港前60mでショートタチウオ船、テンヤ・天秤ともに好調な釣果だった一日。
いなの丸の釣果情報(大津)
昨日 08/02 アジ 18-27cm 28-40匹・タチウオ 75-126cm 5-29匹 中潮📍 神奈川県横須賀市大津町
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成三浦半島・大津港の釣り船。2026年6月以降の約1ヶ月で82釣行を収録する活発な出船が特徴で、タチウオが57件・1回あたり中央値12匹前後と絶好調。アジも31件・22匹前後と数がまとまっており、東京湾口のタチウオ・アジ狙いで勢いのある大津の船宿。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に44出船(前の14日より8回多め)釣果履歴(220件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年8月2日(日)
水深35〜50mの午前タチウオ船、フッキングが難しく苦戦気味だったがポツリポツリと全員良型混じりで釣れた一日。
早朝アジ船、朝イチはポツポツも5時過ぎの移動後は中アジのダブル・トリプルもあり帰りまで釣れ続いた一日。
2026年8月1日(土)
午後アジ船、潮が速く序盤は型が見れたが続かず、終盤にようやくポツポツ出た一日。
港前のショートタチウオ船、朝から好調でテンヤはドラゴン級が乱舞、120cm超えも出た一日。
午前タチウオ船、前半からアタリ良くコンスタントに釣れ良型も混じった一日。
早朝アジ船、小〜中型主体で全員ツ抜けの好釣果、ダブル・トリプルも出た一日。
夜メバル船は満員御礼となり、前半は当たりが今ひとつだったが暗くなるにつれ複数同時巻きも出るなど当たりが増え、カサゴやアジ、キジハタ、マダイなど外道も多彩だった。
2026年7月31日(金)
港前のタチウオ釣りは朝は中型主体から次第に良型主体となり、後半はドラゴン級も混じる盛況な釣行だった。
水深30〜50mの午前タチウオは天秤12〜23本、テンヤ7〜10本、ルアー12〜18本とコンスタントな釣果で、最長127cmのドラゴンも上がった。
2026年7月30日(木)
午前タチウオは前半からアタリが良くポツリポツリとコンスタントに釣れ、天秤・テンヤどちらも良型が混じった。
早朝アジはぶっ込みからダブル・トリプルもありながら帰りまで釣れ続け、サイズは小〜中型主体だった。
前日より当たりが多く、港前でタチウオが乱舞。メーター級からドラゴン、スーパードラゴン級まで良型が上がり続けた。
港前でメーター級からドラゴン、スーパードラゴン級まで混じるタチウオが乱舞し、パターンがハマると連発する好調ぶりだった。
2026年7月29日(水)
港前でタチウオのドラゴンサイズが乱舞し、メーター級からスーパードラゴン級まで混じるボリューム満点の釣果だった。パターンがハマると連発したが、バラシも多かった。
午前タチウオは前半ポツポツの拾い釣りで、後半にドラゴン級も混じったが1人ボウズが出てしまった。
早朝アジは浅場でポツポツ釣れ、後半は中型狙いで場所移動し全員がツ抜け(2桁)の釣果となった。
港前でタチウオが乱舞し、メーター級からドラゴン、スーパードラゴン級まで混じるボリューム満点の釣果となった。
2026年7月27日(月)
港前でのタチウオ釣り。天秤・テンヤ・ルアーいずれもドラゴンサイズが出て、朝一は静かだったが中盤から連発、同時ヒットもあり盛り上がった。バラシも多かったがお土産にはなった。
今日も反応があり、アタリは多くハリス切れやフックアウトもありつつ皆様楽しんだ。テンヤは食いが渋くなる場面もあったが誘い方を工夫した人ほどアタリが多く出ていた。
満船での出船。地崎で数回コマセを撒くとアジが見え、ダブルやトリプルもあり皆さん順調に数を伸ばした。サイズは小〜中型主体だった。
港前でタチウオを狙い、朝イチは静かだったが中盤から終わりまで良い感じに釣れた。テンヤ、天秤、ルアーいずれもドラゴンサイズが出た。
2026年7月26日(日)
港前のみで終日ドラゴンクラスが乱舞し、天秤・テンヤ・ルアーいずれも良型が出て皆さんお土産になったが、取り込みでのバラシも多かった。
