2隻での五目船。小魚の群れに当たって終始入れ食い状態、青物の掛かりも良く全員がクーラー満タンのお土産を確保した。
利喜丸の釣果情報(鹿島)
4日前 09/14 サバ 16-25cm 40-65匹・アジ 13-20cm 10-30匹 大潮📍 茨城県鹿嶋市
Googleマップ →この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・鹿島港の船宿。収録27釣行でショウサイフグの記録15件を筆頭に、カサゴ・アジ・サバ・ウマヅラハギと釣り物の幅が広い。アジは1回トップ25匹前後、フグはトップ6匹前後と数もまずまずで、鹿島灘の多彩な釣りを一隻で楽しめる釣り船だ。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に3出船(前の14日より6回少なめ)釣果履歴(113件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
2026年9月14日(月)
2026年9月13日(日)
一日北東の風が強く波も高くて釣りづらかったが、小魚は入れ食いの時間があり数が釣れた。流れが良く青物や根魚も掛かってお土産になった。
2026年9月12日(土)
久しぶりの出船でテンヤ真鯛。朝から雨風が強く釣りづらく苦戦したが本命をキャッチできた。大鯛らしいハリス切れもあった。
2026年8月30日(日)
2隻での五目船。終日風が強く波も高く釣りにくかったが、根魚や青物の食いは良くお土産を確保できた。
2026年8月29日(土)
朝から北東の風が強く苦戦したが、棚が取れた人はお土産を確保した。
朝から北風が強く雨も降り条件が悪く苦戦したが、後半は沖のポイントでポツポツと釣れお土産を確保した。
2026年8月27日(木)
朝から風が強く小魚の群れの動きが早くて苦戦したが、沖に出てからは青物(イナダ)が回ってきて全員お土産になった。潮の流れが良くなればさらに期待できそうとのこと。
2026年8月26日(水)
連日食いが良く、アジ・サバは南蛮漬け向けに人気だった。青物(イナダ)も食いが良くお土産は十分確保できた。
2026年8月25日(火)
五目釣りで出船。海上は南西の風がそよそよ吹き潮の流れも良く、根魚が多彩に食った。イナダ0〜4匹(45〜65cm)、カサゴ0〜5匹(25〜30cm)、アジ8〜18匹(12〜15cm)、サバ8〜15匹(15〜18cm)、カンパチ1匹(55cm)。クーラーボックスいっぱいの方も多数いた。
2026年8月23日(日)
1日風強く波高く苦戦した。棚が取れている方はアジ・サバ・イナダでお土産になった。
ショウサイフグ釣り。朝から風もあり海が悪く、昨日のポイントも空振りで転々と探したが良いところに当たらなかった。
2026年8月22日(土)
ショウサイフグ釣り。朝から終始ポツポツ飽きない程度に当たりがあり、お土産バッチリだった。
2026年8月20日(木)
今日は小魚の食いが良かった。灘の方は濁りがすごく食いが悪かったが、沖に出してから濁りが取れ根魚や青物が流れてきて皆さんお土産になった。
今日は小魚の食いが良かった。灘の方は濁りがすごく食いが悪かったが、沖に出すと濁りが取れ根魚や青物が流れてきて皆さんお土産になった。
2026年8月19日(水)
五目釣り船。昨日と変わって小魚の食いが良くお土産になった。後半は風が強くなり流れも速くなって根魚の食いは悪かったが、なんとか皆さんお土産になった。
2026年8月18日(火)
五目釣り船。海上は穏やかで無風だったが潮が流れず苦戦し、カサゴ・マアジ・マハタ・イナダがそれぞれ少数釣れた。
2026年8月15日(土)
台風明け・シケ後で水色が悪く食いも悪い中での五目釣り、アジ・カサゴ・マハタ・カレイの釣果となった。凪が続けば大釣り期待とのこと。
台風明けで潮色も濁りうねりもある中でのフグ船、当たりは少なく数は伸びなかったが型の出る所で粘りお土産を確保できた。
2026年8月9日(日)
