3流しほど好調で、トップは20杯
この船の特徴
釣果データをもとに自動生成茨城・鹿島灘エリアの大洗港に拠点を置くフグ専門船宿。全釣行でショウサイフグを狙い続け、中央値14匹という高い数釣り実績を誇る。大洗沖でショウサイフグの数釣りを楽しみたい釣り人に最適な専門船。
魚種別の直近の調子
この船がよく狙う魚の直近フォームを自動集計 ・船全体で直近14日に9出船 (前の14日より3回多め)直近90日はトラフグの釣果記録がありません (最後の記録: 2026/06/19)。 シーズンオフの可能性があります。
トラフグのエリア全体の傾向を見る →釣果履歴(70件/ 件)
この魚種を含む釣果履歴はありません。
直近7ヶ月分の出船記録を表示しています(全期間では 86 件。全期間の傾向は上の釣果サマリーをご覧ください)。
2026年10月31日(土)
2026年10月29日(木)
前半は苦戦、後半に掛かり具合が上向いた
2026年10月20日(火)
2026年10月3日(土)
朝のうち北東風で流し釣りができずスパンカーを上げて釣る状況。船が動かず単発が多くいまひとつ。1kg級も混じる。
2026年9月30日(水)
前日と違い潮が速めに流れ、朝からマダコの乗りが良く満遍なく釣れた。1kg級も多く、群れは濃い。
2026年9月27日(日)
朝のうちは型を見る程度だったが、7時30分頃から活性が上がり、合わせが決まった人はコンスタントに釣れた。1kg級もかなり混じった。
2026年9月26日(土)
朝から北東が強く大雨で海況は悪かったが、タコの乗りは良好でバラシもありつつ好調だった。9時に早上がりした。
2026年9月25日(金)
朝からマダコの乗りが活発で、船中全体に回り3〜5人が同時に釣れることもある爆釣となった。
2026年9月23日(水)
1週間ぶりの出船。台風通過のうねりもなく朝からマダコの乗り好調で、1kgクラスも混じり大型化してきた。
2026年9月13日(日)
真沖にてフグとマダコのリレー釣り。5時~8時50分までマダコ釣り、潮流れ良くいい流しもあるも、1kg未満多く小型中心でした。その後1時間くらいフグ探すも不発でした。再度南下してマダコ釣りで切り替えて釣り、本日は忙しく釣った一日でした。今後はマダコ中心に狙いフグも状況見てリレーで攻めます。
2026年9月12日(土)
本日マダコとフグのリレー釣りで出船。朝のうちフグ中心に反応探すも水色悪く、底潮も悪いのか型見ずで苦戦で、8時前にマダコに切り替え、タコ餌木使用で狙いました。潮流れ良くポツポツでした。朝から狙えば数釣れそうです。今後も状況見てリレーで中心に狙います。マダコは期待大です。
2026年9月2日(水)
大洗沖でショウサイフグ釣り。海上は凪で潮の流れはトロトロだったが反応はポツポツ出て、大小交じりで復調傾向。同じポイントでマダコの掛かりも良く、今後はフグとマダコのリレー釣りも視野に入れているとのこと。
2026年8月23日(日)
大洗沖でショウサイフグ釣り。反応少なく単発多くまとまって釣れるポイントに乗れず苦戦の一日、最後30分だけポツポツ当たった。
2026年8月21日(金)
大洗沖でショウサイフグ釣り。お盆休みで1週間ぶりの出船。単発多く今一だったが、トラフグも6匹交じった。
2026年8月9日(日)
東海沖(水深18m)でショウサイフグ釣り。北に走ったところ反応そこそこあり、うねりの中でも大中小混じりでまずまずの釣果だった。
2026年7月31日(金)
東海沖のショウサイフグは朝から好調で船全体に当たりがあったが、後半は凪すぎて失速。大型中心で白子も豊富だった。
2026年7月30日(木)
東海沖の根回りで朝から反応があり、大型〜ジャンボフグ中心にコンスタントに釣れた。
2026年7月29日(水)
東海沖で朝から入れ食いの爆釣りとなり、大型からジャンボサイズのショウサイフグが多数釣れ、白子もパンパンだった。
2026年7月26日(日)
北の浅場の新ポイントで朝からフグの活性が高く、大型からジャンボサイズ中心にコンスタントに釣れ、今年一番の好調ぶりだった。
2026年7月24日(金)
反応は小さめだったが流し釣りで大中小交じり、合わせがバッチリ合う人はコンスタントに釣れた。
2026年7月23日(木)