午後アジ船は前半地味な食いだったが中盤から反応が良くなり、ダブルも出て全員が二桁釣果、型も中〜大型混じりで良い日になった。
午前タチウオ船は前半から後半まで反応が続き、アタリも多くサイズも良化、120cmの大型も釣れて全員がタチウオをゲットした。
小学生も含め全員がタチウオをゲット。120cmのドラゴンサイズも登場し、前日より反応が良く型も良くなった。フルレンタルの参加者も良型混じりで楽しめた。
2026年7月25日(土)
久しぶりの午後アジ出船。前半からポツリポツリと釣れ、皆さん休憩を挟みながら楽しんだ。
港前で終始ドラゴンサイズが連日出ており、テンヤ・天秤・ルアーいずれでも大型が上がった。バラシも多かったがサイズ感は良くお土産になった。
前半から反応はあったが掛けるのが難しく苦戦。テンヤ勢は良型が多く混じった。
満船での早朝アジ出船。暗いうちから単発・ダブルで食いが良く、後半は場所移動でトリプルも出て全員が十分な数を確保した。
満員御礼の港前タチウオ船。連日大型ドラゴンサイズが釣れており、テンヤ・天秤・ルアーいずれでもドラゴンサイズが出た。
夜メバル船は満員御礼。前半はゲリラ豪雨だったが暗くなるとアタリが増え、最大27.5cmなど型も良かった。
2026年7月24日(金)
17名で出船し港前のみを終始狙った。朝から反応は良かったが食いつきは今ひとつで、日が出てからは転々と拾い釣りでお土産を確保した。
午前タチウオは前半からアタリは多かったがフッキングまでが難しく苦戦。サイズは小型から良型まで幅広かった。
17名で出船し港前のみを終始狙った。朝から反応は良かったが食いつきは今ひとつで、日が出てからは転々と拾い釣りでお土産を確保した。
2026年7月23日(木)
前半はアタリを出すのが難しく大苦戦したが中盤からアタリが増え、ハリス切れやバラシもありつつ初心者含め全員がタチウオをゲットした
12名で出船、朝から反応は良かったが食いつきは今ひとつで、テンヤは110cm超~120cmクラスも混じり暑さの中クルージングを挟みながらお土産を確保した
コマセを撒いてから型が出始め、沖でのぶっ込みでも夕方まで釣れ続いた
2026年7月22日(水)
満員御礼で港前を終始狙い、朝から反応良く良型~大型も混じったが後半は難易度が上がり、転々と移動しながらお土産を確保した
前半から反応はあったがフッキングが難しく苦戦、サイズも細かめでテンヤは特に厳しかったが全員がタチウオを確保できた
2026年7月20日(月)
満員御礼の中、港前のみで終始狙い、朝イチから良型〜特大が混じる好反応だった。バラシもありお土産になった。
午前タチウオ船は2隻とも朝からポツポツとアタリがあり、ハリス切れやバラシもありつつ全員がタチウオをゲットした。
浅場での早朝アジ釣り、前日より一回り大きいサイズが混じり、5時頃からアタリが良くなった。
港前のみを狙ったショートタチウオ船で、朝から反応が良く良型から特大まで混じった一日。
2026年7月19日(日)
港前でタチウオを終始狙い、朝から反応が良く良型から特大サイズも交じって好調だった。
前半から反応があり型も出て、全員がお土産を確保できた午前タチウオだった。
朝は食いが悪かったが、後半沖に移動すると当たりが増えて全員が二桁釣果になった。
満員御礼の中、港前のみで終始狙い、朝イチから良型〜特大が混じる好反応だった。
2026年7月18日(土)
午後アジは中アジ中心にダブルも交じりポツポツ釣れ、大アジも混じった一日だった。
港前のみでタチウオを狙い、朝イチは中型メインに当たりが活発で、その後難易度が上がりつつも天秤・テンヤともにお土産になった一日だった。
午前タチウオは2隻で出船し、前半はアタリが多かったがハリス切れも多く、潮が速まってからは苦戦した一日だった。
早朝アジは朝イチ活性が低かったが、コマセを撒き続けると徐々に釣れ出し数を伸ばした一日だった。
夜のメバル釣りに12名で出船し、暗くなるとアタリが増えて楽しめた。
2026年7月17日(金)
前半は型が見られず沖へ移動、拾い釣りで型の良いお土産を確保。後半は地崎でポツリポツリと釣れた。
港前で終日タチウオ狙い、朝から中型主体に当たりが良く、後半は良型〜大型も混じった。満員御礼の一日。
2026年7月16日(木)