根魚五目船は連日好調が続いており、朝から潮が流れなくても根魚の食いは良くお土産に十分な釣果となった。翌日からの時化予報が懸念材料とのこと。
朝のうちは空振りが続いたが、後半にポツリポツリと当たりが続き、お土産になる釣果を確保できた。
2026年8月8日(土)
根魚の食いが良く高級魚も多数釣れ、手返しの良い人はクーラー満タンになった一日。
朝からうねりがあり潮が動かず、型が出れば良い方で数は伸びなかった。
2026年8月7日(金)
時化明け初出船の鹿島沖は根魚の食いが絶好調で、クーラー満タンの好釣果だった様子。
2026年8月2日(日)
仕立て船で出船、朝から風があり流れも速く苦戦、ショウサイフグは1匹にとどまった一日。
小魚の反応が固まり数は伸び悩んだが、沖に出てからは良型根魚が多く釣れ土産十分だった一日。
2026年8月1日(土)
五目釣り船、アジ・根魚とも食いが良く連日好調でお土産も十分だった一日。
ショウサイフグ船、潮が動かず数は伸びなかったが型の良いポイントで粘りお土産を確保した一日。
2026年7月31日(金)
中浅場のアジ・サバ五目釣りは連日好調で、多点掛けが続き根魚も好調だった。
2026年7月30日(木)
朝から潮の流れが良く、上がってくる魚はみんな型が良くクーラーが満タンになるお土産になった。
2026年7月29日(水)
一日中潮止まりだったが朝からアタリが多く、皆さんお土産になった。潮が流れればさらに期待できそう。
2026年7月28日(火)
前半は小魚が食い活発で楽しめ、本日は五目釣りとして様々な魚種が釣れた。
2026年7月25日(土)
五目釣りで出船。前半はアジ・サバの多点掛けが連発し、クーラーいっぱいの人も多かった。
潮が流れず型が出ても続かなかったが、1箇所粘れるポイントがありお土産確保できた。
2026年7月22日(水)
前半はアジ・サバの食いが良く多点掛けで楽しめ、他にも根魚でクーラーが一杯になる人が多かった
2026年7月19日(日)
海は穏やかで根魚の食いが良く、クーラーいっぱいの人も多数いた。
近場を探ったが空振りの流しが多く苦戦、後半にアタリのあるポイントでお土産を確保できた。
2026年7月18日(土)
2隻で出船し、海上は穏やかで小魚の多点掛けが楽しめ、根魚の食いも良くクーラー満杯の人が多かった五目釣りの一日だった。
2隻で出船し海上は穏やかで、サバやイワシの多点掛けを楽しめ、根魚の食いも良くクーラーボックスがいっぱいになった方が多かった五目釣り。
2026年7月17日(金)
朝から霧と雨で釣りづらかったが、小魚の食いは良くお土産になった。ハリス切れも多発。
2026年7月15日(水)
前半は小魚の群れに乗り多点掛けで楽しめた。本日はサバ・アジ・ホウボウ・ソイ・イワシ・カレイの六目を達成した。
前日のポイントも型程度でいろいろ探ったが厳しい展開に。人数が少ない中、ジャンボサイズのショウサイフグでお土産を確保した。
2026年7月14日(火)
根周りを中心に攻め、魚の食いが良く潮の流れも水色も良好。皆さんクーラー満タンのお土産となった。
当たりが少なく苦戦したが、良いポイントではジャンボサイズのショウサイフグがポツポツ釣れてお土産になった。
2026年7月13日(月)
朝だけポツポツと当たりが多く、ジャンボフグの数が上がった。人数が少なく全員平均的にお土産を確保できた。
2026年7月12日(日)
朝から潮の流れが良く、アジやカサゴなど多彩な魚種が釣れた。まだまだ期待できる状況。
潮が動かずフグの食いが悪く、数は伸び悩んだ。
2026年7月11日(土)
根魚の食いが出始めた。今日は潮の流れも良く魚の食いも良好でお土産を確保でき、今後の期待も高まる内容だった。
どこで釣ってもせいぜい1匹型が出る程度で数が伸びなかった。状況の好転に期待したい。
2026年7月9日(木)
潮も流れず濁りもあり型が出てもその後続かず苦戦。ラストのポイントでは少し続きお土産になった方もいた。
2026年7月5日(日)
潮が流れず苦戦したが、後半に流れ出すと根魚の食いが上がり、五目釣りで七魚種を釣り上げる好結果になった。
