📍 石川県七尾市
この魚種を含む釣果履歴はありません。
9月最初の朝便。フクラギと根魚がポツポツ釣れた。
夜便。暗くなってすぐジグにイカが乗ったが、その後は魚ばかりで最後に1杯を追加した。
朝便。チカメキントキとマトウダイが釣れた。
朝便。マダイが数多く釣れる鯛祭りとなった。
夜便。好天・凪の条件だったが魚の活性が高く、アカイカは狙いづらかった。
真夏の朝便。猛暑のなかいろいろな魚が釣れた。
お盆初日の朝便。51cmの大アジが上がった。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
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夏の夜にケンサキイカ(アカイカ)を狙うイカメタルの仕掛けと誘いの基本、新潟・上越/和歌山・紀中/三重・伊勢志摩の違いをデータで整理。志摩沖では1人125杯の日も。あわせて、同じ「アカイカ」でも富山湾の春・外房の日中便・鹿島の日中マルイカ便は別の釣りであることを説明する。
台風で崩れた紀中の夜イカがお盆明けに復調し、印南の良栄丸は8月16日の報告で竿頭57杯・全員ツ抜けを記録した。だが8月18日を境にアカイカが6〜7割を占めるようになり、竿頭は11〜26杯へ。数字が落ちたのではなく釣れる中身が入れ替わった紀中3港の8月後半を、田辺のスルメ1人5〜40杯超や白浜の昼の五目(ヒラアジ60匹オーバー)とあわせて実データで追う。
新潟・上越の直江津では、8月15日から25日にかけて八坂丸が17時発・18時発・23時発と3通りの時刻でアカイカ便を走らせ、8月23日には朝5時発のイサキ便も出している。アカイカは0〜12杯で10〜30cm、イサキは3〜10匹で15〜20cm。名立の天翔丸は同じ日に昼の根魚五目と夜のアカイカ便。出船数がまだ少ない上越の晩夏を、数字の残る報告だけで追う。