この船の特徴
釣果データをもとに自動生成三浦半島南部・小網代港に拠点を置く船宿。アマダイ(中央値2匹)・カワハギ(中央値5匹)・マダイの3魚種を中心に三浦沖の漁場を丁寧に探る。小網代湾の好立地を活かした落ち着いた釣りスタイルが特徴。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に3出船(前の14日より2回少なめ)釣果履歴(82件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月13日(日)
2026年9月5日(土)
アマダイ船・カワハギ船の貸切チャーターで、両船ともほぼフルレンタルの初心者中心の釣行。カワハギ船は根の少ない港口からスタートし、太った中型〜大型が中心にポツポツと顔を出し、本シーズン最大の尺ハギも登場、全員が釣果を得た。アマダイ船はサバやイトヨリなども交じり、42cmの大型アマダイもヒットした。
2026年9月2日(水)
前半は生体反応が薄く、キタマクラやトラギスばかりが掛かる厳しい展開でしたが、城ヶ島に移動後はカワハギの反応を発見。一荷もあるなど粘って全員がカワハギを確保しました。サイズは良型中心で竿頭は11尾でした。
2026年8月30日(日)
カワハギ釣り、小網代で0〜9尾(16〜28.5cm)。竿頭9尾、大物賞は28.5cm。ゲストはトラギスが多く、キタマクラも混じった。
2026年8月29日(土)
アマダイ釣り、小網代でトップ5尾、次頭4尾、3尾と数もまずまずの釣果(30〜43cm)。イトヨリ、オニカサゴ、ホウボウ、レンコダイなどのゲストも混じった。
2026年8月23日(日)
小網代水深80〜130mでアマダイ船。竿頭は本多隆さんで3尾、40cmアップもチラホラ顔を出した。オニカサゴ・カンコ・ホウボウなどディープゾーンの魚が多彩に交じった。
2026年8月22日(土)
小網代水深10〜35mでカワハギ船。竿頭は前田竜二さんで8尾、大物賞28.0cm。良型揃いでリリースサイズは無かった。
2026年8月16日(日)
小網代水深60〜130mでアマダイ狙い、分厚い雲で涼しい釣行。90mラインでアマダイが顔を出したが10時前から潮が二枚潮になり難しくなり70mラインへ移動、なんとかアマダイの顔を見た。アオハタ・オニカサゴ・ホウボウ・イトヨリダイ・アカボラ・ユメカサゴなどゲストも多彩だった。
2026年8月15日(土)
調子の良い90mラインからスタートし1ポイント目からアマダイが顔を出した。潮目の境目で流れが変わる瞬間もあったが生体反応は多く、手返し良く一日中ポツポツと上がり良いコースでは連発する場面も。13時過ぎから潮が速まり深場が攻めにくくなったため70mラインに切り替えると、アマダイの連発や40cmアップに加え76mでシロアマダイという珍しい釣果も上がった。
2026年8月12日(水)
台風通過後のウネリが心配されたが影響はなくベタ凪の釣行となった。潮の流れも良くアマダイが好調に顔を出し、竿頭8尾で全員安打。レンタルロッドで初挑戦の乗船者も2尾を手にした。
2026年8月10日(月)
北寄りの風で涼しい体感の一日。チャーター便は浅場からスタートしてイトヨリやホウボウの反応を見ながら深場へ移動し、終盤30分の粘りでアマダイを追加する展開だった。乗合のアマダイ船は下潮がほとんど動かず、レンコダイやトラギスが優勢な中、城ヶ島沖の掛け下がりで良型のアマダイに出会えた。アオザメの回遊もあり注意が必要だった。深海調査船はキンメダイとクロムツが好調で、クロムツは全員に釣果があった。
2026年8月8日(土)
小網代でアマダイ乗合。朝一に連発する場面もあったが範囲が狭くテクニカルな釣りだった。深海調査船ではクロムツやキンメなども上がった。
2026年8月7日(金)
小網代沖のアマダイ狙いは浅場から深場まで探り、130mラインで40cm超えの連発と1kg超えのオニカサゴも交じる好釣果だった様子。
2026年8月5日(水)
二枚潮に苦しみ朝は反応薄かったが、小学生が初挑戦でアマダイを射止め、その後もポツポツと追加できた。
小網代水深60〜100mでアマダイ船。二枚潮・三枚潮で糸向きが悪く9時過ぎまで反応薄かったが、その後ポツポツと顔を出し、初挑戦の小学5年生や中学生もゲットできた。マハタ・イトヨリダイ・カイワリ・ホウボウ・サバ・レンコダイも交じった。
2026年8月2日(日)