各所を探ったが潮が流れずアタリが続かず大苦戦。1名がボウズという厳しい釣行だった。
2026年7月4日(土)
朝からポツポツジャンボフグ主体で上がりお土産になった。
海上無風で穏やかだったが潮流れず苦戦、根魚多彩に釣れた。
2026年7月1日(水)
五目船。近場で釣って楽しく食べて美味しいアジが出てきた。今後が楽しみ。
朝からポツポツもなかなか続かず数伸びず。型は良くジャンボフグ多くお土産になった。
2026年6月30日(火)
テンヤ真鯛船。ベタ凪の釣り日和でカサゴの食い良く皆お土産十分だった。
朝からジャンボフグが数上がりお土産十分。特大白子もチラホラ見えてきた。
2026年6月20日(土)
根魚五目船で十目達成という賑やかな一日となり、根魚から青物・カレイまで多彩な顔ぶれが揃った。今後も根魚五目船で出船予定で予約受付中。
朝から終始ポツリポツリとアタリが続き、平均数も良くほとんどの人が二桁釣果でお土産十分の一日となった。
2026年6月18日(木)
朝から雨で潮も濁り、まとまって釣れるポイントは無かったがどこでも型は見られ何とかお土産は確保。
テンヤ真鯛船で出船したものの、終日雨と風の悪天候でタイの食いも振るわず苦戦した一日。雨の中で粘った乗船客にねぎらいの言葉を残している。
2026年6月17日(水)
海上は穏やかで根魚を中心に多彩な魚種が食った。潮流れが悪く苦戦したものの皆さんお土産は確保。何が釣れるか分からない五目釣りシーズンの到来を伝えている。
朝は潮が流れず活性が低く苦戦したが、後半に風が出て潮が早くなりアタリが増え、なんとかお土産になった。
2026年6月14日(日)
前半は小魚の群れが凄く多点掛けで楽しめ、水深40mのポイントでは根魚が多彩に食い好調。十目達成と賑やかな1日となった。
海上は穏やかで潮の流れもちょうどよく釣りやすい環境だったが、単発続きで後が続かなかった。濁りは取れてきており今後に期待。
2026年6月13日(土)
五目船で出船し、根魚を中心に多彩なゲストが上がる一日。カサゴが安定して掛かり、イワシも数を出した。
釣り情報誌のフグ取材日となり、海上穏やかながら潮が流れず濁りもあって数は伸び悩み。それでも皆さん平均的に釣れ、型よく白子混じりでお土産は確保。
2026年6月11日(木)
一日流れが悪く濁りもあって苦戦。それでも型は良かったので濁りが抜ければ期待できそう。
2026年6月1日(月)
海が穏やかで釣りやすく当たりが途切れない一日だったが、餌取りが多かったという趣旨。
海が穏やかで飽きない程度に当たりが続き、数・型ともに良くお土産十分だったという趣旨。
2026年5月31日(日)
北のポイントで朝方は当たり多く外道も交じったが、途中からポツリポツリで数は伸びなかった。
小魚の反応が多く朝から入れ食い、根魚や良型メバルも混じり楽しめた一日だった。
2026年5月30日(土)
朝から反応があり青物や根魚の食いが良く、多点掛けも多くお土産になった。
近場はどこも型程度だったが、後半移動後のラスト1時間はポツポツ上がりお土産になった。
2026年5月28日(木)
海は穏やかだったが水温が高く水色も悪く、全体的に苦戦した。
2026年5月24日(日)
時化後久しぶりの出船で、沖に行くほど濁りが取れてアタリも増えお土産になった。
時化明けでうねりと潮の濁りがあり苦戦した。凪が続けば回復が期待できる。
2026年5月20日(水)
海は穏やかで釣りやすかったが、魚の反応が遠く苦戦した。
2026年5月17日(日)
朝から潮が流れず濁りやゴミも浮いており魚の活性は低く苦戦した。
今日も潮が流れず濁り気味で、型は出ても続かなかった。
2026年5月16日(土)
海は穏やかだが潮が流れず苦戦。根魚が多彩に釣れる五目釣りとなった。
朝から潮が流れずうねりと濁りもあり苦戦。濁りが取れれば期待できそう。
2026年5月13日(水)
貸し竿の仕立てグループでの出船。朝から反応が少なく潮の流れも悪く苦戦した。
2026年5月12日(火)