中アジ中心にダブル・トリプルも交え好調、後半は移動して大アジの型も見られた。潮が速い時は人数を制限して快適性を保ちながら出船。
11名で出船、港前のみで実施。朝から中型中心に当たりが多く、時折良型・大型も混じった。テンヤは粘り強く叩き続けた人に釣果あり。夏タチシーズンが本格化し今後に期待。
2026年7月15日(水)
午前タチウオ便。天秤・テンヤ・ルアーそれぞれで反応があり、ハリス切れやフックアウトもあったが楽しめた様子。明日も空席が多い。
港前のみでのタチウオ狙い。朝からドラゴン級が多数上がり良型が目立った一日。テンヤ・天秤・ルアーいずれも釣果あり、明日も出船確定で空席多数。
地崎でショートアジ便。小〜大サイズ混じりだが全体的にサイズが良く、全員がツ抜けの釣果となった。
近場の浅場で早朝アジ便。食いが良くダブル・トリプルも多数で、全員がツ抜けの好釣果となった。
2026年7月13日(月)
港前でタチウオ狙い、6名で出船。反応は終始確認できたが活性はまちまちで、パターンがハマると連発する場面もあり良型も混じった。浅場のテンヤは調子が今ひとつで見送り、バラシもやや多かった。
午前タチウオ船で浅場中心に出船。前日と違いアタリを出すのに苦戦し、天秤・テンヤは伸び悩んだがルアーは1人で13本と好調だった。
港前のみで一日勝負。反応は終始あったが活性はいまひとつで、パターンがハマると連発する場面もあり良型も混じった。浅場はテンヤの反応が今ひとつで見送り、バラシもありつつなんとかお土産を確保できた。
2026年7月12日(日)
指名でショートタチウオ仕立て船が出船。港前スタートで124cmの極太ドラゴン混じりに朝イチはポツポツ、浅場のぶっこみでも特大サイズが上がり、なんとかお土産を確保した。
水深15〜25mで初のタチウオ釣り、テンヤ・天秤ともに良型が交じった。前半は浅場でポツーンポツーンの拾い釣りだったが型は良く、天秤1〜18本・テンヤ0〜5本・ルアー4〜7本だった。
早朝アジ船、近場の浅場からスタートしぶっこみで型が出てダブルもあり数を伸ばした。5時過ぎに場所を移動しポツリポツリと釣れ、全員がアジをゲットでき良型も混じった。
2026年7月11日(土)
満員の中、港前からスタートし朝は反応良好だったが本命は続かず、浅場に展開しても型見る程度。サイズが良くバラシも多かったが最後まで粘る展開だった。
夜メバル船は満員御礼。先週好調だったポイントからスタートしたが水色・水温の急変で難しく、メバルは単発の当たりでポツーンポツーン。代わりにアジとカサゴの当たりが多かった。ゲストにマダイやシロギス、大アジも混じり何とかお土産を確保した。次回は7/18出船予定。
2026年7月10日(金)
地崎で中アジ狙い。序盤からダブル・トリプルで数を伸ばし、後半は場所移動で食いが渋くなったが、沖合で型の良いものも交じり全員お土産を確保した。
港前で朝から反応は良かったが活性は低めで当たりが悪く、あちこち場所を変えて対応。後半に活性が上がり当たりが増え、いよいよ夏タチシーズンが本格化してきた様子。
前半はアタリが多くコンスタントに釣れたが、中盤からアタリが遠くなり拾い釣りに。それでも全員タチウオを確保でき、良い太さの魚も交じった。
2026年7月9日(木)
18名で出船。天秤とルアーは終始平均的に当たりあり、テンヤは難易度高め。サイズは中型〜良型混じり。
アタリ多くポツリポツリと手が合った方はコンスタントに釣れ、掛け損じ多数も全員タチウオゲット。ゲストに超レアな幻の白アマダイ。
2026年7月8日(水)
地崎で中アジ狙いのショートアジ船。一投目から当たりがあり、フルレンタルや初心者を含め全員がツ抜け(10匹超え)、終日入れ食いでダブル・トリプルも続出した。トップ117匹、平均40匹の絶好調だった。
早朝アジ船。本日は厳しい釣果となった。
港前でショートタチウオ船。満員御礼で朝イチから当たりが良く、天秤は終始平均的にヒット、テンヤも時間帯を選べば当たりが出た。バラシも多かったがお土産は確保できた。
平日満員御礼。朝イチから当たり良く天秤は終始平均的、テンヤは時間帯で難易度変わるがマメにやれば当たり。バラシも多いがお土産バッチリ。
2026年7月6日(月)
