午前はタチウオテンヤ、朝一のバタバタで数を伸ばしたが後半は潮止まりで釣り辛かった。
幸徳丸の釣果情報(石鏡)
2日前 08/01 アカイカ 5-30匹・タチウオ 80-110cm 1-11匹 中潮📍 三重県鳥羽市石鏡町
Googleマップ →地図ピンは出船する港のおおよその位置です。集合場所の詳細は船宿サイトでご確認ください。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に14出船(前の14日より11回多め)釣果履歴(17件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月1日(土)
午前のタチウオテンヤは朝一のバタバタの後は潮止まりで失速、イシダイは顔見ただけで55cm1枚にとどまった。夜のイカメタルは前半苦戦したが僚船の情報で中盤から持ち直し平均20杯前後の釣果になった。
2026年7月31日(金)
午前はタチウオテンヤ、午後は落とし込みでマダイとヒラメを確保、カマスやアジも交じった。
2026年7月30日(木)
マアジ・イサキ便は前半苦戦も後半持ち直し、イサキが良型交じりで数釣れ他魚種も賑やかだった。
2026年7月29日(水)
北西風の中、落とし込み釣りではベイトの反応が少なく食いも悪かったが、何とかマダイの顔を見ることができた。
2026年7月28日(火)
午後の落とし込み釣りではハマチやヒラメ、マダイ、サゴシなど魚種豊富に釣れたが、イシダイ釣りは顔を見ることができなかった。夕方には雷雲が来て早めに切り上げた。
2026年7月27日(月)
タチウオテンヤは北西風で涼しい中、反応は良かったがアタリの出方に差があり、平均5.6匹の釣果でお土産があった。イシダイは顔を見ることができなかった。
2026年7月26日(日)
午前タチウオテンヤ便。北西の風がそよそよ吹き涼しい一日。バタバタとは当たらないが流すたびにポツポツ拾えて、皆さんお土産ができ竿頭13本が2名だった。大マアジも混じった。
2026年7月25日(土)
午前タチウオテンヤは上潮が流れてやや釣りづらかったが、アタリのある時間は長くポツポツ拾えた。初挑戦の方も多かったが皆さんお土産ができた。午後のイシダイ釣りは風と潮向きが逆で船が落ち着かず、60cmが1枚となんとか顔を見る程度だった。
2026年7月24日(金)
風は弱く暑い一日。午前タチウオテンヤは朝のうちアタリが良くポツポツ釣れたが、潮代わりからパタリと止まった。前半に釣れた分でお土産は十分確保できた。
2026年7月23日(木)
北西の風がそよそよ吹いた一日。午前タチウオテンヤは朝から順調にアタリがあり、潮代わりから減ったものの皆さん10匹以上釣れてお土産は十分だった。
2026年7月22日(水)
風は弱くベタ凪で潮も緩く釣りやすい一日。午前タチウオテンヤは朝からアタリが良くポツポツ釣れた。午後のマアジ・イサキ釣りは潮が動かず拾い釣りとなったが何とかお土産を確保。サイズはまだ良いので潮が動けば期待できそう。
2026年7月21日(火)
午前タチウオテンヤは朝からアタリが続き半日退屈せず楽しめた。午後の落とし込み釣りはベイト反応がやや少なく苦戦したが、大ハマチ・マダイ・ヒラメ・サゴシなど少ないながらも皆さん何かしらお土産を確保できた。
2026年7月20日(月)
風は弱く凪で暑い一日。午前タチウオテンヤは朝のうちポツポツあったが掛けづらく、竿頭8本が3名、残念ながら1名はゼロだった。午後のイシダイ釣りは合計6枚で何とか顔が見えた。
2026年7月19日(日)
午後の落とし込み釣りは大ハマチ・マダイ・ヒラメが少なめながら釣れ、サゴシは80cm前後が8匹。イシダイ釣りは55cmが1匹釣れた。前日18日分のイカメタル釣果も紹介されているが、本記録では19日分のみを集計している。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・17 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
幸徳丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
※ アフィリエイトリンクを含みます。詳細はプライバシーポリシー。