ウィリー五目釣りに出船。あいにくの雨模様で、魚影は濃いめの反応が出るも食い渋り。カイワリ交じりでおかず分を確保し、早上がりとなった。
岩伊丸の釣果情報(金田)
2日前 09/16 マルアジ 23-37cm 〜30匹・カイワリ 24-27cm 〜12匹 中潮📍 神奈川県三浦市三崎町金田
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成三浦半島・金田港の船宿。収録25釣行のうちイサキが14件・1回あたり中央値35匹前後と主力で、アジも中央値32匹と数がまとまる。クロダイ・ヒラメ・マダイのほか、直近はカサゴやマトウダイの記録も加わり、金田湾の多彩な釣り物を楽しめる釣り船。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に5出船(前の14日より3回少なめ)釣果履歴(59件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月16日(水)
2026年9月15日(火)
ウィリー五目釣りに出船。前日の濁り潮から一変して澄み潮になり、カイワリとハナダイは反応のわりに食い気が浅め。イナダ、マルアジ、イサキ、サバ、ソウダの食いは良く、魚種豊富に楽しめた。
2026年9月14日(月)
ウィリーカイワリ五目の乗合。開始から順調でハナダイ主体にカイワリが交じるなど魚種豊富にヒットし、全員クーラー満タンとなった。
2026年9月13日(日)
大津沖の太刀魚釣り。テクニカルな展開で当たりが出るまで苦戦したが、テンヤは3連チャンもあり優勢だった。
2026年9月6日(日)
ウィリーカイワリ五目に出船。前日は渋かったが食い気が戻り、カイワリとハナダイ、ハナダイとイサキの2点掛けも楽しめた。雨のため9時に早上がりとなったが皆さんお土産を確保した。
2026年9月3日(木)
下浦沖でマダイ五目釣り。開始直後からマダイがヒットし、ハリス切れやバラシで惜しい場面もあったが、よい人で3匹、次いで2匹と好調だった。カイワリやマルソウダ、ハナダイ、イサキ、ゴマサバなど飽きの来ない当たりが続いた。
2026年8月31日(月)
ウィリー五目乗合船で出船。朝から終わりまでアタリが途切れず、カイワリ・イサキは多点掛けも多数あった。特にカイワリ・ハナダイ・イサキの食いが活発で楽しめた一日だった。
2026年8月30日(日)
ウィリー五目釣り、下浦沖でイサキ中心に15〜30匹(23〜37cm)。カイワリ、ハナダイ、カサゴ、イトヨリも混じった。多点掛けで楽しめた一日だった。
2026年8月29日(土)
ウィリー五目釣り、下浦沖でカイワリ合計10匹、イサキ10〜17匹、ハナダイ合計2匹の釣果。潮が濁り始め、これから期待できる展開になってきた。
2026年8月28日(金)
ファミリーフィッシングでのアマダイ釣り。下浦沖は流れも程よく、イトヨリ主体に本命のアマダイ(40cm)も顔を出しお土産になった。
2026年8月26日(水)
下浦沖でウィリー五目釣り。潮が澄んでしまい渋かったが、潮の変わり目にパタパタと反応があった。魚影は濃く、潮が濁り水温が下がればさらに期待できそう。
2026年8月25日(火)
下浦沖で今季初のカワハギ釣り。風ウネリも入り掛けるのが難しい状況だったが、ツ抜け成功者もいて楽しめた。
2026年8月23日(日)
剣崎沖でアジ・アマダイ釣り。アジは澄み潮の影響で活性が低く型を見た程度だったため急遽アマダイ釣りにプラン変更。開始からアマダイもポツポツ釣れ、フルレンタルのファミリーフィッシングで楽しめた。
2026年8月18日(火)
中潮、金田湾でウィリーライト五目乗り合い船。開始から魚影も濃くカイワリ主体にイサキ・ウマヅラハギ・ハナダイと釣れ、カイワリ祭りが始まりそうな勢いで1日飽きずに楽しめた好調な内容だった。
2026年8月16日(日)
中潮、猿島沖で天秤タチウオ船。開始から当たり多発でこのところ復調モード、掛けるのが少々テクニカルで面白い釣り状況になっている。