港前でショートタチウオ船。13名で出船しテンヤ・ルアーのみで型狙いに専念。朝一は当たり良く、中盤から難しくなったがサイズは良く平均メーター前後、バラシも多かったがお土産は確保できた珍しくサイズの良い一日だった。
午前タチウオ船、水深30〜60m。前日と違いアタリ数は少なく、掛け損じやハリス切れに苦戦し1人ボウズも出た。天秤・テンヤともに良型混じりの中型主体で悪くないサイズだった。
2026年7月5日(日)
前半からアタリは多かったがハリス切れやフックアウトも目立った。天秤とルアーは良型混じりで全員ツ抜け、テンヤは小型も多く掛けるのが難しかったが全員タチウオを確保した。
浅場でポツポツと中アジが釣れ始まり、40mの深場に移動後も型狙いで順調にアタリがあり、全員ツ抜けで帰港した。
港前一帯で反応が広がり、朝一番は良型〜大型が乱舞。その後もポツポツと型が出続け、中型メイン〜大型混じりでお土産を確保できた。
2026年7月4日(土)
満員御礼。昨日より水色が変わりまた難しい感じ。チャンスタイムは朝イチであちこちで上がった。その後は反応あるが難易度高めで、攻略できた方はポツポツ。中型メイン〜大型混じり。
始めは潮がなくタナ取りしやすく初心者もポツポツ釣れたが、潮が動いてからオマツリ多数。それでも全員アジゲット。
昨日と同じく近場の浅場で数狙い。サイズは小さいが昨日より少し型良いものも混じり全員アジゲット。
台風の影響で2週間ぶりの出船となった夜メバル船は満員御礼。スタートからメバルの型が出て26cmクラスも複数上がり、マダイやコショウダイ、大アジも混じった。
午後アジ船。速潮対策のため乗船人数を制限しての出船。
2026年7月3日(金)
前半はルアーがポツリポツリ、中盤から天秤・テンヤにアタリ多く掛け損じもあったが全員タチウオゲット。
15名で出船。港前で反応確認、活性良く当たり多め、昨日より倍以上の当たり。中型メイン〜大型混じりで皆様お土産バッチリ。
開始しばらくポツリポツリ、型狙いの移動後は食い無く、再移動でまたポツリポツリ、全員ツ抜け。サイズは小型主体で数は釣れた。
2026年7月2日(木)
6名で出船。港前で反応は確認したが昨日より水温低下の影響か当たり遠く難易度高め。釣れれば良型揃いで120cm級もまじり最大129cm。全員メーターオーバーをゲット。
2026年7月1日(水)
港前を探索。当たりいい感じで中型〜良型混じり、お土産バッチリ。港前で本格化。
反応・アタリはあるがフッキングが難しく少し苦戦、中盤以降ポツリポツリで全員お土産。良型・ドラゴンも。
17名で出船。港前で反応確認、当たりいい感じで天秤とルアーは好調、テンヤはテクニカル。中型メイン良型混じりで、終わってみればお土産バッチリ。
2026年6月29日(月)
港前を探索。昨日より活性低めでテクニカルだったが、慣れた人は当たり良く中型〜良型に大型・特大も。いよいよ港前で本格化。
反応はあるも活性いまひとつでポツーンポツーンの拾い釣り。後半アタリ増えたが掛け損じ多数。最長120cm。
地崎で30cmアジが見えたが食い渋く、場所移動後もポツーンポツーン。それでも全員アジを確保した。
2026年6月28日(日)
台風で久々の出船、港前から探索。当たり多めで平均サイズも台風前より良く最大135cm。いよいよ夏タチシーズン本格化。
大雨後の出船。中アジ主体にダブル・トリプルも交じり全員ツヌケ。台風後で流木やゴミ、大量のクラゲに苦戦した。
2026年6月24日(水)
地崎近場。コマセを撒くとポツポツ単発〜ダブル。場所移動後は食い渋ったが全員おかず分以上を確保した。
朝から反応良く当たりも多め、複数人が同時ヒットする場面もあり中型主体に良型混じりで皆お土産を確保できたという内容。
近場でコマセを撒くとポツポツ単発・ダブルで釣れ、場所移動後は渋かったが全員おかず分以上確保できたという内容。
2026年6月21日(日)
14名で出船。朝から近場で反応があり、当たりはポチポチから連発も。中型主体に良型混じりでお土産は確保。アカクラゲがいる場所もあり餌チェック必須。
中アジメインでぶっ込みからダブル・トリプルで釣れた。後半は地崎で型の良いアジが見られた。マアジ船は人数制限して快適性を保ち出船中。
前半は東向きでフックアウトもありながら釣れ、中盤からは移動してアタリ多くパターンを掴んだ方はコンスタントに釣果を伸ばした。ボウズも1人出たが家族連れも楽しめた。