無風で反応が乏しい中90mラインでアマダイを見つけて拾い、暑さを避けて南下すると大型レンコダイの反応に遭遇。昼から潮が動き出したが上潮が激流で苦戦しつつも竿頭は5尾、全員安打の好結果だった。
2026年8月1日(土)
急遽アマダイ船に変更となったが、序盤はアオハタ・ホウボウが好調でアマダイも浅場中心に釣れた。
2026年7月31日(金)
小網代のアマダイ船は深場中心に探り、竿頭6尾を筆頭にアマダイが上向いた。イトヨリやオニカサゴなど多彩な魚種も混じった。
2026年7月29日(水)
泳がせヒラメ五目では深場の根回りでヒラメラッシュが起き、船中7尾のヒラメが釣れる好釣行となった。オオモンハタやアカハタも交じり、最高の1日だった。
2026年7月28日(火)
親子釣り体験教室を開催。道具の扱い方やエサの付け方からレクチャーし、カサゴ・アカハタ・ソウダガツオ・カワハギ・イサキなど賑やかな釣果となった。
2026年7月26日(日)
アマダイ乗合船は当初アマダイ狙いだったがイワシの接岸で急遽2隻立てに変更。深場から探り、一投目からの一荷などアマダイが順調に顔を出したが後半はサバの猛攻もあり失速気味、それでも42cmの大型を含め船中まずまずの釣果となった。
2026年7月25日(土)
ビギナー中心のアマダイ乗合とベテラン船長担当の泳がせヒラメ五目の2船体制。アマダイはじわじわ深場を攻めて竿頭4尾、ビギナーの一荷が決め手となった。ヒラメ五目は潮が流れず苦戦の中1尾を粘り勝ちで確保した。
アマダイ乗合船は終日ポツポツペースで、ビギナー客のアマダイ一荷が竿頭に。ヒラメ五目は潮が動かず苦戦しつつ1本ゲットした。
2026年7月21日(火)
竿頭情報のみ掲載され、詳細な釣果データは後日更新予定とのこと。
2026年7月20日(月)
泳がせ釣りでアカハタや根魚が好調に釣れ、60cm・3.5kgの大型マダイやヒラメ2枚も上がる恵まれた一日だった。
2026年7月19日(日)
潮の流れが乱れて魚の活性は低かったが、本命ヒラメのほか根魚も交じって釣果を得た。
2026年7月18日(土)
泳がせヒラメ五目船は今季初出船で、マダイやアカハタ・オオモンハタなど多彩な魚を追加しつつ、終盤にヒラメ複数枚をキャッチした一日だった。
2026年7月14日(火)
台風のうねりが残る中の出船で、浅場は海底が荒れていたため深めのポイントも探りながらこまめな誘いでカワハギを拾った。竿頭14尾、次頭12尾の接戦。産卵期のためメスはリリースに協力。イワシの仕入れが決まり本日でカワハギ釣りは一旦終了、次シーズンは8月後半~9月頭の見込み。
2026年7月12日(日)
小網代でアマダイ釣り、曇りで過ごしやすい一日。潮の流れが定まらなかったが下潮は動き、大本命アマダイは早めに登場し9時25分には全員安打となった。特餌を用意した常連はスタートダッシュで連発。ゲストは少なめで定番のレンコダイも不発。竿頭は15歳の少年で28〜40cmを6尾、釣った魚の口の中のエビをエサに使う工夫で良型もゲットした。大きなうねりが残りタナの取り直しが重要だった。
2026年7月11日(土)
沖からの大きなうねりで海が悪化し30分早上がりとなった。アマダイ乗合は序盤苦戦したが常連客が仕掛けとエサの工夫で連発し、その後全員安打を達成。本日最大46cmも上がった。カワハギ乗合は状況が悪く苦戦したとのこと。
2026年7月10日(金)
真夏日和で灼熱の釣行。潮は濁り流れも速く、前半は反応が薄めだったが本命アマダイが早々に登場し竿頭は3連発も。フグに針を切られる場面もあったが旋回で対応し、12時には見事に全員が釣果を得た。後半はゲスト魚の反応が増え、オニカサゴやカサゴなど多彩な外道も交じった。
2026年7月5日(日)
朝は雨に当たったが涼しい釣行となった。アマダイ仕立船は開始早々からイトヨリやホウボウが顔を出し、43cmの大型アマダイも登場したが船中4尾とやや控えめ。カワハギ船は序盤苦戦したものの粘りで竿頭がツ抜けを達成し、この時期には珍しい一荷もあった。産卵期のためメスはリリースに協力してもらった。
2026年7月4日(土)
潮の流れはしっかりあり反応良好。アマダイは9時20分開幕、常連客が第一号ゲット後オニカサゴ・カイワリ・追加3尾で竿頭に。11時過ぎ潮向き変わり連発、レンタルロッド客が3連発の活躍も。
2026年6月29日(月)
小網代沖が渋く城ヶ島沖を新規開拓。潮が速く三枚潮で苦戦したが、ラスト30分に本命アマダイが船中3尾と一発逆転した。
2026年6月28日(日)
1日雨のなかカワハギは1ポイント目から顔を出し27.5cmの良型も。海面バラシは多かったが11時に全員安打。産卵期でメスはリリース協力。竿頭11尾。