大洗沖では反応が薄く、東海沖に転戦後は8時頃から当たりが増え、細かく底を取り直す人ほど数を伸ばした一日。白子の入りも5割以上の人が多かった。
2026年7月18日(土)
東海沖でショウサイフグ釣り、朝から9時まで大中サイズ中心にコンスタントに掛ける人もいて復調気配だった。
2026年7月15日(水)
凪の中、大竹沖で大型〜ジャンボフグを狙った。合わせ方次第でコンスタントに釣る人が多くまずまずの釣果、白子もパンパンの個体が多かった。
2026年7月14日(火)
北の東海沖でショウサイフグ狙い。浅場中心に反応を探したが潮が流れずポツポツペースだった。大中サイズ中心で白子の入りはそこそこだった。
2026年7月9日(木)
凪。大竹沖で大型〜ジャンボフグ狙い、前日同様メガ〜ジャンボフグ中心に反応あり、合わせ方次第でコンスタントに釣れた人多数もいれば苦戦した人も。
2026年7月8日(水)
本日は凪。南下して大竹沖30mへ。前半は反応そこそこでポツリだったが、後半は大型・特大サイズが揃い白子もパンパンで今年一番の好調だった。
2026年7月7日(火)
前半は真沖で反応があり大中サイズ中心に合わせが合った人はコンスタントに釣れたが、今ひとつの人もいたため南下し大竹沖へ。大型〜ジャンボサイズで型は申し分なく、白子たっぷりの重量感あるフグだった。
2026年7月1日(水)
北沖で朝から反応そこそこ。掛かる時は何人も釣れるが潮の流れが悪く止まる時も。満席の中コンスタントに釣る人がいる一方、合わせの合わない苦戦の人も。白子入りの大型フグ。
2026年6月30日(火)
北沖でシラスの反応と群れが入り、大型中心に船中活発。白子の入りもたっぷりで今年一番、いよいよ本番。
2026年6月26日(金)
霧と雨で釣りづらい中も海上は凪で底ダチが取りやすく、中〜大型中心にまずまずの釣果。白子の入りも本格化してきたとのこと。
2026年6月25日(木)
前半は真沖でポツポツ、後半に大竹沖の良ポイントで大型・ジャンボフグが多く上がり白子も充実していた。
2026年6月20日(土)
前半は北東風強く底ダチを取るのも難しい状況で、初心者は餌取りに遭い苦戦したが、合わせがバッチリ決まった人は数を伸ばす好展開。フグはおり固まり方次第で釣果が伸びる状況で、白子もしっかり入っている。
2026年6月19日(金)
凪の中、大洗北沖の砂利場中心に反応に乗る。朝は今ひとつだったが徐々に固まり始め、満席の中で全体に当たり始めまずまずの釣果。白子も日増しに増えている。
2026年6月18日(木)
朝から雨だったが、大洗北沖で潮の流れ良く反応次々と乗り、コンスタントに釣れて好調な流しが多い良い一日。白子の入りも増えてきた。
2026年6月16日(火)
前日の北東強風後の底荒れが心配されたがウネリの中でも反応はあり、合わせがバッチリの人は釣果を伸ばした。一方タイミングが取れない人は苦戦し、空針も多かったため餌の細かい交換が大切と振り返っている。白子入りだった。
2026年6月14日(日)
凪の中、大洗北沖中心に攻めたが、前日の雷雨で水色が濁って単発多くポツポツ釣果。潮が流れて濁りが取れればフグ活性が上がる見込み。
2026年6月13日(土)
北のポイントへ走り、前半から中盤は潮流れ良く船中のアタリも多く、餌取りも頻繁。船中あちこちで釣れる時間帯もありまずまずの一日となった。
2026年6月12日(金)
凪の中、真沖10分のポイントで前半〜中盤は北から潮が良く流れた。大中サイズ主体だが合わせや誘い方で針掛かりに差が出て、釣果に上下が出た一日。
2026年6月11日(木)
ベタ凪で前日と違い真沖10分のポイントで潮もそこそこ流れ、合わせの合った人は針掛かり良く数を伸ばした。ようやくうねりが取れフグ向きの条件になり始めた。
2026年6月10日(水)
北東風で底立ちが取りづらく空針が多くムラのある一日。9時半から北上したポイントでポツポツ。白子9個入った釣り人も。
2026年6月2日(火)
朝から反応があり餌取りも活発で好調な一日、20〜30匹釣った人が多かったという趣旨。
2026年5月29日(金)
真沖のジャリ場で朝からコンスタントに釣れ、前日より掛かりが良かった。白子入りの個体も出始めた。
2026年5月28日(木)