昨夜から続く雨と南風がやや強い中、近場浅場へ。水深15mでポツポツとアタリがあり平均20cm。後半は水深30mに移動し最後までほどよく食いが続いた。
14名で出船、朝から反応・当たりともに多く中型主体で良型も交じり、皆さんお土産を確保できたという趣旨。
2026年6月20日(土)
どこでも型は見れたものの後が続かず、ポイントを転々と移動しながらの拾い釣り展開。それでも全員おかず分は確保でき、サイズも良型混じりの午後船となった。
前半からアタリが多くハリス切れやフックアウトも多発したが、全員タチウオをゲット。サイズは中型主体だが、不意に良型が来るので最後まで集中の一日となった。
満員御礼で近場からスタート、朝から反応・当たりが続き、後半は高活性の群れに当たって連発。中型主体に良型混じりでお土産は十分確保できた。アカクラゲがいるので餌チェックをこまめに。
朝イチから型がみられて単発、たまにダブルも混じりつつ帰りまで釣れ続いた。大アジも何尾か混じった。
2026年6月19日(金)
朝イチからダブルヒットの好出だし。ダブル・トリプルも多数あったが潮速くなって以降は渋く、場所移動を繰り返したが食いは戻らず。サイズは中型〜大型主体で良好。
11名で出船し近場から開始、朝から反応・アタリともポチポチで連発や複数人ヒットの場面あり。反応が散らばらず一日近場で狙えて、中型メインで良型交じり、皆さんお土産確保。
2026年6月18日(木)
7名様で悪天候の中ショートタチウオ便に出船。朝から近場でアタリ良好、中盤から浅場へ展開しダイレクトな当たりを堪能。両ポイントで良型混じり、平均サイズも昨日より良かったとのこと。
2026年6月17日(水)
10名で出船し近場から探索。反応はあるもアジしか釣れず単騎探索も成果なし。再度近場で潮が流れ出すとポツポツとアタリが出て、中型主体に良型も混じった。ラストは浅場でダイレクトな当たりを楽しめた。
前半はアタリ多く掛け損じやハリス切れもあったが、ポツリポツリと釣れた。後半は食い渋く苦戦したが全員タチウオをゲットでき良型も稀に混じった。
ぶっ込みから型が出てポツリポツリと釣れた。中型〜良型主体で時折小アジも交じり、数は伸びなくともサイズが良く満足の釣果に。
2026年6月14日(日)
早朝アジ船で水深40mを攻め、速潮対策に人数制限しての出船。マアジは20〜38cmで3〜13匹と安定した釣果だった。
近場の反応が少なく東に展開、潮が激流で2枚潮の最悪条件下ながら良型混じりが釣れた。120cmのドラゴンも飛び出し、お土産分は皆さん確保できた。
2026年6月13日(土)
満員御礼で近場の反応を確認しながら出船。潮流れは多少あったがアタリはポツポツで、中型メインにたまに良型も混じった。皆さんお土産確保。場所によりアカクラゲが多く餌チェックが必要だった。
早朝アジ船で出船。ぶっ込みから単発で型を見たが5時以降アタリが遠のき、潮速の中で沖合に移動。オマツリも出る中で型は見えたが食いは悪く残念な結果だった。
夜メバル船で7名出船。水色は前回より良かったがメバルは単発で、暗くなるにつれてアタリが活発になりダブルも出た。良型マダイやフッコも混じった。
満員御礼で近場の反応を確認しながら出船。潮流れは多少あり、アタリはポツポツで中型主体に良型も混じった。場所によってはアカクラゲが多くこまめな餌チェックが必要だった。
2026年6月12日(金)
ショートアジ船で出船。前半はダブル・トリプルもあったが長続きせず、移動しても苦戦。後半は大アジ混じりでポツポツ釣れ、全員おかず分は確保できた。
ショートタチウオ船で走水沖に13名で出船。中型サイズ優勢で当たりはポツポツ、たまに良型も混じり、皆さんお土産分は確保できた。場所によってはアカクラゲがいるので餌チェックが必要だった。
午前タチウオ船で走水沖を粘って探った。アタリは多くハリス切れ・フックアウトも多発したが、皆楽しんでいた。120cmのドラゴンも出た。
2026年6月11日(木)
ショートアジで出船。ぶっ込みから中アジゲットで大アジも稀に。サイズは中アジメインで、後半は上げ潮が速く釣りにくくなった。