2026年8月15日(土)
金田湾のウィリー五目釣りに出船。どのポイントも潮の流れが速く、前半はアジを狙い後半はイサキの食いが良くなり30cmアップも交じった。湾のイサキも群れが固まり始めており港近くで楽しめる状況。
2026年8月14日(金)
アジの泳がせ釣りで出船したが、泳がせは1回アタリがあったのみで食い込まず不発だった。アジはどこへ行っても反応がよく、中大型交じりでお土産になった。
2026年8月11日(火)
剣崎沖のウィリー五目でキントキダイやアカイサキが顔を出した。アタリが活発になる時間帯もあり、潮が合えば入れ食いも期待できる状況。初心者でも楽しめる釣り物との案内。
2026年8月9日(日)
アジ釣りに出船したが、反応はあっても食いが渋く苦戦。拾い釣りで数が伸びなかったためポイントを転々としたところ、キントキの良い群れに当たりダブル掛けが連発した。今年はアジ釣りでクロムツやキントキも交じって面白い状況とのこと。
2026年8月8日(土)
ウィリー五目釣りは魚種豊富で、イトヨリやマルソウダを中心に今後への期待が持てる内容だった。
2026年8月2日(日)
金田湾でイサキ釣りが開幕、浅棚で楽しめ数釣りができる好調な釣り場だった一日。
金田湾で夏イサキ釣りが開幕し、数釣りが楽しめている。
2026年7月30日(木)
大津沖のタチウオ天秤釣りは食い込みが浅く難易度高めだったが、テンヤはドラゴン級が上がり優勢だった。
2026年7月21日(火)
1名でタチウオ釣りに出船し、前回より数が伸びて楽しめた一日だった。
2026年7月18日(土)
イサキはまだまだ楽しめる状況で大中小と様々なサイズが釣れ、アジやソウダカツオも交じった一日だった。
2026年7月15日(水)
城ヶ島沖でイワシの泳がせ五目釣り。ヒラメやマゴチ、ワラサ、ブリ、マハタ、キジハタなど高級魚が多数顔を出し、一日を通してコンスタントに当たりがある釣り日和だった。
2026年7月13日(月)
タチウオ狙いで出船、参加者は初挑戦者中心。朝一の天秤の当たりが良く、中盤にかけてポツポツ釣れて楽しめた。テンヤは数は出ないが型重視ならおすすめ。
2026年7月4日(土)
イワシの泳がせ釣りで出船。開始早々マゴチがヒットし、場所を移動しながらアカハタ・ヒラメ・オオモンハタ・カサゴなどが釣れた。長雨の影響で水色は激しく濁っていたがおかずは確保できた。旬のマゴチは絶品だった。
2026年6月30日(火)
イサキ絶好調。レンタルの人が多かったがクーラー満タンで賑わい早上がり。連日楽しめている。
2026年6月29日(月)
イサキ・アジのリレー。イサキは開始からポツポツでクーラー満タンの人も。アジは潮がきつくお土産程度だった。
2026年6月28日(日)
台風後のイサキ釣り。反応はバッチリだがアタリは間隔が空き、当たる人は上手く釣りお土産程度になった。
2026年6月22日(月)
イワシの泳がせ釣りで浅場中心に狙い、マゴチは50cm超中心に活発な時間帯もあったという趣旨。
2026年6月20日(土)
朝イチからダブル・トリプルの多点掛けがあり順調。途中潮が速くなり食いが落ちたので金田湾へ移動、こちらでもダブル・トリプルで掛かる場面があった。
2026年6月16日(火)
剣崎沖でイサキ狙い。朝から食いが良く前半は流れが緩く、中盤からは流れ出てテクニカルな展開となったが、型も良く好調な一日となった。
2026年6月14日(日)
剣崎沖でイサキ釣りに出船し、朝から順調にポツポツ釣れて前半はダブル・トリプルもあった。終盤は徐々に当たりが遠退いたが連日好調が続いている。
2026年6月13日(土)
剣崎沖でイサキ狙い。朝は反応が出るもアジが優勢で前半はポイント転々、後半にポツポツ拾い、皆さんお土産確保。好調継続中で大型も混じる。
2026年6月6日(土)
朝から反応山盛り。開始時は潮の流れが速く釣りづらかったが、ダブルトリプルと連チャンモードで数が出た。クーラー満タンの方もあり。
2026年6月5日(金)