2026年6月20日(土)
雨だが風がなく汗ばむ釣行。ビギナー多めのアマダイ仕立て船は浅場からスタートし、潮速くオマツリ多発。10時頃に船中1本目のアマダイをゲットし、最後はラストスパートでアマダイを追加した。深海調査船はアラ・クロムツが好調で、ディープジギングでアラを獲った場面もあった。
2026年6月14日(日)
曇り陽気で過ごしやすい中、上潮のみが流れ下潮は動かずアマダイには厳しい状況。それでも頑張って1尾ゲットでき、外道はレンコダイ・サバ・カンコなど。深海調査船はアラを筆頭に多彩な魚種が混じった。
2026年6月13日(土)
アマダイ仕立て船は澄潮でスタートダッシュは完璧だったが、下潮が止まりオマツリ多発で苦戦。深海調査船もスタートは良かったがその後失速し、サメアタックに悩まされた。
2026年6月9日(火)
小雨の中の出船で、カワハギは全体的にポツリポツリの渋い反応だったが、終了時間ギリギリまで顔を出してくれた。25cm以上の大型が多く、トップは14尾で全員安打達成。産卵期のメスはリリースにも協力してもらった。
2026年6月7日(日)
台風後初の出船で警戒心の強さが心配されたが、1ポイント目からカワハギの反応が出て、10時には全員安打を達成。後半は潮の流れが緩み難易度が上がったが、ポツポツと釣果が続き竿頭は12尾。アマダイ船は42cmの良型も上がった。
2026年6月6日(土)
チャーター船で苦戦の展開。終了30分前まで船中ボウズだったが、レンタルロッドのお客様に52cmの特大アマダイが上がり大盛り上がり。延長戦でも顔を出し、ラッキーゲストのアオハタも混じった。
2026年6月4日(木)
台風通過直後の雨水濁りから始まりベタ凪の釣行。小網代70〜100mでアマダイ。雨濁りが澄潮に変わるにつれ生体反応増加。前回の完全試合(ゼロ)を乗り越え全員に釣果あり。
2026年5月31日(日)
(日) [竿頭15尾] 萩原 正道様 今日も最高ベタ凪釣行☀️ 曇り陽気で過ごしやすい1日でした🙆♀️ オフシーズンに差し掛かっていますが 有難いことにカワハギ満船! 鼻息荒めに出船しました✨ この時期にカワハギ釣りをやるメンバーなので プロフェッショナルチームなのですが 港を出てすぐのポイントの 第一投目からカワハギゲットで テンション爆上がり🔥 浅瀬、砂地、良型の三拍子は たまりませんね!
2026年5月30日(土)
(土) カワハギ [竿頭13尾] 柴崎 大地様 アマダイ [竿頭3尾] 本多 隆様 今日はベタ凪夏日和釣行☀️ 暑くなって来たので 飲み物を少なくても 500mlが4本はお持ちください✨ 私は今日もカワハギ船を 担当させて頂きました🙆♀️ スタートダッシュは少し苦戦してしまい なかなか顔を出してくれず 1時間が経過してしまいましたが 1尾顔を出すとパタパタと釣れ出しました🔥 赤潮が入ってきていた
2026年5月27日(水)
(水) [顔見れず😭] 今日も最高のベタ凪釣行☀️ 前回北上して撃沈してしまったので 今日はいつもと作戦を変え 南下し城ヶ島へ!!!!!! 赤潮が入ってきていて どこのポイントもとても濁っていました💦 城ヶ島沖は少しマシでしたが PEに汚れが付いてしまいました💦 潮流れは1日中あり 上潮は動かなくても 下潮は流れている感じで とにかく生体反応は多かったです! 仕掛けを下ろせば何かしらアタリ 暇な時
2026年5月24日(日)
(日) アマダイ [竿頭1尾](4名) 野崎 晴寅くん(8歳) 深海調査船 [アカムツ、クロムツ、シロムツ、クロシビカマス、トウジン] [クロムツ竿頭3尾] 早川 泰広様 今日は最高のベタ凪釣行☀️ 湖の様な平らな海に 曇り予報が外れて日は暖かく たまにそよっと来る風は気持ちいい! 本当にクルーズとしては 最高なのですが どうにもこうにも潮が動かず 生体反応薄め😭 エサも綺麗に残ってきていました😭
2026年5月20日(水)
(水) [竿頭12尾] 佐々木 夏美様 今日も南西の風で海は悪めでしたが 涼しく過ごしやすい釣行でした☀️ 1ポイント目の第一投目から カワハギが顔を出してくれて 今日もやる気あり!?!?!? 昨日は真っ黒な個体ばかりだったのですが 白い個体もよく顔を出しました🙆♀️ ただバラシもスタートからすごく多く 9時前には4ゲット、3バラシとほぼ2分の1で 痛恨のバラシをしてしまったお客様も😣 基本は近
2026年5月19日(火)