近場で反応確認。中型サイズ優勢ながら当たりは多めで時折良型も混じり、お土産分は皆さん確保。アカクラゲが場所によりおり餌チェックを推奨。
午前タチウオは前半走水沖からポツポツの拾い釣り。中盤移動でフックアウト多めも、パターンを掴んだ方はポツリポツリと釣果を伸ばした。
早朝アジで出船。朝イチは浅瀬で20cm前後がポツンポツン、後半は沖に移動して中アジ・大アジがポツリポツリと混じった。
2026年6月10日(水)
6名で出船。近場の反応で難易度は高めだったが釣れればサイズ良くメーターオーバーも。中盤から中型主体、バラシ・すっぽ抜け多かったが全員お土産確保。
中アジ主体で狙ったがパッとせず沖合へ移動。食い渋い中でも何とか全員ツ抜けに到達した一日。
久々の出船で近場はアタリ無く移動。次の場所で反応あり、ポツーンと拾い釣りで全員お土産確保。サイズも良いもの混じる。
浅場から数狙いで20cm前後のアジがポツリポツリ。食い渋ったので沖へ移動するとサイズアップで中型以上が釣れ全員お土産確保。
2026年6月7日(日)
朝一からダブルでヒットがあり、たまに大アジも混じりつつ中型主体で食いが続いた。帰り際まで活性が落ちず、お客全員がおかず分を確保した。
10名で出船し港前から反応確認。昨日よりサイズが上向き、メーターオーバーも上がった。同海域で粘り続けアタリは多めで、バラシは多かったがお土産は全員確保。
2026年6月6日(土)
再開初日。港前の濁りでメバルの活性は今ひとつだったが、ポイントを変えながら拾い釣り。型は出るがアタリが続かず、時折ダブルもあった。
21名様で出船。可愛いサイズが多めで、浅場でサイズアップを狙ったがアカクラゲの猛攻で苦戦。当たりはポツポツとあり、時間切れで終了。
午後アジ船で出船。速潮対策で人数を制限している。
前半からポツリポツリと釣れ、全員お土産確保。中盤からポイントを変えて稀に良型アジも出たが、全体的に中型主体の釣果。
昨日と同じ場所で釣行。小アジから中型弱が主体でサイズは小さめだが、数は全員おかず分以上に釣れた。
2026年6月5日(金)
開始から大型混じりでポツポツ出始めたがマダイに邪魔されて食い気微妙だったので移動。動いてからは良型主体にポツポツとダブルもありお土産確保。
久々の出船で5名で乗船。港前で反応発見、中型メインだったが当たりはポチポチあった。掛けられなかったりすっぽ抜けもあったが、前回のシケ後0本よりは魚影があり満足のいく釣りだった。
台風後の早朝で北風強く白波もあったため浅場で数狙い。小アジ〜中型主体だが食い良く全員ツ抜け、慣れている人はダブル・トリプルで最高108匹と束越えとなった。
2026年6月1日(月)
9名で出船、型狙いから開始し反応は小規模ながら良型〜大型が交じり、観音崎沖の中盤は活性が良く、ラストは港前でドラゴン級も出たという趣旨。
前半は拾い釣りだったが中盤からポツリポツリ釣れ始め、脂の乗った良いアジで皆さん楽しんだという趣旨。
今シーズン初出船。前半は港前で小アジ、沖合40mに移動後は中型主体で全員がツ抜けになったという趣旨。
2026年5月31日(日)
ショートタチウオ船は反応良く潮も緩やかで当たりは多かったが掛けるのは難しく、サイズは指3~4本混じりだった。
良型~大型が混じり出しダブルもあり、皆さんお土産分の釣果になった。
2026年5月30日(土)
14名で出船、前半は潮が速く二枚潮で釣りにくかったが当たりは悪くなく、潮止まりの時間帯はやりやすくなり当たりが活発になった。
午後アジ便、序盤は拾い釣りだったが中盤にコマセが効き始め今晩のオカズは確保できた。
午前アジ便、前半は潮が速くオマツリが多かったが釣れれば良型で、後半はサイズダウンし場所移動した。
2026年5月29日(金)
前半は食いがいまひとつだったが、コマセが効き始めてからはポツリポツリと釣れた。
9名で出船、反応良く早々に全員ヒット。夏仕様の細かい誘いで慣れた人は当たり多めだった。
2026年5月28日(木)
コマセを撒くとすぐに反応があり前半から型も良く、平均50匹前後と皆おかず以上の釣果になった。
8名で出船し近場で早々に全員ヒット。クラゲの影響でやや当たりは減ったが型はやや大きめだった。
2026年5月27日(水)
早い時間から反応良く全員に当たりがあり、夏の指3本前後サイズが楽しめた一日だった。