前半から中盤は潮が流れ当たりも多く良い感じだったが、南風が吹いた10時以降は今一つだった。
2026年5月27日(水)
ウネリはあったが水色は悪くなく、朝は今一つも徐々に活性が上がり大中小混じった。
2026年5月26日(火)
ウネリはあったが当たりはそこそこあり、大中小混じりでまずまずだった。
2026年5月24日(日)
北東の強風後で苦戦したが、いつものポイントに戻りコンスタントに釣る人も出た。白子が入り始めている。
2026年5月20日(水)
朝から大中小サイズが釣れたが、大型狙いで南下したところ水色が澄みすぎて不発、白子は入り始めた。
2026年5月17日(日)
朝のうちは反応が薄く苦戦したが、良いポイントに当たってからは大型中心にまずまずの釣果となった。
2026年5月16日(土)
2026年05月16日(土)【大潮】天気:晴れ時々曇り ショウサイフグ 20 - 38 cm 1 - 25 匹 6日ぶりに出船。海上凪でした。真沖10分の砂利場より始め、潮流れず、大中小と釣れるサイズを狙うも今一掛かり悪く、8時30分に南下して30m以上の水深にて反応探すも単発多く、ポツーリでした。水温変化が激しいので安定すれば復調です。明日も色々探します。
2026年5月10日(日)
2026年05月10日(日)【小潮】天気:晴れ時々曇り ショウサイフグ 21 - 38 cm 3 - 35 匹 前半8時40分まで真沖10分にて大中小と釣れるサイズを釣り、潮流れないため南下して大型サイズを狙い、反応小さいが良い流しもありまずまずでした。南沖はサイズは大型でした。今後もその状況で狙い分けます。休み明けも頑張ります。外道:トラフグ船中6匹
2026年5月9日(土)
前半は全サイズ混じりで全体的にまずまず。中盤から大型中心に南下して探索、細かな誘いがポイントで釣果に差が出た。
2026年5月8日(金)
水色濁り変化激しいが活性良好で大・中良型主体。お土産十分の人もダメな人もいて難しい一日。
2026年5月6日(水)
底潮悪く投入時は型見るがあと続かず一日同じ感じで数伸びず。トラフグ船中7匹がせめての救い。
2026年5月5日(火)
前日南の強風後で心配も前半反応あり、コンスタントに合わせバッチリで数伸びまずまず。
2026年5月3日(日)
前日好調だった固まりから狙い、前半反応あるも潮全然流れず、型は出ていくも長く続かず、投入細かくして良い流しはなかったが大中サイズでした。今日は満席の中でも釣果に差が大きく出てしまい、難易度が高い感じでした。フグの活性は上昇しました。期待大です。外道:トラフグ
2026年5月2日(土)
前半前夜の南西の強風の後で東海沖狙うも不発で型見ずの苦戦で、南下して大洗北沖の33mにて、8時30分より反応出て船下に止まり、同時に何人もで釣れ続き、一時入れ喰いタイムの人もいて、後半いっきに好調でした。反応あり、餌取りも多くあり、明日も期待大です。外道:トラフグ3匹。
この船の得意魚 Top 3
過去 1 年・86 回の出船から集計月別好調魚種
数字は各月にその魚が記録された出船回数(全期間)。色の濃さは魚ごとの相対値釣果サマリー
魚種別の週次トレンド
直近12週・1出船あたり中央値- マダコ 10匹 今週 → +8%
匹数は最後にデータがあった週の中央値。↗↘ は直近4週と前4週の平均比較(増減が10%未満なら →)。データの薄い週は線が途切れます。
釣果を確認したら、予約は公式サイトから
弘清丸の公式サイト・予約この船で狙う魚の仕掛けをAmazonで探す
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よくある質問
- 弘清丸ではいま何が釣れていますか?
- 弘清丸(大洗)は10月31日が最新の出船で、マダコ 3-20匹の釣果が出ています。直近3ヶ月ではマダコが最も多く記録され、1出船あたりの釣果(数の真ん中の値)は10匹です。大洗港の10軒のうち、直近30日のマダコの釣果はこの船が2位です。
- 弘清丸の出船頻度はどれくらいですか?
- 直近30日で16回の出船記録があります。日別の内容はページ内の釣果履歴をご確認ください。
- 弘清丸の予約方法・料金は?
- 公式サイトからの予約・問い合わせが確実です。料金・空き状況は公式サイトでご確認ください。