(火) [竿頭10尾] 浅見 栄博様 [大物賞30.2cm] 金子 慎二郎様 今日は南西の風が吹き 海は悪かったのですが 早上がりなくラストまで釣りができました🎣 水温はじわじわ上がってきて20.0℃! 水色は薄濁り気味でした! なのでほぼ浅瀬の砂地を探り、 キタマクラは少なめのエソ多め🙄 1ポイント目から早々にカワハギゲット! サイズも揃っていて リリースサイズはなし! 中型~大型ばかりで 大物
2026年5月17日(日)
(日) 深海調査船 [アカムツ、トウジン、ギス、ユメカサゴ、フトツノザメ] 今日も最高のベタ凪釣行☀️ 久しぶりに私もプレイヤー参戦しました🔥 深海釣りは何が釣れるか分からない ロマン溢れる釣りなので朝から気合十分😤 他に中乗りも居たので ほぼ集中して竿の前にワッチしていました😤 ただそれがいけなかったのかも…… 殺気を抑えられずに 潮もほぼ動かず生体反応は少なめ💦 最初の3投は比較的浅めの
2026年5月16日(土)
(土) カワハギ [竿頭13尾] [大物賞29.0cm] 内野 博様 深海調査船 [アカムツ、クロムツ、ドンコ、トウジン] 今日は最高のベタ凪釣行☀️ 私はカワハギ船を担当させて頂きました🙆♀️ 先月まで悶絶修行カワハギだったのに 今日は天国行きのカワハギ釣行👼🔥 水温も上がってきたので 基本は浅瀬の砂地を探りました! 出船して早々に29.0cmの大型ハギをゲット! 連発も目立ちました! 小型サ
2026年5月10日(日)
ベタ凪でアマダイを狙ったが下潮の動きが悪く苦戦。外道豊富でレンコダイ多数、オニカサゴや珍しいアラの幼魚も交じりお土産は十分だった。
2026年5月9日(土)
カワハギ船は竿頭12尾でポツポツと釣れた。アマダイ船は潮流れ悪く苦戦も、今年最大51cmが出た。
2026年5月6日(水)
アマダイ船一投目から生体反応あり、10歳釣りボーイがロケットスタートで3尾。深海調査船はアラ53cm・アカムツ最大43cm・カンコ・クロムツなど。
2026年5月5日(火)
凪のポカポカ釣行。仕立船は大型揃いで48.0cm含む。深海調査船はアカムツ40cm・アラ45cm・クロムツ。
2026年5月3日(日)
ほぼベタ凪。フルレンタルチームでもサイズ良型ポニョなし。後半は澄潮を探してチャレンジ。
2026年4月29日(水)
大ウネリでタナ取りずらかったが潮流れあり。久しぶりの50.5cm大物ゲット。後半は下潮止まりニョロニョロ連発。
2026年4月25日(土)
ベタ凪。仕立船は浅場で空回りも、後半は乗合船近くでアマダイ連発、全員安打。
2026年4月22日(水)
南西の風で海悪め。アマダイは思うように顔見れずレンコダイ・トラギス主体だった。
2026年4月19日(日)
カワハギは早い時間に全員安打、リリースサイズなく肝パン。アマダイ船は苦戦も大きいレンコダイ目立つ。
2026年4月18日(土)
真夏のような真っ青な澄潮。カワハギ12時に全員安打、痩せた個体無しで肝期待。アマダイは終了間際に粘り勝ちで全員安打。
2026年4月17日(金)
潮速くスーパー繊細アタリ、バラしも多発。13時25分以降にようやくポツポツ、14時に全員安打。
2026年4月16日(木)
潮速くカッ飛ぶ場面も。初挑戦のお姉さんがロケットスタートでアマダイ連チャン。トラフグも海面まで現れた。
2026年3月29日(日)
2026年3月28日(土)
2026年3月22日(日)
2026年3月20日(金)
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・82 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
丸十丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 丸十丸ではいま何が釣れていますか?
- 丸十丸(小網代)は9月16日が最新の出船です。直近3ヶ月ではアマダイが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は3匹です。
- 丸十丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で8回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 丸十丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。