イサキ釣りに出船。朝から順調にポツポツ釣れ、ダブル・トリプルの連チャンも多くあった。後半潮速い中1日楽しめ、ほとんどの方が40匹オーバーだった。
2026年5月30日(土)
潮流れが速い中でも流すたびに顔を出し、五連チャンする人もいるなど様々なサイズのカサゴが釣れて楽しめた。
2026年5月24日(日)
ファミリー向けのコマセ五目釣りで、朝からイサキやメジナが顔を出しクーラー満タンになった。
2026年5月23日(土)
時化残りで海が悪く釣りにくかったが、コマセ五目でイサキがダブル・トリプルと連チャンする時間帯もあった。
2026年5月20日(水)
コマセ五目釣りでマダイは不発だったが、イサキやメジナが好調だった。
2026年5月17日(日)
マダイ狙いで出船、前半を中心にダブル・トリプルヒットもあり、後半はクロダイや大型アジも追加できた。
2026年5月15日(金)
レンタル竿でのコマセ五目釣り。朝からポツポツと各魚種が顔を出し、1日楽しめました。
2026年5月7日(木)
剣崎沖でデカアジが好調。朝からポツポツと釣れ続け、クーラーも賑わう充実した1日でした。
2026年5月5日(火)
カサゴ釣りで4連チャンなど連続ヒットする方もおり、難易度高めながらもポツポツと楽しめました。
2026年5月3日(日)
コマセ五目でマダイ・イサキ・メジナが揃いました。イサキは型が良く脂もあって好調でした。
2026年4月30日(木)
イサキが連チャンヒットで好調。脂がのっており、クロダイ・メジナも混じってお土産になりました。
2026年4月26日(日)
イワシ泳がせで朝からコンスタントにアタリが出て、ヒラメ・マゴチ・ホウボウが釣れました。
2026年4月25日(土)
カサゴが中盤からポツポツと当たり、大中小混じりで楽しめました。アカハタとメバルも顔を出しました。
2026年4月22日(水)
アジはダブル・トリプルで好調。泳がせ釣りではワラサとマトウダイがヒットして楽しめました。
2026年4月16日(木)
イワシ泳がせ五目釣りで潮の淀みに当たりがあり、ヒラメ・マハタ・マトウダイ・カサゴが釣れました。水温上昇とともにハタ系の当たりも増えています。
2026年4月15日(水)
久里浜沖でトリッキーな展開でしたが全員坊主なしで沖上がり。マダイのほかクロダイとトラフグも顔を出しました。
2026年3月29日(日)
マダイはダブル・トリプルヒットもあり好調。アジ・イサキ・クロダイも混じって賑やかな釣果でした。
2026年3月23日(月)
雨模様でスタートは渋かったものの、その後当たりが出始めダブルヒットもあり最後まで楽しめました。
2026年3月20日(金)
シャクリ五目で中盤からイサキ・アジ・クロダイ等がポツポツとヒット。全員お土産になりました。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・59 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
岩伊丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 岩伊丸ではいま何が釣れていますか?
- 岩伊丸(金田)は9月16日が最新の出船で、マルアジ 23-37cm 〜30匹、カイワリ 24-27cm 〜12匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではイサキが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は25匹です。
- 岩伊丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で13回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 岩伊丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。