序盤は食いが渋かったが、次第に当たりが出て小~大アジまで全員がツ抜けの釣果となった。
2026年5月24日(日)
9名で出船、近場を探索し小規模な反応ながら天秤中心にタチウオの顔を見ることができた。
前半は数釣りでダブル・トリプルも交え確保、後半は場所を移し中型主体の型狙いで楽しめた。
2026年5月23日(土)
2隻出船、前半は波が高くタナ取りに苦戦しながらも中型主体で適度に釣れ、中盤以降は型狙いに切り替え全員おかず以上を確保した。
2隻で出船、波が落ち着きタナが取りやすくなった午後便。前半からポツリポツリ釣れ、ダブルもあり楽しめた。
9名で出船したが終日型を見ることができず、船長人生初の船中ゼロとなった。翌日は改善に努めるとのこと。
2026年5月20日(水)
夏の太刀魚シーズンが到来し、深場で良型混じりに好調だった。餌のこまめなチェックがポイントとのこと。
2026年5月18日(月)
前半は食いが今ひとつだったが中盤から帰り際まで当たりが続き、良型主体でおかず以上を確保できた。
5名での出船、深場の当たりが良く連発する場面もあり中型主体に良型も混じって2名がツ抜けを達成した。
2026年5月17日(日)
潮が速いため2隻で出船、観音崎沖の浅場を狙い良型主体でぽつぽつと釣れ、全員がアジを手にした。
反応は多く見られたが仲間船も含め昨日に続き厳しい釣果だった。
2026年5月16日(土)
探索しながらの釣行で近場や道中に好反応があり、久々にメーターオーバーのタチウオも上がったが終盤は水色の影響か当たりが遠のいた。
2026年5月15日(金)
10名で出船。朝イチは近場からスタートしポツポツ、その後いつものポイントでダブル・トリプルもあり好調。50匹前後の方も多かった。
2026年5月14日(木)
場所移動なしで、前半は食いがまばらだったが中盤から良型交じりで入れ食い状態となり、早めに切り上げるほどの好釣果だった。
5名で出船。今日も探索は不発で船団に合流、天秤とルアーは早々に型が出て連発もあったが終盤は反応があっても食い渋った。
2026年5月13日(水)
9名で出船。近場は不発だったが2箇所目から当たりが良くダブル・トリプルもあり、特大のヒラメも交じった。
2026年5月11日(月)
終始同じ場所で粘り、前半はサバ交じりでポツリポツリ、後半は食いが良くなり順調に数を伸ばした。フルレンタルでも30~40匹釣れ好調だった。
2026年5月10日(日)
前半は近場で型が見られなかったが、航路寄りに移動後はポツポツと釣れダブルヒットも見られた。
7名で出船。天秤とルアーは早々にボウズが消えたが、テンヤは苦戦。やや深めの反応があり天秤・ルアーが優勢だった。
2026年5月9日(土)
派手な入食いはなかったがフルレンタル客も含め全員つ抜け以上の中型主体だった。
浅場のテンヤは難易度が高く苦戦、周りの天秤・ルアー勢の方が調子良く見えた。
2026年5月8日(金)
久里浜沖で反応良くダブル・トリプルヒットが多発、剣崎沖ではイサキが好調でマダイも追加できた。今シーズンのマダイ釣りはこれで終了。
前半からアタリが良く全員つ抜け以上、中盤からは食いが渋くなったが太った良型が多かった。
2026年5月7日(木)
3kgの良型マダイも交じり9割が真鯛をゲット、後半は剣崎沖でイサキ・メジナも追加した。今シーズンのマダイは翌日で終了予定。
前半は食いがいまひとつだったが徐々に良くなり皆で楽しめた。
2026年5月6日(水)
地崎に移動してからアタリが止まらなくなり、初心者もつ抜け以上の釣果だった。
船団に合流したが活性は低く、型を見た程度に終わった。翌々日から数日休船とのこと。
2026年5月5日(火)
前日の爆風後の荒食いに期待したが、反応はあるもののタチウオの活性は低く不発だった。
潮が速く前半は苦戦したが、緩んでからはアタリが続き良型交じりで釣れた。
2026年5月3日(日)
前半は東に向かい型は見られたが風が強まり地崎へ移動、ポツンポツンの拾い釣りとなった。
前半からポツリポツリとサバ交じりで釣れ、サイズも前日より良型主体でダブルもあり全員ツ抜けとなった。
18名で出船、前日より反応が固まっており中型主体の良型交じりで当たりは多かったが、バラシやすっぽ抜けも多くドラゴン級は不発だった。