小魚が終始入れ食い状態。根周りでは高級魚のゲストも多く上がった。
海は穏やかだったが潮が激流でやりづらく型は出ても続かなかった。平均数は良く土産になった。
2026年5月11日(月)
小魚の群れがすごく多点掛け連発。五目釣りで何が釣れるか楽しめる一日だった。
潮濁りで当たりは少なかったが、ジャンボフグ主体で土産になった。
2026年5月10日(日)
潮の流れが良くうねりもないベタ凪で、イワシとアジが入れ食い。根魚のカサゴも好調でクーラーが満タンになった。
潮が濁り当たりが少なく苦戦した一日だった。
2026年5月9日(土)
前半は小魚の群れが多く入れ食い、アジも食いが良く根魚も多彩に釣れた。
2026年5月7日(木)
外道が多数交じりお土産にはなったが、大鯛は上がらなかった。
2026年5月6日(水)
根魚五目で出船、前半は小魚の群れが多く多点掛けが連発し楽しめた。
ジャンボフグ主体で数が上がり好調だった。
2026年5月5日(火)
根魚五目で出船、前半は小魚の群れが濃く入れ食い状態だった。
前日の時化の影響か型程度で苦戦、凪れば期待できるとのこと。
2026年5月3日(日)
マダイの食いは悪くうねりもあり苦戦したが、外道の食いは良くお土産になった。
朝から当たりが多く数が上がり、今後も期待できそうだ。
2026年4月29日(水)
前半は北東風が強く苦戦したが、後半凪いでから良いポイントに当たりメバルの多点掛けもありお土産になった。
朝から北東風が強くうねりも高かったが、ポツポツ上がり飽きずに楽しめ平均的な釣果でお土産になった。
2026年4月28日(火)
近場のポイントを探ったが型を見れず苦戦、外道はある程度掛かりお土産になった。
2026年4月26日(日)
朝から中鯛のオンパレードで外道も多く、一日中当たりが続いた。
海が穏やかで朝からポツポツと数が上がり、4キロ超えのトラフグも上がった。
2026年4月23日(木)
朝のうちは型を見るのがやっとだったが、後半良い場所に当たり最後まで当たりが多く好調に。型も良くお土産十分だった。
2026年4月22日(水)
本命の掛かりは悪く数は伸びなかったが、外道の食いは良くお土産にはなった。濁りが取れればさらに期待できそう。
2026年4月19日(日)
うねりが高く潮も濁って苦戦したが、型は良く皆お土産になった。
2026年4月18日(土)
貸し竿やビギナーが多かったが海上は穏やかで、マダイ3kgをゲット。根魚も多彩でお土産になった。
前日の大荒れでうねりが残りポツポツと単発だったが、型は良くなんとかお土産になった。
2026年4月15日(水)
潮が動かず食いが悪く本命メバルは伸び悩んだが、外道の掛かりは良くお土産になった。
2026年4月13日(月)
終始べた凪でやりやすく、どこでもポツポツ掛かる程度で多点掛けは少なかった。途中で青物の回遊もあり土産になった。
この船の得意魚 Top 5
過去 1 年・113 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
利喜丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 利喜丸ではいま何が釣れていますか?
- 利喜丸(鹿島)は9月14日が最新の出船で、サバ 16-25cm 40-65匹、アジ 13-20cm 10-30匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではアジが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は23匹です。
- 利喜丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で15回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 利喜丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。