2026年6月13日(土)
朝一の鳥山でハマチが釣れ、沖では大型のマダイも上がった。
2026年6月12日(金)
沖でジグにハマチ、タイラバにマダイがヒット、上潮が速くなってきた。
2026年6月10日(水)
朝一の鳥山でハマチ、沖は風と速い潮で重めのヘッドを使いながらの釣行だった。
2026年6月6日(土)
波のある中、沖でマダイがポツポツ釣れた。
2026年6月2日(火)
第2回鳥羽真鯛ダービーの6月1日時点の暫定順位を発表。
2026年5月31日(日)
天気も波も穏やかで、みなさんお土産を確保できた1日。
2026年5月30日(土)
朝から鳥山続きでワラサ・ハマチが釣れ、タイラバでは5kgのマダイも上がった。
2026年5月28日(木)
船検のため休船、前日分の釣果報告が遅れての投稿。
2026年5月26日(火)
朝の鳥山は不発でジグに反応なく、沖のタイラバでマダイがポツポツ釣れた。
2026年5月25日(月)
波が高い中、沖のタイラバでマダイ・アオハタ・ホウボウがポツポツ釣れた。
2026年5月17日(日)
西風で船がよく流れ、マダイとアオハタがよく釣れた。
2026年5月16日(土)
チャーター便、前半は潮が緩くアオハタとホウボウ中心、後半にマダイの顔が見えた。
2026年5月14日(木)
鳥山でジグにワラサがヒット、タイラバでもマダイ・アオハタ・ホウボウが釣れた。
2026年5月12日(火)
沖は潮が動かず低調で、ヤキやレンコダイなど根魚中心の釣果だった。
2026年5月11日(月)
朝一の鳥山でスーパーライトにワラサとマダイがヒット、東風で早めに切り上げた。
2026年5月10日(日)
朝からあちこちでボイルが見られ、久々に青物がよくヒットした。
2026年5月8日(金)
沖のタイラバでマダイをはじめ色々な魚種が釣れた。
2026年5月7日(木)
沖でマダイとアオハタがポツポツ釣れたが、ラインが汚れる潮だった。
2026年5月6日(水)
第2回鳥羽真鯛ダービーの5月5日時点の暫定順位を発表。
2026年5月5日(火)
風と波が強まる中でもエントリーサイズのマダイを確保、鰤ダービー入賞者への賞金授与もあった。
2026年5月3日(日)
後半に南風で船が流れ始めてからポツポツ釣れ、エントリーサイズも確保した。
2026年5月2日(土)
時化明けで潮がごねる中でもポツポツと複数魚種が釣れた。
2026年4月29日(水)
朝は潮の流れが良かったが、風が強まった後半は釣りづらくなった。
2026年4月28日(火)
上架明けの出船、ジグでハマチ・アオハタ・ホウボウ、タイラバでマダイなどが釣れた。
2026年4月25日(土)
波が高まる中でもエントリーサイズを確保、第2回ブリダービー優勝者への表彰も行われた。
2026年4月24日(金)
潮がやや速い中、4人同時ヒットの時合いもありノッコミの気配を感じた1日。
2026年4月22日(水)
一日タイラバに徹し、マダイがポツポツ釣れた。
2026年4月19日(日)
うねりでラインが汚れる中、マダイの食いはやや渋かった。
2026年4月18日(土)
朝は波が高かったが、落ち着いてからタイラバでエントリーサイズのマダイを3尾確保した。
2026年4月14日(火)
チャーター便、タイラバで数魚種が釣れ、ジグのトラフグは1人3匹ずつ確保した。
2026年4月12日(日)
朝一のドテラ流しでブリとワラサがヒット、タイラバではマダイの顔を見る程度だった。
2026年4月3日(金)
朝一の下げ潮でワラサが釣れ、タイラバはマダイ不発でアオハタとホウボウのみだった。
2026年3月30日(月)
朝一のワラサに続き、後半の鳥山で大型のサワラとワラサが釣れた。
2026年3月29日(日)
サワラは不発だったが、タイラバに切り替えてマダイ・ホウボウ・アオハタがポツポツ釣れた。
2026年3月24日(火)
朝は風と波で釣りづらかったが、サワラはリーダー切れでワラサに切り替わった。
2026年3月23日(月)
1名のみの乗船、反応も薄くタイラバでマダイ、後半の下げでワラサが釣れた。
2026年3月22日(日)
あちこちの鳥山でサワラがよく跳ね、後半は青物も混じりタイラバでマダイも釣れた。
2026年3月21日(土)
ダービー入賞者への賞金・トロフィー授与に関する案内。
風波のある中、鳥山でサワラ・ワラサ・ハマチが連鎖ヒット、6.5kgの大型サワラも上がった。
2026年3月20日(金)
朝から風が強い中、ドテラ流しでマダイ・ハマチ・ワラサが釣れた。
2026年3月17日(火)
天気も良く鳥山からジグとタイラバでポツポツ釣れ、サワラもタイラバでキャッチした。
2026年3月15日(日)
風とうねりが高く釣りづらい中、沖の鳥山でサワラとハマチがポツリポツリ釣れた。
2026年3月13日(金)
朝一のドテラ流しで青物が連発、4〜5kgクラスの良型サワラも上がった。
2026年3月12日(木)
鳥山もなく反応が悪い中、時合いでサワラ・ハマチ・ヒラメがポツポツ釣れた。
2026年3月11日(水)
ベイトが濃い中、潮が緩くドテラ流しで青物からマダイまで幅広く釣れた。
2026年3月10日(火)
風が強まる中、地合いでサワラとマダイが釣れ、タイラバでもマダイが顔を見せた。
2026年3月9日(月)
天気の良い中サワラとワラサが釣れたが、当たらない人もいた。
2026年3月8日(日)
少人数での出船、ベイトが濃く風の強い中でも青物が良く釣れた。
2026年3月6日(金)
鳥山はあったが反応は今ひとつで、ハマチがポツポツ、マダイとワラサは顔を見る程度だった。
2026年3月5日(木)
久々の出船案内、翌日の予約を呼びかけ。
ブリ・サワラ両ダービーの最終順位を発表、本船から優勝者とレディース賞1位が出た。
2026年3月2日(月)
あちこちの鳥山でドテラ流しのサワラとハマチがバタバタ釣れた。
2026年3月1日(日)
朝からドテラ流しでサワラとワラサが釣れ、ブリダービーはこの日で終了した。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・216 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
強丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。
よくある質問
- 強丸ではいま何が釣れていますか?
- 強丸(鳥羽)は9月14日が最新の出船で、タチウオ、マハタの釣果が出ています。直近3ヶ月ではタチウオが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は2匹です。鳥羽港の4軒のうち、直近30日のタチウオの釣果はこの船が2位です。
- 強丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で8回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 強丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。