2026年5月2日(土)
中アジ主体で序盤は食いが良かったが、中盤からポツリポツリとなりサバも交じり始めた。
前半から中盤は型が見られず苦戦したが、最後の場所で本命マダイを2枚釣り上げて終了した。
朝からアタリが良く釣れ、途中食いが落ちてから深場に移動し、平均良型でダブルもありながら最後まで釣れた。
再開初日は15名で出船、港前探索で早々に型が出たが当たりは続かずバラシも多く厳しい一日だった。
2026年4月30日(木)
近場で本命マダイをゲットした後、次の場所でダブルヒットして2枚を追加したがその後は続かなかった。
16名で2隻出船、昨日良かった浅場ポイントで当たりが良くダブル・トリプルもあり、フルレンタルの人も好調だった。
2026年4月29日(水)
16名で2隻出船、浅場のポイントで当たりが良くダブル・トリプルもあり中型主体の良型交じりで好調だった。
2026年4月27日(月)
前半からポツリポツリと釣れ、たまにダブルもあり帰り際まで好調が続いた。
7名での出船で朝イチから型が見え、トップ27枚、2番手13枚、3番手11枚と好調だった。
2026年4月26日(日)
午前に続き午後も絶好調で、中型主体に大小交じりクーラーが半分以上埋まるほどの釣果だった。
朝イチから型が見え船中10枚以上出たが後半は反応の割に当たりが出ず苦戦、気分転換で剣崎沖に移動しメジナやイサキ、マダイを追加した。
人数が多く2隻体制での出船、朝から食いが良く後半の潮淀みでも大アジ率が上がりトップ86匹の好釣果だった。
2026年4月25日(土)
午後は20名を2隻に分けて出船、近場で一投目から当たりが活発でフルレンタルの客も頑張った。
17名での出船で朝から当たりが活発、半日船でもお土産十分だった。
2026年4月24日(金)
5名での出船で朝からダブル・トリプルもあるほど当たりが活発、フルレンタルの客も含めお土産十分だった。
2026年4月23日(木)
地崎沖の水深45mでの釣り。前半から中盤はアタリが良く全員が7匹以上を確保、後半は潮が速くなり苦戦したが良型混じりのアジで締めた。
久々の出船で6名を乗せてマダイ五目へ。朝一から型は見えたが、澄み潮の影響か反応の割に難しい展開だった。
2026年4月22日(水)
10名で出船。朝からダブル・トリプルもある好調な当たりで早々にクーラーが埋まった一日。
2026年4月20日(月)
久々の出船で7名を乗せてマダイ五目へ。朝一から連発・ダブルありの好発進も、その後は良い反応が続くも手が合わず苦戦。
2026年4月19日(日)
午後のテンヤ&タイラバ便。三ヶ所目で本命マダイを1匹確保したが、その後は外道中心の展開に終わった。
午前は2隻に分かれて14名で出船。前日好調だったポイントは不調で、より深場で反応良好。ダブル・連発ありの好結果に。
2026年4月18日(土)
午後は9名で出船。序盤は反応薄かったが終盤に良い群れに当たり、ダブル・連発ありの好調な流れに。中型主体で良型も混じった一日。
午前は16名で出船。朝は激流で我慢の展開だったが、10時以降の潮止まりでダブル・連発の入れ食いタイムに。最大42cmの良型も出た。
2026年4月17日(金)
テンヤ&タイラバの午後便。一流し目でマダイをゲットしたが以降は苦戦、中盤にもう1枚追加できた程度だった。
激流の中、下げ潮の間や潮の淀みでは当たりが加速し、トップ51匹・46匹など好調だった。
2026年4月15日(水)
朝から当たりがポツポツとあり、途中中弛みもあったが手返しの速さで数を伸ばし、2番手33匹・3番手31匹と好調だった。
2026年4月13日(月)
前半はポツリポツリだったが後半にかけてアタリが増え、全員ツ抜けとなる釣果になった。
朝一からマダイの型は見えたがその後は当たりが遠く苦戦。アジ・クロムツ・イサキ・サバなど五目で楽しめた一日。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・220 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
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